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2007年07月29日(日) 平和な夏の日
2007年07月27日(金) 真夏の夜のユメ
2007年07月24日(火) セロリマジック
2007年07月23日(月) 無地女ですが
2007年07月22日(日) 蒸し蒸し天気もなんのその
2007年07月16日(月) 連休後半と脳内プラン
2007年07月15日(日) オダジョとサカナと、時々、ビリー
2007年07月11日(水) みっちゃんみちみち
2007年07月08日(日) バッドグッドタイミング
2007年07月03日(火) 感度不良
2007年07月01日(日) 紅 ベリー ストロング


遊び倒しの一ヶ月。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2007年07月29日(日) 平和な夏の日

「麺屋eiji」の奥さん、ますますキレイになってるような気がする−
と、オットと意見が一致した土曜の午後。
ぴろぴろ平打ち麺の冷製鶏塩ラーメンが想像よりおいしくてニンマリ。
ここの店主、味のバランスと爽やか系隠し味の使い方がうまいのかも。

食後のデザートは、「自然満喫倶楽部」のイチゴパフェ。
こちらは、素材を活かした直球勝負。素直においしくてリピート決定。

日曜日の午後からは友人に誘われて「PMF2007ピクニックコンサート」。
生オケを寝転がっても聞けるなんて、このうえない贅沢なひととき。
曲は知らなくても、ボリス・ベレゾフスキーという人のピアノや、
オケのメンバーたちが一斉にドンドンダンダンと床を踏みならし
指揮者を称えるようすなど、いいものに触れられて満足。
PMFブラボー!野外ブラボー!外ビール、ブラーボー!

ラストは小規模ながらもすごい近くで花火があがりさらに歓声が。
と、思ったら、一発横に飛んで森の方で炸裂(!?)。<被害未確認
その光景で思わず「ソラニン」のワンシーンを思い出したり。

花火はあんなに綺麗だけど、火薬で人を殺すことだってできるんだ。
平和な日本でみんなで花火を見てる。
あたり前のことだけど、奇跡的に幸せな瞬間なのかもな。

ソラニン/浅野 いにお

遅ればせながら、シカオさん絶賛の「ソラニン」にやられ中です。
夏の刹那が眩しくて、不透明な空気が心許なくて、胸が苦しくて、泣いて。
モラトリアム魂に浸食されるように余韻が残って。中毒性ありかも。いにお。


食べかけパフェ↑でスミマセン。コンサートは芸術の森野外ステージで。芝生ふかふかー。


2007年07月27日(金) 真夏の夜のユメ

約一ヶ月ぶりの再会。待ち合わせはパレード前。
通称、野菜倶楽部と言われているclub de l'egumes庄司で
丸いズッキーニつきのおいしい魚料理やペンネなどをいただいたり、
“コレ、食べるモノ?”なサボテンの仲間という多肉の葉を譲り合ったり。
いつもより早めに店を後にして、しっとりとした空気の街をふたりで歩き、
そのままお持ち帰りされてみた夏の夜。

初めてお邪魔した部屋でドキドキしていると、
もうひとりの友人という方がやってきて、気づいたら3人で濃厚な一夜を…
以下自粛。

という感じの昨夜のシカオ会。
ショコラさんのリアルフレンドも交えての計画的二次会は
もしも今、この場(部屋)にシカオもいたら…?
などの妄想も膨らむ三十路オンナ3人の濃厚なシカオナイトで。

感情表現が淡泊なわたしですが、静かにエキサイトしていたせいか、
その夜、シカオさんがうちに遊びに来てギターで弾き語ってくれる
という夢を見てしまったり。←重症
「月とナイフ」のフレットノイズ音がまだ耳に残ってる。リアルな夢。
まさか、本当に枕元で弾き語っていたんじゃないでしょうね?オットが。


