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Paradise day 01/11 home

2001年11月26日(月) 週末ダイジェスト
2001年11月22日(木) 泣き顔
2001年11月20日(火) ながれぼし
2001年11月19日(月) 幻のミルフィーユ
2001年11月14日(水) カジカ
2001年11月13日(火) かわいいスリッパ
2001年11月10日(土) 噂の年下ボーイ2(右派?左派?)
2001年11月09日(金) 噂の年下ボーイ1(それは突然に)
2001年11月08日(木) 映画を観たあと
2001年11月05日(月) まつりのあとのすきまかぜ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2001年11月26日(月) 週末ダイジェスト

最近、細かく遊びすぎです。
振り返ってみるも、細かすぎてザルの目からこぼれ落ちてしまってます。
なので、ダイジェスト版で。

木曜日。
恵庭のシネマ8で「ムーラン・ルージュ」二度目鑑賞。
あ、これは日記に書き残していたんだっけ。(健忘症)
んじゃ、この日、映画の前に行った清田区のラーメン屋。
サイドメニューの「チャーシュー釜飯」。
これ、旨すぎ。
また、食べたいからぜったい行く。行くったら行く。
そして、「ホッピー」か「電気ブラン」も飲むんだ!

金曜日。
「アトランティス」の試写会。
どこかレトロチックな登場人物たちに、最新技術の海底映像・・
とでもいうんでしょうか。
海の泡のように、消えてく内容・・。あぁ。
どこか、「ラピュタ」っぽかったり、どこか「スターゲイト」っぽかったり。
帰り道、ひっどい混雑してる街中を早足で駆け抜けつつも、
三越前にいる、onちゃんと握手したり。
イルミネーション前でいちゃつくカップルを横目に見たり。
またしても東急デパ地下で並んでみたり。

土曜日。
札幌ドームにて「コンサドーレ札幌 vs セレッソ大阪」
友人@ノリカがくれた招待券で試合観戦。
岡田監督がこの日最後の試合とあって、予想外の混みよう。
結局、招待券の客は一番最後の入場になり、
3階(ある意味特等席・見晴らしは抜群)で立ち見となる。
が、そのうちあちこち移動をはじめ、最終的には
SS席の前から15列目くらいに陣取り成功。
岡田監督のセレモニーやサンクスウォークが目の前だったので
もぅー、叫ぶ叫ぶ。
ビールでご機嫌の女一名と男二名。(うち一名しらふ)
注:
中盤から立ち見客を空いてるSS席などに移動させてくれたのです。
本当は、自由席からSS席に移動なんて不可能です。

日曜日。
きのうか。なにしてたっけな。あれ?
早送りしながらも、結局途中で観るの挫折したビデオに脱力してたのかも。
何を観てたのかは、ヒミツにさせておいてください。(泣)
ちなみに18禁じゃありません。ふつうのです。

と、こんな感じで、生ゴミ出すのも忘れて遊んでました。
寒い季節で助かったー。



2001年11月22日(木) 泣き顔

「ムーラン・ルージュ」二度目だからと高をくくってた。
ぜんぜんヒドい。
やっぱり「Your song」でパブロフの犬状態。(←映画日記参照)
首付近まで洪水。
涙腺壊れたね、確実に。
見終わってから、すぐトイレに駆け込んだ。
これまたヒドかった。
目、鼻、顔が ぼわーっと赤くむくんでて、
例えば試写会場にこんな人がいたら、間違いなく
映画のインタビューされちゃって、「おいしい表情戴いた!」って
プロデューサーがガッツポーズしちゃうくらいの泣きっ面。

で、その顔さらしたまま、ポスカご購入。
鑑賞前に買わなかったことを少し後悔。
(何故か2セットも購入。イカレ度98%)

