ここ、は
03年11−04年3月頃掲載部分♪

以前の
日記




ふわふわおさんぽときどきにっき

この日記は、じかんじく も ことば も ときどきばらばらです。
昔のことを思い出して、急にかくかもしれないし。
伝えたい内緒を言葉に隠してもらって書いてみたり。
わたしの いま の きおく わたしの とき との さよなら
わたしの こころ のなかで めぶくたね たちへ



お部屋にちょこん。

小さな緑。

今日も一日おでかけして。
鞄の中に入ってる。
飲みきれなかった天然水のペットボトルから。
おすそわけ。

はい、君の分。

なんだか。

えへへ。


弟や妹を養うお姉さんみたい。
「はい、きょうのごはんよ」って。


童話みたい。

このこかわいや。なでなでなで。




お酒?ですか?

ピアノの生演奏。
お酒を飲む場所で。ぽにゃあー。

最初は気取っておりましたものの。
ほろ酔いになった頃から。
チョコケーキとバナナのふらんぺ。
まくまくまく。おつまみ。
甘いものばかりしかもあまり美味しいので二皿。

ぽにゃー。

店主さんがつくってくださったのは。
たっぷりの紅茶に薔薇のリキュール。

・・・お茶屋さんにつながる、この、好き・・・

・・・お話も好き・・・


お酒の場所でも、幸せになれれるですね。

ほんわり。



日枝神社

閉まってる。
人はほとんどいない。

花は咲いてる。

誰も見てない。
それでもやっぱり花は咲いている。

見られなくても咲いているから。
咲いているのが見られるのかも。


ヒエ神社。

木の根元で
きらきらひかるもの。

なんだろう?

あれ?



手にとってみたら。
竹串に刺さった人型。

ヒエッ。

きゃう(;;)のんびりな気分は消えてなんだかびっくり。


おまじない?なの?なになになに?

あわわわ。さわってよかったのかな。



ちょっとあわあわし、キャピトル東急に逃げ込んだ私でした。はう。


ありがとばいばい

ありがとう、と相手に感謝し続けていると。
必要な相手とは深くなるし。必要でない相手とは縁遠くなるのだそうです。
前者はわかるけど、後者は不思議でした。
でも、充分優しい気持を抱いたとして、ありがとうしたとしても離れちゃうなら。



そういうことなんだな。
って思うことにした。


実はずっとありがとうしてた人。
もう手放す時期なのかもって。

どうしようかなって。


そう思ってた矢先にこういう「知らせ」をキャッチして。
お告げかなって。



なんだかそれももう受け入れられる気がしました。


必要でないから。
どちらでもいい。

どちらでもいいから。
どりょくしてもいいし。

どりょくしてもつながらないなら。
たぶんつながらないほうがいいからいまはそうなってる。

やさしいきもちとあいじょうでだめなら。
それは「なにかのあいて」さんではないのですね。

優しい気持で。愛してる。
と。自分で思えて。
やれるだけのことはして。

相手が望まないなら。そういうことで。
時が満ちないなら。それもまたじゃあ満ちるまでは無理せず距離置。


相手を放すと、自分の手が自由になるのですね。自由な手で、また何を掴むかなのですね。


20040226



たのしい計画

のために。
ティアラ手に入れました。


何に役立つのかは。

その日を楽しみにしててね♪


ちまちまと。

行った喫茶店には、住所をつけようなんて思ってみはじめました。

じゃなくて。
えと。
行った喫茶店のことを書くとき。
そこの住所も書きたいな。
そういうこと。



できるはんいで、これから。
ちょっとずつだけど。

べつに紹介するとかじゃない。
これからも好き勝手に日記で。
お店をどうこうじゃなくて。

ただ。

日記のたのしぽふぽふに。

つられて 行きたくなった人が。
行ってみてくれたら楽しい気がして。

おしゃべりのもとにもなるし。

調べる一手間を。
一歩の後押しに。



どんっ!




七葉

(自由が丘駅から
ロータリーを線路沿いにてくてく。

と書くよりも住所を載せましょう。
 目黒区自由が丘1−25−3です。)


七葉 にてお茶。

ななまいのはっぱ?

