1.字の流れを考える

イ.右へ開いていくページの場合(よこ書きの本)

ロ.左へ開いていくページの場合(たて書きの本)
    主人公の顔は移っていくページにむかって描くと流れがきれいになります。
    文字をどこへ入れるかを考えて書きます。(文字も絵の一部と考えます)
    絵から心を読みとるようにして、文章を書きすぎないようにします。


2.字の大きさを工夫しよう

「じどうしゃくるるん」より

3.字の配置で動きを出そう
    「いたずらきかんしゃ ちゅうちゅう」より