一緒に見た某氏は泣きはしなかったが、「いいね。スキだね。」と言っていた。
がしかし、途中退場した中年(と思われる)男性もいた。
私は、やっぱり大好きで、オープニングから嬉しくなった。
予告編の「エピソード2」ですら上の空だったくらい。
しかもなんと、もう一回見てもいいと思ってたりして。
これ おどろいた。自分に。
あたしをよく知る人も、きっと驚いていることでしょう。
のぽぽーんと生きてるけど、たまーに、ごくたまーに
熱くなったりもするのです。ふふ。

それにしても・・
泣き顔のキレイなオンナになりたい。

きょう、しみじみそう思った。



2001年11月20日(火) ながれぼし

世の中どこもかしこも“しし座流星群”フィーバーです。
ネットサーフしていても、
各日記サイトのタイトルが示しあわせたように
『しし座流星群。星に願いを。』 なんて感じだし、
星・天体に興味ない(と思われる)我が愚妹ですら、
『ねえちゃん。流れ星みた?』
なんて、わざわざうちに電話かけてる始末。

星・天体関係すきだけど、星座オンチのわたし。
北極星・北斗七星くらいは見つけられると思うけど
うっかり近くにあると思われるアノ星(死兆星)は見つけたくないし。
今回も見たい気持ちはあったけど、あっさりと睡魔に負かされてみました。
それはもう、気持ちいいくらい完敗っぷりで。
いいの。
星はね、意気込んで見るより、なにげに見る方がスキだもの。
って、思いっきり負け惜しみほざいてるもの。

最後に流れ星に願い事をしたのは、子供の頃くらいかな・・。
車庫の屋根に布団を敷いて、一晩中 星が落ちるのを探していた。
でも、いざ流れたら、お願いしてるヒマなんてなかったと思うんだけど、
そのとき、なにかお願いしたのかな。
だとしたら、なにをお願いしたんだろう。
そしてその願いは今 叶っているのだろうか?
あの頃のあたしに聞いてみたい。

−−−−

「だって、流れ星よ。男の子とふたりで空を見上げていて流れ星を見るほど
恥ずかしいことないじゃない。そう思わない?」
(「GO :金城一紀」より。)



2001年11月19日(月) 幻のミルフィーユ

前回、ご購入レジ前到着まであと3人!!!ってところで、
むなしく完売してしまい、私の中で幻となってしまっていた
あずきのミルフィーユ。
ついに、買えました。

 ←東急デパ地下のね

「カスタード+イチゴ」と「生クリーム+あずき」。
行列の出来るミルフィーユ2種を、これでついに制覇したわけなんだけど、
結局、“私はイチゴの方がすき”という結果にあっさり落ち着きました。
たぶん“手に入らないものほど想い焦がれてしまう現象”
に陥ってたみたいでいざ手にはいると、「おや?」って・・。
そうゆうことってありませんか?
私はしょっちゅうです。と言いたいところだけど、
“手に入らないまま”ってものの方が多いかも。
でも、どうやって手に入れようと思いあぐねている時期ってのも
またいいもんなんですよね。と不敵な笑みを浮かべてみたり。

それにしても、
やっぱり甘いクリームに甘酸っぱいイチゴのコンビネーションは最強ですね。
あずきのミルフィーユは
自分のをさっさと食べてしまい、さらに物欲しげな目で見ていた
オットにあげました。

ちなみにただいま、ふたりでカロリーセーブ期間中。
でも、ミルフィーユ様の前じゃそんな誓いはあっさり打破。
誓いなんて破るためにするもんさ。



2001年11月14日(水) カジカ

寒くなってきました。
だからと言うワケでもないけど、明日は鍋の予定。
これで。↓

 哀願中

ダメだよ。
そんな目で見たって。
煮るから。
で、食べるから。

※ひとくちメモ
カジカ=通称「鍋壊し」。
“あまりの美味さから、箸で鍋の底までつついて食べ、
終いには鍋が壊れてしまうから”という意味でそう言われています。
我が家は魚を一晩塩して、塩味の鍋にしています。
おっそろしくヌルヌルゲロゲロしてるので、解体には一苦労。
というか、わたしにはまだ出来ません。
これは、魚屋さんで買ってきた解体済みのもの。

