−なんてゆうか、MISTYの、ちょ〜個人的なページ−
ちょぉ〜〜〜


〜MISTYの自己紹介〜

JAZZが好きでアニメも好きでシャレ(だじゃれ)が好きで
岡村孝子様は
つい「様」つけちゃうくらい好きで
この文章考えてるうちにカップヌードルが
のびきっちゃって
さめざめと涙目でのびた麺をすすってるようなやつです まる


〜MISTYのアニメおすすめ品〜

「紅の豚」
 私はアニメに限らず文学・芸術ともに、大きく分けて
二つの観点から主に評価します。
楽しませる(エンターテイメント)部分と、思想的な部分なんですけど。
 この「紅の豚」、思想的なことはおいといて、
エンターテイメントの部分だけで

「最高じゃああぁぁぁっっ!!」って叫んじゃった数少ない作品です。
 あの美しい紅の飛行機が飛んでる描写だけで、
コロッといってしまいました。


「攻殻機動隊(アニメ・マンガ)」
 初めに見たのはアニメのほうで、押井守(監督)ってすごいなぁっと
 思ったんだけど。
 その後で原作読んで、凄いのは原作の作者、士郎さんの

 ほうだったんだっと思い直した記憶があります。
 (押井守も好きだけどね)
 でも原作は、かなりお話が込み入ってるので、SFとか精神世界のお話
 初心者の方は、アニメのほうから見ることをオススメします。

「カウボーイ・ビバップ」
 私の好きなJAZZとアニメが素敵に融合した作品です。
 初めてこの作品に出会ったとき、嬉しい気持ちと悔しい気持ち
 でいっぱいになりました。
 (悔しいってのは、できることなら自分が作り手になりたかった
 という思いです)
 でも、実は全話見てなかったりする・・・・
 TV放送したときには、理由は不明ですが
 (さまざまな噂が飛び交いつつも)
 飛び飛びの
放送だったのです。
 ともかく、このアニメ、菅野よう子の音楽聞いてるだけでも
 価値があります。
 ぜひ、感動のオープニングテーマを見てください。


〜MISTYの音楽おすすめ品〜

「ウィンダムヒル系のCD」
 なんともいえない、気品の良さとか、遊び心とか
 感じられる音楽がたくさんつまってます。
 主な参加アーティストは、ジョージ・ウィンストンとか、
リズ・ストーリーとか
 あと・・ええと・・
・・・なんだったかな・・・(^。^)(笑ってごまかそう)
 CD屋さんにいけば、ウィンダム・ヒルのコーナーがあると思うので
 一度くらいは、のぞいてみることをおすすめします。


「BILL EVANS TRIO のCD」
 CD屋さんでは、JAZZのコーナーのピアノの棚にあると思います。
 「Waltz for Debby」のWaltz for Debbyや
 「PORTRAIT IN JAZZ」のAUTUMN LEAVES、
 「Explorations」のNARDIS
 「VILLAGE VANGUARD」のSolar、Milestones などがおすすめ。
 
( 「 」はアルバム名 )
 とにかく、ビル・エバンスの演奏は美しいです(T-T)
 ・・・・・ホントに泣きますよ。

 そして、ベースやドラムと絶妙に混ざり合ったインタープレイには
 鳥肌が立つほど感動することうけあい〜  です。

「岡村孝子様のCD全部」
 買いましょう m(_ _)m