この日記は、じかんじく も ことば も ときどきばらばらです。
昔のことを思い出して、急にかくかもしれないし。
伝えたい内緒を言葉に隠してもらって書いて見たり。

以前の日記



ここ、は
2001年8月頃掲載部分♪

わたしの いま の きおく わたしの とき との さよなら
わたしの こころ のなかで めぶくたね たちへ



《鎌倉日記後編>
は、下のほうにある「前半」のほうに続けて書いておきました。まる。


<いろんなことがありました。>(010815)
なにからかけばいいのやら。

とにかくここ数日はなんだか忙しかったです。

そして、13日は、VoiceKidsClubのとりでした!
結城さん、ゆかなさんとご一緒できたことは、私にとってものすごい宝物です。
内容はCDで聞いていただくとしても。とにかく、お二人の、才能、実力にただ脱帽。。。
さすが応用編なんですよ。

なんていうか、なんていうか。
今まで自分が目指していた場所。
そこよりずっとずっとずーーーっとの高みを、
頭や意識中での存在ではなく、
目の前の、現実として見せられて。。。


がーーーんってなると、とおもうでしょ?

ちがうんですよ。

自分が目指していた場所が、とっても近く見えるんですね。

うわあい。今まで大変だと思っていたこと。大変なんてもう思えないです♪って

なんだか、今「できる」気分いっぱいなんです。

あーーー私が「まだまだ大変ーー、あの山のてっぺんに行くのをがんばらなきゃーーー。」

と思っていたのは実はちいさなちいさな小山であって、ぜんぜんぽいぽいのぽーっていうか。
そんなところは「目指すもの」じゃなくて、超えるだけの場所。ほんと過程でしかない。ちまちまい。
「あそこはほんの通り道でーあそこにつくのは山に比べたらもうぜんぜんできるし、できなきゃもうぷいだ。」

そんな感じなんです。
とにかく自分の抱いていたものの小ささに笑えました。
自分で作っていた小山かも。
そんないらない思い込み、すこーーんって捨てて。

すがすがしく、脱帽して。

すがすがしく、走り出せそうな。


そんな気分♪

とりあえずは、CDでは、ゆかなさんの親友役兼結城比呂さんのお邪魔役?してます(笑)
もしよろしかったら、ぼいすきっずくらぶ応用編、きいてみてくださいね♪



《今日は実験だけ》(20010810)

ただいまマイクのテスト中。。。(笑)


どうでしょう、うまくいっているのかしら?重たかったりとか、変とかあったら教えてくださいです。。。

<お仕事♪> (20010806)

前回も担当させていただいていた「Voice Kids Club」のトークナビゲーター。
応用編でも続けてお仕事させていただけることになりました!うれしいです♪
今回のゲストは結城比呂さんとゆかなさん。またまたときめいてしまいます。
トークDJ風なお役目。面白いお話をいっぱいしていただけるように頑張ります。
あと、今回のボイスドラマコーナーでは前回より大きな役をいただけるようなので。
もうどきどきどきどきありがとうたのしみぺこりかんしゃをこめてむいむいなのです♪

うれしいな♪うれしいな♪ らえる小躍り中です。

久しぶりに演技もあるのでうれしいな。女子高生役?とかだったかな?
台本の待ち遠しい今日この頃です♪これでまた半年たのしなのですう♪
                                       


<写真♪>
遊びに行った時に、友人が写真をとってくれました。
ほかにも「いい写真」はあったのですけれど。
今日はこの写真を入れてみたい気分。 雰囲気が不思議なの。
なんだかね。すきだったのですよ。いれちゃいますね。ぺこん。

 
よるねこ
うとうと

ゆめみちゅう。
じつはとっても
きげんがいい


きらねこよふかし
  
宝石が好き。
このあとぱくんと
たべちゃう。


ひるねこ家捜し

誰もいない家。
木陰付きだぁ。
ここはどうかな。





<鎌倉迷日記ー前半>

ていとあていとからのおともだちMちゃん東京に上京。。。
というメールをいただいてから、とんとんにお話がすすんでl。
とうとう、今日は鎌倉デートの日なのです。。。。

まずは待ち合わせ、決めておいたのは、 「横浜駅 京浜急行線大船行きホーム一番前」。
(ここですでにそんな電車存在しません。 大船に行くのは京浜東北線です。)

ここでMちゃんからメールが入り、
「見当たらないけれど京浜急行、京浜東北どちらですか?」とのこと。
あわあわした私は京浜東北のつもりで「京浜です!」とお返事。
だからどっちも京浜なんですってば。
JRの、と書き添えていたのが唯一の救いだったのですが、、、
じつは横浜には京浜東北線大船行きはありません。
横浜から大船へむかう京浜東北は根岸線と名前をかえていたりするのです。

おかげで最終的なメールは「○○○ー○○○○○○○○(携帯の番号)へ!」
で、やっと初声あわせ。
三番線ホームでやっと出会えました。
これでほんとうに初顔合わせの運びとなったわけです。

電車の中でご挨拶やらしているうちにすでに深めの話に入り始める二人。
なので鎌倉について、まずは、お茶。
小町通はずれの「みるくほーる」に久しぶりに行きました。

そして、おしゃべりおしゃべりおしゃべり。。。でてくると、四時。

あれ?えええと、えと。
この時間だともう瑞泉寺でお茶とかの計画は無理無理かしら。。。あうあう。
とりあえずは一番近い鶴岡八幡さま。
蓮の花の美しさに足をとられ、あひりゅーのらぶりーにつられ。
かなり時間をくってからやっとのことでぱんぱん。
おみくじさくさく。てくてくてくてく。。。

