| まずは雷君 オイオイ!!暴れるなよ〜 あ、あぶない!!爪出したよ〜止め、危険(×_×;) でも、雷君の肉球、綺麗なピンク色でしょ!! |
| 次は、ミーコで挑戦 しばらくはおとなしくしていたけど、これでいて手の裏を撮るのは極めて難しい… 仕方がないので足の裏で我慢しようっと(^◇^)〜♪ ミーコの肉球は真っ黒!! |
| ミーコ〜〜〜┐( -_-)┌ 鳴いてくれ〜〜〜ミーコ(#`皿´)ムキー! 翻訳機が貴女のお声を待ってるよん(^◇^)〜♪ |
| ミーコと雷君、仲良くストーブの前でジ〜〜〜ッとしてます。 「何があってもここから動かない積もり… でも、お腹がすいたよ〜〜〜 ご飯を入れてもらったらちょっとだけ我慢しようかな… ここはホンワカホンワカ暖かい(〃▽〃)あは♪ お父さんは年内はコートを着ないなんて言ってたけど、ジャンパーを 着て仕事に行ったよ。確かにコートじゃないけど… でも帰ってきたときにはそのジャンパーを着てなかった。はて???」 |
| ミーコが雷君のお手入れをやってあげてます。 雷君がこの家にやって来たとき、 雷君は生まれて一ヶ月になるかならないかという時期でだったので、 満足に歩くこともできなかったし、トイレも満足にできませんでした。 まだ小さかったミーコだけど、感心なことに雷君にトイレを教えたり、 寝るときもいつも寄り添って、母親役役を務めてきました。 今でも雷君を子供と思ってるのか、こんな風に雷君の世話をやいています。 |