このページは「碧空の向こう」「紅茶館。」そして「気分転換にRPG」の3管理人が製作した合作のあとがきです。
製作者達の恥をさらすもとい、製作話を対話形式でしていこうというコーナーになってます。
先に書いておきますがカオス成分高めです。突っ込み無用。
製作風景は大体こんな感じなので、それを皆さんに見てもらおうとかそんな感じで。
他の方が合作するときに不覚にも参考にしていただけるならそれはそれで結構な話ですが(謎)

ではどうぞ。
ちなみに色は以下のようになってます。
FUJI ratilt 茶茶

0.目次

1.挨拶
2.企画の立案
3.作品のコンセプトとか
4.あのメンバー隠す気のないチーム名は?
5.それぞれの担当分野とか
6.譜面製作の話
7.譜面解説
8.それぞれ一番苦労したとことか
9.深夜になると皆さんテンションがおかしいってホント?
10.茶茶さんの落書きギャラリーがあると聞いて飛んできました
11.茶茶さんが脱ぐと聞いて(
12.今後「空の向こうで気分転換に紅茶。」としての活動は?
13.最後にこの作品への思いを原稿用紙5枚以内でどうぞ


1.挨拶

FUJI:とりあえずはこれやらないと始まらないので(ry
ratilt:これどっち向きで提案したんだったっけな(
FUJI:基本的な挨拶は作品ページでやっちゃってるような
ratilt:皆さん楽しんでいただけましたでしょうか!なノリか、座談会らしく内輪的にいやー公開されましたねー的な
FUJI:どっちでもいいんじゃないです?w
FUJI:ちなみにもう録音(?)は始まってるので(ry
茶茶:じゃあ紳士的に。
ratilt:というか多分それぞれ外向きに挨拶してそれからお疲れ様です的な流れですよねって始まってるのかよ\(^o^)/
FUJI:まあ必要に応じてカットということでひとつよろしく
ratilt:まあ生々しくて面白いと言えばそうねwww
FUJI:というわけでこの合作を企画しましたFUJIですこんばんは
ratilt:どうも、演出方面とか中心に携わらせていただきましたratiltですこんばんはー
茶茶:背景絵とか……背景絵担当の茶茶ですこんばんは。
ratilt:魔理沙担当ってどうでもいいですけどすごい誤解招きそうな表現ですよね(ry
茶茶:今日は紳士なので本当は誰々担当だとかそういうことは言わないのです
FUJI:じゃああの時はなんだったんだ\(^o^)/
ratilt:というわけで本コーナーはそんな茶茶さんの本性を暴いちゃおう企画なわけです!(
茶茶:さぁ存分に暴くがいいふへっへ
FUJI:最初はそれなりにまじめかもしれませんが多分どんどんおかしな方向に流れていくのでお楽しみに(ry
ratilt:楽しみですね\(^o^)/
FUJI:座談会してる本人達がね\(^o^)/
茶茶:なんだかもう残念なことに……
FUJI:残念言わないwwww
FUJI:てか初っ端このテンションで大丈夫なのか(ry
ratilt:夜明けのテンションですよね(ry
FUJI:永夜返し(ry
茶茶:お題があればなんとでもなるよ!よ!
FUJI:てかお疲れ様でしたとか作品ページで盛大に言っちゃってるから\(^o^)/
FUJI:とりあえずこのコーナーはFUJI、ratiltさん、茶茶さんの3人で夏祭り作品として提出したダンおに作品
    「...In The Brlliance」について語るという名目のものなので、

FUJI:未プレイの方はまず一度プレイしてみていただければとw
ratilt:遊んでいただいた方はどもどもです><
FUJI:確実にすごい作品です、それは間違いなく言えますw
茶茶:ムダに半年以上かけてないそうです。
FUJI:どう見ても時間かかりすぎですよね本当に(ry
ratilt:まあでもプレイしていただいて「これは半年かかるww」って思っていただけたら私たち的には本望ですよねーw
FUJI:本当にwwww
茶茶:妙な所に凝ってるのでいろいろ見てみると楽しいかもしれません。
FUJI:さしあたってはオプション画面(ry
ratilt:プレイしてると気付きにくい演出><
FUJI:何十回と譜面なしでテストしまくったこちら側としてはいい加減見飽きてきてますけどね\(^o^)/
FUJI:興味ある方はPracticeも使えるので(ry
ratilt:魔理沙は・・・流石に気付かない人はいないですよn(ry
茶茶:魔理沙はあんまり見ないほうがいいねきっと!
FUJI:ちょまwwww
ratilt:紅茶館。に掲載されてるので興味ある方は是非見てね!(宣伝
FUJI:ダンおにのは外側が切れてたり輝度が低かったりするのでw
茶茶:でかいぜ!
FUJI:てかもう挨拶じゃねえなこれ\(^o^)/


2.企画の立案

FUJI:まあこれは基本的には企画者である自分からw
ratilt:そっすねww
FUJI:話は1年以上前まで遡るのですがw
FUJI:ちょうど自分がダンおにを始めたころですね
FUJI:てかまだ1年なのか思い出してみれば……
FUJI:この頃からこのメンバーでの合作というのは実は頭の中にあったんだとか
ratilt:な、なんだってー!(
FUJI:3人で合作するなら絶対にこの2人にする!っていうかw
ratilt:光栄なお話です><
茶茶:なんともはや
FUJI:どちらも譜面とそれ以外に持っている部分のある方ですし、
FUJI:きっと他ではできないものができるだろうという確信がありましたw
FUJI:本格的に考え始めたのはDOXF終わったくらいでしょうかね
FUJI:この頃にはラティさんはもう即OKもらえるだろうという状態だったので、
FUJI:あとは茶茶さんをどういうきっかけで誘うかとかそういう話になりまして、
FUJI:紅茶館の当時の全譜面をフルコンしたのを契機に合作への参加を打診してみたとかそんな感じですw
FUJI:前置き長いな(ry
茶茶:過程がすごい;
茶茶:じゃあ次は全譜面パフェでお願いします
FUJI:自分の実力を考慮してください\(^o^)/
FUJI:1.75倍速だとマターリ抑えることすらできないorz
ratilt:手始めにSteelから行きましょうか(ry
FUJI:SSHBPF出すのにどんなに苦労したと思ってるんだ……
茶茶:一種の無茶振りというやつです
FUJI:まあネイティブPFよりは現実味があるよね!\(^o^)/
ratilt:フルコンの時点で雲上人ですよね(
FUJI:それだ(ry
FUJI:で、話戻しまして
FUJI:ここからすったもんだあったわけですが、結局曲が決まったのが3月半ば?
ratilt:ログ見る限りそんな感じ?
茶茶:確かそれくらいですね
FUJI:そこから譜面作るのに3ヶ月、演出案をまとめるのに1ヶ月、演出案の組み込みが1ヶ月とかそんな感じっぽいですね
FUJI:まあこの間に名無し祭りとか7key祭とかあったりして全然進んでない期間が少なからずあるのですが(ry
ratilt:夏祭りが迫ってくるまでは基本まったり進行でしたからねえw
茶茶:名無し祭りあたりはデッドレースだったような……いや個人的にですが;
FUJI:あの期間は精神的にしんどかったorz
ratilt:個人的には期末試験がデッドレースでしt(リアル
FUJI:リアル自重\(^o^)/
ratilt:でもまあ実際夏祭りもかなり迫ってきてる頃で、猶予時間の使い方でうんうん言ってた覚えはあるwww
FUJI:そこでちゃんと先を見た計画をしてればとか(ry
ratilt:ことしも やっぱり しめきりぎりぎりの しょうぶでした
茶茶:何だかんだで締め切りの方は守れたので良かったといったところでしょうか。笑
FUJI:The 修羅場
FUJI:これで間に合わなかったら企画したもんとしては涙目にもほどがある(ry
FUJI:何気にラティさんと自分が同じチームだったってのも大きかったかもしれませんよね、この合作の製作に関しては
ratilt:なるほど確かにー
ratilt:チーム側の作品とこの合作の協議(?)が混在してるシーンは結構あったんだとか何とか
FUJI:Everlastingですな
ratilt:ですねー
ratilt:まああとはログ見ると普通に恋月の文字が(ry
FUJI:\(^o^)/
ratilt:この辺スムーズに行えるって点ではやっぱ大きかったかもですね
茶茶:僕は別チームでしたけど、個人作の譜面は割と早い段階で出来てたので時間は結構とれてたような気がします。
FUJI:誰かさんがチーム内合作の演出を押し付けるから(ry
ratilt:それを任せても余裕で締切日当日うわああああって言ってた人です\(^o^)/
FUJI:まあ、譜面が完成したあたりでの自分の中での見通しは、まあ多分すんなりとは行かないだろうというか、
    そもそも演出完成するのかこれ?みたいな感じだったので、

