みんなの心に残るゲームたち

みなさんに答えていただいた「思い出深いゲームは?」と言う質問に対する回答です。答えていただいた順にタイトルが並んでいます。お答え頂いたみなさんありがとうございました。

アンケートはこちらです。まだまだ募集中です。

タイトル

思い出を一言
TIPビルディング 幸か不幸か一生わすれなそうだね・・・^_^
ドアドア 当時これが遊べるパソコンがなくて、連日近所の電気屋に行っていました。88版で一応全面クリアしました。
コロニー・オデッセイ 小松左京作の名作。最初にこの世界の概念を理解するのに相当な時間を費やしたことが今も懐かしい。後編も探してやるべきだった。
テラ4001

「3部作」を解き終えた時の感動ったら無かったですわ。

AVGで時間の概念があったのは当時めずらしかった。たけしの挑戦状(テラ4001のずっとあとで発売)みたいに難しく当時中学の私ではとけなくてカンニングの本(山下だったかな?。)でやってしまった。キスするを二回。(わかるひとにはわかる?)

FINAL ZONE 戦場の狼タイプの縦シューティングで当時のパソコンゲームとしては珍しかったように思います。
ミステリーハウス

一番最初に遊んだアドベンチャーゲームです。解くのに半年かかったと思います。結局、ベーマガ増刊号のレスキューアドベンチャーに助けられましたが・・・

(PC6001版)エンディングに出てくる女の子の台詞・・・「またマイクロキャビンのゲームをやってね」私はそのとおりにしてあげたかったが、この会社の元祖P6のソフトは他に見当たらなかったのでだまされたような気分で店を後にした。

ハイドライド2 小学生のころFM-77でやってました。しかし、どうしてもクリアできませんでした。STRを上げるためのミニゲームに燃えました。レッドクリスタルはどこにあるんでしょう。すべては謎と思い出に集約されています。今、もう一度やりたいゲームNO.1です。
オホーツクに消ゆ いや、もう最高。シナリオ、音楽、ゲーム性。ちなみにMSX版です。万歳!
BLACK ONIX

「イロイッカイズツ」

最高!!

未だに、これを超える「雰囲気」をもつRPGって、ないんじゃないかって思えるぐらい、サイコーのアレを誇ってますよね。愛想もへったくれもないメッセージ「ナニカチカヅイテキタ!」。 怖いったら。ヒントも情報もなーんもなし。ただ、ぽいっとダンジョンに放り出されちゃって。しかしそれ故・・・あ、ひとこと・・?

当時PC−8801が発売されて1年ぐらいの頃、ゲームは全部TAPE版のみ頃で、そんな中で唯一RPGの3Dタイプは、これしかなかったのを覚えているその当時は、RPGがあまり知られていないような頃だったので、衝撃を覚えている

私が中学生の時分に、友人と一緒にパーティを組んでやってました。当時は世界観が非常に新鮮で全てが驚きの連続でしたね。ゲームは解いていませんが、キャラクターの成長の方に興味がいってしまいました。こういう感性を体験できるゲームって現在は無いのが残念です。

私は当時FM-7をもってたんですが、まだFDではなく、データーレコーダーでソフトはカセットテープでした。このゲームは地下のダンジョンを探索して、ブラックオニキスという宝石を捜すのですが、敵が強く又、マップも自分で方眼紙に記入して、やった事を思い出します。たしか、地下5階まであって、順番に降りなくても、井戸を使うと一発で地下5階に降りれたと思います。ただし、そこにはクラーケン(大タコ)が守っていて、結局はレベルが高くないと、勝負にならずだめでした。昔のゲームは今のように派手さはないけど、心に残るものが多々あったように思えます。

おいらが初めてやったロープレです。中学に入ったころでそれまで実家にあったコンピュータなんて親父の仕事道具くらいに思ってましたが友達の家に行くとパソコンで遊んでいるではないか。そして家のFM-7でもそれができないかと探したところテープ版ブラックオニキスに出会う。このころのゲームはフロッピーで出るものとカセットテープで出るものがあったが実家のFM−7はカセットしかなくそれでプレーしていた。これが何がつらいってゲームがはじめられるまで十数分もデータをロードしてやっとゲームが始められなんと全滅するとパソコン自体がリセットされた状態になってしまう。つまり全滅すればまた再開するにはまた十数分のデータロードが必要となるのである。でも、そんな環境でもかなりはまっていたんでしょうね、攻略本とかなく情報等も少ない中なんとか解くことができたんです。その最後というのが確かただブラックオニキスという石を見つけたと表示されるだけという地味な終わり方でえっと思った記憶があります。でも、解いたことへの達成感はその後のどのゲームのエンディングよりも大きかったように思います。今のゲームは演出とかストーリーの見せ方とかすんごく凝っているように思うのですがどこか見せすぎてプレイヤーが思い描く部分が全くと言ってもいいぐらいないゲームばかりです。今の子供達に是非プレイしてもらいたい名作だと思います。