なんだかすてき。

よつばのくろーばーぱはーんの。
そのまたらっきーせぶん。
しちにんのこびと。
にほんの。

しあわせ。



ぷふー。

お食事のね。
お雑煮がね。おいしいのよ。
おやさいがね。おいしいのよ。


日本茶もね。

葉っぱ緑の飲み物もよいですね。
水色がこう。

なごみますよね。


デザートのね。
抹茶ばばろあがね。
まるでむらのないつるつるるりりのみどりでね。

そこにこう。ぼふぼふと。餡がのっててね。


お茶でね。




ああ。
しあわせ♪



おちゃ。


時の流れを変えてくれる魔法の液体ですのことよ。



紅茶大好き。おうちはハーブティー。の私。
日本茶も好きだなあって。


ええ。
私は。

「お茶の時間が、大好き」なの!



神様、今まで生きてきた人間の皆様、植物様。
ということは地球も雨も太陽ももうみんなみんな。


「お茶」と「私」を
ここに存在させてくれてありがとう♪

らぶ。



なにかお返ししたい気持。

らう。らう。

とりあえずここに書くだけでも。ぎゅ。


親馬鹿ならぬ、お茶馬鹿ですの。



 

下の日記の補足

リアルタイムではありませんし。
現実そのものに対してないかもです(笑)

気にしてくれた・・・えっと。君。ごめん。

映画を見ても漫画を見ても。
それは心には現実なのですから。

えっと。
それにね。

出来事とかじゃなくて。
そんな雰囲気になぞらえて。

黒っぽく書きたいときもあるの。
それが似つかわしいような雰囲気を出したいみたいな。


嘘ねえ。

嘘つくくらいなら。
黙ってれば。



いらないよ。
入れないよ。


愛の衣をかけた欲望。

君の偽物なんて。




自覚して。
確信犯なら責任も取れる大人だと認めてあげる。



友人を待つ間。

やっぱりおちゃ。
渋谷のドゥマゴで。

ケーキセット。もちろん紅茶。
そして。
タルトタタン万歳。

林檎を煮詰めた時間が。
ここにはつまってるの。

口の中でほどけるの。

だから私は。
友達を微笑んで待てるの。

あ。

降りてきた。



薔薇持ってるのって。

・・・期待して、いいのかな。



言ってくれる、こと。

きっとこうなんだろう。
こうかんがえているんだろう。

そんなふうに。

起こったできことを。
相手の立場にたって考えてみる。


ちょっとわからないことも。


ああかもしれない。
こういう可能性だってある。


がんばろう。
もう少し信じてみよう。



でも。

ひとりずもうはやっぱりつらい。



ほんとはこうじゃないのかも。
わたしなんてどうでもいいのかも。

私が好きになろうとしても。
それさえ相手はどうでもいいのかも。



だから。


いろんなことがわかってみて。
私が考えていたとおりでも、ね。

実際に、本人の口から。

「こんな風に考えて、こうしたんだよ。
だから安心していいんだよ。」

って

いわれるのはね。



安心が大分違うの。
それだけでぐっすり眠れるの。




だから。

知っているだろうと思っても。
もう一度、あなたの口から。

聞かせて。


私はもう一度伝える。

大好き。
って。


ああしたこうした理由はこれよ。
って。

だから安心して信じてほしいって。




駄目になるのは、それでも駄目になったらだ。


まだまだ。


ゆっくり。眠ろう。


る じゃるだん ど じゅりあん

(横浜市西区みなとみらい2-3-2
クイーンズイースト4Fにあります)

にて。 らんち。

今日はサラダ♪サラダランチ。
にんじん、ちきん、おまめがころころ。
色が綺麗で。白いお皿で。

ぱああああって、目が喜ぶ。

スープとパンが、ついてるの♪
マリアージュフルールの紅茶もついてるの♪

なによりデザートつけちゃった♪


白い部屋。木のテーブル。緩やかな音楽に。
ほんやり。


ここ数日のうれしかった事。

はんすうして。
おちゃのんで。

ほわー。


ビルもいっぱいだけれど。
ここは空と光が窓際楽しめて。

色が。
ぐらでーしょんだよ。


サラダのいろいっぱい。
空も食事中。


ね。


芝居仲間との新年会で。

一芸を。
というおたっしがあり(笑)