FUJI:一応演出の目処が立ったときには安心しましたねw
ratilt:その辺はまあこれだけの尺に全編演出入れるっていうのもかなり挑戦でしたし;
FUJI:ラティさんさまさまですその辺はw
ratilt:ちょっと話戻しまして、私がこの話をいただいたのは・・・えっと・・・いつだっけ・・・
FUJI:なんか自然発生的に出てきたような気もする\(^o^)/
ratilt:まあDOXF時点でFUJIさんとはかなり親交ありましたし、
    その辺で自然と出てきた話だったようなそうでもなかったようなww

FUJI:何気なしに合作しません?的な話になってその時に茶茶さんを誘うつもりだとか言ったように記憶してます
茶茶:そこらへんも含めるとかなり長期間に渡った計画だったんですね
ratilt:確か初期というか話が上がった当初は詳細も特に聞いてませんでしたし、
ratilt:何気なしに二人での合作だと思ってた記憶があるんですが、
ratilt:ちょっと経った後に「実はもう一人合作に誘おうと思ってるんですよね」的な話が出て、
ratilt:誰だ誰だ→茶茶さんを誘うつもりで→茶茶さんマジでwwwwwwwwwwwww
    ってなってた覚えが(ry

FUJI:最初にも言いましたが誘うならこの2人っていうのは最初からあったのでw
FUJI:リンクの上から2つが碧空と紅茶館ってのも関係がある
茶茶:最初二つあったリンクが上記の2サイトでしたね
FUJI:そうですそうです
ratilt:でまあ当時茶茶さんの作品を遊ぶ機会は結構あったんですが個人的な親交とかはほとんどなくて、
    実質的にこの企画で引き合わせてもらったといいますかw

ratilt:それだけでももうこの企画に携われてよかったと思いますはいw
茶茶:そういえば確かにratiltさんとはそれまで殆ど係わり合い無かったですからね;
FUJI:その辺ちょっと気にしてたところはあったんですけども、
    まあいいよねと勝手に判断して無理矢理通させていただきました(ry

ratilt:メンバー割ととんでもないですよねって思ってました(
FUJI:絶対にこの3人じゃないとできない作品になるだろうなとは予想してましたw
FUJI:それくらい役割分担が綺麗に決まるメンバーだと思ってますw
ratilt:怖いくらいに担当分野がww
FUJI:その辺はまた次の項目でw
茶茶:そのへんの分担は上手く行ってましたね。笑
FUJI:予想以上にうまく進んだことは企画者としては嬉しかったです(笑)


3.作品のコンセプトとか

FUJI:コンセプトといいますか合言葉は
FUJI:「この3人でしかできないものを作る」
FUJI:でしたね
ratilt:そですねー
茶茶:そのあたりは目標どおり出来ましたね
FUJI:恐ろしいくらいにw
FUJI:譜面に関しても、3人合作部に加えてにメンバーがそれぞれ2人ずつの合作部を作るなんてのは
    なかなかできる芸当ではないと思うw

ratilt:条件的にそもそもすっごい厳しいwww
茶茶:譜面だけ見ると妙に整合性は取れてますが。笑
FUJI:逆にある程度製作者陣の譜面を知ってる方でないと印象が大して変わらないという罠が(ry
FUJI:程度の差こそあれ3人とも中級者向けメインですし
FUJI:まあこの合作に関してはむしろそれが良かったと思いますがw
FUJI:結果的に完成したのは「3人が個性を活かして作った作品」ではなくて、
FUJI:「3人の個性を一つの作品として纏め上げた作品」なんですよね
茶茶:ですねぇ
FUJI:なかなか狙ってできるものではないと思う
ratilt:足し算ではなく掛け算の作品なんですよねー
FUJI:そんな感じw
茶茶:掛け算ってのは言いえて妙ですね
FUJI:どんなに時間や技術があっても1人では絶対にできない作品
FUJI:最初のコンセプトにも繋がりますが、この作品の一番誇るべきところはそこにあるんじゃないかと
FUJI:こういうことができたのもひとえにメンバーの皆さんのおかげです、改めてありがとうございましたw
ratilt:こちらこそ>< 改めてとんでもないものに関わったんだなあと(
茶茶:こちらこそありがとうございました;


4.あのメンバー隠す気のないチーム名は?

茶茶:そういえば空気茶って使わなかったね……
FUJI:チーム名を使う機会がなかったとか言う話ですね\(^o^)/
FUJI:というわけで夏祭り参加するときに名義をどうするか悩んだ結果
FUJI:決まった名前が「空の向こうで気分転換に紅茶。」
FUJI:略して空気茶。
茶茶:それって只のお湯では
FUJI:むしろ液体ですらないとか(ry
ratilt:すっかり忘れてたけどこれ主犯私だったっけ(ry
FUJI:普通に祭り上げてたからなんともいえない(ry
FUJI:まあとにかく、分かる人には3秒でメンバー全員がばれてしまうというよく考えてみれば恐ろしいチーム名で
ratilt:浮き方がwwwwwww
FUJI:それは突っ込んではいけないところだ\(^o^)/
ratilt:まあ何か分かる方にニヤニヤしてもらえればいいんじゃないかとかそんな感じで(
茶茶:参加表明欄で妙な邪気を発してましたねあのチーム名は
ratilt:怪しさがもう(ry
FUJI:そして最終日(ry
ratilt:まあ何というかインパクトはありましたよね変な方向に(
茶茶:最終日のプレッシャーは個人作含めてもかなり胃に来ました
FUJI:ラティさんと茶茶さんはどちらもトリ作品でしたからね\(^o^)/
ratilt:正直個人作よりもドキドキしてました。。。
FUJI:まあラティさんの個人作は鉄板だったからwwww
FUJI:もう4日目までに緊張しすぎてもう悟りの境地に入ってたんだとか(ry
茶茶:毎度のことながら足がくんがくん
ratilt:最終日に出て欲しいって願望はありましたけども、実際そうなってみると今までで一番の緊張でしたわ・・・
FUJI:こればっかりはどうもw
ratilt:投下場所が割れてるっていうのもそれはそれで心臓に悪くて(
ratilt:何かえらく話がww
FUJI:まああの怪しさ溢れるチームの祭り中の裏側はこんな感じだったんだよってことでひとつ
ratilt:今では愛着さえ湧いてますww >チーム名
FUJI:もう半年近くこのチームで製作してるわけですからねw
茶茶:妙に違和感の無いチーム名ではありますね。笑
FUJI:名は体を表すとかそんな感じでw
ratilt:語感的にポップというか何かかわいい(?)とか思い出した私は多分末期(
FUJI:自重wwww
ratilt:まあまた何かやる機会があるとすれば、「空の向こうで気分転換に紅茶。」の名を見つけた人は
    きっと「あいつらwwwwww」って言ってくれることでしょう(ry

FUJI:ちなみに、一部の方には夏祭り前から期待してるよみたいなお言葉頂いてたりw
茶茶:どういうルートで……ってあっちの合作か
ratilt:みんな返信しなくていいよって言ってくれてたんですがツッコミも結構www
FUJI:やっぱりそっちにもあったのか\(^o^)/
ratilt:まあツッコんでくれって言わんばかりですしね(ry
FUJI:そうですね(ry
ratilt:というか今よく考えたら、今回はチーム戦メインかつ表明も合作枠分けられてたからあれですが、
    通常の形式考えると個人名並んでる中にこれって相当アレな気がww