目が何かを訴えかけていたので、記念にパチリとやっときました。
突然のモデル依頼にカジカも嬉し泣きのもよう。



2001年11月13日(火) かわいいスリッパ

キッチンに立つときと、寒い部屋でパソコンするときの必需品
それは、スリッパ。

狭い部屋だし、フローリングの部分あまり出てないし、
必要ないと言えば、必要ないんだけど、
やっぱりあると嬉しくなるのが、お気に入りスリッパ。

でも、なんでもいいわけじゃなくて、あたしなりのこだわりがあるのだ。
それは、ゆったりしてて、ふわふわしてて、裏が固くないもの。
ユニクロで買ったフリーススリッパも結構気に入ってるんだけど、
先日、ロフトでみつけたスリッパは
条件ピッタリの一目惚れだったんで、即お持ち帰りしてしまいました。

 ←それがコイツ

中国生まれの可愛いヤツ。
「微妙にどっちも左足用?」ってところがまた、チープっぽくてキュート。
底が薄いから、スリッパというより厚手のカバーってところも、フィット感抜群。
だからなのか、履いていると、むちゃくちゃあったかい。
いや、あったかいっていうか、暑いっていうか、ムレる・・っていうか。

で、でも、かわいいんだって。
今年の冬は愛用するぞ。

−−−−−−

今日のオマケ。
週末、私のツボにかなりガツーンとくるサイトを見つけてしまい
そこに入り浸ってました。
でも、相当有名なサイトだったみたいなので、
今まで知らなかった自分を嘆いたりもしたんだけど。
なにはともあれ、見つけたことを神様に感謝いたします。あーめん。
活動漫画館★』(音が出るので会社で見てる人は要注意)
この中の「機動戦士のんちゃんシリーズ」が最高。
ここのサイトではGIFアニメで掲載してるけど、他サイトでは音楽をつけたり
フラッシュアニメにして掲載してるところもあります。
ネット環境が許すのならぜひフラッシュで。
(注:ガンダムって、エヴァって何?って人にはオススメできません。)



2001年11月10日(土) 噂の年下ボーイ2(右派?左派?)

11月9日の日記のつづき***

ところで、たっくんと歩いていて ひとつ気になったことが。
それは、、、


それは、彼は何故かわたしの左側を歩きたがる傾向にあったように思えたってこと。
ときたま歩くペースを変えてまで、サッと左側にまわっていた(ような気がした)から
よほど、左側がスキなんだろうか?
もしくは、いつもそうゆうシチュエーションだった (あ、なにげに過去形に) のか?こんちくしょー。
などと、密かに思ってたりしたのだけど・・。
けど実は、わたしも人の左側を歩くのがスキなタイプ。
というか、あまり意識したことないけど、気づけば左を歩いてること多いと思うし
とくに、自分より身長の高い人と歩く場合、おのずと左に回ってるような気がする。
なので、このときも左側に回り込みたかったんだけど、
たっくんのさりげない“左回り込みテク(中級レベル)”にしてやられて、
いつも右側を 歩かされて 歩いていたような気がする。
(てことで もしも、歩きながらの会話に、ぎこちなさ感じていたとしたら、
 それは、首が左向きに慣れていなかったからなのだ。(私信)

でも、立ち位置って、ひとそれぞれあるんだろうね。
ちょっと気になって調べてみたら、
立ち位置にはカップル間の関係があらわれている という調査結果もあるらしい。
それによると、
「右側」に立つ人は自尊心が高く、自己中心的で支配されるのは嫌い。行動力がある。
「左側」に立つ人は妥協的。順応力がある。人を頼りにしやすい。
で、主にカップル間のリーダーシップをとる人が右側に立つことが多いらしいです。