キーボードを持っていってみた。
楽譜も曲もなにもなく。


その場で、即興で。
心のままに、みんなを想ってみようと思っていた。


みんなに会えた事。
きっとその場で感じる雰囲気とか。
いままで一緒にやってきたこと、この空間もろもろ。

・・・できるのかな。できるのかな。
真っ白になったらどうしよう。指はそんな状況で動くかな。



そして。そのときがきて。

みんなの前に立ち。


ふるる。


やったことがないことだから。
へんなの。やっぱり。
ちょっと緊張しているのがわかる。



すなおに。
「ちょっと緊張しているの」といって。
「みんなの笑顔パワーが欲しいです♪」
って言ってみた。






みんなの笑顔、もらっちゃった。








すごいんだよ。
すごいんだよ。

 






てへーって、私が笑顔になって。
手をふってくれる子に、ふり返したりして。


あれれ。
普段の仲間、なのに。普段ののり、なのに。

別に みんなはきっと特別をしてはいないのに。
飲み会の。余興を。楽しむなかで。

そう。
特別じゃなく みんな。
あたたかかったんだなあって。

あらためて感じたら。


感動して、ふわあってむねぽかぽかとしちゃいました。
(<舞台にたってる側が感動しててどうするんですか。)







ふわぁ。






なんだか何かが湧いてきて。


弾けちゃった。

みんなの前で。弾けたよ。即興で。



好きな気持。音に出来たよ。








それだけで、もう。なんか。いいの。
芸とは呼べないつたないものだとは想うけれど。

今まで一人でピアノでしてきていたこと。
気持に、音の組み合わせで、この世の身体をあげること。


今日は、みんなに、今この瞬間、今までをこめて、感じる気持。

伝えたいものを伝えたいかたちにできた。

ありがとう。






ねえ。
あのときの、あなた。

よっぱらってはみゃーってわらって
てをふってこいぬみたいなあのこ。
ふふーっ、って、クールなまんまの
でもしせんをくれてる、あやつ。
なげちゅーくれたのも、ちゃんとみてたよ
いっつもくんでおなじようなおばかさんばかりする。
おっ?ってかおしてる、としうえのあのひとや
きょうであったばかりのこれからよろしくのぺこり。

いっぱい、いっしょに、ここに、いて。
ここにいなくても、ここに、いてきて。

どんなきもちでも。
なにがあっても。

やっぱりね。



わたしね。
うれしかったんだよ。
あなたがいて。



そう。
で。

あそこで、笑顔で、力を注いでくれた、あなた。
ぐぅって、心、抱きしめられました。



そうしたら、
いままでここで関わってきた時間やみんなや出来事や。

言葉にならない。 で。







ほんとはね。

あの曲の長さじゃ。

全然足りなかったんだ。

もっといろんなの。まだまだ弾けた。

もっといろんな気持いろんな角度で光当てて。

あの時は、一巡りの笑顔を見つめて。

それで。
あそこでは終わりにしたけれど。



ねえ。

もっともっと弾きたいことがあるのって。
そんな風に思えた。



ぜんぜんまだまだまだまだまだ。
いろんなメロディーが、帰ってきた今もこぼれるよ。


伝えたかったよ。伝えたいよ。
「こんなに、好きなの」って。




いろんな伝えたいものが。

こんなにすなおにあふれてやまないのは。









あたたかいひかり。に。あたためられて。


芽吹く、ーーを手渡す勇気。
感じる、ーーを受け取ってくれる優しさ。

 


最後に。

わたしのあなたの。
両手に、ありがとう。



紅茶のはっぱがひらくまで

最近のお気に入りの紅茶。
タルボ茶園のダージリン。

6分間のゆらゆら。

完全に遠ざかることもせず。

身体にみはりをさせて。
意識だけ。

ほわり。

どこに行こう。

茶葉が踊る。
魔法がかかる。


後5分。
私は自由。


しょこらてぃえらぶー

もはやばれんたいんは私のお祭り!