FUJI:というか最初はそれを想定してたんじゃなかったっけ\(^o^)/
ratilt:そういえばそうかwwwwww
ratilt:夏祭りがチーム戦と分かってこの合作どうすりゃいいんだと焦った記憶がw
FUJI:それは確かに気になってたところではあったw
茶茶:当時チーム戦のチームどうやって決めるのか解りませんでしたしね
ratilt:チーム外合作の扱いもよくわかんなかったですしねえ
FUJI:現に演出方向が動き出したのはその辺が分かってからだったような
ratilt:そっか、何気に7月中旬くらいからなんですねー >演出方向
FUJI:どう見ても取り掛かるのが遅すぎです本当に(ry
ratilt:結構な暴挙で(ry
FUJI:そのツケが締め切り3日前に(ry
ratilt:\(^o^)/
茶茶:そのあたりは僕は絵描いてあとは正座して待ってるだけでしたね。笑
FUJI:あの絵が揃ってやっと完成が見えた感じでw
FUJI:実装よりも面倒なのが調整だとかそんな話ですしね(ry
ratilt:かなり遅くになってから「あ、最後朝焼けか!」とか言い出してかなり無茶な発注をしてしまっ(ry
茶茶:朝焼けやろうぜって最初に言ったの僕なので何とも言えませんが;


5.それぞれの担当分野とか

ratilt:すーぱー語り甲斐のありそうなテーマですね!(ry
FUJI:この合作の一番重要なところですしねwwww
茶茶:何から語っていいのやら
FUJI:まあ適当にw
ratilt:担当分野は冒頭で挨拶してる通りなので、それぞれswf、演出、背景について
    各人中心に雑談してくような感じですかね?

FUJI:そんな感じになりますかねw 順番もそれでOK?
茶茶:いいんじゃないですかね
ratilt:おkですよん
FUJI:じゃあswfって自分か\(^o^)/
ratilt:苦労話だね!(笑)
FUJI:swfって何を話したらいいんだろう(ry
FUJI:とりあえず、swfって言っても演出案はratiltさんに丸投げだったので、
FUJI:実質的にはそれを自分のソースで動くように書き換えるだけだったんですよね(殴)
ratilt:それ以外の大仕事っていうと何でしたっけ、SWF8へのバージョンアップとかテスト用の途中再生とか?
茶茶:テストプレイ用への対応があったお陰で譜面製作の方もスムーズでしたよね
FUJI:SWF8はもともと対応しようと思ってたけど踏み切れなかったとかそんな感じだったので、
    ちょうど良かったですけどねw

FUJI:ただバグが出まくるのには参りました
FUJI:SWFの苦労話は主にこの部分に集約されるわけで\(^o^)/
FUJI:途中再生の実装とか本気で思い出したくもないです(ry
茶茶:お疲れ様です。笑
ratilt:スペル付き作品とかよりああいうシステム的な部分の方が妙に疲れるという(ry
FUJI:変速とか代表例ですよね(ry
FUJI:まあでも6分もある作品だとその辺すごく負担になるので、ソースを必死で見直してなんとか実装にこぎつけたわけでw
FUJI:Brllianceのソース見るとその跡が随所に(ry
ratilt:その辺深く考えないで済む私のBrllianceソースとかひどいもんで(ry
FUJI:譜面が流れてこないって素晴らしいよね!(ry
ratilt:(^q^)
茶茶:それはなんともはや。
FUJI:あとは演出とも関連しますが、動作の快適さ、星の数、カットのタイミング、演出と譜面の兼ね合いなど
FUJI:SWF担当ではありますが、この辺には結構こだわってます
ratilt:その辺はFUJIさんにお任せだな!→じゃあ私は思う存分頭悪い作り方で(ry
    裏は割とこんな感じで\(^o^)/

FUJI:調整係です(笑)
茶茶:呪文のような専門用語を眺める係りです
FUJI:まあ、集めた演出を構築していくという、製作者サイドから見れば割とおいしい立場なんじゃないかと思ってますw
FUJI:もともと自分の最も得意とする分野でもありますし
FUJI:その力をメンバーの方々の助けで存分に発揮できたのではないかなとw
FUJI:自分は演出案とかなかなか出せませんし、絵に至ってはさっぱりなので、
FUJI:本来一人でできないことができるというのは楽しかったです(笑)
ratilt:そんな感じでこちらも全力でお願いしました(笑)
茶茶:同文です。
FUJI:あ、そうそう、あとはタイトル画面とオプション画面
FUJI:本来SWF改造というのはこういうところに凝るべき内容で(ry
FUJI:というわけで結構頑張りました自分なりに
ratilt:某デザイン講座とか開いときながら実は全然関わってません(笑) >デザイン面
FUJI:案聞いてなるほど斜めにするのも面白いかなとか思って某STGのタイトル画面を参考に(ry
FUJI:某STGも何も東方妖々夢ですが
ratilt:言われてみれば!
茶茶:あ、あー!
FUJI:選択肢のグローを強くするという発想はそこから得ましたw
FUJI:発想さえ決まってしまえばあとは力押しで形にするのみで
FUJI:そこからは結構早かったです(笑) 2〜3時間くらい?
ratilt:デザインって凝り出すととことん時間かかる分野ですからねww
FUJI:まあですから割と簡素な形にしてますw
FUJI:まあその気に入りようは後になって夏祭り作品全部書き換えた挙句最終的に全ダンおにに
    適用してしまったというのを見れば\(^o^)/

茶茶:次の祭りで新しいデザインが生まれて無限ループというわけですね
FUJI:いやーっ\(^o^)/
ratilt:/(^o^)\
FUJI:タイトル画面は画像をラティさんに作ってもらって星を配置して以上
FUJI:配置の形はどうしようか迷いましたがある星座をモチーフに(ry
ratilt:また聞いてない話が!
FUJI:そういう目で見りゃ分かりますってwwww
ratilt:ちょっと星座の勉強してきます(ry
茶茶:カシオペア?
FUJI:ぴんぽんw
FUJI:夏に出てても違和感のない星座って何かなってことでその辺の星座を
FUJI:メジャーどころは後で話が出ると思うので(ry
茶茶:有名ですもんね;
FUJI:あとはタイトルの文字のせいでほとんど置けるスペースがないってのも\(^o^)/
ratilt:切実wwwwww
FUJI:最終的にはそれなりにいい形に配置できたかなと思ってますがw
FUJI:さて、そろそろバトンタッチしましょうかねw
茶茶:というわけで今になって気づく色んな要素の話でした
ratilt:それじゃバトンいただきましたってことで思いっきり語っちゃいますけどもww
FUJI:どうぞーw
ratilt:とりあえず、コンセプトの項でお話しましたように「この3人でしかできないものを」というのがあったわけで、
ratilt:演出の方もやはり私一人では出来ないようなものになってますw
FUJI:一番大きいのは「絵」(笑)
ratilt:無理だー(^q^)
ratilt:まあそんな感じで、原案の構想段階から「3人なら行ける!」と割と好き勝手にやってました(笑)
ratilt:ここからちょっとそれっぽい話に入らせてもらいますw
FUJI:ラティさんの独壇場タイムです
ratilt:/(^o^)\
ratilt:とりあえず演出凝ってるような作品は幾つか作ってるものの、今回のように全編に渡って演出を、
    かつ特殊なものでなく、あくまで譜面を引き立てるような演出っていうのは私自身かなりの挑戦でしたねww

ratilt:で、この全編に渡ってっていうのがそれなりに厄介でして、
ratilt:要所要所にぽんっと入れるのではないので、『演出としての流れ』というものを意識して作ってます
ratilt:ちょっと話を具体的にすれば、演出のテーマとしては星空で魔理沙と追いかけっこ
ratilt:で、演出の展開としてはブックレットに記述のある「仮想STG」というイメージを下敷きにしてます
ratilt:背景に絵が入るところとか何かいかにもステージボスが出てきそうなタイミングじゃないでしょうかね(笑)
FUJI:ちなみに、この辺の話は演出案をどうするかというあたりで聞かせてもらってますw
茶茶:色々と小ネタも挟みつつですね。
ratilt:こういう「ストーリー的な演出展開」っていうのは初めての試みだったので、構想段階から非常に楽しかったですw
ratilt:これどうなんでしょう、それぞれ説明していっちゃっていいんでしょうかww
FUJI:いいんじゃないでしょうかね、担当分野って項目ですしw
ratilt:じゃあ遠慮なくやりますのでご覚悟を(笑)
FUJI:絵の部分は茶茶さんに残しといてくださいねw
ratilt:ここがボスだよ>< で(
ratilt:であであ頭から。
ratilt:最初から一人じゃどうにもならない部分ですよね(笑)
FUJI:背景絵(笑)
ratilt:で、とりあえず星空を昇っていくと共にテキスト演出ですね
ratilt:どう見ても私です本当にありがとうございましt(ry
FUJI:適当に表示してたら数フレーム遅いといちゃもんをつけられました(ry
ratilt:この音に合わせて表示を完了して欲しいんですよ!!とかメチャクチャお願いしましたwww
FUJI:超こだわり\(^o^)/
茶茶:綿密ですねぇやっぱり
ratilt:まあ何というか、ちょっと話が飛んで私のAngelicプレイしていただいた方なら分かると思うんですが、
    もうお決まりの演出みたいな感じでww

