この日記は、じかんじく も ことば も ときどきばらばらです。
昔のことを思い出して、急にかくかもしれないし。
伝えたい内緒を言葉に隠してもらって書いて見たり。
以前の日記



ここ、は
2001年7月頃掲載部分

わたしの いま の きおく わたしの とき との さよなら
わたしの こころ のなかで めぶくたね たちへ



<<ビデオ。。。>>

いまをいきる、を見ました。ん。良いです。ん。
詩、、、ぽえむ、心をときはなつこと。自由になる力。
そう、詩を持っていることで、使えることで、心をリリースする助けになるんです。
ほんとうはなに、あなたのぞむこと。むつかしい。ほんとにのぞんでいること。
自分が何を考えているかなんてよくわからないときもある。どれがほんとうのこころかも。
ぽえむを、ぽえむを。ポエムをただただただただかいていく。
矛盾しようとどうだろうと、心が言いたいことを、こころひとつひとつ。
わたしのなかにいるみんながいいたいみんなのことばを。
ばらばらでもぼろぼろでもとにかくひろってあげる。書かなくてもいい。つぶやいてもいい。
とにかく思いをさぐって、言葉を紡ぐ。想いに身体を与えるような感じ?
そう、私の前に身体を与えられた想いがいて、それが私に教えてくれる。
言葉の覆いが本当偽り悲しみ喜び欺瞞親愛誠実夢どんな形をとっても。
その奥に私の心があることを教えてくれる。
身体を与えた、その子は、そこにいる。
そして、その覆いの下には心があるのがわかる。
私の、こころ。
心があることが分かってしまったから、私はもう、気づかないふりはできない。
私は、心と、一緒に、歩いていく。
(010731)


<<ぽえむふう>>

きちんとおわったとき、はじまりがはじまる。
まっている、あなたをまっているから、、、。
おねがい、おわらせて、そのとびらをしめて。

そのとびらをしめれば、あらしがやむはずよ。
あなたがしっていたはずのやさしいひかりが、
いるべきばしょへもどることができるように。

あのへやからのかぜと、あのへやへのかぜに。
すべてがこわさせてしまうまえに、しめよう。
おねがい、おわらせて、そのとびらをしめて。

そのとびらをしめれば、あらしがやむはずよ。
あなたがまだしらない、やさしいはなたちが
であえるひをたのしみにまどろんでいるから(010731)


<<かわいくなりたいな。>>

肩だしレトロのマリリンモンローのようなドレスに
ちょっとヒールの高くて細身のサンダルを手にいれた。

と思えば。

水色と白のストライプの髪結わえゴム。
足首でとまるベージュの縁取りの靴下。

も私のもの♪


なんてふうに。

昨日は「あたし」、今日は「ぼく」。

どんなすたいるも、あなたでわたし。

やっぱり女の子って、楽しい。

<<しながわすいぞくかん。>>

なつはやっぱりすいぞくかん。ふーーー。
らえはすいぞくかんがとてもすきなので、みぅみぅ。
みずのなかでのんびりしているのがあっているんでしょうね。
でもほんとのみずのなかはぷくんってあぶくたててそのままとおいせかいにいっちゃうから。
すいぞくかんでがまんがまん。
またおもしろいしゃしんがとれてるといいなあ。

のちのちあっぷよてい。あっぷあっぷ。

こんかいはあらびあ?あらすか?じゃない、ええと、あまぞんのね、
おおきなおおきなおさかなさんがすごくらぶだったのです。

2mくらいかしら?えららのこいのぼりみたいな感じで。
のーーーーーーーんとちかづいてきてはのーーーーーーんとまわって。

のののののーーーーーんってもういちどよってきて。

ぷしゅううううう。みたいにひとやすみ。んーーーー。んーーー。らぶ。

おさかなすき。


ふにーずいぶん長く日記をこうしんしていませんでした。ふーーー。ひさしぶり。

でもって、もうご存知の方はごぞんじなのですが。
あう。

らえる、舞台降板の運びとなりました。

いろいろな流れがあるですよ。

そして、今回分かったこと。

「やれないことは、やれない。」

喧嘩別れとかではないので、ご安心を(笑)

ああ、うまくいえないけど。こうだったんだなあって。
いまはそんなふうにおもっています。ぺこん。

予約してくれた人、買ってくれた人、
ごたごたしちゃってほんとうにごめんなさい。


<ぬいぐるみのなまえ>
みなさん、ぬいぐるみの名前って、どうやってつけますか?

