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momo アルミホイール | − | − |
| 中古車でこの車を買ったときに付いていた。サイズは16インチ。タイヤは205/50のP-Zeroを履いている。もともと星形のディスクの部分は赤かったのだが、車を買ったときに黄色にペイントしてもらった。ちょっと軟派な気もするけど、他に同じ組み合わせをしてるクルマはほとんどいないだろうから結構気に入ってます。 | |||
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エクリプス MDデッキ | 98/7 | − |
| 1DINサイズでMDが3枚入り単体で聴けること、という条件で探した結果取り付けたもの。音は悪くないけど、けっこう音飛びする(MDのくせに)。足が硬いことも影響してはいるだろうけど。取り付け角度がけっこう斜めなので、OPENボタンを押してもパネルが開く速度が遅かったり、途中で止まったりする。あと、ランダムプレイの時に、1度再生した曲がリストから削除されず、再び演奏されることもある。これは大いに不満。 | |||
| − | 高効率バルブ | 99/1 | − |
| PIAAの“スーパーホワイトバルブ”という、よくあるハイワッテージバルブ。色は白くなっていい感じにはなったと思うが、明るさは特にノーマルと変わらない。外した純正バルブは予備としてトランクに積んでいる。 | |||
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K&Nスポーツエアフィルター | 99/1 | − |
| 純正と入れ替えるタイプ。紙のような物を折並べただけの純正に比べ、作りははるかにしっかりしている。でも、効果は体感できなかった。マフラーと同時に交換したら体感できたかもしれない。 | |||
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サンシェード | 99/4 | − |
| 駐車時のシートの日焼け・熱対策。白い布、青い布、アルミの棒とパイプから自作。使わないときは、外してトランクに閉まっている。製作費3千円ほど。 | |||
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OMP タワーバー | 99/5 | 35,100km |
| スチール製。ショック・スプリングと一緒に交換。締め付け具合を調整できるナットが付いている。取り付けには、ストラット付近にあるリレーその他を移動させないといけない。クーペはストラットとバルクヘッドが非常に接近しているため、そんなに大きな効果は期待できないらしい、ボディ剛性は低いのに。でも取り付け後は、ワインディングなどでも、ハンドルをそんなに切らなくても素直に曲がっていくようになったような気がする。ショック・スプリングも同時に替えてしまったのでよく分かりません...。 | |||
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KONIショック・sparcoスプリング | 99/5 | 35,100Km |
| 減衰力調整式の黄色いショック。フロントは純正のショックの中身だけを入れ替えて使うタイプ(インナー交換タイプというらしい)。フロントはボンネットを開ければ付属のダイヤルで調整できるが、リアはショックを外さないと調整できない。1番柔らかい状態で乗っているが、それでもノーマルよりは少し硬い。スプリングも替えたので、車高が2,3cm下がってかなり精悍になったと思う。 | |||
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Supersprint 等長エキマニ | 00/2 | 37,100km |
| ステンレス製。エンジン載せ替え時に、マフラーと一緒に交換。純正のものがあまりに酷すぎるので、交換前・後の差は大きかった。持ち比べてみたが、鋳鉄の純正と重さはそんなに違わなかった。ラッピングするよう取扱説明書に書いてあったらしく、ラッピングをしている。焼けて色が変化していく過程を見たかったのだが、むき出しにすることで熱によって吸気温度が上がったりゴムの部分が劣化する可能性も無くもないので、ラッピングする方が安全ではある。 | |||
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OMP Gr.N マフラー | 00/2 | 37,100km |
| ご覧の通り、見た目が純正とあまり変わらないのがちょっとさみしい気はする。けど抵抗が減ってガスが良く抜けている感じはする。音は、アイドリング・走行中ともに若干うるさくなる。走行中にアクセルを完全に戻すと音が籠もる。今のところキャタライザーは外していない。 | |||
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TAROX ブレーキパッド | 00/4 | 38,488km |
| フロントのパッドを外してみたところ、いつセンサーに当たってもおかしくないほど減っていた。ただし、リアはまだまだ使えそうなので今回はフロントのみ交換。交換後300kmくらいの間、踏み始めが全く効かなくて困ったが、現在は普通に効く。純正に比べ、ダストによるホイールの汚れが若干目立つ。止まる瞬間にかすかに鳴くときがある。耐フェード性は未確認。 <追記>FF2000のタイムアタックに限っては、フェードの類は全く体感できなかった。耐フェード性は結構高いのかもしれない。 |
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ボディ同色ルームミラー | 00/9 | − |
| F50をイメージして自分で塗ってみた。 工程としては、@梨地になっている表面を平らにする→Aサーフェーサーを吹く→B磨く→C白を吹く→D磨く→E黄色を吹く→F真剣に磨く、といった感じ。 取り付けての感想だが、思った以上に目立たない。場所的に目に付きにくいせいもあるだろうが、自分で言わないと気付いてもらえないと思う。 |
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アーシング | 01/1 | 約47,500km |
| 市販のアーシングキットは高いので、DIYでやってみた。クリックで詳細ページへ。 | |||
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ボルトカバー | 01/2 | 約49,100km |
| ナンバープレートのボルトカバーというものをつけてみた。アルミ製の台座ごとナンバープレートをボルトで留め、その上からサソリマークのプレートを両面テープで貼り付ける仕組みになっている。 しかし、そのまま両面テープで貼り付けてしまったのではナンバーを外そうと思ってもなかなか外せなくなりそうなので、両面テープを剥がし、磁石のシートを貼って脱着可能にしてみた。まだ高速道路は走ってないが、周りが台座で覆われているので、恐らく風で飛ぶことはないと思う。ちなみに封印部分は、台座はなく両面テープで貼るだけです。開封前の状態と、装着したときの状態です。 |
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マットの滑り止め | 01/2 | 約49,100km |
| クーペ16Vのフロアマットは滑る。滑るというのは足が滑るというのではなく、フロアマットがカーペットの上で動いてしまうということだ。ものの5分も走れば、たいていアクセルの辺りを支点にドア側に10度くらいずれてしまう。これはフロアマットの下に滑り止め加工というものがまったくされていないからだ。 そこで、ホームセンターで“フロアマットの滑り止め”なるものを買ってつけてみると、ウソのように滑らなくなった。適当な場所に貼るだけ、値段は800円ほど。かなりオススメです。 |
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