そして、一番近い宝戒寺はもう閉まってました。。。

ここまでが、鎌倉迷日記前半です。
ふーーー。

********鎌倉日記後半。。。
は。おもいだしがきですが。

不思議な、「おもて」という喫茶店を発見。
一軒家のようなところで、入ってみると黒ドレスのマダームがお迎え。
はにゃーーーん?とちょっとどきどきで待っていると
「何を食べる?」とマダムの一言。 
え?まだメニューいただいてないよね、と思うまもなく。
「うちはすいとんがおいしいのよ。すいとんでいい?」
・・・じつは選択の余地、ないでしょ。まだーむ?(笑)

・・・すいとん・・・。

でもゆっくりできたし、Mちゃんともまたまたじっくりおはなしできたし。
はい、とても素敵なおみせでしたよ。うんうん。一軒家の応接間にお通しいただいた感じでした。

そしてそのあと。
「はらきりやぐら」が近くにあるという看板があり。向いました。そこが運命の分かれ道でした。

山の中に、たっぷり小一時間迷い込みました。
一本道なので、迷ったと言うのは正確ではないかもしれません。
でも、プチ遭難だったとはいえるでしょう。

なにせ、優雅に鎌倉お茶散策のつもりだった二人です。
彼女はレースのカーディガンにブルーのワンピース。
私は白フリルのロングスカートにピンクのヒールサンダル。

山道のはば30cmやら、岩階段(笑)たて50cmやら。

めえーめえー。もりのこやぎー♪

・・・・思わず泣いてしまうようなしんどさでした。
人家が山の向こうにあるのにおりれない。。。

途中でであったおじいさんは変な笹の棒で「おはらいおはらいーーー」とかしてくださってすたすたいっちゃうし。。。
(というか、あのひと、なに?だれ?どこいくの?そっちやまおくです!しかももうすぐよるです!)

やっと人の地に降り立った時には、もうすぐに横浜にもどりました。。。
なるべく帰り道に近いほうでご飯を食べたいふたり。。。ふらふらら。。。

そのぶんぶん、きっとわすれない。楽しい楽しい時間でした。みゃう。









<くつろぎのホテルロビー(笑)>

たまたま用事で横浜近辺に出ていた私。。。
ライターさんの取材の空き時間埋め隊員として、横浜遊びに少々だけお付き合い。

わーるどぽーたーずにておいしいカレーやさんを見つけて(あまいんです♪)
ちょっぴりがんしゅーてぃんぐなるものもして、
なんとなくのほんとごきげん。

ライターさんは今回横浜のホテル特集を組むらしかったので、取材中は私はほてるのろびーーでぼーーーーーーーー。
おちゃをしていてもよかったのですが、おひるのすぐあとはもうぽふぽふなので、それもなし。とにかくぼーーーーーーーー。
アルファ波ほうしつちゅう。。。

すこーーーーー。

すみません、ちょっとだけ、ねむっちゃいました。。。

そのくらい、りらっくすできるくらい、いいところだったってことなんですぅ。
らいたーさんも、広報担当のお姉さんが綺麗だってほめてましたし、ね、ね?

というわけでぜひつかってあげましょう♪また遊びに生かせていただきましょう♪
おちゃとけーきとカクテルのフェアもあったし。。。でもあそこ、ええと、お名前は。。。うーーん。。。

        (010803)

<はちがつふつかは。。。>

東京にでていらしたMちゃんとデートでしたの♪きゃ(はーと)(笑)
ちょっと遠出をして楽しい鎌倉めぐり。。。のはずでしたが。。。それがね。。。

これはかなりもりだくさんのわだいがありきちんとかきたいので、
今日明日中にはちょっと忙しくてかけなさそうなので、またあらためてかきます。
ここは予告版。。。

とにかくとにかく。。。「思い出に残る旅」!でした。。。
        
 (010802)

<<ビデオ。。。>>

いまをいきる、を見ました。ん。良いです。ん。
詩、、、ぽえむ、心をときはなつこと。自由になる力。
そう、詩を持っていることで、使えることで、心をリリースする助けになるんです。
ほんとうはなに、あなたのぞむこと。むつかしい。ほんとにのぞんでいること。
自分が何を考えているかなんてよくわからないときもある。どれがほんとうのこころかも。
ぽえむを、ぽえむを。ポエムをただただただただかいていく。
矛盾しようとどうだろうと、心が言いたいことを、こころひとつひとつ。
わたしのなかにいるみんながいいたいみんなのことばを。
ばらばらでもぼろぼろでもとにかくひろってあげる。書かなくてもいい。つぶやいてもいい。
とにかく思いをさぐって、言葉を紡ぐ。想いに身体を与えるような感じ?
そう、私の前に身体を与えられた想いがいて、それが私に教えてくれる。
言葉の覆いが本当偽り悲しみ喜び欺瞞親愛誠実夢どんな形をとっても。
その奥に私の心があることを教えてくれる。
身体を与えた、その子は、そこにいる。
そして、その覆いの下には心があるのがわかる。
私の、こころ。
心があることが分かってしまったから、私はもう、気づかないふりはできない。
私は、心と、一緒に、歩いていく。(010801)


<<ぽえむふう>>

きちんとおわったとき、はじまりがはじまる。
まっている、あなたをまっているから、、、。
おねがい、おわらせて、そのとびらをしめて。

そのとびらをしめれば、あらしがやむはずよ。
あなたがしっていたはずのやさしいひかりが、
いるべきばしょへもどることができるように。

あのへやからのかぜと、あのへやへのかぜに。
すべてがこわさせてしまうまえに、しめよう。
おねがい、おわらせて、そのとびらをしめて。

そのとびらをしめれば、あらしがやむはずよ。
あなたがまだしらない、やさしいはなたちが
であえるひをたのしみにまどろんでいるから(010801)





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