普段食べられないチョコをたべりゅのです。


ショコラドアッシュ。

*キャラメルのしゃりーさくさほっていうのがおいし。並びました。ふぅ。
トップス。
*ママがおやつにかってました。クリームは温度があがってからのほうが好き。
ドウースドゥーセ。
*オレンジのつぶつぶって好きだな。
メゾンドショコラ。
*アンダルシアのオレンジテイストはなかなか。やっぱりきゃらめるがすき。
ヘフティ
*トリュフうまうまです。スイスの人と日本のテイストって似てるのかな。


まだ五つでする。
歳の数たべなくっちゃ<それは節分。




その気にさせて♪


その 気 がないところでは。
流れがすすまないなあとおもう。

話をすすめたいのならば。
その「気」が生まれるように。

表面だけ進めたところで
手と力を離せば終ってしまう。
根底の流れを作っておけば。
それが自然となってゆく。


葉っぱを海に運ぶために。
葉っぱに働きかけるのも一つ。そして
川の流れを育てるのも一つの選択肢。
川が流れれば、葉は流れてゆく。

「気」を生み出す、作り出す。
物事のおおもとには、「気」ありき。



部屋を片付ける。

前に捨てられなかったものが、今日は捨てられた。


捨てないですめばいつまでも・・・。

それは私のエゴ。
閉じ込めているのだったら手放してあげたくて。

そう。もう。
幸せの役目を終えたものたち。

活かせないから。

逝かせてあげよう。

生きるために。


出会い。

一つ目の出会いは、そっと蕾を開き。
二つ目の出会いは、自分を全て失ってしまいたく。
三つ目の出会いで、子供にかえり・・・そして大人になりたくなった。


カレルチャペックスウィーツにて
(東京都武蔵野市吉祥寺本町 2-14-7ライヴス1F )。


マザーグースを読みながら。
ハーブティーとスコーン。

もってきたノートに小さな落書きをしてみたり。


お土産にキャラメルティーを買う。
きたがってたのにこられなかったあのひとのため。

白塗りの木の壁に、緑の葉っぱ。
木の椅子に、刺繍入りのクッション。




帰り道。
自分の為にはハーブティー。
「Little Wedding Bouquet」

繋がるのは、とくにこの世のものでもなく。
私のいとしい者たちすべてのために。

花を。


あさのおさんぽ

というか。プチウオーキング。ジョギング。
とにかく母と一緒にてこてこと「あさのおさんぽ」をしているのですが。


今日の帰り道の会話


「せっかくだから、体操のビデオとか手に入れて、
ジョギングで温まった体のまましたら、もっと元気になるかな?」

「ラジオ体操みたいなものなら、ビデオにとってあるわよ。
ほら”ちゃーんちゃーちゃ、ちゃーんちゃーん、ちゃららららっらっらー・・・”」

私は大爆笑。

私「ママ、それ、ラジオ体操第一じゃなくて、アメリカ国歌・・・!
ラジオ体操は”ちゃんちゃ、らちゃんちゃあらっちゃ”でしょ?」

母をさんざんからかいつつ。
二人で笑いながら帰ってきたのですが

あとでふと浮かんできた アメリカ国歌のメロディーは
”ちゃーちゃちゃっちゃっ、ちゃっちゃっ、ちゃーちゃちゃっ”・・・

ママが歌ってたの、ラジオ体操でもないけどアメリカ国歌じゃない。。。

母が歌っていたのは、メダル授与の曲でした。
やっぱり国歌じゃない。

さんざからかった私の「嘘」が明日の朝も明後日の朝もばれませんように・・・。



おぼけの母。ぼけたままつっこむ娘。

だれかあの会話を聞いてたら、正解つっこみをくれたのでしょうか・・・。

本を読みながら。

温かいお茶。
温かい部屋。
あたたかい人。

そして。

足裏まっさーじー♪

らぶー♪

今年は本当に幸先のよい年です。


新しいお財布さん。

初財布?
今年は新しいお財布をおろしました。

クリスマスに私の手の中にきた子は。
すやすや眠って2003年を越え。

そしてお正月に。
ぱぱーん。

2004年と一緒に生まれたのです♪

福財布。

かなりお気に入り。
この子を暖かくしてあげたいから。

「今年はリッチ」決定事項♪