さいしょはね、いろいろ、考えるんですよ。
とても素敵な名前を。
でも、ね。覚え切れないの。。。

で、今いる子達の、名前は。

らーべ<ラベンダー色うさぎだから
もか<茶色のかものはし、こーひー色のもか。
らうに<ブラウニー色からぶをとって。
ぐりこ。<ぐりーんのお洋服をきているから。あうぅ。。。

とか。。。

やっぱり「名は体を現すんですね♪」。。。ね?

でも、てでぃべあのランスロットだけは、名前が無事でした。ふぅ。

<風の気持ち>

舞台練習で、風になっています。
久しぶりの、人で無いものの、
言葉の心を持たないものの、意識。

数年前のバレエの舞台を思い出す。。。

懐かしい感覚。。。

そして。。。



まだまだぶざまなうごき。


う。。。
夏のうだる風よりもうだいにゃあ。。。

かぜがとまってまう。とまってまうのりゅにぃ。。。

舞台までに。。。舞台までには。。。

(いえ、きっとここ数日の間にどうにかしないと、えんしつ様が。。。 )


<
この三年で三本目の腕輪を手に入れました。>

その日行くはずも無かった場所で。
小さな可愛い石。
よくわからないけれど。
出会いました。。

その石は「インカローズ」

今までの腕輪にありがとうをして。
つけかえました。
ぴったり。よくわからないけれど。
ほんとにしっくりくる。

いつか切れてしまった一本目の腕輪。
そのときも出会いはぐうぜんだった。
でもきっと出会うことになっていたんだ。
そう思うくらいそのくらい大事なものになっていったものだった。

これも、そうなる、予感がする。

なんだかほんとに今不思議を感じてるの。
なにか、くるのかもしれない。

ぐうぜんのかたちをとった、ひつぜんが。


<びとはざんこくなものよのう。。。>

お写真をとっている時は、「うわあ。女王様♪」と思ってとりました。

かえってきて、よく見てみると。
なんとなく、、、なんとなく、怖い。

明暗に別れる天秤の世界にて
下りし右側には散らばりし者達
上りし左側といえ華の色は隠され
許されるものは異質無害な枝葉
光は一人の手に 女王の在り様。。。

なあんていじわるなキャプションをつけてみました。
たまにはちょっとフランス映画「レディキュール」みたいでしょ?


<せかいはつ!そらとびぺんぎん!...にみえない?みえない?>
 

下のふりーずをのりこえて。
これがそのお写真なのですよ。

ふにゃ。かわいいでしょーー。
彼は手をのばすとついてくるんです。

うそです。私が手を伸ばして「先に」ついていったんです。

私「が」彼にふりまわされていたのです。くすん(笑)





<ぺぺん>
この前はっけいじましーぱらだいすにいった、
ぺぺんくん(ぺんぎん)の写真をここにいれようとしました。

ふりーず。。。こおった。。。

ぱそ君。。。なにも君がペンギンにあわせることないのよ。(。。#)


<にゃ?>
うちのまわりには、猫が多いです。

いつも、「にゃ?」ってごあいさつしていたのですが。

この前、むこうから。「にゃ?」といわれたです!

なんだか...これでらえも猫の一員としてみとめられたですか?そうですか。
さかなとひるねのせいかつですか?ぐーたらたらですか。そうですか。
きがむいたときにしっぽくるうんの、あまえてみゃーみゃーのごろごろですか。


そうなら、、、いいのに。。。(笑)



<感謝と反省と親愛の日々。 >

ありがとう。ごめんなさい。だいすきよ。

を。

実行している。
そういう生活。

近づこう?

地図はないから
心のコンパスで。

ありがとう。ごめんなさい。だいすきよ。

針のさす方向は?

何処?

