1 最新の教育論(2012.4.1)
2 これまでの対論
☆ 道徳依存症候群の時代 - 柄谷行人『倫理21』を教育論的に評価すると - (2000.8.23)
☆ Cチップは有効か − 道徳的手法によらない文化戦略の可能性−(2000.6.10)
☆ 「日の丸・君が代」と教 育 (1999.8. 14)
☆ 道徳と社会科教育(1999.1.2)
☆ 「教育改革」の動きについて(1999.1.2)
3 これまでの「社会科論」
☆「いま再び社会科を」−その論立根拠を再考する−(2010.7.21)
☆ 社会科の現在 −転機にお ける課題とは−(2004.3.7)
☆ 新教育課程における社会科の可能性 -政策としての「教育改革」をどう見るか(2001.2.28)
☆ 政策としての教育と倫 理教育の課題 …公民科教 育への一視点…(2000.12.02)
☆ 転機に立つ社会科と問題解決学習−過渡的形態としての「総合的な学習」−(2000.6.10)
☆ 大学入試改革」で教育は変わるか (1998.10.1)
☆ 二つの審議会答申はどう見えるか (1998.8.10)
☆ 「生きる力」の憂うつ (1998.8.2)
☆ 「私たちはなにを考えるべきか」(1998.8.2) 中教審・教科審「まとめ」をめぐる雑感
☆ 社会科論再論…ポジ ティヴ・ニュートラルな倫理の視点へ (1996年2月)
☆ 「公民の資質」の問い方 (1994年8月) 同補論
☆ 専門家としての社会科教師(1993年2月)