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2007年04月26日(木) 隠れた空は青いだろう
2007年04月24日(火) ゆううつな迷い子をなでるように
2007年04月22日(日) 甘く苦くそれは堕落じゃなく
2007年04月19日(木) マジックのメモ書きで「シャンプー」
2007年04月16日(月) 星占いですべてかたづけたい
2007年04月15日(日) 胸が高鳴り容赦なく
2007年04月14日(土) プリンプリン物語
2007年04月13日(金) 天使のパワーで 悪魔のパワーで
2007年04月11日(水) 足の指も騒いだ
2007年04月07日(土) はしごライブ
2007年04月02日(月) 君の気持ちが揺れたのは
2007年04月01日(日) 星の夜 願い込めて CHE.R.RY


フライング五月病?プラス恋煩い?でメロンメロンな一ヶ月。
日記タイトルは歌詞から企画月間。いくつか当てはまらないのもあるけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2007年04月26日(木) 隠れた空は青いだろう

駅裏付近での所用と、冷たい雨のせいか、
久々の緊張性頭痛で目の前にキラキラ星が舞い始めた。
せっかく、駅周辺ゾーンで散財でも−と、狙っていたのに、
お総菜とスイーツを買うだけで力尽きる。

先日、日本気象協会北海道支社が「気象病に注意!」という
異例の気象情報を出していたけど、昨日あたりも要注意だったのかな。
寒さで固まり上がる両肩と反比例するように、右肩下がりのテンション。

帰りの地下鉄は絶対座りたい!と意気込むも、タッチの差で敗退するし。
しかし、スッキリ空いてる優先座席。
わからんでもないが、別にあそこでもいいではないですか…
と、若い娘さんたちにサンドイッチされているご老人の
つむじあたりを眺めてみたり。<まさか、狙いだったのか?ご老人。

よろけながらの帰宅直後、
「外食したい」というオットからのひとことメールに
「Re:お総菜買ってきたんですけど?」
と、返信しつつ、着替えないで待っていたことは言うまでもない。

夜、うたた寝から目覚めたら、またしてもイノッチが。
でも、今日はアメトーク。
だって、BOOWY芸人vs尾崎豊芸人。
テレビを見ながらどっちもソラで歌えてしまうのがこわい。
学生時代に行った両者のライブは、わたしの中で今でも伝説。


本日つけてた雨色アクセは友人からのプレゼント。


2007年04月24日(火) ゆううつな迷い子をなでるように

ナビなしでも楽勝の友人宅へ行くのに、なぜか迷走しまくった朝。
春ボケもついにここまできたか…
と、ひとり苦笑いしたのち、気を取り直して、車も乗り換えて、
友人の運転で颯爽と千歳へ!向かってるはずがまさかの迷走。

この日のかに座とやぎ座は、道に迷う運命だったのだろうか。

わたしに至っては、今、自分が何を着たいのかすらも迷走中ゆえに
買い物でも迷って結局収穫ゼロ。
でも、この日の収穫は別のところにあった。

それは、オノナツメさんの「not simple」。
涙の出し方も忘れるほどに頭の中が白くなった。

■BOOK MEMO not simple オノ ナツメ(comics)
“お前の人生はすごい。映画だと逆にうそっぽく見えるから小説にする”
と、作中のある男が言い、紐解かれていくストーリー。
まるでミニシアター系のヨーロッパ映画でも見ているかのような感覚だった。
胸に穴が空くような内容なのに、なにかで穴が埋められていた読了感。
シンプルなしあわせを探し求めるnot simpleな人生。きっと、誰もが。
オノナツメ、おそるべし〜〜。

■BOOK MEMO クマとインテリ basso(comics)
いわゆるアレものだが、アレものというより、純粋な人間模様。恋模様。
好きな人のことで頭がいっぱいになって、会えないからよけいひどくて、
でも会ってもどういう顔すればわからないと考えていて、
実際会ったらやっぱりわからなくて逃げちゃった−とかなんて
ある意味「君に届け」よりキュンと。(え)
忘れがちだけど、肌と感情はつながっているんだよなぁ。