ぐるぐる回るばかりじゃ、わからないよぉ。。。


<やるきなしなし。。。>

明日は早起き。でもでも、エッセイを書いていました。
そのくらいかきたいことがあって。

そう、日記じゃないの。エッセイなの。長いの。

かきあがり。アップ前に。

「保存しますか?」「いいえ。」

ぱちん。消えました。

............。

あれ?あれれ?ない?ないの?ない?

画面白いよ?


何故私はあの時いいえって押したのか、全然わからないのです。
でもとにかく、まるごとエッセイが消えたのです。こわいです。ふっきゅうできないんです。
ぱそこんはのーとじゃないんです。びりびりでごみばこで、もういちどひろうとか。
けしごむでけしかかって、あっやっぱりやめたとか途中できがつくなんてできないんです。
きえるのはいっぺんまるごとなんです。 それもまるでかいたのが夢だったかのように。
しゅうせいえきで白くした後、やっぱりみたくてがりがりがりなんてできないんです。
ひかりにすかそうがどうしようがもうあとかたもないんです。きえるんです。
しゅれっだーだって、ぱその「いいえ」ぼたんにはかてません。ないんですもの。

すごいわぱそ!あなたに秘密を話しても、「いいえ」を押せば安心ね!<やけ

二時間くらいかいていたのにーーー。

いまさらながら、もう。

やるきなしなしです。しゅん。ねます。

<それは難しいにゃあ、、、。>

夜。帰り道。バスが停留所に止まっていました。
あれに乗れば早く帰れるかも?
そう思った私は、ちょっと出発しかかっていたバスの後ろからおいかけて。てててててーーー。
(停留所の前がすぐ横断歩道なので、赤信号で止まっていてくれたんです。)

ドアの横で、犬のように見ていたら、いれてもらえました(笑)

入ったとたん、運転手さんが
「乗りたいのはわかりますけれど、あぶないですよ。」

確かに、死角だったかも。後ろから横にくっついてくるわけだから、
もしかして、下手すると、まきこまれちゃう?てててーーーぷちっ、て。

はい。。。とおもってしゅんとしていると。
運転手さんの追い討ちの一言。

「追いかけるんなら、前からにしてくださいね。」

...........。
笑っちゃいけないわ。笑っちゃいけないのですけれど。。。



<八景島しーぱらだいす♪>

遊びに行ってきました♪

私は水族館がだいだいすき♪水槽の前でほんとにぼーーーーーーーーーーーーーっとしていられます。
丸一日過ごせと言われても、多分大丈夫でしょう。ぼーーーーーーーの天国なのです。水族館。
しーぱらさんの水族館は5階建てなのです。たくさんたくさんなのです。
ぺんぺんおいかけちゃんとか<おいかけているのは私のほう(笑)すいていたので許してください。
いるかやあしかやとどりんのしょーーとか<しゅごい興奮♪おにーさんもおもしろかったし、夜はらいとあっぷも♪
みずくらげさんのめざせ紫陽花色へんげとか<水槽のライトの色は、こちら側から手で操作します(笑)
しろくまやらしょくぶつえんやらおみやんやらお話できる事はいっぱいあるのですけれど。
一番おはなししたい気分のものは...

「らえる、ねこざめさんをさわる。」

ねこざめさんーーー。ちいちゃなちゃいろのざらざらのさめさん。
「さわっていいですよコーナー」にいるんです!
なまこやらひとでやらといっしょなので、ちょっと水の中に手をいれるのは勇気がいるのですけれど。

まずは、水の上にでているひれに、ちょん。

ざりっ。

かーーーわーーーいーーーいーーー。。。

よくわからないけれど、ひれもらぶりーです。
どきどきしながら、さわれる?さわれる?と友人に聞くと、なんと!

友人は、水の中からねこざくんを片手で持ち上げました(笑)

いえ、笑い事じゃないです。ねこざくんよわっちゃいますよね。
ちゃんとすぐにびちびちっとすぐに水の中に逃げてくれました。よしよし。
でも、あのくらいしても、ねこざくんは攻撃しません、かみません。さめなのに。。。

もう大丈夫!

よく分からない安心感を抱いたらえは、なまこなどを取り除けてもらって
でろでろの事故さわりがないように十分の配慮を敷いた上、水の深い頃まで手を入れて...
決行。

ねこざくん。むきゅうっ。

ざかざりざりっ!