FUJI:誰が見てもラティさんだよねっていうw
ratilt:感覚的に正確に(?)表示タイミングは合わせてるんで、最初の3つのテキストを配置するだけで
    2〜3時間かかってます(笑)

FUJI:酷い話だwwww
ratilt:あの部分譜面入ってないですし、エディタデータから大体のフレーム値割り出すことも
    出来なかったんですよwwwwww

茶茶:手探り;
ratilt:結果逆算も面倒だよね!って結論に至ってそんだけ費やしたというww
ratilt:まあこの辺はこだわりですねw
FUJI:だから気合職人って言われるんですよ\(^o^)/
ratilt:誉めても何も出ないわよ☆
ratilt:とりあえず次ですねwww
茶茶:まだタイトルってのも結構凄いですね;
ratilt:ひどい話で\(^o^)/
ratilt:twinkle部は割と導入的な感じに、引き続き星空をゆっくり昇っていく感じですね
ratilt:星一つ一つ手置きする作業は泣けたよ!!(
FUJI:手置き自重wwww
ratilt:いやあ死ぬかと思いました(笑)
ratilt:全編共通の話なんですが、実はあの星って明るさ二種類ありまして、
ratilt:この二種類の配置のバランスとかが何ともww
ratilt:近すぎる→今度はこっちが薄いな・・・
    とかいうタイトル部など比較にならないほどの気合作業でした\(^o^)/

FUJI:バランスという壁\(^o^)/
ratilt:できることならもうやりたくないです(笑)
ratilt:まあでもそこはまだある程度アバウトな置き方で何とかなったんですが、
ratilt:苦労したのはやはりあの星座でしてwww
FUJI:まあ苦労するでしょうなあれはwwww
ratilt:皆さんお気付きの通りきらきら星のフレーズに合わせて星が光るわけですが、
    この部分が実は(?)さそり座になってるんですよねとねたばれその1

FUJI:赤い星に気をつけてみると分かりやすいと思いますw
ratilt:ちなみにこの星座っていうアイデアは茶茶さんよりいただきましたw
茶茶:このアイディアはとある漫画から頂きました
ratilt:とりあえず夏の星座の勉強から始めたのは秘密です(ry
ratilt:で、このさそり座に関しては完全に感覚で一つずつ置いてますw
ratilt:感想。死ぬわ。
FUJI:\(^o^)/
ratilt:とまあそれくらいこだわってますねww 手置きにしてはかなり綺麗に出来たんじゃないかと
FUJI:まあSWF担当の自分はその座標をコピーするだけなんだから楽なもんですw
FUJI:ちなみに星の光るタイミングが2フレーム遅いといちゃもんを(ry
ratilt:サーセンwwwwwwww
茶茶:水面下でそんなことが・・・笑
ratilt:あとこれ初期は小さすぎて配置し直したんですがもう思い出したくも(ry
FUJI:気合もほどほどにね!
ratilt:まあ静かながら細部まで気合の入った演出でした。死ぬわ!(
ratilt:では次にw
ratilt:Dim前半、ここは曲調に合わせて星空へ突っ込んでいくようなイメージですね
FUJI:処理的には外側に飛んでいく星と回転する背景ですw
ratilt:何と言いますか、こう回転しながら星空へ向かってぶれいじんぐすたー!な感じです(ry
FUJI:譜面も勢いがある部分ですしね(笑)
ratilt:そんな感じで一気に加速していくような演出ですねw
ratilt:この辺はいかにも追いかけっこなイメージです
ratilt:道中っぽさが出ればなーとかそんな感じで(笑)
FUJI:ちなみに、奥行き的な感じが出るように星の動きに関しては貰った案に修正を入れてますw
FUJI:外周にいくにつれスピードダウン&大きくなる的な
ratilt:こういう所も「一人では出来ない」部分なんですよねー
FUJI:しかしその参考になったのはラティさんの3Dという(ry
ratilt:/(^o^)\
ratilt:まあでも修正してもらってより綺麗になってるって部分は作品中でもかなりの部分ありますよね
FUJI:その辺は時間の都合上修正前提で組んでもらったところもあるのでw
ratilt:こういうAS処理的分野は最初からFUJIさん任せにする気でいたので原案はスピード重視の
    かなり頭の悪い作りにwwww

ratilt:とりあえず見た目こんな感じでここをこういう風にお願いします><的なww
茶茶:結果的になんか凄いことになってますが;
FUJI:それを組んで検討するというSWF職人2人集まってできる芸当ですwwww
ratilt:まあ調整自体はかなりの意見交換してますしねwww
FUJI:ここまで意見交換したのは間違いなく初めてです\(^o^)/
ratilt:いやあでもあーだこーだやるのはやっぱり楽しかったですねww
FUJI:合作の醍醐味w
ratilt:で、これ気付かれるかどうかわかんないんですが、ここからいつの間にか星空の回転が緩くなっていって
    まっすぐ突っ込んでいく形へと変わります

FUJI:ちょうど曲の盛り上がりが一段楽するあたりですね
ratilt:こう追いかけっこで射程圏内(?)に捉えた!っていう感じのイメージで
ratilt:まっすぐばびゅーんと(笑)
ratilt:で、ここからさらに気付かれるかわかんない七色星弾の演出がww
FUJI:スターダストレヴァリエ的なイメージですw
ratilt:プレイしてみて自分で気付かねえだろ!って思ったんですけどもwwwwwww
茶茶:今になって結構知らない要素が出てきたぞ・・・
FUJI:7色というのは矢印色とかタイトルとかとも関連させてたり
茶茶:7色の案は割と初期から出てましたね
FUJI:魔理沙で7色と言ったらこれだろ的な感じですね(笑)
FUJI:せめて見やすいように最後の5連星のときは通常の星のエフェクトを切ってそれだけが見えるようにしています。
    一瞬ですが(ry

ratilt:「こんぺいとう食べたい」も割と初期でしたね(嘘
ratilt:そんなわけで一応茶茶さんサンプルは目にされてるはずなんですけどもww
ratilt:>知らない要素
茶茶:×知らない ○気づかない でした
FUJI:ですよね\(^o^)/
ratilt:\(^o^)/
FUJI:まあ製作者の遊び心ですwwww
ratilt:とまあこんぺいとうが食べたくなる演出でした(
茶茶:僕の目のふしあなっぷりはアレだな!
ratilt:ちなみにここは追いつかれそうになった魔理沙が星弾撃って逃げ切るイメージでしたまる。
ratilt:ここから横スクロールの星空へ移行ですねー
ratilt:ちなみに思いつきは「何か横スクロールかっこよくね?」でした(ry
ratilt:とりあえず逃げ切られた設定で、一旦落ち着かせる狙いで速度も落としつつ。
FUJI:そしてまた例の星空(笑)
ratilt:製作者殺しの(笑)
ratilt:だがそうそう何度もやってられっか!ってことで、実はここの星空はほとんど使い回しでwwwww
FUJI:というわけでラティさんからは90度回転した形で貰ったんですが
FUJI:あまりにも座標がわかんねぇ!ってことで同じ形になるようにもう一度配置し直しました(ry
ratilt:/(^o^)\
茶茶:まさに製作者殺し
FUJI:まあこれは見比べながらなので少し面倒だった程度ですw
ratilt:で、使い回しはあんまり関係ないですがここにも例によって星座が隠れてますw
FUJI:わし座ですねここは(カンペを見ながら)
ratilt:(どれだったっけって思ってたなんて言えない・・・!)
ratilt:ここはさそり座に比べると若干わかりにくいですが、
ratilt:やっぱり例によって星が光ってるのでその辺意識するとコンボが途切れます\(^o^)/
FUJI:プレイヤー殺し\(^o^)/
ratilt:ひどい話だね!(笑)
ratilt:次はDim後半ですかー
ratilt:ここはこっそりお気に入りの部分でしてww
ratilt:特に再加速部は原案当初からぴったりイメージに嵌まってきゃっきゃうふふしてました一人で。(
FUJI:SWF担当としては、なかなかいい感じにならずにうんうん唸ってた部分ですがね(苦笑)
ratilt:お気に入りなだけに要望も割と厳しめで(笑)
FUJI:割と苦労の産物ですあの再加速部は\(^o^)/
ratilt:いやーありがとうございましたww
ratilt:で、高速斜めスクロールですが何か無駄にかっこいいですよね!(
FUJI:SWF処理的にも割と凝ってるんだとか(ry
ratilt:原案側も確かここでようやくASらしいASを使ったようなwww
ratilt:譜面の力強さとスピード感を意識したらこうなった、っていうのは本当かどうか知りませんが、
    この辺が最初に言ってた演出の流れってやつでして、

