一の間
(一から十)
一

桃造さん作
二

床さん作
三

桃造さん作
肉球のぷにぷにした感触を楽しんでいたら
あしを鼻先に押しつけてきた。
すると、さっきトイレで砂をカキカキしたばかり
だったので、ものすごい悪臭がした。
のどかな朝のひとときを詠めり。
四

サヴァ作
焼いて食べようと、解凍していたイワシが、
あとかたもなく消えていた時の
イワシ好きのだんな、そして私の気持ち。
(ひどすぎ・・・
この程度でも採用です。)
五

いけだ作
(デビューにして三連作。
これからの活躍が楽しみです。)
六

桃造さん作
雨が降っているのにバルコニーに出て
帰ってきてみれば、フローリングが足跡だらけ。
「まるで、白梅のようだな…。」
ネコで気候や季節を感じるという、風流な句。
(完全に俳句です。う〜ん、文化のかほり。
ちゃんとしたところに
投稿した方が良かったのでは…)
七

桃造さん作
八

まっこさん作
子育てする猫なぞみたことな〜い!
(ていうか、させてもらえないっていうか…。
近づくとおかあさんにパンチ!されたりしてね。)
九

まっこさん作
十
桃造さん作
「なんか変なにおいつけられた〜!
…消さなきゃ!(ごろごろ、ぺろぺろ)」
(シャンプーだっちゅうの!いいにおいでしょ。
せっかく洗ったのに、ころがるな〜っ!)
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