てことは、なに。
未開の地札幌にひとり降り立った たっくんは、
年上人妻のわたしを頼りに従うべく、無意識に左側に回っていたというの?
へんっ。
人は見かけで判断しちゃいけないんだってば。
たとえどんなに落ち着いて見えたとしても、
わたしの中味はたぶん、まだ10代くらいなんだってば!(以下かも)。 ( ̄^ ̄)
いや、威張って言うところじゃないのか、ここ。

でもなー、もう少し見かけに伴うオトナになっていてもいいよなー。
てことで、ここで来年の目標を知的、精神的レベルをアップすること。
に決めてみました。
知的でウィットに富んだ会話の出来るオトナのオンナを目指します。
そうと決まれば、パソコンの前でボンヤリなんてしてられません。
とりあえず、“賢さの種”探しに、壷(樽)割りの旅に出てみます。
その前に体力もつけなくちゃ。
となると、”スタミナの種”も必要か。
あぁ。忙しいったら。

てことで、もしもまた今度会うことがあったら、そのときは、
きっと 勇者もう少し頼れるオトナになっている(予定)ので、
大船に乗ったつもりで安心して右側を歩いてよね!>たっくん。



2001年11月9日(金) 噂の年下ボーイ1(それは突然に)

ネット的交遊関係の都合で数日間封印してあった
「噂の年下ボーイと人妻デート」の様子などをここいらで 自慢 解禁。

コトのはじまりは一本の電話。
「もしもし。 今、千歳空港についたんだけど。」
「はぁ?? う、うそでしょっ!?」
このようにして、噂の年下ボーイ[以下:たっくん(仮名)]は、
ほんとーに突然にやってきました。

翌日、時計台の前で待ち合わせを約束。
ユラユラ舞い散る落ち葉の中、鐘の音とともに、現れるわたし。
なんとまぁ、ロマンチックじゃございませんか。
意を決してわたしから声をかけると、
(やや たじろいでいたように見えなくもないけど)
その若者は、ちいさな目をさらに細め はにかみ風笑顔で応えてくれました。
たっくんは、“噂どおりの爽やかサン”でシャイっぽいひとでした。
そしてここから、札幌滞在年数約8年というわたしの
脆く危なげな知識をフルに生かして、札幌ウォーキングへと出発。
とにかく歩きました。歩きたおしました。(バス乗れよ)
(このウォーキングでたっくんのナイキの靴底が3ミリはすり減ったことと思われる。)
札幌ファクトリーから札幌道庁まで、寒空の下 グルグル連れまわしました。
途中、逆に連れられて歩く・・
なんてシーンもあったりしたことはここだけのヒミツですが。
ごめんな。方向オンチのナビで。しかも旧バージョン。
でも、ま
“年上だからって、しっかりしてるとは限らない”
ってことを、身をもって社会勉強したと思えば。 ね♪(ほほえみ)

と、このように、頼りない人妻としっかり者の年下ボーイたっくんは、
ハタから見ると姉弟か親子か、はたまたアレか微妙にわかりにくい、
怪しげな雰囲気をまき散らしながら
札幌の街をひたすら闊歩しつづけたのでした。
途中、コワイぐらいの偶然によりSちゃんに遭遇して、
それからSちゃんのマイカーでうろつかせていただくまで・・。
(車での移動は暖かくて幸せだった。ありがとう。Sちゃん。)

ところで、たっくんと歩いていて ひとつ気になったことが。
それは・・


と、ここまで長くなってので、続きはまたあしたにゃー。



2001年11月8日(木) 映画を観たあと

オットが「ペパーミント・キャンディ」を借りてきた。
実はこれ、ちょっと前にも借りてきてたんだけど、
返却日ギリギリにわたしだけが見て、さっさと返しちゃったビデオだったのだ。
で、わたしは結構いい感じだったので、
その旨を身振り手振りで伝えると、たまらなくなって再度借りてきたという。

