強度近視|パソコンメガネ|偏光サングラス|丸メガネ|剣道メガネ|スポーツ用メガネ|
子供メガネ|跳ね上げメガネ|大きいメガネ│深視力メガネ|ボストンメガネ|ウェリントンメガネ|
気持ちのいい、楽なメガネ=うれしいメガネ
を提供していこうと、 「ネットチェーン」で
全国に展開する眼鏡技術者のグループが、
「超うれしいメガネ研究会」を結成しました。
サイズ 56□16 純チタン 日本製
参考小売価格 ¥22,050
6カーブレンズの快適な装用感!
「アナトミオ」は6カーブのレンズを入れるために設計したフレームで
最近の非球面レンズのような高価なレンズでなくても
快適で自然な違和感の少ない見え方を体感でき
メガネをかけていることを忘れさせます。
側方視でクリアーな視力
特に正面視だけでなく周辺視、側方視などで
違和感を感じるようなかたは一度この6カーブレンズ対応の
「アナトミオ」をお試しになっていただくと
いままでにない爽快感を満喫できます。
<メガネの度数決定>
【視力検査について】
違和感の少ないメガネ度数測定のための検査法
視力検査で通常よくやる片眼をかくしてでなく、両眼をあけて視力表を見る
検査法(両眼開放屈折検査)で、メガネの度数を決めます。
この検査法は日常の目の使い方により近い状態で視力表を見ますから、
自然で楽な検査ができ、その結果違和感の少ないメガネができあがります。
【眼位とは】
眼位検査はメガネ作製のための大切な検査
どなたでも目を隠されると見る目標を失ない、目はかってな方向に動きます。
それを眼位のずれといい、人によって動く方向は様々で、外側に開くかたや
内側に寄るかた上下方向へずれるかたもいます。ずれの大きさや方向によっては、
それが原因で眼精疲労や頭痛、肩こりの原因になることもあります。
メガネ作製にあたって、この点をよく把握しておくことは、
「楽で快適=うれしいメガネ」
をつくるうえに大切なことであると考えています。
<メガネの加工>
【ヒズミについて】
レンズのヒズミは違和感の原因
レンズをフレームにはめる時にしめつけて固定するわけですが、
その時に必要以上に締め付けが強すぎますとレンズにヒズミが
発生して本来の度数と違うレンズ度数になってしまい、
違和感を感じることになります。
同じ度数で作ったのにどうもおかしいとお感じでしたら
このヒズミが原因かもしれません。
出来上がりメガネは必ずヒズミをチェック
枠入れされたレンズの状態をヒズミ計で必ずチェックすることは、
光学的にも重要で、ヒズミによる違和感,、不快感を避けることが
気持ちのいいメガネを作るためには大切です。
【アンダーすっきり加工とは】
相手に見られてもスッキリしたメガネ顔!
「アンダーすっきり加工」によってレンズの厚味感を少なくする加工をしますと、
相手にメガネを掛けている顔を見られてもスッキリした感じに見えるため、
自分のメガネ顔を好感をもって見ていただけることになります。
[アンダーすっきり加工]
左側レンズの方が、すっきり見えます。
【面取り】
レンズの縁が厚くはみだしている場合は、
破損や安全のために面取りをするわけですが、
「丸面取り」をすることによってウズがよりめだたなく
すっきりした感じに仕上がります。
<フィッティングについて>
ずり落ちの少ないフィッティング法
.メガネのずり落ちを防ぐために、耳よりも前のこめかみの部分
を押さえつけるような調整はよくなく、かえって掛け心地が悪くなり、
それどころか、時には頭痛の原因になってしまうこともあります。
こめかみを圧迫しない フィッティングが、
快適な掛け心地の大事なポイントです。
安定した楽な掛け心地
ほとんどのかたが耳のうしろがすこしくぼんでいることが
多いのですが、そのくぼみに沿わせるように合わせ
耳のうしろのそらしをつけることで、「安定した楽な快適な掛け心地」の
「うれしいメガネ」になります。