六十一

桃造さん作
なんで、視線をあわそうとしないのじゃ!めっ!
六十二

桃造さん作
うちのトイレはシリカゲル!
(ほう!はじけるですかぁ!)
六十三

サヴァ作
熟睡するにつれどんどん伸びてゆき、
そのうちひっくり返ってしまうさまを詠めり。
六十四

サヴァ作
暦の上ではもう秋なのに、撫でると
ふわふわと毛が抜けるのはなぜ・・・?
六十五

桃造さん作
暑いちゅうの、重いっちゅうの!
(^▽^;)
六十六

桃造さん作
猫にも健保を使いたい。
獣医は慎重に選びましょう!
すっきりしたmomoニャンは、ばくばくご飯をたべてます。
(momoニャンはずっと調子が悪くて、
心臓が悪いだのいろいろ言われて
何日も入院して、結局
毛玉づまりだったということです。
・・・うう〜〜。)
六十七

サヴァ作
秋の訪れとともに幸せな時間が
帰ってきたお宅も多いようです。
いいなあ・・・。
六十八

はやし作
シッポを立てておねだりに来るときの、後姿が好き。
(すきすき〜〜!)
六十九

桃造さん作
(こたつの季節がやってきましたねぇ。)
七十

サヴァ作
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