イーアールカンフー 小学生の頃お父さんにファミコン買ってと言ったらMSXパソコンとこれを買ってきました。姉と一緒に十字キーを壊しました。
XANADU、XANADUシナリオU

はじめてやったパソコンのゲームでした。いきなりザナドゥだったのでとても難しかったです。変な所でセーブするとゲームがいきずまったりして。今考えると、当時はユーザーに不親切なゲームが多かったです。でもそれが良かったんですけどね。すみません、一言で納まりませんでした。もっと書きたい(笑)。

中学生だった時に父が買ってきたゲームだったのですが、買ってきた本人よりもザナドゥワールドに引き込まれて何度も飽きずにやりました。ザドドゥの良さはストーリーの自由な所と、お金にシビアなところ。今のわたしはこのゲームによって作られました。

あこがれのゲームでした。当時PCをもっていなくて,ザナドゥをやるために友達の家に遊びに行きました。ともだちはFM7(?)を所有していました。,text3=パッケージの写真を見られたのがとてもうれしかったです。当時の気分を思い出しました。スクリーンショットが増えたらうれしいです。

X1ターボmodel10所有者でしたのでテープがガチャガチャうるさかったなあ・・・エンディングが訳分からなかったショック激しいものがありました。

レベルが低いうちに、鍵を買いあさった事を覚えています。レベルが上がるとギルドショップの値段が不法につり上がるので困り果てました。ビッグクラーケン、カーティケヤ、シルバードラゴンなどのデカキャラは最後までとっておいてドラゴンスレイヤーを入手してから倒したり・・・・。いろいろ苦労しました。イシイスのDEATHを食らって即死したり、機械型番みたいな名前のロボットの敵にかすって即死したり、マトックを誤って使ってハマったり・・・・思い起こせばいろいろ浮かんできます。「敵の数に限りがある」という概念は、このゲームだけだったのでは? 武器も鎧も上手に成長させないとクリア不能だった気がします。ホントに難しくて何度もリセットした記憶があります。

白と黒の伝説 輪廻転生編 msxでしかもテープゲームだったから読み込みが悪いのなんの。当時小学生で、このゲーム続き物だと知らずに買ったのですが、他にも百鬼編があったから、その続きなんでしょうね。付録の音楽テープがかっこよくて、いまだに聴いてます。汚い画面だったけど雰囲気でてたなあ・・
THEXDER GAME ARTSの初代作品。あの頃のゲームは何でも良かったですね。なんちゅーか、夢があった気がします

オープニングの音楽と空のスクロール(?)に衝撃を受けました。しばらくぼ〜っと眺めていた記憶があります。
スナッチャー スナッチャーは、高校生当時ちょっと好きだった男の子が教えてくれたこともあり、とても印象に残っています
ミコとアケミのジャングルアドベンチャー 僕がまだ中学校1年の頃、このゲームで遊んでいました。「大戦略」で有名なシステムソフトの作品で、かなり絵のきれいなアドベンチャーゲームでした。確かテープ版はなく、ディスク版のみ発売されていました。 画面の切り替わりが一瞬でされるのにものすごく驚きました。(昔のアドベンチャーゲームは線を引いたり色を塗ったりして絵を作っているのがあからさまにわかるものが多かったでしたよね)僕はマシン語はわからないので、いまだに「コレはどうやってるんだろう」と不思議に思います。そういえば、昔のゲームって、パッケージに「オールマシン語」で作られている事を売り文句にしているものが多かったですよね。舞台はジャングルで、ジャングルに取り残された2人の女の子が動物たちの助けを得て国へ帰るゲームでした。コマンド選択式です。これと「オホーツクに消ゆ」どっちが古かったでしたっけ? こっちの方が古いような気が…?(違ってたらごめんなさい)動物の絵がとてもかわいく、近所に住んでいた幼ななじみの女の子と一緒に遊んだのが自分の中ではすごくいい思い出です。彼女は、その後遠くへ引っ越してしまって、それ以来全然会ってません。ゲームは結局最後まで解けませんでした。3つの宝石を使って地下の迷路に入ったところで迷路からぬけられなくてあきらめました。その先をご存知でしたら、教えていただけませんでしょうか?
黄金の墓

初めて遊んだAVG(MSX版)。やり方がまるで分からず、最初のコマンド入力でツキヲミナガラカエルヨ(月を見ながら帰るよ)と打ち込んだことは今でも覚えている。マジカルズーはその後どうなったのでしょうね?

生まれて初めてやったアドベンチャーゲームでした。 なかなか難易度が高く、友人と頭を付き合わせて謎解きしたのが印象に残ってます(^^; ……ところでマジカル・ズゥ(発売元ブランド名)ってどうなったんでしょう?