ratilt:大きく切り替えるのではなく前のも利用して次に繋げるような感じ
ratilt:この辺はなかなか上手く表現できたのではないかなと思います
ratilt:で、曲に合わせて減速ですね
ratilt:ここは原案にアレンジを加えてもらった部分でしょうかw
FUJI:段階的に減速してますねw
茶茶:こういった背景演出は譜面の加速減速付加に似たものがありますね
FUJI:この部分は譜面密度とか配置にもそういう意図が見え隠れしてる
FUJI:まあこの話は後で譜面側で詳しく
ratilt:逆に背景の加減速であたかも譜面の方が速度変化してるように感じたりもしますね
茶茶:今回は譜面と演出で分けてお話してますが、このあたり二つの要素が切っても切れない関係になってますもんね。笑
FUJI:この部分は特にwwww
ratilt:何か個人作の演出特化は割と変な方向に走った譜面との融合なので、この辺上手く譜面に同調させるよう
    色々考えましたw

FUJI:譜面を引き立てるための演出ってのはこの辺ですよねw
ratilt:正に(笑)
ratilt:そして星の器前半、ここからいよいよボス戦ですw
ratilt:というわけで茶茶さんイラストどーん!!(
FUJI:この部分はその前で譜面密度が下がって画面が暗くなる(星が消える)ことで、このイラストが出るまでの
    溜めを作ってますw

茶茶:そんなわけですごいめだってしまってるよ
FUJI:ばーん、と(笑)
ratilt:おにぎり同時押しでばーんと出るからインパクト的には凄いものがww
FUJI:この辺は完全に狙ってやってますよねw
ratilt:そですねww
FUJI:そしてここからは茶茶さんの絵が凄く存在感を出してくれるので演出側としては凄く楽な部分で(ry
ratilt:一気に数千フレーム進んだやっほーい!(
ratilt:時期的にかなり追い込まれてた時期なのでひどい話ですが精神的にかなり助けられた感がww
茶茶:このあとの展開見てみるとここ以降のが大変そうですが;
ratilt:一番大変だったのは間違いなくDim部www
ratilt:完成の目処が立ったのはこの辺くらいだったような
FUJI:ちなみに8/10の時点でDim終わったくらいでした(締め切り5日前)
ratilt:死ぬwwwwwwwwwww
ratilt:そんなにギリギリな製作してたのかwwww
茶茶:瀬戸際すぎる・・・
ratilt:で、イラストのフェードアウトが星の器ラストですね
ratilt:ここもやっぱり星空は使い回しです(ry
FUJI:超新星がグロー大活躍(ry
ratilt:どうやったら綺麗に見えるのかなーとMG作品とかを色々研究した覚えがww
ratilt:まあ結局身近な所からヒントを得てあんな感じになったんですけどねw
ratilt:これまでの「星座の星が光る」っていうエフェクトから大きく変化させて、
ratilt:逆に回りの星を消すことで星座が浮かび上がってくるみたいな形になってます
FUJI:ここでの星座ははくちょう座ですよーと先回り
ratilt:この辺は譜面の力を上手く使えたのではないかなーとw
FUJI:星の器の定型表現w>譜面
ratilt:ちょうど私のパートでもありましたしね(笑)
茶茶:おなじみの配置ですね
ratilt:茶茶さんのSSSSに確実に影響受けてる気がしますww
茶茶:割と選択肢は少ないですけどね;
FUJI:その辺はまた譜面のほうでw
ratilt:ここから恋色前半、ボス戦第二ラウンドなわけですけれども、
ratilt:このボス戦→道中→ボス戦的流れは分かる方は分かると思うんですが、永夜抄4面を意識してますねー
ratilt:で、ボス戦後半ということで茶茶さんイラストどーん!!(ry
ratilt:こちらの入り方はどーんでもないわけなんですけど(笑)
FUJI:こちらは曲に合わせて入れ替わるような感じで表示させてますねw
ratilt:この部分も尺取ってるので製作側としては非常にありがたかったですww
ratilt:そろそろ締め切りも見えてきてる頃でしたしね(笑)
FUJI:見ての通りで(ry
ratilt:\(^o^)/
ratilt:で、いよいよ終盤となる恋色後半ですね
FUJI:少し落ち着いた雰囲気から最後に動きをとかそんな感じ?
ratilt:ここは譜面側のコンセプトを意識しつつ、twinkle部と対比させる形になってます
ratilt:できる限りシンプルに、そして流星でラストを盛り上げて、みたいな
ratilt:この部分の星座に気付かれた方ってどれだけいるんでしょう(笑)
FUJI:これは気づかんわwwww
ratilt:注意して見ても気付かないかもしれないww
茶茶:結構見えないところに凝った作品ですしね;
ratilt:そういうところに凝るのが楽しいんです><
ratilt:この部分はこと座が隠れてるということで、これで夏の大三角形が完成とw
FUJI:見えなさすぎた三角形\(^o^)/
ratilt:まったくでwwwwwww
茶茶:そういうわけなのでpracticeにして星空を眺めてるだけってのも面白いかもしれません
FUJI:そうすると今度は矢印が邪魔に見えてくるという矛盾(ry
ratilt:いろんな意味で通の楽しみ方ですね(
ratilt:そしていよいよ感動の(?)ラストシーンですw
ratilt:ここはもう茶茶さんの朝焼けイラストと
ratilt:FUJIさんのすーぱーあれんじがww
茶茶:回帰。
FUJI:最後の太陽に向かって飛んでいく演出w
ratilt:何か出来ないかなーと思って原案では直線的に太陽へ向かって飛んでいく感じだったんですが、
    修正版はとんでもないことになってました(

ratilt:余韻って点から見てもこれは凄まじい演出でww
FUJI:作ってみて自分ではまりすぎだろこれはと笑いが止まらず(ry
ratilt:いやーこれはホントに素晴らしい仕事でしたわww
茶茶:こいつぁすげぇや
FUJI:これだけでもラティさんの案と茶茶さんの絵と自分の技術の集大成とも言える演出になってますよね(笑)
ratilt:まったくでww
ratilt:さて、私からの演出の解説は以上になりますw って長っ!!
FUJI:2時間も延々と\(^o^)/
ratilt:サーセンwwwwwwwwwww
ratilt:というわけで(ようやく)バトンタッチです><
茶茶:そんなわけで絵です。
茶茶:何を語ればいいのやらですが、とりあえず追っかけられても余裕綽々みたいなのを狙ったみたいですね
FUJI:なるほど、いかにも魔理沙らしいw
茶茶:そういえば企画段階で本とかをかっぱらっていく魔理沙ってのもあったんですけど、
    それだと二枚とも盗品もってないとダメじゃねってことで没になりました。

ratilt:そういう経緯だったんですねw
FUJI:そんな経緯があったのかw
茶茶:帽子は途中で落っことしました。笑
FUJI:\(^o^)/
茶茶:ああそうそう、ratiltさんが散々苦労した星座の要素がイラストの方にも盛り込まれてます
ratilt:初耳な話が(笑)
茶茶:僕の場合星座の本スキャンしたものを元に位置設定しつつ、それを薄く表示してトレスしただけなので
    無茶苦茶ラクでしたが;

