このコンテンツについて
人によって、音楽に対する価値観や考え方は、
違うので〜。
ここでオイラの考え方を公開するなりー☆
というか〜、
TOPで、4つのカテゴリに分けて音楽の紹介を、
しておりますが、
それぞれ、どういった音楽の紹介をしているのか…
それを解説させてもらうなり〜。

まず、最初に
特別に邦楽・洋楽といった分け方はしておりません。
それは、あまり意味の無いことなので〜。
あしからず☆
3つの音楽

世間で一般でいう”音楽”。
オイラはこの”音楽”というものには、
3つの種類があると思っています。
それが、”音楽”と”産業音楽”と”BGM”の3つです。
産業音楽
消費される音楽です。
その時代を写しだす、歌謡曲みたいなものですね。
この音楽には普遍性が、個人的には無いように感じます。
現在の日本のメジャー・音楽・シーンのバンドは
ほとんどがこの産業音楽です。
産業音楽で大事なことは売れること!
売れない産業音楽に、何の価値もありません。
音楽シーンの経済部分はこの産業音楽によって支えられて
いるので、オイラ的には”必要悪”として
その存在は認めています。
但し、音楽的価値は…

商業音楽・産業音楽での
お気に入り

BGM
うーん。これは、タイアップ曲やテーマ曲なんかも
含みますね。
映画音楽や、ゲーム音楽なんかが属します。
この音楽は、あくまでも他のメディア(映画とか)への演出強化の為に
使われているモノを指しています。
よって、音楽単体では非力です。
依存しているメディアの一部分として、
この音楽は機能しているからです。
但し、全部が全部とは思いませんが…。

BGM・テーマ曲での
お気に入り

音楽
うーん。これの説明は、難しいかも?
といわけで、ボアダムズのヒラ様のコメントより

「音楽に良いもの、悪いものといったような基準はないが、
あえて区別するとするなら、音楽と、その音楽の形態を
マネしているものの2つだろう。」

更に、同じくボアダムズのATR様のコメントより

「音楽の趣味に良いも悪いもないが、
良い音楽は、音の粒子の結びつきが強く、
それが強ければ強いほどいい。」

…と、言うことですネ♪


誰もが認める?
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ジャケ買い専科