軍人将棋(MSX2) Windows版の軍人将棋はコンピュータが弱すぎ!それに対して、MSX2の軍人将棋はそこそこ強いし、ギャグを連発するし、「MSY」には感動すら覚えました。
アウトロイド 徹底した無機質な雰囲気と、それを盛り上げる音楽が最高でした。マジカルズゥさんにはぜひともまたゲームを作ってもらいたい
サラダの国のトマト姫

かぼちゃ?おばさんが、なかなか通してくれないので苦労しました。

近所にレンタルソフト屋があって、毎日、何を借りる訳でも無く通ってました。当時、攻略本などなく、ヒント集とか答え集を売ってました。しかも、B5版くらいのコピーで。

ザ・スクリーマー あの時は、全てが最高に見えた。グラフィックやゲームシステム。シナリオは勿論、説明書は、マンガ付き!今でも大事にしています。
セイヴァー、ウイングマン、ザース、はりーほっくす&雪の魔王、サラトマ 全てが思い出に残ってます。(他にもいっぱいありますが)セイヴァーはアニメーション処理に感動し、ザースは初めてやったAVG。ウイングマンは友達の家にいりびたりでプレイし、はりーほっくすは、通販でトレーナーまで買ったしまいました(笑)また、ベーマガの別冊、チャレンジAVG&PRGを買い、買えないゲームを買ったつもりになり、この場面はこのコマンドだ!なんて考えてましね・・・。本はいまだに大事にとってあるんですが、昔のゲームはどっかいっちゃいましたね。今思うととっても残念です。
グラディウス2 中学生のころ、知り合いに借りてプレイしました。2スロットに「ガリウスの迷宮」(これも同じ人から借りました)を挿すと、ミスしても取得した武器がよみがえります。ゲームに疎かった自分でも最終面まで行けました。しかしクリアはできず返しました。その人は今では疎遠になってしまった人なので、あれから10年以上経ってしまった今さら、「また貸して?」なんて言えないのがつらいです。もう一度やってみたいゲームです。
デゼニランド

ホラーハウスのギロチンの面と棺おけの面には友達と一緒に1年以上悩んでいました。その後なんとかエンディングを迎えました。

小学生のとき叔父が会社で使用しなくなった古いFM-7を私にくれ、親に散々ねだってテープドライブとこのゲームを買ってもらったのですが、遊んではじめて入力が英語だと知り、今度は英和と和英の辞書をおねだりして親を驚かせたのが思いで深いですね。ゲームヒント集などを本屋で立ち読みしたりしながらなんとか最後近くまではたどり着き、肝心の三月磨臼が柱に隠されており、ヒント集だったかには「pのつく6文字」とヒントが出ていましたが、入手する方法は結局わからずクリアできませんでした。柱から臼を取り出す方法が臼の名前「三月磨臼」が示しており、三回、柱を磨く(polish)のだと知ったのは既に15年以上たってインターネットが普及した最近になってからでした。もやもやしたものがすっきりはしましたが、エンディングが見れなかった寂しさが心に残っています。

あの理不尽な英単語!! polish pillarとget bat fireball attach crossに悩んだ事は未だに忘れられません。

小学生のころ友人宅のMSXではまってたかなぁ・・・・。結局クリアするのに3年くらいかかりましたが。

スタフリートB 宇宙船の中の「シャァー」という効果音!レーザーと光子魚雷のグラフィック!(ただの線と丸だったけどそれがなかなかどうして・・・)スターラスターの元じゃないかなぁ〜?(こっちのが好き!)たしか、テクノソフトだったけ?これがやりたくてPC−6601親に買ってもらいました!爆惑星レースのもあとで出たけど、それもよかった!(ちょっと、ダラダラとながかったけど)
ザ・キャッスル このゲームとザナドゥにとことんはまりました。この音楽が手に入れたいと思っています。