2007年04月22日(日) 甘く苦くそれは堕落じゃなく

甘い己にカツを入れるべく、煮えたぎった土鍋を素手でむんずと。
炊事テンション絶賛低迷中−に加えて、絶賛春ボケ中。
火傷の方は、アロエ湿布とキップパイロール軟膏で事なきを得たけど。
こんな時はもうムリしない。
甘んじて受け入れる。
外で食べる。

・「麺 eiji」の細麺ラーメン
・「茶月斎」の菜花の炒め物と紹興酒のアイスクリーム
・「麺処 まるは」の本日の限定メニュー海老しおラーメン

初INの「麺 eiji」は、昔「謄玄房」があった場所ということが
にわかに信じがたいほどお洒落で。
女性おひとり様が似合うカフェバーみたいだった。
実際、杏仁豆腐なんてメニューもあって、オット、そわそわ。
醤油は食べやすい魚ダシ系スープにアルデンテ細麺で上品なお味。旨。
オットは濃厚魚介豚骨麺がお気に召したようで、めずらしくスープまで完食。
女子店員(奥さん?)もキレカワで。駐車場ないけどリピートしそうな予感。

この日は暖かかったので、西友に駐車してラーメン屋までぶらぶらと。
MUJIで散財したので、判を押してもらおうと駐車券を出したつもりが、
「麺 eiji」のショップカード。
わたしとMUJIの人、曖昧な笑顔でキョドる、春の午後。
(ちなみに、駐車料金は、NOスタンプでも2時間まで無料とのことでした)


夜、湯冷めしそうになりながら情熱大陸を見る。
10年前の顔になれるという造顔マッサージの考案者、田中宥久子さん。
笑顔時のつっぱるようなシワが気になったけど、61歳なんだもんなぁ。
「顔なんて、自分の思うように造ればいいのよ」
「キレイでいることが生きる力に」、こんな感じの言葉が印象的だった。

友だちと一緒に眉にアートメイクしてきちゃった☆
と、よろこんでいたマイかーちゃん(未年)しかり、
女は年を重ねるほどに、キレイになることを諦めちゃいけないってことか。


2007年04月19日(木) マジックのメモ書きで「シャンプー」

30過ぎたあたりから、気になるものはまずサンプルで〜なのだが、
サンプルの魔力というか、8割方よく感じてしまうのが困りもの。
最近、試したものは、

HOTELS HOMES by uniqlo シャンプー&コンディショナー
モニターで一週間分当たったので、続けて使ってみたのだけど、
とにかくナチュラルな君の香り深呼吸〜って使い心地がいい感じ。

ラカスタ アロマエステ ヘアソープ&ヘアマスク
(前日記の)Agronaturaと一緒に取り上げられることが多いラカスタ。
ハーブっ!って感じのAgronaturaに対し、エッセンシャルオイル〜
な感じの香りと洗い上がりがいい感じ。

革製品や木製品などは長くしつこく使う傾向にあるのだけど
なぜかシャンプーに対しては、もっと合うものがあるかもしれない…
もっと!もっと!孤独よー踊れーと、昔からジプシーで。
使いかけの中途半端品がごろごろと。<悪いクセ


サンプルサイズのMASACO石けんSavon de Siesta石けん。
石けんシャンプーもいいのだけど。リンス(クエン酸)を用意するのがちょいと面倒で。


晩ご飯のあと、これまた録画してあった「ライアーゲーム」を
見ていたつもりがまたしても寝てた。ソファで三時間爆睡。
テレビにはイノッチ。いつの間にか、ぶいぶいぶい…ぶい?ろく、が。
Vの数も正しい読み方もあやふやのまま、気づいたら結構毎週見ている。
それが、ぶいぶいぶい…ろく。


2007年04月16日(月) 星占いですべてかたづけたい

タマネギとパプリカと細竹と北寄のオイスターソース炒め
という、想像の段階からあやしげだった創作料理が
見事にあやしい味だった月曜日。

「ごはんが…すすまない味だね。」って。
ごもっとも。
作った本人ですら、筋子をおかずにご飯食べてたくらいですから。

妙に意欲的なときと、米研ぎすらしたくないときがある。
ちゃんと作らねば!と思うほどに空回り。
ということでただいま、炊事バイオリズム、絶賛低迷中!