あなたの子供をよろしくね。
福財布の神様♪



ていー。

初お茶はもちろんお気に入りの例の喫茶店。
アップルパイに添えられた白いクリームが雪のようで。

窓ガラスは曇って。

とじこもるの、しゅき♪

ぬくぬく・・・。
ほわーー。

冬の幸せ



今年もどうぞよろしくなのです

初詣

みんなは並んでる。

もちゅーずは、おまいりできません。
(男の子3人と、私ひとり)
境内で。
あまざけ。ぽほー。

芝居仲間と花園神社。
並ぶ上には青い空と木々。

あ、みんながもう戻ってくる。
おみくじは一緒にひこう♪



ほんわりして。
みんなといて。

それだけでも幸せ 良い良い年初め



そういえば今年は初日の出をみたのでした。
きもちよかったのです。

良い良い。


なんだか今年はきらきらなの。

いい感じ♪





三日続けて

着物着物着物。
なんちゃってなりにどうにか着ています。

これは。
習い事を形にし。
それを活かす手始め。



今年は「結果」を出す年にする。
と。
あちこちで宣言している私。



結果 は 行動 の しっぽ

行動のうしろにちょこんと生えてる。

そんな気がするので。

とにかくいろいろ「行動」することからはじめています。


何を行動するか?

『好き』を行動する。



行動も、結果も「形にする」という点で同じもの。

目的地にたどり着くまでつながる生き物の頭>尾っぽくらいのもの。

おさるのしっぽかへびのしっぽか。

ことしはたくさんのどうぶつとしっぽくるるするぞー♪





私が好きになる人


人に与えることの出来る人。
好きな人に好きなだけまるごと気持ちよくあげちゃえる人。

(ちなみに私が好きになるためには、
そのもらう相手が私じゃなくてもいい!のです)


全てを与える。

いがいと難しいと思うんですよ。
だって、保身ってあるでしょう?

ついつい、自分の必要より、ちょっと余裕をもとうとすることが多い。
そのなかで。
ほんとに「自分の幸せ」に「必要なだけ」とって。
(自分がまず幸せであって、はじめて好きな人だとおもうので、これは大事)

あとは。
好きな人たちのために。ほほいほほい。

それが好きだからって。
あげちゃう人。

愛の量だとか、行動の形とか、お金持ちとか、そういうのは関係ない。
その人が持ってるなか、そのひとの使い方の気持ちよさ。

どれだけあげるかは。
量じゃなくて。
パーセント率だと思う。

自分の必要以外は100パーセント。
好きな人のために。
守りがない。

それは実は。

なくてもとってこれる自信にもつながるし。
なくてもそれでやってやろうとできる自立でもあるし。

なにより。
それでいて。

もらうことにはぜんぜんかまけてないりりしさ。

が。

なぜかそこにはついてくる。



なんだろうね。

見え隠れする。
精神的余裕っていうのかな。

自分が自分でそれでいいからそうできる感じ?


気張るでもなく、好きだから。ただ、さらりと。

いっぱいいっぱいあげてるのに。

なにかもとめるでなく。
ただ楽しくあるために。

ただ好きであるために・・・。



そんなもんでしょ。

ってさらりとしてるひと。



そんな愛し方を見てると。


くぅーー。



えっと・・・

勝手についていってもいいでしょうか?




くらくらくら・・・

きれいなお姉さんは好きですか?

はいにゃ。

なので。

その光に憧れて。
マニキュアなんてぬろうとしてみたり。

えっと。。。
時間がかかりすぎて・・・。
間違いすぎて・・・。

塗っては消し。塗っては消し。
除光液のふたはずっとあいているような状態で・・・。

小一時間・・・。




へやがしんなーのような匂いでいっぱいに・・・。

これは大変。




でも。
冬に窓を開けるのは寒いのです。

いい事思いついた!
霧吹きをまいたら、きっと水の分子がシンナーを吸着して
お部屋は落ち着くに違いない♪


きりふきー・・・きりふき・・・あ、ここにアロマスプレーが♪

ふしゅっ。

 

・・・

 

