十五の間

(百四十一〜百五十)

百四十一
ねこまたぎ 人はまたがずごちそうさま
ささみさん作

(なんでやねん。おいしいのにぃー。)

百四十二
新しいおふとんやっぱり気持ちいい(にゃー)
ささみさん作

(ごもっとも。)

百四十三
カリカリも他猫(よそ)の皿だと美味く見え
ささみさん作

多頭飼いの方、中身同じなのに
いつの間にか入れ替わって食べていませんか?

(隣の皿は青い。←まちがい)

百四十四
出勤の時間も忘れ写真撮り
ささみさん作

シャッターチャンス!
遅刻なんかかまっていられるか!

(ええ、ええ、そうですとも。
会社は逃げないけど、シャッターチャンスは
逃すともう無いかもしれないんだから。)


百四十五
ネコ我に懐くより先我が慣れ
ささみさん作


百四十六
何処へ行くおしりにウンチぶら下げて
ささみさん作

(まて〜!)

百四十七
ずるずると引きずっていくのは・・・・・(; ;)
ささみさん作

わ、わたしのお気に入りの・・・、
あとは言葉になりません、涙


百四十八
ああっこれは!言うより早く目の前を疾風(はやて)のごとく猫は去りゆく
ささみさん作


百四十九
どこかしら知ってる?猫のひざこぞう
はやしさん作

(ん〜ん〜、どこにもない〜・・・・(;−;))

百五十
砂山の砂を掘ったらかりんとう
はやしさん作

(夏の風物詩ですね〜(?)。
   行く夏を惜しみつつ・・・)

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