>> なかおちんの自己紹介 <<

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>> 自己紹介 <<
遅くなってしまいましたが、自己紹介をします。私は、ある(某)音響機器メーカーに勤務する39才(このまま更新しなければずっとこの年)のおじさんです。
(自分で言うのもなんですが、
おじさん顔です。汗)そんなおじさんが、音響さんになった訳は?。話せば長くなるのですが、学生時代はミーハー「石野真子」ちゃん等のアイドルが好きでした。それでもって、所属しているレコード会社に就職したら、そのアイドルに会えると言う安直な考えから今勤務している会社を就職先に選んだのです。
しかし、その安直な考えは叶わず、
それじゃあ自分からアイドルに会いに行こうと決意。たまたま、就職先(今の会社)にはD先輩がにわか音響チームを結成し、コンサート活動を行っている場面に出会い、ちょっと足を踏み入れたのがこの道に入るきっかけでした。

その後D先輩は、
会社がいやで早々に退社。10年あまりは、ぱっとしない仕事(会社の夏祭りや忘年会の音響や労働組合の旗開きパーティー等)が多く、アイドルと言うと「荻野目ちゃん」で有名だった、荻野目洋子ちゃん、えへん虫の「小金沢くん」に会う事ができました。が、10年間でふ、二人じゃさみしいですね。(でも会えないより良いですが)
ところが、ひょんな事からD先輩と再会。以前からの音響チーム活動が続いている事を告げると、先輩は地元(長野)で音響屋さんを営んでおり、人手が欲しいイベントが沢山あるので応援して欲しい。という言葉につられ、週末になると家族を置いて、長野へ
初代ネコバス=パジェロを飛ばす日々が続きました。

家族を捨て(捨ててないって)遠く離れた長野で待っていた物は、「怒鳴られたり」、「走らされたり」と、音響屋さんの1から叩き込まれ、「30過ぎの男」には、つらい日々でした。その甲斐もあって、長野の舞台屋さん、照明屋さん、イベント屋さんとも顔見知りにり、「かとうれいこちゃん」「のりぴー」を初めとする、アイドルに会う事もできました。

(D先輩に感謝!)


>> 自慢話 <<
これから書きます。こうご期待。