二の間
(十一から二十)
十一

まっこさん作
(向いてます、向いてます!)
十二

まっこさん作
(わかっててやってるんだよね〜。)
十三

サヴァ作
毛が抜けかわるのでグルーミングに
余念がない、春の猫さんたち。
テレビの裏に、こっそりと毛玉を吐いて、
あとで「ミイラウンコ状の物」が発見される…
というのも、一般家庭でよく見られる光景です。
「ねこげろ」(毛玉を吐くこと)は、
春の季語とす。
十四

桃造さん作
引越し三部作
「おかあさんが、『猫の手も借りたい!』と
いうので、一所懸命手伝いました。」
(by momoニャン)
(ご家族の暖かいだんらんのご様子が
目に浮かぶようです…。(笑) )
十五

うちださん作
(ほのぼのとした日常のひとこまを
みごとに切りとった作品。)
十六

atuさん作
(ああ、それでも猫と遊ぶのは
やめられない・・・!)
十七

まっこさん作
猫のマッコの気持ち。
(そうだよねー。)
十八

桃造さん作
新居三部作
「おかあさんたら、変なとこに連れてきて
なかなか帰らないんだもん。
え?ここに住むことにしたの?
じゃあ、なわばりにしなくちゃだめじゃない!
(カッカッカ)…しといてあげた。」
(by momoニャン)
(引越しで緊張してたmomoニャンも
落ち着いてきたようですね。
あ、新しい畳… ^^;)
十九

ぐみちゃん作
(暖かくなってくると…ね。)
二十

がっためらーたさん作
猫好きな白い車(だったはず)の人、
汚れたボンネットに白梅が満開なるを指差して言う、
その様を詠めリ。
(世界に一台のおっしゃれ〜なく・る・ま♪)
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