が、狭い部屋だもん。
オットが観る気スタンバイのナナメ後ろあたりで、
わたしもついつい観る気モードのアクセル踏み込んでみたりして。

そしたら、大変なことになってしまった。

この「ペパーミント・キャンディ」って映画。
冒頭の「エェ!?」っていう強烈なシーンから、
どんどん時を遡っていく設定のストーリーになっている。
だから、前回わたしが見たときよりも、
物語の成りゆきを一度全て見てしまった今日の方が、
たまらなく泣けてしまったのだ。
始まって3分ってところですでに嗚咽するわたし。
眉間にシワを寄せて振り向くオット。
ビデオ プチッとテレビに切り替えられてしまった。

気が散って観ていられないってさ。

そりゃそうかも。
だから今日はこうして、長風呂の後ネットで時間つぶしてますの。

でも、ひとり静かに見終わったオットの感想は、
「んー。ふつう。」でした。

似たもの同士っぽいけど、ちゃんと趣味の違いもあったり。
だけど、それも、また 意外な発見あったりで楽しかったり。
同じなら同じでそれも また 楽しいし。
映画見終わった後、話すのってそれだけで楽しいしね。

しかし、話せない場合。
とくに、話しちゃいけない場合、これは非常にツライことに。
昨日、「シュレック」の試写会観てきたんだけど、
面白くてメチャメチャ笑ったの。
1分に1回ってくらい笑ったの。
だけど、そのことカケラでも話そうとすると、にらまれる。
「シュレック」の劇場公開はたしか12月。
それまで、言っちゃいけないなんて、ある意味拷問かも。
でも、うっかり言っちゃうかも。
カエルとヘビをね・・ とかって。言いたいかも。
クチが勝手に言っちゃうかも。



2001年11月5日(月) まつりのあとのすきまかぜ

ほどよい過密スケジュールって心地いいんだけど、
そのあとがイヤ。
お正月過ぎの本家みたいで。

ぽつねーん・・みたいな。

で、ここんとこなにをそんなにちまちま忙しそうにしていたかというと

CORE OF SOULKOKIA清家千晶清貴
らのライブに、いい若いもんぶっこいて行ってきたりしてました。
本当は清貴(の曲のファン)である知人の付きそいで行ったんだけど、
みんなどこかで聞いたことのある曲(人)だったので、なかなかラッキーだったり。
とくに、清家千晶の「すみれ」は、よくFMから流れていたので、
いつしか、ものさみしいとき(どんな時よ)の鼻歌ソングになっていた曲。
生で聴くとちょっと鳥肌ものだった。
♪あの日〜〜 泣いた〜 メロディ〜は〜 今は〜この胸に〜流れないで〜♪
ってやつ。(彼女のサイトで試聴できるみたい)

あとはやはりというか、清貴てのが一番人気で、
(一部の)若い娘っこがキャーキャー言ってたっけな。
彼 まだ19歳なのね。わっかー。
そういや、小刻みなダンシングしてたもんな。(“小刻み”は余計か)

しっかし、ライブはいいもんだけどオールスタンディングは腰にきます。
折りたたみチェアが欲しくなった。

あとは、妹泊まりに来たり、行列の出来るケーキ屋さんに並んでみたり(1)、
サッカーの試合「コンサドーレ×浦和レッズ」(2)見に行ったり、
年下ボーイとデートに忙しかったり(3)、それをまんまと目撃されたりーので
いろいろなこと満喫してました。えぇ、いろいろと。 ( ̄ー ̄)

1 2 

1.東急デパ地下の例のヤツ。さっぱりしててうまかった。
2.コンサは赤×黒、レッズは赤、よって、どっちを向いても赤でした。
3.デートの定番「(ひとけのない)旭山公園」。
 映ってるのは年下ボーイと(何故か)Sちゃん

そして、ただいま まつりのあと。
初雪も降って、外も暗いし、ますますひゅるるるー すきま風。
人が来たり、集まったりするのはいいけど、
帰られたあとは、いつもさみしくなっちゃうなぁ。


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