今度はどうたいからさわっちゃいました。なでなでです。
かわいい、かわいい。かわいいーーー♪
こんなに触られているのに、ねこざくんは遠くまでいっちゃったりしません。
ねえ、もしかしてもしかして。私の前をうろうろし続けるのは。。。

もっとなでなでしてほしいのかな?(笑)

というわけで。しばらくねこざくんと遊んでいました。
だって遠くにいかずによってくるんですものーーー。
「ねー?」「ちゃぷちゃぷ...<よってくる音>」

大変らぶりーな時間でございました。。。
あとは、今度行った時に、ねこざくんが「病欠」でないことを祈るばかりです。



<映画とビデオ>

『映画は映画館で見ることを想定して作っているのだから、
ビデオでみても、伝わるべきことが伝わらないかもしれない』
だから できる限り映画は映画館でというのが好きで、
ほとんどビデオって借りた事はなく、せいぜい洋画劇場とかのきっかけででしか
テレビで映画をみることというのはなかったのですが。。。

ここ3ヶ月くらいかな?とにかくホームシアター三昧の日々。
ちょうど帰り道の途中にあるビデオやさんの会員になってからです。

「映画館のあの真っ暗さ音響」でこそ作品に入り込めるでしょう、とおもっていたのですが。

家でみることになれてみると、それもよいかもって。とりわけ、くつろいでみられるのです。

「家の部屋」という環境設定はそれだけで心がオープンになりやすいから、すうっと入るものもあり。

どちらもそれぞれのメリットがあるものなんだなあって。

映画館で見るのは、映画館の楽しさ。家で見るのは、家での楽しさ。

それに、時間が自由に楽しめるというのは、やっぱり楽です。
映画館でみるときは、きちんとお外にお出かけ。時間をやりくりしなくてはいけないけれど。
ビデオは借りてさえおけば、すーっかりおねま。歯磨きも済まして。
ミネラルたんさんお水を大好きなグラスにこぽこぽそそいで、クッション抱いて。
準備万端さあいきますよぉって、できるのですもの。

見逃した作品も、見ることができるし。
ビデオさん、ありがとう。
以前は疎遠なあなたでしたけれど。
これから、どうぞ、よろしくね♪(笑)

<あるひ>

あまりに自分の不幸?出来事?を面白おかしく書いている方を見つけました。
ほんとにおかしい、とにかくおかしい。笑っちゃいけないような題材なのに。あや。

笑わずにはいられないかきっぷりです。

私も半年位引きずっていた悲しいもやもやのようなものがあったのですけれど。
そのもやもやすら、あれ?もしかしてこの人が書いたら笑い話になりそう。。。とおもったら。
私のもやもや、下手すると天に召されてしまいそうです。(笑)

その人の不幸の書きぶりのあまりのおかしさに、わらいじにしそうな私とともに。。。

ほんとにおかしい。辛いことも悲しいことも。いつかは「話」。
その人いわく「神様こんなネタだらけの人生もう嫌です(泣)」
そうなんですか。。。ネタなんですか。。。ねた。。。ねたね。。。
散った花、枯れた花、それはしょぼんに見えても「たね」になるんですね。

その上。。。あなたは。。。経験から学ぶという花だけでなく。
「笑える話として」新たなる花を咲かせることができてしまう。

ご立派です(笑)


ああ、私が考えるのとは別の方法でもやもやを「癒し」てくださいました。感謝です(笑)
そのかたは、感謝されていることすらしらないまま、人を笑わせ続けていらっしゃるでしょう。。。


きっとね、そのかた、その時はすごく大変だったはずなんです。きっと。
ほんとに泣いちゃいたいくらい。そこをあえて、自分の栄養分にしちゃう。
とにかくおかしいー♪とにかくわらっちゃう・・・ほどの物に変えてしまえる。


その強さ、らえもみならいます!あなたの不幸とお笑いは、無駄にしません!
なにかあったら、あの人の目だったらどう書くかって、考えて見ちゃお。

とにかくらえは、笑顔、笑えるもの、くすくす、にこにこ、ぷふー。
そういうものも。大好き♪
んーーー。だから、そういうものを生み出すあなたに。
素直にわらって、応援♪



<おやしらず。>

とうとう抜くことになりました。最後のおやしらず。ぱぱーん。

つんつん。ちく。

むむっとちからをいれて、ぎゅっと目を閉じて、メスを待ち受けた瞬間。。。
「麻酔効いてくるまで待っていてくださいねー。」
あれ?いまのは..、注射してたのかしら?麻酔?