FUJI:裏技自重wwww
ratilt:実はわし座以降は私も同じような方法使ってたりしてるんですがww
茶茶:なんとまぁ。笑
ratilt:星座の画像をかっぱらってくる→ペイントで拡大率弄って各星の大体の座標を割り出してーとかいうw
茶茶:あとはー…完全に蛇足ですがこの魔理沙は永のをモデルにしてるような気がします。ふわふわ。
FUJI:どの作品をモデルにするかによってできるものが全然違うのが東方(笑)
ratilt:永夜抄4面がうんたらかんたら言ってた所からなんでしょうかねw
茶茶:いや単純に永の魔理沙が好きなだけでs
ratilt:/(^o^)\
FUJI:ミルキーウェイは軽くトラウマですが何か(ry
ratilt:あと魔理沙は描くの苦手ってことでしたが(笑)
茶茶:人間キャラで金髪で魔理沙であると三拍子苦手要素が揃ってます。
茶茶:霊夢魔理沙は本当にむりです ほんとに
FUJI:\(^o^)/
ratilt:こうなったのもきっと運命的なアレだね!アレ!(
茶茶:アレじゃあ仕方ないな!
ratilt:次は綺想曲アレンジとかそういうことですね(ry
茶茶:霊夢は勘弁してくださいまじで!
ratilt:そこで切り札の陰陽弾\(^o^)/
茶茶:おんみょうだんをくr
ratilt:\(^o^)/
茶茶:さて語ることが尽きたわけですが
FUJI:最初と最後の背景についてどうぞ(笑)
茶茶:ああわすれてたわウフフ!
茶茶:背景は幻想郷の夜景的なものをということで描いてみました。
茶茶:はじめの方は夜10時くらいをイメージしてちょっと家の灯とかを描いてみましたがこれがまたわかりづらいと;
ratilt:何かこう俯瞰風景的なイメージがあったのでそんな感じでわかりにくいお願いをしてしまいました(ry
茶茶:で、後の方ですが夜明けということで朝焼けを描いてます。それくらいの時刻でも星があるのが
    幻想的でいいですよね……いいですよね?

茶茶:星座とかは朝焼けを描く都合上東の空の星座を描いてます。魔理沙絵の方も同様。
FUJI:この魔理沙絵とラストの背景の対応って面白いですよね(笑)
茶茶:〆の演出が東の方向に軌道を描いてるのでそのあたり(図らずも)かみ合ってるんですよね
FUJI:完全な偶然wwww
FUJI:いやはや、4枚も描いてもらって本当にありがとうございましたw
茶茶:枚数よりも同一キャラってのがきつかったですが;
ratilt:前項のどこかで書きましたがあの二枚目の魔理沙絵をいただくまですっかり朝焼けのことが頭から抜けてまして、
ratilt:「あ、あー!朝焼けだったっけあばばばばb」ってなって茶茶さんにはかなり無茶なスケジュールで
    ラストの背景絵の発注をしてしまいまして;

ratilt:いやはや本当にありがとうございました><
FUJI:まあスケジュールの無茶さはこっちのほうが酷いと思うよ!(ry
ratilt:ちなみにその後ラスト付近の演出案をごっそり書き換えました(ry
茶茶:背景のほうはそんなに時間かからなかったので別に問題なかったです。笑
茶茶:むしろ魔理沙絵の方が遅めになってしまって申し訳なかったです
FUJI:あれが出てきて初めて間に合いそうだって感じになりましたね(笑)
ratilt:そですねww
FUJI:背景絵と演出について少しだけw
FUJI:最初に上空へ上っていって最後に回帰してくるこの流れがこの作品の「夜空の旅」のイメージに
    すごく合ってると思うんですよ

FUJI:そういう意味でこの絵があってこその演出であり、演出で絵のイメージがより引き出されてるんじゃないかとw
茶茶:背景絵に関してはどういう感じに使われるかってのが実物見るまでは解らないですから、
    演出あがったの見てホント素直にビックリしましたね

FUJI:最後は割とうおおおって感じでした(笑)
FUJI:あとはちょっと俗な言い方ですがあの始まり方はプレイヤーを引き込む力がありますよねw
ratilt:その辺もいただいた背景絵がイメージとばっちりだったのですごい作りやすかったと言いますかw
FUJI:組み込んでる本人が割と我を忘れて見入ってました(笑)
FUJI:次に途中の魔理沙絵
FUJI:星の器に入るところは本当に最大に盛り上がる部分ですよね
FUJI:ここのカットは個人的にすごく好きですw
ratilt:私としてもお気に入りの一箇所ですっていうか挙げ出したらキリ無いですけどw
FUJI:それもそうだw
FUJI:あとは背景絵のおかげで透明度かけてあるフリーズアローの帯が妙に綺麗に見えるという(笑)
ratilt:黒背景だと半透明でも関係ないですからねえww
FUJI:普段黒背景なだけにこれは予想外でしたw
FUJI:黒背景といえば、譜面の関係で輝度落としたせいで背景の表現が一部見えなくなってしまって
    申し訳なかったです。。。

茶茶:そういえば一部星見えなくなっちゃいましたよねー、このあたりは不可抗力ですが;
ratilt:紅茶館。に掲載されてるので皆さん是非見てね!(デジャヴ
FUJI:そちらのほうが落ち着いて見られると思います(笑)


6.譜面製作の話

FUJI:演出の次は譜面ですねー
茶茶:製作中一番合作している感じがあったのがこの部分ですね
ratilt:やっぱり一番時間かけてる部分でもありますしね
FUJI:正直演出よりも余裕で(ry
FUJI:譜面の詳細な解説は次項に譲るとして、ここでは作品としての部分を中心とした製作話などをw
FUJI:結局譜面製作ってどれくらいかかったんでしょ?
茶茶:結構かかってますよね;
ratilt:3ヶ月くらいとかどこかの項で出てたような?
FUJI:そうでしたっけw
ratilt:四月の下旬にはtwinkle部の議論に入ってるみたい
FUJI:6月中には譜面は完成してるみたいなので実質2ヶ月くらいですか
ratilt:でしょうかねー
茶茶:合作の譜面としてはわりかしスムーズに進んだと思いますよ、6分超えっていうのを加味しても
FUJI:3人合作部とかどう見ても前代未聞ですしね\(^o^)/
ratilt:というか実は二人の協力部がある作品っていうのもあんまり数無い気がしますww
FUJI:この協力部分ってのは、皆さんどういう風に作ってると思ってらっしゃるんでしょうね
ratilt:どうなんでしょう。。。
FUJI:Flush of Dawnを初めて見たとき、結構気になってた部分でもあったり
ratilt:私かなんてこった!
FUJI:まあこうやって合作譜面部を作るのは初体験だったわけですけれども、
FUJI:実際やってみるまでどんな感じかイメージすら掴めていなかったというw
茶茶:僕らの場合は個人でまずそのパートの譜面を作って持ち寄り、それからエディタを起動しつつ
    担当者同士で話し合いという形を取りましたね。