あ・・・あれれ?
・・・異世界の香りが充満しています・・・。


気が遠くなりそう・・・。



自分の中に。
「なりたいありたい自分」と「いやんできればなりたくない自分」があって。
後者になってる時をいわゆる「自分を見失う」と言う。としたら。


自分が「なにかをしたくても出来ない、
    好きなはずなのに心が動かない」なら。

「いやんできればなりたくない自分」から逃げないで。
できるだけ自分からもっと深くシンクロします。


自分がちゃんとその子になってみる。

一緒に「好きなはずのそれを嫌がり、それに反抗」してみる。
(現実に、ではなくて、心のなか、自分のなかでの話です。あくまで。)

と。嫌なんだもん。やりたくないんだもん。
もしくはだるいんだもん。くたーれなんだもん。
一緒にその気持になってみると・・・。

その子にはそうなっちゃうまでの理由があって。

それがいい事だとまでは思えなくても。
それが起こるわけを受け取る準備ができる。

その子がどうしてそういう気分や態度になるかが見える〈体感できる)までやると、

悪い事・悪い気分してるその子を、
「そうだったの…そうだよね…そうだったらそうしちゃうよね…」
とわかってあげることが出来ます。


その「そうだったら」の部分。それをわかるだけで。
そうしてそうだよね・・・って私がずっとそばにいて
その子と一緒状態を漂っていると・・・

反対に、私の中にある「それをするのはいけないと思う」部分とか「なりたい私の姿の部分」、
「そうかかもしれないけど…でもね、こんな素敵もね・・・」とかの部分がその子に伝わって、溶けていって。

私の見てる夢。私のしたいこと、望むこと。
そのためにしていきたいこと、したほうがいいこと。

そして、その子が言う。
「ああ、ソウカモね。あなたがナリタガッテルあなたの姿は、確かに素敵かもね。
そうだったらね。したほうがいいって思うだろうね。好きかもね。」
 
こちら側のものが伝わってしまうからあちら側で自然に感じてくれる。

その子が、こんど、私にシンクロする。

私が、その子に、溶けてみたように。
その子が、私に、すうっと、溶けてくれて。
私の中で「抵抗」していたその子は私の中に。
私と一緒にいる。私になる。私全体で前向きになる。

とともに、
私が、その子を、受け入れてなかった、だけだ。
私なのに。

とわかって。

混ざって。

私。

やっとほんとの私なんだ。
と。
その子がかけてた私も安心して笑う。

わかってあげたら、わかってくれる。
だって、その子も、自分も、自分だから。

自分のなりたい自分とは違っても。
それはやっぱり自分なのだから。

嫌がる心も。受け止めちゃえば。
好きな心も。伝わって。

両方混ざって。
ほんとに一人の、私になって。

やりたいことはやるし。
やりたくないことはやらない。

見失っていない、たった一人。
迷いのない、自分。


今日のたのしがんば。

お気に入りの携帯が壊れました。

ので。買わなーくちゃー。
下調べは一応して、しぼってはあったのだけれど。

うーーんうーーんうーーん。
しぼったさきがむつかしい。

そうそう。ここで実践実験。
なかなか決められないのは私の直したいところ。
なので頑張るのです。「楽しむ」テーマ方向で。

どちらのいいところもあわせたのが欲しいが本心だけど。
出てくるのを待っていられない緊急状況なので。

手に入れる決心固めなおし。どうせ買うんだから、今!

選ぶことはできるから。選ぼう。
悩むなら、どちらも同じ重さ。
なら。えい!

時間内に、ちゃんと決めて、購入まで済ませること。

できたー♪

で、選んで。手に入れて。


やっぱり少しだけ、これでよかった?の声がする。

良いかどうかを検証するのはなし。
選んだ先に行こう。もう先の駒に進んでいるんだから。

ふわりするには?

この子を選んだわけ。
なんで選択肢に入ったんだっけ。
この子を好きなわけ。
そこに目を向けてみよう。

この子でしかできないことをいっぱいしてみよう。
もう一方についてなかった機能でわふわふ遊び。
いろいろ組み込んで、可愛がり、カスタマイズ。

らぶ。うん。もう替えはない気分。

この子がいい。の、気分。

これは。知ってる。
星の王子様の、バラの花、だ。


昨日の内に、タイムリミット内に決められた。
癖の不安、もにゃーんも解消できた。
ありがとうだいすきのものが、また増えた。

ささやかなことだけど、こんなところからてくてく。



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