「ええと、、、じゃあ。。。」

ぐいぐい、めき。

象さんがトウシュウズはいて歯にのしかかってくるような重み。。。
歯が少しその存在をみせたようです。
目を閉じ覚悟を決めて、メスを待ち受けていると。。。

「じゃあまた、少々おまちくださいねーーー。」

え?まだ麻酔の効き、十分じゃなかったのかな。
そうよね、だって、歯がそこにめきょめきょいう感じ、わかっちゃうもの。
鼓膜のうちがわからぐきゅうってきこえたもの。。。あぶないよね。。。

待つこと、しばし。。。
精神をのほんとさせて、痛みを感じないように、ちからをぬいて、、、。
深呼吸。脳内麻薬物質でていらっしゃい。深呼吸。呼び呼び。。。

「はい、いいですよ。では一時間は物食べないでくださいね。」

横に転がっている、私の親知らず。。。
あれ?あれれ?終わっていたのね。。。
じゃあ今待っていたのは、、、?休憩???

とにかく先生、あなたは本当に、名医です。さまさまです。。。ぺこん。

この無駄に出してしまった脳内麻薬物質をどうしましょう。。。ぼーーー。



<いんしゅたんと>

いんしゅたんとの、やきそば。
しっていますか?つくったこと、ありますか

お湯を注ぐ前に。
こなこないれちゃ駄目なんです。。。

しゅん。。。

それも、おゆを捨てながら
「あっ茶色いおつゆがなくなっちゃう。。。」って気づいても。

あとにのこるものは、真っ白な麺だけなんです。。。

しょぼん。。。



<きょうもくるくる。−だんすー>

踊念仏っていいかも。。。とわけのわからないことを考える今日この頃。

頭をからっぽにしたい時って、ダンスはほんとうにいいです。リセットボタン。

二日続けて踊ったら、昨日の踊りは忘れちゃったけど。

言葉のない世界って。いい。意識とかもふーーー。で。

だからやっぱり踊り念仏っていうか宗教って言うか。とらんすらえる入ります。みゅー。

<だんだんだんす>

習い始めたダンスも、もう三ヶ月を過ぎました。
できなかったことも、ふとできるようになる感覚。


たのしいーーー♪


「できることを安全にやるよりできないことにえいって踏み切る力」ももらっているかも。

バレエよりもっともっと、考えてちゃいけない早いダンス。ヒップホップとかも加えてしてみて。
身体が心が勝手に動いてくれるってすごいなあって。びっくりしています。頭真っ白。
ひざかくかくりずむとりとか。くびゆらてゆらのたんたんとか。あたまでかんがえようとするとできないのに。
なぜか先生の姿だけをプリンティングしてほとんどひよこの巣立ち飛び状態になるとできるんですよ♪

身体に心にまかせてみましょ。

でもやっぱり、私のベースはバレエ。指先がひろひろしてしまうのです。。。(笑)
<おんみょうじからのプレゼント。>

おんみょうじのなかで。「己を大事にすることは、他者を慈しむのと同様大切なことだ。だからお前は家族を身分を良い生活を捨てたりしないほうがいい」と言うシーンがありました。もちろんてった様はその言葉を聞かず、自らの命をかけておんみょうじとの約束を果たしにゆくわけなのですが。。。

己を大事にするという事は、己の身を大事にすることじゃない。
己の大事にしている相手...というのは己ではないかもしれないけれど。
己を己たらしめるその愛を、心を、信じる気持ちを守ることだなって。

己が大事にしているものは何なのだ?