FUJI:そうですね、文字通りの議論形式w
茶茶:これがまた普通の譜面作成と違った面白さがあって。
FUJI:見事なまでに全然違う譜面が正面からぶつかり合うんですよね(笑)
FUJI:それを参考にお互いが納得できる譜面を構築していくという、
FUJI:そういう製作を経て完成させています、合作部の譜面は
FUJI:お互いの個性を出し合った結果、それらを合わせた譜面ができているのではないかとw
茶茶:矢印の方向一つ取ってもかなり議論してましたからねー
ratilt:この辺の意見交換はすごい楽しかったですね(笑)
FUJI:以降の製作の参考にもしてたりとか
FUJI:そして、3人で取りうるパターン、すなわち個人×3、2人組×3、3人の7つを譜面を7分割して1箇所ずつ
FUJI:3人集まることでいろいろなパターンの合作を組めるというのは合作を構想していたときから考えてましたw
FUJI:どこで分けるかとか、どこを取るかとかはまた議論が合ったわけですが(笑)
ratilt:twinkle部を3人で、っていうのは割と初期からあったような気はしますねー
FUJI:表現が複雑なところを3人合作とか死ねるwwww
ratilt:/(^o^)\
ratilt:結果、メインの3曲をそれぞれ2分割してちょうど7パート、ということになったんでしたっけw
茶茶:そうでしたね、ラストも3人合作でやりたいっていう案もありましたけど
FUJI:結局それは流れてしまった\(^o^)/
FUJI:まあ恋色マジックは個人でやってますしねw
ratilt:でもまあ結果的に一番綺麗な分け方になったのではないでしょうか(笑)
FUJI:7色一つずつあてられたってのもあるw
FUJI:ちなみに色の展開とかを考えてたら思いがけず自分は赤になってしまいました(涙)
ratilt:頭で黄色が\(^o^)/
ratilt:いや希望どうだったか知りませんけどもwwwww
FUJI:できれば黄色が良かったwwww
FUJI:まあ結果論としてそこまで違和感はなかったのでいいんですけどもw
ratilt:このページの割り当て色はせめてもの反抗というわけですね!(ry
FUJI:黒地に赤は輝度的に見づらいと言い訳しておきます(ry
茶茶:ほぼ黒地に赤文字の作品を個人で投下した輩がおってな・・・
ratilt:/(^o^)\
FUJI:まああれは赤じゃないといろいろとあれでしょwwww
ratilt:あれはまあ雰囲気作ってるんじゃないでしょうかww
茶茶:まぁこんなにも紅いからね!
FUJI:でも自分のカラーじゃないよね実際\(^o^)/
FUJI:色分けについてはちょっとした演出も兼ねてるほか、譜面の担当が見やすくなって
    個人的には結構気に入ってたりします(笑)

茶茶:同じ原曲部を二分する構成になっていますが、前半部と後半部で担当も替わるため、
    メンバーそれぞれの譜面観の違いが良く見て取れますよね

FUJI:その辺が譜面から読み取れるなら、ぜひその辺を見ていただきたいなとw
FUJI:まあでも全体的に譜面の雰囲気はは統一された感じになってますよね
ratilt:あんまり意識した覚えも無いんですけどね(笑)
FUJI:表現の方向性こそ違えど、考え方は似てるのかもしれないなとか
FUJI:合作譜面が比較的スムーズに進んだのはこの辺があるのかも
FUJI:とは言っても結構意見衝突してましたけどね(笑)
茶茶:個人々々でこれだけは譲れないっていう箇所が何箇所もありましたから。笑
FUJI:それをどう解決するかで同じ場所で延々議論してたのもいい思い出ですw
ratilt:議論できるということは相手を納得させるだけの譜面に対する考え方をそれぞれが持ってるというわけでw
茶茶:何処の音を取るか、という点よりもむしろ矢印の方向とか、そういった細かい点に
    多かったような印象です>議論

FUJI:運指に無駄にこだわるメンバーですよね\(^o^)/
FUJI:まあ無駄なんてこれっぽっちも思ってないわけですけどもw
ratilt:この意見衝突が楽しいんですよすごく!
FUJI:割と中毒性があります(笑)
ratilt:他の方の考え方を聞いて、それならこういう配置なんかもどうだろう、と自分の世界が広がっていくような感じで
茶茶:合作部は本当こういう機会でないと出来上がらない配置ですよね。笑
ratilt:ホントに(笑)
FUJI:この辺にもコンセプトが見え隠れしてますよねw
FUJI:話変わってこれは合作とは関係ないんですが、6分30秒ともなると最後のリタルダントがorz
ratilt:四分間隔合わせは完全にFUJIさん任せでした\(^o^)/
FUJI:BPM変化は1回だけだったのでその辺は助かりましたがw
FUJI:しかし四分間隔の微調整は本当に祭り前日までやってました
ratilt:ですねー
FUJI:これがまた疲れるんですよ\(^o^)/
ratilt:途中再生機能はもう外してたんですっけねww >祭り直前
FUJI:おかげで苦労しました(ry
ratilt:最後の最後になって結構な回数通しプレイした覚えが(笑)
茶茶:曲再生時間が長いと乗数的にテストプレイ時間が増えてきますから大変なことで;
ratilt:Practiceで該当地点まで流す→気付いたら過ぎてた\(^o^)/
    以下ループ(ry

FUJI:思い出したくもないwwww
ratilt:終盤のチェックでやらかしたときはホントに泣けるwwwww
茶茶:確かに;
FUJI:とはいえここで手を抜くとどんなに配置がんばっても魅力半減してしまいますし、
    絶対にこだわらないといけない部分ではある

ratilt:まあその辺は通常作品も同じながら、やっぱり思い入れの強さ故にかなりしつこくテストしましたねー
茶茶:3人で合作ということで、お互いチェックすることが出来たのでこの点に関しては個人作と比べて利点ですね
FUJI:ラティさんのほうが精密に叩いてますからねw
ratilt:確かに気付きにくい部分とか意見求めたり出来るので大きかった気はします(笑)
FUJI:大作だけに細かい部分にもこだわってるんですよとかそんな話ですねw
FUJI:それでも総矢印数は1486ってことでYue超えてないです
ratilt:意外にも(笑)
茶茶:難易度だけみるとそこまで難しくない譜面になりましたね
ratilt:ですねー、広く楽しんでいただける難易度になったんじゃないでしょうか
茶茶:展開のおかげで6:30という再生時間も長ったらしく感じませんし。
FUJI:一人で作るとなるとなかなか難しい長さですよね>6:30
ratilt:よほどの何かがないとなかなか手は出しづらい(笑)
FUJI:全体を通してそこまで発狂するわけでもなく総じて落ち着いた難易度に仕上がってて、
    それがこの合作の譜面の特徴なわけですが、

FUJI:人によっては若干物足りないと感じるのはあるのかも
茶茶:メドレーの性質上、伏線張るような展開にはし難いという側面もありますし。
FUJI:そのへんはどちらを重視するか程度のものなのかもしれないですね
FUJI:2譜面作るわけにもいきませんし
FUJI:とはいえ展開や抑揚など一つの譜面として完成しているあたり、譜面の完成度はかなりのものだとw
FUJI:演出との対応もばっちりですしね。この辺はラティさんの演出力w
ratilt:><
FUJI:譜面だけを見ても相当に手間と努力をかけてる作品なので、是非そのあたりも見ていただければと思いますー


7.譜面解説

FUJI:これまた長期戦が予想されるタイトルですね(ry
ratilt:死亡フラグ的な(
FUJI:まあぼちぼちいきましょうか
FUJI:導入部
FUJI:初っ端から前代未聞の3人協力譜面です(ry
ratilt:一番苦労した覚えがwww
FUJI:まあ予想はしてましたけどね\(^o^)/
茶茶:最初に主旋律のみを追うか裏音も拾うかで議論しましたね
FUJI:その辺の方針を決めないとどうにもならなかったってのがw
ratilt:三人合作という点よりその辺が難しさの原因だったような気も(笑)
ratilt:最初から見事に三人それぞればらばらの譜面作ってきましたからねえw
FUJI:とりあえず揃ったのを見たときに壮絶に吹いたのを覚えてます(ry
FUJI:譜面の可能性を認識するとともにこれは大変なことになりそうだという
ratilt:三者三様過ぎてwww
茶茶:どう纏めていいのかわかりませんでしたねあれは;
FUJI:結局最初から激論を戦わせることに(苦笑)
FUJI:さて、最初の部分、左と下でドラムを拾っているわけですが
FUJI:見た目ストレートな構成の割に苦労の塊
ratilt:ホントにwwwww
FUJI:こういう何気ないところの方が配置どうするんだーって迷宮入りする部分でw
ratilt:拾ってる音からしてばらばらでしたしその辺からすでに大激論(笑)
FUJI:ドラム忠実の自分、リズムメインのラティさん、裏音の茶茶さん
FUJI:まだメロディさえも流れてないのに音の要素に全く共通点が(ry
ratilt:/(^o^)\
茶茶:ここまで違うと本当に大変で;
FUJI:まずどういうアプローチをするかからでしたよね
ratilt:方向性としては導入なのでシンプルかつ抑え目に、みたいな感じでしょうか
茶茶:曲の入りということもありますし、あと次のDimの入りがかなりはっきりしているということで
    このパートはやや抑え目に配置してありますね