親戚の家でやりまくった記憶があります。とても面白かった記憶があります。
ポーラスターU MZ-2200でやっていました。3Dのシューティングゲーム。地平線から浮かび上がってくるマザーシップを破壊するのですが。いまのようなゲーム音楽もなく「プチプチ」という音だけの静寂なゲームでした。どこかで焼き直しがないものでしょうかね(^^;)
大脱走 この「大脱走」というフザけたゲーム、忘れません。仲間の捕虜を監獄から救い出してくるパズル+アクションゲームなんですが敵がモロにナチだし、捕虜を連れて帰れないなら殺してもOKとかいう残虐メソッドありだし、子供心に「これどないゆうこっちゃねん」とツッコミながら楽しんでいました。「散れ」「集まれ」の号令で捕虜を動かしますが、しょーもないところで間違った命令をしたために敵に捕まり独房行き…とかになったり、独房を手榴弾でブチ壊したり、面白かったです。ウィンドウズ版作ってくれないかなあ…
スキーム 古代さんの曲がとにかくすばらしかったです。難易度も程よくなかなかの秀作でした。
ミステリーハウス2 小学生の頃、家の仕事を手伝って買って貰った中古のmz-2000。それから数ヶ月後、初めて購入した市販ソフトがマイクロキャビンの「ミステリーハウス2」でした。英単語すらわからないようなガキでしたが、このゲームで英語の辞書の使い方を覚え、中学では英語が大得意になっていました。ありがとう、ミステリーハウス2!!(笑)
ぱのらま島 タイトル画面の無意味に露出したおねーちゃんが子供心に興奮したものでした。
クレイジーランド PC−6001mk2で遊んでましたが、2Dの面クリア型ゲームでした。ゲーム自体は大して面白くも無い物で、ひたすら迷路の障害物を対になっているキーで消してゴールへ行くという(南京錠に対して鍵、水溜りに対してバケツ、釘に対して釘抜き、等)単純なゲームでした。ですが、死に方(のアニメーション)がエグイ為に記憶にはかなり残ってます。ウンコにうっかり触った時のあの溶けて混ざってべちゃっと...。ちなみに主人公はドアドアのチュン君の帽子をシルクハットに換えただけのような感じでした。
177 ムズすぎ。上着一枚しか無理でした。
ハイドライド ザナドゥの後にプレイしたため、特に難しいとは思いませんでした。しかしあの頭にこびりついて離れないBGM。通常時にずっと鳴り続けているあの音楽と、死亡時の音楽。懐かしく思い出します。悩んだと言えば、バラリスの城に入るとき、ウォータードラゴンを「倒してから入る」のか「倒せないから後で倒す」のか悩んだ覚えがあります。確か、水路の水を払った後でないと倒せなかったような・・・・。3人目の妖精の助け方もヒントがなく、火の玉を3回か5回食らうと・・・・と言ったものだったと思います。ELLが恐ろしく強くて、挟み打ちにされて何度も死にました。ザナドゥよりもファンタジーな感じがして、取っつきやすかった事を覚えています。絶対ザナドゥよりは楽でした。考える事が少なかったですから。
イース 近年まれに見る傑作だった気がします。ドラゴンクエストが全盛だった頃とダブっていたと思いますが、ドラゴンクエストはひとつの謎に対してヒントが「これでもか これが答えだ」ってくらいあったのに、イースは「このヒントはどの謎と結びつくのか解らない」と言うような感じだった気がします。また、ドラクエのような「交互攻撃のチンタラ戦闘」ではなく、「先手必勝 辻斬り 半キャラずらし」というハイドライド的なより実戦に近い戦闘方式だったのもヒットした要因でしょう。謎も難しく、前半の山場の廃坑〜ダームの塔あたりは盛り上がりました。悪魔の回廊? でしたっけ。変な音が鳴っていて体力があっという間になくなるのは。ハンマーで柱を壊したり、鏡の迷路で迷ったり(鏡の迷路は2でしたっけ?)、ホントに思い出深いです。パソコン版を最初にプレイして、それからは家庭用ゲーム機などに移植されたものもすべてプレイしましたが、PCエンジンに移植されたのが最後だった気がします。これはエピソード単位に入るデモが素晴らしかったです。さらにCDROMだったので音楽は生だし、女神は喋るし、当時感動した記憶があります。イースは1、2、3、当たりまでプレイし、後はご無沙汰になってしまっていますが、今でもやってみたいゲームのひとつです。私はMacユーザなので、ぜひ復活移植を希望しています。
軽井沢誘拐案内 当時、家庭用ゲーム機には移植されませんでした。まぁ内容から言って子供がやるにはちょっと・・・・でしたけど。ゲームパッケージになぎさの写真が入っていて、最後の監禁場所を入力する場面のヒントになっていた記憶があります。花山の家の庭から車の部品が出てきて、それを元に問いつめると、煙幕とともに消えたり、「ふざけんなー」と言う部分もありました。現在、i-modeの「未解決事件ファイル」と言うサイトで軽井沢誘拐案内をプレイできます。私も挑戦しましたが、例の洞窟迷路でつまずいています。確か隠れ家みたいなところと、じいさんのところへ行けたと思いますが、じいさんのところへどうやってもたどり着けません。誰か、回答教えてくれーい。
夢幻の心臓II 生まれてはじめてプレイしたRPGでした。
ファンタシースター1,2,3 SEGAマーク3からこのシリーズをしていますが、惑星間を行き来するというスケールに当時はすごく感動した記憶があります。続編の2がしたくてメガドライブをかったのですが、2も素晴らしい出来ですごく楽しませて貰いました。ただ、3が個人的にはあんまりな出来だったので、それ以来このシリーズから遠ざかったのですが、今でも一番好きなRPGです。

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