果実倶楽部(姉妹店)と同じくフルーツのお土産付き。ブドウとマンゴー。どっちもすき。

今日は豊平川の花火大会&浴衣女子ウォッチング。
はじめて中島公園側じゃない土手で見たのだけど、空いててよかった。
手には串焼きとビール。
花火が上がるたびに叫声あげておだる子供、
花火に背を向け浴衣の彼女ばかり見ていた若い彼氏、そんな光景もよい。
花火より恋。いいねー。夏だねー。


2007年07月24日(火) セロリマジック

セロは人間じゃない−

ね!!!だよね!!?
ボビー・オロゴンと気持ちがひとつになった瞬間。
でも、最後のブラックスパイダーマンもどきにはちょっと笑った。
セロの熱演に応えるように、驚き顔の熱演をしていたゲスト陣に拍手。


つい、気軽に作れるものばかりに偏り、井の中の蛙状態なマイレシピ。
その井の中が干上がってしまう前に(すでに干上がっているという声も)、
もう少し、大海の世界を取り入れてみなくては…と思い、
きりろんさんが紹介していた、西インド風チキンカレーを作ってみた。

バジル、オレガノ、セロリ、香草類が好きなわたしにはたまらない味。
今度は、セロリが苦手なオットのために少々セロリの量を調節し、
調味料の配合も少しアレンジしてみたりして、リピートしてみたいと思った。
なんといっても、材料を刻み漬け込み焼くだけというのがいい。

余ったセロリは、香りがいいうちに浅漬けに。
数年前の日記でも書いてるけど、二十歳あたりまで大嫌いだったセロリ。
今では、この匂いもたまらなくすき。
キライだったものを突如スキになるというのも、一種のマジックみたいだね。


ホールトマトのかわりに実家の畑からいただいてきた加熱用トマトを使用。セロリの芥子漬け。


2007年07月23日(月) 無地女ですが

憧れはあっても、なかなか手が出ないのがプリントもの。
昔から、ファッションでも持ち物でも、つい無難な無地を選んでしまう。
でも、こんなブックカバーなら無理なく使える。
しかも、ちゃっかりかわいいのにフリーというのがまたうれしい。
と、こんなことしてますが、ここのところ、とんと積ん読状態です。

kate spadeサイト→SUMMER READING→DOWNLOADSから。
アマリサラニのニヤリとするブックカバーでニヤリとさせるのもいい。


ブックカバー以外にも使えそう。


スピッツの新曲「群青」のPVが、「ハチミツ」PV以来の衝撃で撃沈です。
あんなに王冠が似合う39歳って、しかもあんな踊りって…。バタリ。
うさぎになりたい。この際、アンガールズでもいい。


2007年07月22日(日) 蒸し蒸し天気もなんのその

「東京ホルモン(由仁)」のお持ち帰りホルモンを携えて帰省。
ダブダブの汁ごと、モヤシやタマネギなどの野菜も一緒に
クタクタ煮るようにして焼いていくのがおいしい食べ方とされているホルモン。
味付けは、付属の特製味噌ダレで調節。濃くも薄くもお好みで。
シメは固ゆでラーメンを投入して煮詰めるように焼き上げていくという食べ方も。

このシメの段階にきて、ホットプレートをこそぐようにして延長戦にもつれ込み
味が濃くなったラーメンに食い付いていたマイかーちゃん。
高血圧なんだから、少しはオシム監督を見習って欲しいものです。

翌日は、オット家の法事で胃袋の限界にチャレンジ。
たまに食べるお膳料理って、わりと好きだったりするのだけど、
やっぱり家庭の味はイイネ〜と思ったのが、
漬物をかじりしながら赤飯おにぎりを食べたとき。
ナスの漬物は、カプって丸かじりするとキュウってなるのが好き。

帰りは、「高砂(江別)」でつけ麺を。
久しぶりだったけど、どこかホッとする味わいの手打ち麺は相変わらずで。
グレーのスエットが似合う店主の小刻みな湯切り姿も相変わらずでホッとした。

そして、うちでも東京ホルモン。
味噌ダレを少々多めにし、ザク切りキャベツと一緒にフライパンで
煮詰めるように炒めていくと「こてっちゃん風」になり、ご飯が進むよすすむ君。
すりおろしニンニクや甜麺醤などをプラスしてもよさそう。
絶賛…とまではいかないにしろ、価格を考えると十分満足。現金なヤツです。