でも、食欲は満点で、減っていると思われた体重はもっさり増加中。
さらに、(やる気はゼロだが)元気も満点なのか、またしても…
↓フタ、破壊。 力の使いどころを間違ってる。


今は亡きじいちゃん(モボ風)っぽい匂いのシャンプー。じいちゃーんー。

晩ご飯のあと、録画してあった「帰ってきた時効警察」を見ていたつもりが、
ハタと気づいたら「天才!志村どうぶつ園」。寝てた。ソファで爆睡。
しかし、三日月くんも、霧山さんも、子パンダもかわいすぎだよー。
手元において、毎日、愛でたい。
ANAの「FLY!パンダ」で会いに行きたい


2007年04月15日(日) 胸が高鳴り容赦なく

第一弾出演アーティスト発表があり、夜更けにオットと驚喜。
今年のRSRは、(家族や身内などに)アクシデントがない限り
たとえ最初から雨降りでも参加すると家族会議で決定いたしました。

願わくば、他の本命枠も来てくれるとなお嬉しく。
引き続き、“天使のパワーと悪魔のパワー”で念を送信中。<怖
こういうことばかりにパワーを使っているせいで、
日々の生活はダラけっぱなし。

お総菜のカキフライと市販のタルタルソースという晩ご飯に、
ついに、「手抜き…だよね。」と言われる始末。

最近、なんだか、ほんとになんにも手につかないんです。
胸が急にドキドキしたり、頭がぼーっとしたりでやたら眠いし。
こ、更年期じゃないよ?
こ、恋…の仕業だよ?

…とばかりも言ってられず、少し、頭の切り替えでもしてしてみるかと
ちょっと立ち読んでみたら、とても読み続けていられないほど変態的で、
思わず購入してしまったbridge52号。
もう、コイツら、変態を通り越してアホでピュアでかわいいわ。
岸田さんのヘンテコな(あ)パーマヘア
わたしが19の頃の髪型に似てる。不評だったっけなぁ。(遠い目)


ピュアな変態ロマンチストたち。


2007年04月14日(土) プリンプリン物語

今年の我が家はプリンづいている。
先月のエゾアムプリンに続き、rocaのプリン(旨!)、札幌プリン(旨!)、
そして、(今頃だけど)フラノデリスのふらの牛乳プリン。

フラノデリスのプリンは注文予定じゃなかったのだけど、
“TVで大反響!”といううたい文句のふらの牛乳プリンババロアとの
抱き合わせ商法でもれなくお買い上げしてしまった。

ふらの牛乳プリンは、わたしにはちょっと甘め。
変わって、プリンババロアは3口ほど食べてようやく感想が言えるぐらいの
ふんわりあっさり軽ーい味で。
インパクトは薄いけど、その分、ひとりでワンホール食べられそうだった。
キケンすぎる。
朝から、フルーツケーキファクトリーのタルトも食べてるってのに。

でも、なぜか、ここのところ毎日体重が減っていってる。
0.1キロほどだけど。
プリンの匂いをキャッチしたのか、突然遊びに来たマグちゃんに
(幸いにして毛穴崩壊前だった)スッピンを褒められたりもして。
オバちゃん、うれしくなって、使い古しのコスメサンプルあげちゃったりして。

もしかしたら、恋…の仕業なのかな。
自覚なしに恋しちゃってるのかもしれない。
大きな息が吸えなくなって苦しいんだ。<ただ単に食べ過ぎか


理想はホームメイド風でホロ苦カラメルの大人味。液状化すぎるより程よく固めが好み。


2007年04月13日(金) 天使のパワーで 悪魔のパワーで

チョコとシカオをこよなく愛するショコラさんと、
シカオ会と称して、牡蠣祭中の「開(ひらく)」で牡蠣三昧。

生牡蠣、焼き牡蠣は半額だったので躊躇うことなくおかわりしつつ、
牡蠣ご飯、牡蠣のおろしポン酢に牡蠣の春巻き。
せいろそばもおいしくいただき、最後はそば茶でごちそうさま。
誰だか知らないけど、牡蠣を最初に食べた勇気ある人に感謝!乾杯!

