Re: 大将さんの第二の感想の感想

Posted by 雀豪ED on 2000/07/06 19:09:38:

In Reply to: 第二の感想 Posted by あんたが大将 on 2000/07/06 17:26:48:

    >  5.2.9.7第二に行ってからの成績
    > なんなんなんだ。ほとんど、サンドバック
    > 状態。ツカないって、印象が強いんだけど、
    > 打ち方も、まだまだ、洗練されてないんだ
    > ろーなー。それと、なかなか、打てない
    > のも、問題だー。7割方上ランでしか打て
    > ないし、超ランで、観戦していて、終わっ
    > て、予約すると、普通打てるよね。超ラン
    > で。なのに、こないの。オイオイ、どうな
    > ってんの?いつまでも、終わったあと、感
    > 想会やってるなよなー。
    >  それから、ちょっと、Rが高いと、みんな
    > それなりに、エラソーなんだよな。なんか
    > はっきりと、格付けが決まってる感じ。南
    > 斗水鳥拳って人が、Rが、2130あって、観戦
    > 者が言うことにゃ、「いつも、上ランで打
    > ってらっしゃるのに、、、」おいおい、その
    > ラッシャルってのは、なんなんなんだ?
    > いまだ、第二に馴染めないあんたが大将でし
    > た。あーそうそう、図鑑さん、来てくれて
    > ありがとうね。外国で知り合いに会ったよう
    > な懐かしさを、感じてしまうんだよなー。み
    > なさん、第二でお会いしましょう(笑)

    古い話ですが、正月に第一鯖落ちしましたよね。
    そのとき、第二にいったとき聞いた言葉が、
    「なんか見たことない奴多いな」
    「第一から来てんじゃない?」
    って言葉でした。
    その時に、感じたのが、都会のフリーから地方のフリー
    に本拠地を移したときに似てるなって感覚でした。
    卓数が多いフリーだと、行き着けの店でもなかなか
    毎日同じ人とは対戦しないですよね。
    それが、地方のフリーにいくと、ほとんど毎日同じ人
    とやるようになる。
    対戦回数が少ないうちは、うまいのか?ついてたのか?
    あいまいだったのが、同じ人と対戦が多くなると、
    自然と格の違いが認識できるようになる。
    私が都内のフリーに入り浸ってたときの最大のテーマが
    相手のレベルが非常にバラバラで、尚且つ相手のレベル
    が不明な状況で、月間の勝ちが最大になるには、
    どうすればいいか、それは自分の麻雀のレベルが上がる
    こととは一致した答でなくて、めったに遭遇しない
    超上級者には負けても、平均レベルの中級者を
    いかに効率良く食い物にするかということでした。
    それが、地方のフリーにいくと、どうしてもそこそこの
    レベルの人を倒す必要が出てくる。人数が少なくて、
    さけて通れない訳です。そういう高いレベルの人は
    一般的な、理論だけでなく、そこのルールにも
    精通しないと追いつかないレベルにある。
    それで、打ち方を変えなきゃなということになる。
    特定の誰かを倒す為に、戦法を練るとか、レベルアップを
    計るというのは、大将さんのように勝ちつづけている人には
    なかなか巡ってこない、いい機会ですので、
    是非エラソーな奴をぶっつぶせるようになって、
    ここで勝った話を聞かして下さい。
    長文失礼しましたm(_ _)m

    追伸:聴牌でも親流れってのは、一般のルールからみると
    かなり特殊なルールですよね。私はこれ苦手です(笑)。