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2002年10月25日(金)

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 ・フロントUSB

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 ・USB通信ケーブル

 ・100Mハブ

20002年6月

 ・300W電源

 ・無線LAN

 ・H340D用クーラー

 いくらCD-RWがあるといってもFDが読めないのでは仕事にならない。

仕方ないのでUSB接続のFDDを買うことに…(泣)

 

IOデータのFDDです。

 

中身は質素。本体とドライバCDです。

ですが、WinXP、2Kの場合ドライバは不要です。

 

すでにFDDが存在する場合は、Bドライブになります。

 

ドライブはY-E Data製。

高密度っていうのは2HDのことですね。

 

 

普通のドライブを買ってもつまらないので、

2倍速ドライブを買いました^^;

(おかげで8000円くらいしましたが…泣)

 

 

 

1.2MB程度のファイルを読み込んでみました。

通常だと40秒かかります。

2倍速のドライブでも表示上では40秒となっていましたが、実測では20秒強でした。

Windows内部でのFDD転送レートが固定となっているため、

表示上は同じになるものだと思います。

 

ドライブを買ったポイントでUSB HUBも買いました。

(2ポートで980円)

 

なぜだが3個のLEDがチカチカ点滅してます。

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2002年10月18日(金)

 

 メビウスのデスクトップです。

 

 WinXPなのですが、パフォーマンス優先で、従来のスタイルにしました。

壁紙もブラックでなんかIBM風(謎)

 

さて、右下にあるBOXはこれです。

 Drag'n Drop CDというライティングソフトです。

 

ちょっとマイナーな感じですけど、使ってみると今までのライティングソフトとは明らかに違います。

今使っているEasy CD Creator4Nero5は、

これから書き込むぞ!!」って気合を入れ、ソフトを立ち上げますが、

このソフトでは書き込むファイルをこのBOXの上に持って行くだけです。

書き込むファイル全てを落としたらダブルクリックして書き込みボタンを押すだけです。

 

バッファアンダーランエラー防止機能により他の作業を行っていても、

何の問題も無く書き込みが終わります。

 

超カンタンなんです。

 

ここまでカンタンなのはFDDが付いていないからなのでしょうか…

CD−RWを使えば消去も出来るのでFD以上のお手軽メディアとなりますね。

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2002年10月15日(火)

 

 今更意味は無いですけど、とりあえずベンチを取ってみました。

やはりビデオ性能がガタガタですね…

過去の遺産(涙)、Voodoo3の半分くらいですねぇ…

オンボードのビデオがS3のSavage4ということなのでこんなもんなんでしょう。

 

 

スペックは十分なのですが、その分、排熱FANの音がうるさいのです。

まるでCD-ROMが動作しているような程の爆音を発します。

 

 

モバイルAthlonとDuronにはPowerNow!と呼ばれる、

CPU負荷状況によってクロックを調整する機能が備わっています。

しかし、WindowsXPでは標準でこの機能を利用できません。

 SP1を適用後、[コントロールパネル]-[電源オプション]で、

電源設定を「最小の電源管理」にすることで機能を生かすことが出来ます。

 

で、どうなったかというと・・・

 

 何もしていないときは半分の500MHzで動作しています。

ただ、負荷がかかった状態が続くとFANが回りだします。

以前に比べるとその回数は激減しましたが・・・

 

 

電源といえば付属のバッテリー、、、

凶器ともなりそうな重さがあります(爆)

500gほどもあるのに、フル充電で1.8時間しか持ちません(カタログ値)。

コスト削減でニッケル水素を使っているので仕方ないですね。

と言うわけで、バッテリーは新品未開封のままです^^;;;;

 

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2002年10月12日(土)

 

今日はヤマダ電機のポイントでお買い物。

 

まずはマウス。

IntelliMouse

やはりパッドでは快適に操作出来ないので光学式マウスを購入。

(5800円 もちろん全額ポイント)

IntelliMouse Explorerと比べると軽過ぎるかな?

 

 

付属のドライバを入れないとフルに機能を生かせませんでした。

パッドデバイスも同時に動作しています。

ただ、不具合などもあるみたいなのでちょっと不安が残ります。

 

 

続いてメモリ。

VN133

標準128MBメモリのみではWinXP環境は重い・・・

のでメルコの256MBのメモリを追加!!

(9500円 もちろん全額ポイント)

 

メモリチップはSAMSUNGです。PC133のメモリです。

 

 

これがメビウス裏面です。

メモリスロットは中央部右側にあります。

 

これがメモリスロットです。基盤上に128MB分もメモリが搭載されているようです。

 

メモリを装着してみました。

装着はとても簡単でした。

 

装着後はもちろん、

標準の128MB+増設256MB=384MBなのですが、

ビデオメモリで8MBを使用していますので、376MBとなっています。

 

 

ついでなので、裏面の他のカバーも外してみました^^;

 

右上の通風孔が開いている部分は、CPUが取り付けられているようです。

このFANが爆音を発します。

熱は右側の通風孔へ逃げるようになっています。

噂ではモバイルAthlonXP1600+くらいまでは載せられるみたいです。

 

 

左上には2.5インチのHDDが装着されていました。

ドライブは富士通のMHR2030ATです。

 

 

最後にセキュリティーワイヤーロックです。

ノートPCは職場で使う予定なので安心のために購入しました。

(3980円 もちろん全額ポイント)

 

取り付けるとグラグラするのですが、こんなものなのでしょうか??

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2002年10月11日(金)

 

 

突然こんなものを購入!

 

なにやら真っ赤な箱が…

Mebius

 

初のノートパソコンです!!

SHARPのMebius PC-CB1-C9

(ヤマダ電機で税込み14万円強+20000ポイントでした)

 

スペックは以下の通り。

 

・12.1インチのXGA(TFT)

・モバイルDuron1.0GHz

・128MBメモリ

・30GB HDD

・DVD/CD-RWドライブ

・WindowsXP HomeEdition

・56KモデムLAN搭載

・USB1.1×2

・PCカード×1

 

 

 

大きさはB5サイズより大きいですね…

 

同梱物はこんな感じです。

 

 

詳細は次回で・・・

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