潔く、できそうな、なにか、芯が、光をもらった。
強く、なれます。多分。もう大丈夫。ありがとう。

愛とか心とか信じるとか「わかる」
、なんてことはわからないけれど。

ほんとうに私の大事なものを、ちゃんと見つめていこう。
それが答えになっていくとおもうから。迷っても、痛くても。
最後には見失わないように。まっすぐやさしくつよく歩こう。

なんだかね、ほんとうに、いろいろなものをもらったドラマだったのです。おんみょうじ。

<てったさま。。。(笑)>

とうとう終わってしまいました。いろいろ考えさせられたおんみょうじ。。。

今まで、私、理想のタイプは「この人が私の理想だったんだって思わせてくれる人」なんて。
つまり理想がないようなことをいっていたのですけれど。

好きになりやすい人、はあったみたいです。てったさま(杉本哲太)演じる役をみていて気づきました。
それは「まっすぐ優しい人」「おばかさんなほどの心のきれいさ」。。。

それが、あの役「博雅」だったんです。恋愛の意味かどうかはともかく、大好きでした。
なので、てったさま。じゃなくて。その役の「博雅さま」にもうお会いできないかと思うと。
らえるはものすごくかなしうございます。。。でも、ありがとうをいいたいのです。

「博雅さま」にあえたおかげで、らえ、優しい人になりたいなあと思えました。
頑張ろうと思えました。いろんなものもっともっと信じたくなりました。人がいとおしいです。

おんみょうじ。。。ビデオでないかしら。。。
なんだかね、お守りみたいにね。博雅さま見てるとね。いい人になりたいの力がでるのです。

<小学校の同窓会>>

ただもう、楽しかった(笑)
とにかく、みんな、元気で、何より♪

私は中学受験組みで、なんだか小学校の時の友達とはちょっと疎遠になっていた上
引っ越してしまっていたので。ちょっとどきどき緊張しながらいったのですけれど。。。

笑ってばかりで、それどころじゃなかったです(笑)

最初はもうみんな大人っぽくなっちゃってて、面影のない人もいたりしたけれど。
おしゃべりしているうちにどんどんなつかしいーー。おかしいーーー。

ああ・・・ここにおかしい話。書いておきたいけれど。内容が濃くて。。。かけない。。。(笑)

無難な昔話では。。。そうだわ、
私は学級委員さんをやっていたこともあるらしいです。(すっかり忘れていました。)
そのころは「まじめ」で「おとなしい」印象だとのこと。
ちなみに自分の記憶ではおてんばだったのですが。。。見られてなかったのね(笑)

今の職業。声優さんはなんだからしいと言われました。うれしいな。

いじめっこがすっかり丸くなってたり(笑)、おきゃんな子がおしとやかになってたり。
あの頃うちとけにくかった印象の人が、今は話しやすくていい仲間になれたり。
やっぱり時はほんとうに人を変えます。今度会うまでに、私もまた変わりたい。

素敵に素敵にみんなでなっていこうよね♪

ほんと、大人になるのって、いいかもって。おもっちゃいました。たのしかったあ♪



<<マッシュ君と>>     <<sakipi♪>>    <<べこちゅー♪>>

ましゅのすけと。本名はマッシュ君です(笑)ちなみにうちの子ではありません。。。 毎日でもあいたいよぉ。。。でもかみかみがひどいのぉ。まだおこちゃま。ぷりりぃ。。

べこちゅー♪

おみやげのべこべこ。
ゆらゆらがかわいいので。
ちゅうしてみました。

うんうんうなづいていました。
らヴりぃ。。。

おうちの「サキ」君は

今日も元気。盆栽チックに

お茶など添えてみたりして。


<<ごほび?>>
ベランダのてーぶるに。いっこだけ。ころん、と、さくらんぼ。。。
えっ?えっ?
もしかして、鳥が運んできたのかしら?
どこかの桜の木から?ふわあ。。。

「ママ♪こんなところにさくらんぼがあるの!」
「ああそれ?ごほうび。」
「え?」

鳥じゃなくて・・・ママなの?

「鳥さんがね、あんまり綺麗に鳴くものだから、ごほうびにおいておいてあげたの。」
そうかあ、鳥さんからのプレゼントじゃなくて、鳥さんへのプレゼントだったのね。

ぱく。しちゃ、だめよね。がまんがまん。


<わいるどらいふ>

電話にて・・・

「今日はキャミソールのタンクトップにズボンなんて言うワイルドなかっこしてるのですよー♪」
「でもそのかっこうで外に出てないんだろ。」


・・・終了。。。


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