ちなみに、生と焼き、どっちも好きです。
スガシカオか?斉藤和義か?ってところ。ツートップです。
カキフライも好きだけど、両者と毛色違いということでエルレってとこかな。
もちろん、順位をつけたり、ひとつに絞るなんてヤボなことはできません。

「RSRでシカオちゃんと斉藤さんの出演時間がカブったら?」
と、ショコラさんに究極の質問をされたときも、
咄嗟に思い浮かんだのは、「ドラえもん〜…(助けて)」だったし。

でも、本当に万が一にもそんなことになったら…
と、たしか昨年も同じこと言ってて、結局ふたりともこなかったんだけど。
どうか、今年はわたしの中の本命さんが来てくれますように。
RSR出演アーティスト発表第1弾は04/15。念を送っておこう。

 
買いそびれ諦めかけていたところで発見。↑な記事もあり一粒で二度おいしかった。


2007年04月11日(水) 足の指も騒いだ

スピッツの曲も、宇宙みたいな瞳をした草野さんも好きだけど、
今までライブに行こうとしたことはなかった。
それが、急な都合で行けなくなってしまった友人の代わりに
急遽、いきなりコアなスピッツライブに行けることになった日曜日。

身に余るほどのありがたい話に、申し訳なさも感じつつ。
楽しんできてしまいました。とても。
さらに申し訳なく感じてしまったぐらい。
ほんとうにありがとう。声かけてくれて。

初の生スピッツは、胸キュンときめきメモリアル−というか、とくに、
純情と妄想のつまったキラキラソングを歌う今年40の草野マサムネ
という構図が、もうじき40の女子を一発K.Oで。バタリ。<倒れてる
“初めて本気でカワイイ蜂になりたい”と本気で思ってしまいました。

ということで、
次回は&次回も(!)一緒に行けるといいなと、ひそかに願ってます。

しかし、スピッツってほんとうに色褪せることのない名曲揃い。
ライブではなぜか歌われなかったけど、
新曲「ルキンフォー」もやはりしずかな名曲の予感だし。
その「ルキンフォー」のPVは、過去作品のPVがモチーフになっていて、
あれはあれだなとか見つけるのがまた楽しい。


2007年04月07日(土) はしごライブ

14時からHMVステラプレイス店にてsleepy.ab、
15時からパセオ水の広場にて秦 基博のインストアライブ。
うまい具合に時間がかぶらず、しかも移動距離が少なくてよかった。
おかげで、fantasticな囁き声と、鋼と硝子でできた声、満喫。

出来ることなら、HMV店内の照明を落とした状態で聞きたかったけど、
アコースティックで聞く成山さんの声は、相変わらずフェザータッチで、
マイナスイオンで、きもちよくて、ゆるまって、骨抜きにさせられた。
ほんとうに、なんてクセがありクセになる声、歌い方。
あの人、おとなしそうな顔してるけど、やはり魔性では…と思ったり。

初めて聞いた生の秦さんは、天性の素質(声)を持つ正統派というか、
生でもゆるぎなく、しかも、歌もうまくて、CD以上の想像以上で、
予想どおり、「僕らをつなぐもの」にじーんと陶酔させられた。
ザラリとしてピーンと突き抜けて、だけどとてもあたたかみのある声が、
いつまでも心地よく耳に残っている。
性格もいい子そうで、なんか、おばちゃんには眩しく見えたり。


