強度近視メガネの悪いイメージ
強度近視の度の強いメガネは
「目が小さく見える」
「眼鏡が重くてずり落ちる」
「レンズのウズや厚みが気になる」
などの悪いイメージがあります。
最強度近視にはウスカルフレーム
特に−10.0Dを超える最強度近視は
俗に「瓶底メガネ」「ド近眼」
などと言われメガネをかけることが
敬遠されてしまいますが、
ウスカル会のオリジナルフレーム
「ウスカルフレーム」
でメガネをお作りになると
このような悪いイメージが
スッキリと改善されます。
強度近視はフレームの選択がポイント
度の強い近視のメガネは高価な
レンズの購入を考えるよりも、
フレームの選択が重要になります。
ウスカルフレームでレンズの厚み解消!
ウスカルフレームと普通のフレームに、
同じ度数のレンズを
枠入れした時の比較写真です。
ウスカルフレームで作製すると、
薄くて軽くウズの目立たない
快適な装用感のメガネになります。
ウスカルフレームでこんなに薄く、軽く!
<レンズの厚み比較写真>
(光学中心間距離64mmで作製)
ウスカルフレーム(40□28)
従来のフレーム(54□14)
<厚みと重量比較>
ウスカルフレームなら縁厚は約半分に!
レンズの 最大縁厚・・・7.7ミリ→4.2ミリ
ウスカルフレームなら重さは半分以下!
メガネ完成品の重さ・・・48.2g→19.1g
ウスカルフレームならガラスレンズでも軽い!
傷、熱に強いガラスレンズを使用しても
メガネ完成品で20g以下の軽さ。
ガラスでもプラスティックレンズと変わらぬ軽さ!
<強度近視レンズの加工法>
「アンダーすっきり加工」なら、
レンズの厚みを感じさせず、スッキリ!

強度近視用フレーム・・・レンズが薄くて軽い