会員紹介

会員No.1

代表理事 中込卓男(なかごめ たくお)

IMGP6578[1].jpg1975年 東京学芸大学入学 その後 東京都の小学校教諭となる。
・東京学芸大学公開講座子供のための冒険学校講師(第1期から弟10期)
・北海道沙流川冒険学校講師(第1期~第7期)

日々、パイオニアワークを行う。ミュージシャンでもあるらしい。

会員No.2

副代表理事 中込貴芳(なかごみ きよし)

IMG_0692[3][1][1].jpg1976年 東京学芸大学入学 その後 東京都の高校教諭(美術)となる。
・「タイ環境学習キャンプ」担当。
・「のびと講座 きのこキャンプ」担当。

秋は毎週末に、山できのこを探し続けている。

会員No.3

副代表理事 横山緑(よこやま みどり)

Picture%20002[1].jpg1978年 東京学芸大学入学 その後 東京都の小学校教諭となる。
・「のびと講座 源流での登山道整備」担当。

生え抜きのメンバーである。

会員No.4

顧問・相談役 木俣美樹男(きまた みきお)

IMG_7482[1].jpg東京学芸大学附属環境教育実践施設長 教授 農学博士
・民族植物学 環境教育 雑穀のスペシャリスト
・自然文化誌研究会の創設者であり、前会長である。

インド人ではない。

会員No.5

理事 小川泰彦(おがわ やすひこ)

PB190655[1].jpg1985年 東京学芸大学入学 その後 自然文化誌研究会事務局長 その後 埼玉県の小学校教諭となる。
・「冒険学校 みなかみ雪中キャンプ」担当。
・埼玉県大滝村中津川(現秩父市)での東京学芸大学公開講座「子どものための冒険学校」を担当。

学生時代に訪れたインドで赤痢になったが、学生寮で気合で治したらしい。

会員No.6

理事 鈴木英雄(すずき ひでお)

PC270778[1].jpg1976年 茨城大学入学 その後 地質屋となる。
・小菅村におけるキャンプ活動では責任者を務める。
・岩石、昆虫、野鳥などに詳しい。

小菅村のキャンプでは「村長」と呼ばれている。

会員No.7

理事 田之下雅之(たのした まさゆき)

IMGP5796[1].jpg1990年 東京学芸大学入学 その後 イベント屋となる。
・「冒険学校 おきなわ冒険学校」担当。
・現在、㈱Tクラフト・プラスを主宰。

本会では「タノ」と呼ばれている。 

会員No.8

理事 井村礼恵(いむら ひろえ)

IMG_7481[1].jpg1997年 東京学芸大学院入学 その後 小菅村の多摩川源流研究所 主任研究員となる。
・本会の小菅村での活動を担当する。
・「植物と人々の博物館」担当。

酒をこよなく愛している。

会員No.9

理事・事務局長 黒澤友彦(くろさわ ともひこ)

P1010354[1].jpg1996年 東京学芸大学入学 その後 自然文化誌研究会事務局となる。
・事務局長10年目、小菅村在住8年目となる。
・小菅村猟友会事務局になった。

「おちょび」である。

会員No.10

佐々木正久(ささき まさひさ)

P1010105[1].jpg1976年 茨城大学入学 その後 茨城県の高校教諭(地学)となる。
・小菅村におけるキャンプ活動では責任者を務める。
・岩石、星座、大工、燻製などオールマイティーである。

キャンプ場の囲炉裏を作ったのは私です。

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