東京ホルモン。法事後、アレルギーのない果物だけをいただいてきた。ミニスイカ、甘〜。


2007年07月16日(月) 連休後半と脳内プラン

連休後半は、07/05の斉藤和義ツアーファイナルの模様を生中継した番組
「ASAHI SUPER DRY The LIVE 斉藤和義 from Zepp Tokyo」
を録画してもらったものを、ニヤ〜としながら堪能。蘇るトキメキ。(多謝!)
ギターをかき鳴らす様をリピートしてみたり、巻き戻してみたり。<同じ

で、見れば見るほど生が恋しくなって参った。
やっぱりね、生がよかです。ライブもビールもクリームも。
あと、カバー曲も新鮮でいいのだけど、やっぱりオリジナルがよかです。
ということで、オリジナルアルバムによるツアーが待ち遠しくてたまらない。
なにせ今年のRSRもこないしね。こないしね…。

そのRSR。
ついにタイムスケジュールが発表となりまして、脳内プランもいよいよ始動。
エルレとビークルは捨てがたいけど1日目は体力的なことから諦めて、
2日目のトップバッタースガシカオ(本命)から参戦予定。

そして、the pillows(本命)→GRAPEVINE(本命)の合間に
エレカシ、永ちゃん、FLYING KIDS、sleepy.abも見られたらいいなと。
「時間よ止まれ」で打ち上げ花火、「幸せであるように」で涙する友人、
星を見ながらバンプの「supernova」、朝靄の中でsleepy.ab…
なんてシチュエーションも見られたらなおいいなと。
あと、できたら晴れますように。例の目にでもお願いしてみるか。


神の目」ことフェリクス星雲「NGC7293」。サウロンの目ではありません。

斉藤さんがライブ中のMCで言ってた願い事が叶う画像ってたぶんこれ。
チェーンメール(七夕前後に流出)とは知らずに信じてたって。かわいいお人。
届いても回すことはしないけど、こんなのなら許せてしまうかも。
YAHOO!知恵袋より〜NASAのハブル望遠鏡撮影「7つの願いをこめて」


2007年07月15日(日) オダジョとサカナと、時々、ビリー

沖縄を直撃した台風のニュースをじっと見る。
実は、わたしと妹とかーちゃんで、12日から沖縄旅行の予定だったのだ。
よんどころない事情で計画倒れしてしまったのだけど、
もし、決行していたらと思うと…。

せっかくなので空いた日程で、ハードワークに疲れ癒しを求めている妹を
ビリーとスープカレーと岩盤浴とビールでおもてなし。
翌日は、買い物エンジン全開でギラついた野獣のようなかーちゃんも加わり
札幌の街を歩き倒すこと、約8時間。
ある意味、台風より強烈な体験。ケアルガプリーズ。

でもま、いつまでも強烈なまでに元気でいてくれるにこしたことはないと
「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」鑑賞後、思ったり。
できることなら気づかないフリをしていたい老いてゆく親への気持ちを
イヤでも刺激してくるので、ずっと観るのを躊躇っていたのに、つい。
原作とは若干泣き所が違ったけど、案の定、涙だだ漏れ。
手をつないで渡る横断歩道など、映像ならではのダイレクトさがもう、反則。
アバンギャルドなファッションでも違和感なく似合ってしまうオダジョの
訥々としたナレーション時の声(と細い腰)も反則。

14日はHMVでサカナクションのインストアライブ。二度目の生魚。
アコースティックverの「白波トップウォーター」から始まり全4曲。
そういや「笑うんだ〜」が「笑ってるんだ〜」と歌われていて、おや?と。
超スローテンポにアレンジされるので、歌詞の語呂合わせだったのかな。

“スパンコールな波際で浮かび続けるんだフローター 上の空で漂う〜
誘惑 罠全てがぐるぐる回り続けてるんだ 悲しい夜が明ける〜”
「白波トップウォーター」〜GO TO THE FUTURE〜


かーちゃん、ご購入バッグ。スパンコールな〜波際で〜♪


2007年07月11日(水) みっちゃんみちみち

「清水ミチコのお楽しみ会2007 ”Lip service”」でした、昨日。
想像以上の面白さで拷問のように笑いどおし。もー楽しかった!

