MONSTER
NTV 4ch. / 2004.4-

一言感想:「  」

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2004/10/05(火):Chapter26 「秘密の森」

き・・・記録が残ってない!?Σ(゚д゚lll)がーん


2004/10/12(火):Chapter27 「証拠の品」

き・・・記録が残ってない!?その2。;y=ー(´Д`;)・∵. たーん...


2004/10/19(火):Chapter28 「ただひとつの事件」

やっと記録残ってた━━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━━!!!!

精神科ライヒワインだっけ?の声が何か違うような・・・。いや、やっぱりイメージ通りのような・・・。この回は元刑事 リヒャルトの話っすか。アルコール中毒の刑事の話だったっけ?覚えてるようなすっかりきれいさっぱり忘れてるような。 ま、詳しくは確実に忘れてるな。んーむ。
リヒャルトが少年の亡霊を見て考えがふっとんでさえいなければ、何か 変わっていたのかね。とりあえずヨハンはシューバルトの親しい人たちを殺してったわけか。
全ての事件に「ヨハン」の名前が共通項としてあるとわかった時、ぞくぞく来た。

あ、またラストが動いてる。


2004/10/26(火):Chapter29 「処刑」

録画してねぇー!!!!!!!!!何てこった。この回はすごかったらしいし!ぎゃー!!!!


2004/11/02(火):Chapter30 「ある決意」

「相手の女のところに乗り込んでいったんですの。そうしたらどうなったと思います?先生?」
気になる。 どうなったんだ。

じいさん、強いなー。それにしても「ヘッセ=ロベルト」だっけ!?あの奥さんグル?それとも本当のヘッセは既に・・・ とかそういうオチ?それにしてもロベルト恐っ!!恐いよ、その目。
そしてテンマかっこええー(´∪`*) 声、だんだん気に入ってきたよ。


2004/11/9(火):Chapter31 「白日の下へ」

今回は絵が汚い。ディータが大人の顔になってるし。変わりにヨハンが子供っぽい顔してるなぁ。
ルンゲが 来た。ここでギーレンと会うんだっけっか??忘れてる・・・。ルンゲの顔、すっごく変・・・orz 今回本当絵がへったくそ だなぁ。ぶーぶー。


2004/11/16(火):Chapter32 「聖域」

少年チャンプルーが最初10分間入ってる・・・orz  つまりそれって・・・。うわーんヽ(`Д´)ノ
そして今回もまた絵が汚い。そしてカールもひどい男だ。おい。ロッテも十分嫌な女だが。
しかしヨハンよ、なぜにテンマが見ていることがわかる。恐いよ。

おばちゃん、やさしいねぇ・・・(涙) スープ、おいしかったろう。そして突然終わったよ・゚・(ノД`)・゚・


2004/11/30(火):Chapter33 「子供の情景」

な、何なの、「スパイダーマンプロファイリング」って。くっだらないギャグに微妙に殺意が。どうでもいいことだが。

そうでないと話が進まないとわかっていても、本当に言うこと聞かないな、ディータ。マルティンが恐い。恐るべき 少年・・・。こいつ見てるとディータってかわいいわぁ・・・って思う、そういう設定なのかしら。それにしてもヨハンは子供まで 操るんだなぁ。すごいや。
お!「なまえのないかいぶつ」が!キタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・* !!!!!

フジコ・ヘミング・・・orz


2004/12/07(火):Chapter34 「闇の果て」

「知らなかったよ、頭に大手術の痕があるんだって?」 笑顔でプライベートにずかずかと土足で入り込むカール。 すごい男だな、君は。
階段に座ってただ風船持ってるだけの女、超恐ぇぇぇ!! (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
赤いヒンデンブルクかー、懐かしいな。あ、細木○子。2年越しの計画か、すごいなヨハン。 いったいこの作品におけるヨハンの犯罪は、何年越しの計画なんだろうね。だいたいこの細木は喋りすぎだね。 完全に殺されるフラグ立ちまくりじゃんか。
そ、そしてここでもロベルトか!行動範囲広っ!!

あ、懐かしいなぁ、この女医さん。テンマの声がだんだん無表情に。別に嫌いなわけじゃなくて好きなんだけどね。 そして気になるのはこんな女医さんの激動の人生を聞かされた少年の心中かな。ああ、女医さんに説教するテンマ、 かっこええー(´∪`*)

終わり方、ちょっと切なかったね。


2004/12/14(火):Chapter35 「名なしのヒーロー」

日本人商社マンとの面会に冷静に突っ込むルンゲの心の声、笑える。箸を使ったり靴を脱いだり勉強して 日本人の気持ちを分かろうとするのがルンゲっぽい。一瞬で目つきが変わってテンマになろうとするルンゲすごいけど、 娘さんかわいそうだよ。どうでもいいけど、"岩井ちゃん"スポット当たりまくり。ヤマモトさんはプラハで一生懸命絵本を 探していたのか。哀れだ、サラリーマン。
そんでもって絵本の言葉をそのまま暗記するルンゲ。恐ろしい記憶力 だな、しかし。

ライヒワイン、すごいこと平気でやってるな。通報されてもおかしくないと思うけど・・・。 しかし熱いおっちゃんだ、ライヒワイン。頑張れ。

それにしても初対面の男性に「友達が倒れちゃってー」とかベラベラ喋りまくるロッテ。不思議な女だ。


2004/12/21(火):Chapter36 「混沌の怪物」

懐かしい「殺して・・・」から始まったけど、この「殺して・・・」は恐かったよなー。この警備員、何でピンポイントで テンマのいる本棚の上に注目したんだ?超能力か?
「僕はここだよ、僕を見つけてよ」幼少時代のテンマの声が、結局そのままヨハンの今の声で、ヨハンが理解できるのは テンマだけっていうシーンかね。理解できるからこそ、殺そうとして、テンマに殺されるのを待つヨハン・・・と。切ないのぅ。

自分の来た目的を自分が喋る前にピンポイントで指摘されるって、どういう気持ちなんかね。恐いだろうなー。 「バイエルンの吸血鬼」か、懐かしいなー。「怪物を倒せるのは、更なる怪物だけじゃないのかね」って、何か深い 言葉だわ。この作品ってBGM本当良いなー。何か知らんがこみ上げてくるもんがあるよ。しかし画面にはカールが。 むきーヽ(`Д´)ノ (←カール嫌い)
どうでもいいが政財界の大物が集まるセレモニーのくせに、警備甘くないか? ま、警備すごかったらテンマがあっさり見つかって話は進まないわけだが。
「ご安心ください。捜査は順調に 進んでいますよ」 間違った方向に進みながらも最終的には辿り着くんだからたいしたもんだ。「ヨハンは存在して いますよ、テンマの頭の中に」 自信満々に間違った答えを導き出すルンゲ。振り向きざまのルンゲの顔、恐ぇ。 「テンマが狙っているのは、シューバルトだよ」 自信満々に間違った答えを導き出すルンゲ、その2。

終わり方、恐ぇぇぇぇっぇ!!!!!!!!!!!

そこで、フジ子・ヘミング・・・orz

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