それにしても、両ライブ会場の暑かったこと。
熱気のせいもあったろうけど、室外の温度差がありすぎて倒れそう。
フラフラしながら、一緒に見に行ってた「若妻」とお茶処に入った途端、
オットは、かけつけ4杯ぐらいの水をイッキに飲み干しはじめ。
アンタ、パラサイトに寄生されてないか?と、ギョっとしてしまった。
白い粉、吸わせてみるべきか。


2007年04月02日(月) 君の気持ちが揺れたのは

ゆらぐことがない人なんていないと思う。
ただ、その“ゆらぎ”が表に出るか出ないか出さないか。
または、出したくなくても出てしまうか、出したいのに出せないか。
それは、人それぞれ。
ゆらぐ事柄・時と場合・性格などによっての違いもあるだろう。

でも、どの場合にしても、感情は平面じゃないから。
ニュートラルな目と想像力を忘れずにいたいと思う。


と、いうようなことを考えさせられることがあり、
ぼわーっと堕ちていきそうだったところ、
頭をゆるめよう−と手にした一冊の漫画本にMPを回復させられた。
「La quinta camera 〜5番目の部屋 オノ ナツメ」 これ、とても好きだ。

■BOOK MEMO 
La quinta camera 〜5番目の部屋 オノ ナツメ(comics)
なんという居心地の良い空気が流れている物語なんだろう。
シンプルでラフな画風で描かれている、素朴でやわらかな時間。
下宿の住人たちも、彼らの関係も距離感も、あたたかさもほろ苦さも
なにげない人間くささも、恋心も、すべてが愛おしくて、
読み終わる頃には、わたしもいつしか5番目の部屋の住人に。
リストランテ・パラディーゾも好きだったけど、それを超えたよ。

■BOOK MEMO さらい屋五葉(1〜2) オノ ナツメ(comics)
気弱な浪人(でも実は強い?)に着流し姿の色男、というだけでも
興味津々だったのに(え)、2巻目でうっすら透けはじめてきた
登場人物たちの素性も相まって。もう、続きが気になる気になる。
お絹ちゃんがまたイイ子で。其、男なら、嫁にもらいたしーです。


2007年04月01日(日) 星の夜 願い込めて CHE.R.RY

・ふわとろのくろねこ風オムライス&昼ワインと食後のデザート。
・小樽「中華食堂 桂苑(けいえん)」のあんかけ焼きそば。(初)
・回転寿司「和楽」の本まぐろ赤身。
・星置のケーキ屋「べんべや」のケーキたち。(初)
・「麺処まるは」(いつの間にかサイトが)の裏メニュー。
・たまに無性に食べたくなる無印良品のバナナチップ。

この3日間に食べたおいしいもの。

小樽の「桂苑」は、あんかけ好きなら!ぜひ!
とオススメしてもらっていたお店だけあって、絶妙な味で旨!
大衆食堂的なワサワサした店内をせわしく動き回る
化粧の濃い(!)おばちゃんがまたいい味出していて、
客の回転が異常に早くて慌ただしい中でも、ほっこり和んでしまった。

さすがにケーキのためだけに星置まで行く情熱はもうないけど、
小樽の帰りなら…と、急遽、寄ってみることになった「べんべや」は、
名前を失念していたけど、カーナビのジャンル検索で判明、無事到着。
「よくある名前だった」と言ってたオット。
「べんべや」のどこがよくある名前なのか−と、さげすんでみたら、
ベンベラネットワーク」に似てるだろが!と、逆ギレしてた。

外食しすぎで、もしや、カルシウム不足?


小樽まで行って無印。4枚にはがせるコットンは60枚入りで200円と安くて優秀。
好みの濃さで飲むスープはリピート中。牛乳で「hofe」風スープに。手で持って飲むよ。


小樽行きのメイン目的だった、ウイングベイでのFM局YUIイベントは生歌なし。
で、野郎率高しの人垣の隙間にチラとYUIを見ただけで終わって。疲れた。


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