しかもなんですか!?
ミッちゃんのあの可愛さ、細さ、若さ!
気さくな友人みたいなノリだけど、キラキラオーラが光り輝いていて
テレビや画像で見るよりずっとステキで興奮。はわ〜。

あとはもう、初っぱなのライス国務長官ネタでイッキに沸騰してから
リクエストコーナーにじゃんけん大会、弾き語りに、朗読、作曲法などなど
愛あふれるモノマネ、さらにはモノマネを超えた降臨劇(!)に手を叩き、
笑い転げ、最後には怪しさ満点の歌で謎(!)のシュプレヒコール。ターリ!

ミッちゃんの一挙一動にさんざめく老若男女。
生ならではの放送禁止的ネタにどよめきながらも大ウケの老若男女。
会場となったzepp sapporoのステージと2階席までいっぱいの客席を
難なくバリアフリー状態にしてしまうフレンドリーさを持ちつつ、
超一級のエンターテイメントショーという感じは見事としかいいようがない。

「100%好きな人しかモノマネしません」と公言されていることもあってか、
どんなにキワドイネタであっても、むしろ、きわどければキワドイほど
ネタ元のお人にも好意を抱いてしまうという、ファンタジスタっぷりに完敗。

ああもう、今回のお楽しみ会でますます好きになってしまった、ミッちゃん!
ということで、機会があれば次回も見に行く気まんまん。
とりあえず今は「夢で逢えたら」再見してえー!<うぷぷぷぷぷ


おみやげのミッちゃんポケットティッシュ。

お楽しみ会後は、ご一緒してたKONさんと22過ぎのスープカレー。
ライブ時の「明星メドレー」話から、渡辺真知子、オールナイトニッポンなどの
同世代トークにはしゃいでいたらあっという間にマジで終電7分前で。
ススキノを爆走するオンナふたり。お互い間に合ってよかったわ〜。


2007年07月08日(日) バッドグッドタイミング

うららかな金曜日に代休!? 聞いてないよお!<古っ
そんな日に限って、楽天からの小包が。
「もしかして、オレが知らないうちに色々買ってる?」とオット。
そりゃ疑いたくもなるでしょうが、ちちちちがいます。たまたまです。

気を取り直して、ランチは美しい奥様がいらっしゃる「麺屋eiji」で、
一日限定15食のつけ麺、濃豚つけBUTO麺をいただいてきた。
全粒粉入りの極太麺に濃豚スープは最後まで飽きることなく旨!好み。
一人前300gと麺が多いのでオットに少々分け与えましたが、
注文時に少なくしてもらうことも可。
次回は麺を200gにしてもらい、完食後、つけだれはおじや風にしてもらって、
さらにその後スープで割ってもらって飲み干してきたいと思った。<欲ばり

あらとん、おうぎ屋、まるは、山嵐、そしてeiji。(順不同)
つけ麺好きには選択肢が増えてうれしい限り。どこも好みでまいっちんぐ。え。

週末はひとり帰省でなつかしい友と七夕ナイト。
ハタから見たらみんな確実に変わっているんだろうけど(外観)、
変わらないよね〜とケラケラ笑いあえるしあわせとおいしいものをかみしめ、
梅酒と夏の夜の匂いに酔いしれてきた。

で、帰ってきたらテーブルの上にわたし宛の荷物がどーんと。
「また、何か、届いてましたよ…」
というオットの細い視線に見守られながら箱を開けると


エグゼグティブダイエット「プログラミール」一週間分、当選。

これ、「リエータ」が当たったときと全く同じ状況…。
もしや、メタボリック中央情報局にでも見張られているのだろうか??


2007年07月03日(火) 感度不良

ヘッド…もとい、マダムが遊びに来ることになっていたのだけど、
玄関のドアを開けたとき、一瞬、な、長澤ま○み!?と目を疑った。
真ん中分けがかわいすぎるんですけど、マダム。ずるい。

久しぶりだったので、あれこれ語らっていたところ、
わたしの携帯から軽快なメール着信音が。
ちょっと、見させてもらうね!と話を中断させてもらい開いた画面には
[今出ましたー(くるま) よろしく(はぁと)]<[夜露死苦]ではなく
と、マダムからのメールが。
もうとっくにご本人様、いらしてます。

こんな調子で、最近とみに携帯の受信状況が悪いです。
また、気づいたらフリーズしていた−なんてこともしばしば。
でもこの不具合には公式な改善策を施し済みで、直ったと思っていたのだけど。
あまりにも常時圏外続きで、携帯も勝手に休んでしまうんでしょうかねぇ〜
なんて、悠長なことも言ってられず。
なんらかの対策(ホームアンテナなど)を取らねばと思っているところです。


緑が生い茂るほどにアンテナ消失。窓際なのに。フリーズを直すには電池パック抜き差し。


2007年07月01日(日) 紅 ベリー ストロング

06月30日。それまでの陽気から急に肌寒い一日となった札幌。
斉藤和義LIVE TOUR 2007〜紅 ベリー ストロング〜に参戦し、

全てを捧げてきてしまいました。(え

和義さん、「おまえがほしい」連呼しすぎです。
いや、「スローなブギにしてくれ(カバー曲)」はそういう歌なのだけど、
生うぉんちゅーが放つ想像以上の破壊力に、ぶっ倒れそうでした。
というか、開演前のザワついている会場の空気が瞬時に一変した
初っぱなの曲ですでに倒れそうになってたけど。
第一声で思わず口がぽかーんと開いてしまった「愛の賛歌(カバー)」。
正直、「ウェディング・ソング」より結婚式に歌って欲しい曲と思った。

後半のノンストップロックナンバーはイントロごとに大喜びして大はしゃぎ。
「手をつなげば」のタッピングに男子群は叫声をあげ、女子群は見惚れ、
「ベリーベリーストロング」では待ってました!とばかりに狂喜も最高潮。
アップテンポなこの曲のリズムをとる様がまた美しくて。ここでも倒れそうに。
かと思えば「君に会うまでは(浜省の名曲)」で見せた(魅せた?)、
異例のコスプレ(!)と似合わないハンドマイクに卒倒しそうになったり。
照れながら魅せた(!)18禁マイク芸に噴飯してみたり。中学生男子か!

こういった絶妙とも言える男臭さとハニカミ加減がもうね。
にくい。にくすぎるのよ! 足、長すぎるのよ!!!

なんて軽く錯乱しているうちに、椅子席会場となっていたzepp sapporoで
オールスタンディングの約二時間半。
今回の斉藤さんもとても楽しそうで、うれしくなるライブだった。
ダブルアンコールの「歩いて帰ろう」で目一杯飛びはねまくったので、
客電がついても心残りを感じず、心地よい疲労感と満足感に包まれていた−
はずなのだけど、一日経つとやはりまたすぐ次のライブが恋しい病、再発で。
もしかしたら?と思っていたRSRのサプライズ報告は残念ながらなかったけど、
まだまだ白魔術パワーで、ワタシ、祈ってます。<コワイよ
RSR最終アーティスト発表は07/05。


新曲も聞けた!chakaさんにメジャースプーンいただいた!みんなでお揃なのさ!

この日、この度のライブに便乗し、ネット上で親しくさせていただいている
chakaさんKONさんと初のご対面も。
この出会いもいわゆる、ベリーベリーストロング〜アイネクライネ〜!?
ライブ後はカフェで初対面とは思えぬ濃いひとときを。
お二人ともステキレディで内心ドキドキだったけど楽しかった〜。
ぜひまたご一緒しましょう。なんならALL和義カラオケでも。ニヤリ。


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