FUJI:おにぎりを導入部ラストまで配置しないというのは茶茶さんの案でしたね
茶茶:Dim入りを目立たせるという目的で
茶茶:一応そのあたりの案を出したということでDimは担当させて頂いてます
FUJI:結果配置の案を絞るという意味でも助かった感じですけどね(笑)
FUJI:それこそ考えられるパターンが多すぎるので
ratilt:ひとまずDimへ綺麗に繋ぐために、入りはできるだけ初見でもプレイしやすく、というのがありましたっけ
FUJI:そう、それが騒動のそもそもの原因(ry
FUJI:いろいろな案が出たんですが、どれも誰か(主に自分)がどうも納得がいかないという泥沼に
ratilt:初聴きで一番気持ちよく対応できる形、ということでまずはドラムの方向からアプローチしてみようという結論に?
FUJI:そうですね、そういう意味で最初の部分はラティさんの形がメインになってます
FUJI:メインになっているというのは、1箇所だけどうしても気になる箇所があったので(ry
ratilt:多分この合作通して一番の激論点wwwwww
FUJI:いきなりですが\(^o^)/
ratilt:とにかく何度もプレイしながら納得いく形を模索して言葉少なになってた覚えがww
茶茶:以前ちょろっと触れましたが、やっぱりそれぞれに譲れない部分がありましたね;
FUJI:この箇所に関しては自分の我侭が大迷惑をかけてしまって本当にすいませんでした\(^o^)/
茶茶:そのあたりは全員納得できる形でないと譜面として完成しないですから。笑
ratilt:最終的にこの方が綺麗だ!と納得できましたし議論の甲斐はもの凄くありましたww
FUJI:ここまで主張したのは全編通してもほとんどなかったですwwww
FUJI:それにしてもこの最初の8小節は本当に大変でした
FUJI:何気ない部分ですが、こだわりはこういうところにこそあるわけでって前似たようなこと言いましたね(ry
ratilt:8小節に数時間て(笑)
FUJI:かかるところはかかります\(^o^)/
FUJI:この部分が決定してからは割とスムーズに進んでいった感じですね
ratilt:そですね、おにぎりを使わずに行こうということで、きらきら星部は素直に旋律を追っかける形に
FUJI:レシドレドをどう配置するかでまた案がぶつかったわけですがw
ratilt:この辺は基本的に配置の議論でしたね
ratilt:あーあったあったwww
FUJI:多数決では決まらない不思議といいますか
FUJI:この部分は自分と茶茶さんが同じ配置を提案してますが最終的にはラティさんの案が採用になってます
ratilt:でしたっけw
FUJI:配置に対する考え方の違いがよく分かる議論でした
FUJI:だからこそ、相手方を納得させるだけの理由と対案があるわけで
茶茶:この箇所に関しての話し合いで印象的なのは矢印の向きのイメージについての議論でした
茶茶:このあたりのログ見てみると音階と矢印が飛び交っていて呪文のようだよ・・・
ratilt:三日三晩唱え続けるとあらゆる音が脳内で矢印に変換されるようになるという噂です(嘘
FUJI:あながち嘘でも(ry
ratilt:/(^o^)\
茶茶:元々・・・いやなんでもないです^q^
FUJI:職業病だね!
ratilt:まったくでwwwwww
FUJI:話戻して、譜面合作ではある配置をするにあたってその理由が大事になるわけでして、
FUJI:参加者が提示するそれらの理由の中で配置を相談して選ぶことになる
FUJI:3人の案にはベストの案というものがあるわけではないんですよね
FUJI:それぞれの中にあるベストの案が他の方の意見によって少しずつ変わってくる
FUJI:その結果全員がベストだと思う配置ができあがります
茶茶:この三人合作部ってなんというかこう、3人の個人譜面のどれとも違う表現になってますよね
茶茶:一作品中の譜面の一部として見た場合はゆったりとした導入部なんですけれども、全工程の中で一番
    空気茶の合作譜面としての性格を良く表しているように思えます。

茶茶:よし自然な流れで空気茶ってつかえたぞ
FUJI:その一言で何かが台無しになった気が\(^o^)/
ratilt:/(^o^)\
茶茶:まじめブレイク茶茶です!
FUJI:自重wwww
FUJI:きらきら星のメロディ部分は音が分かりやすいこともあってその辺の理由付けもやりやすくて
    議論のしがいがあったように思いますw

FUJI:お二方の意見を聞いてなるほどなぁって思う部分もちらほら
ratilt:その辺は同じくですねー
茶茶:一種の勉強会でしたねあの辺は
FUJI:この中で自分の通常作品にもちょっとした変化が出てきて……るのかな?(何)
ratilt:空気茶は柔軟かつ激しい意見交換で相互理解を深める世界平和のためのチームです><
    よし、自然に空気茶って(ry

FUJI:もう何もかも台無し\(^o^)/
茶茶:ついでに環境問題とかも解決しちゃうぜ!空気茶
ratilt:この番組は略称についてゆるーく考える空気茶の提供でお送りしています(
FUJI:さて、もういい加減次行きましょうかwwww
ratilt:ですね\(^o^)/
FUJI:最初の28小節でどれだけ話してるんだよ\(^o^)/
FUJI:まあその辺がこの空気茶あとがきの特徴でもあるんですがw
    よし、自然に空気茶って(ry

FUJI:盛大に滑ったところで次いきますねー(殴)
ratilt:/(^o^)\
FUJI:次は茶茶さんの個人部ですね
茶茶:先述の通り、きらきら星部分をおにぎり無しで構成し、Dim入りに初めておにぎりを使おうという案を出したので
    そのまま自分が担当させていただきました。

茶茶:ただその部分については若干押しが弱いというような意見を祭りページ報告スレで頂いてたりするんですが;
FUJI:そうですかね? 実に茶茶さんらしい譜面だと思いますがw
茶茶:いやまぁ。笑
茶茶:で、おにぎりはきらきら星部に対する切り替わりと対比の象徴的に置いてますが、
    全体の配置に関しても同様にしてます。

茶茶:具体的にはきらきら星が主旋律を重視した4分刻み譜面なので
    こちらは8分16分をメインに据えたリズム譜で構成。

茶茶:このパートだけ見ると五月蝿すぎるくらいの置き方なんですが、
    前パートと次パートが比較的がやがやした譜面では無かったので調度良いと思います。

茶茶:次のFUJIさんとの合作部に入る繋ぎの部分に曲が一瞬落ち着く部分があるので、そこらへんも考慮に入れてます。
茶茶:その為に途中で流れを切らずにひたすら続けて打鍵するようにも置いていますが、
    結果結構疲れるパートかもしれません;

FUJI:初見の感想はDimの勢いを上手く表現してるなぁという感じでしたw
茶茶:前提としてはメドレー曲用譜面ではありますが、どちらかといえばアレンジよりも原曲よりな譜面だと思います。笑
FUJI:ちゃっかり恋色は拾ってますが(ry
茶茶:一ループ目とかはもう原曲そのままの配置ですしねー
茶茶:恋色は逃せない部分ですよねー。
茶茶:ここの恋色部で初めて繋ぎに向けてちょっと落ち着くイメージになってます。
FUJI:個人的にはDimの原曲配置は是非やって欲しかったところだったので、その辺見たときは少し嬉しかったんだとかw
茶茶:反面恋色→Dim→恋色→DimのDim部は結構配置し辛かったのですが
FUJI:頻繁に取る音を変えるというのは確かに技術というか工夫が要りますよね
茶茶:あと曲の流れの微妙な転換に合わせての背景演出には結構助けられてます。笑
茶茶:まず、また入りの部分の話ですが、速度変化は使用してないですね。
茶茶:これは譜面全部上がってから速度変化を決めるのかと思ってたら全然そんなこと無かったっていう
    僕の勘違いからなんですけど、結果として背景演出が速度変化の代わりのようになって
    独特のスピード感が出ているような気がします

FUJI:実はBPMが変わる関係でほんの少し加速してたりするんですけれどもw
ratilt:分からないwwwwww
FUJI:いったん収束してばっと広がるあたりに加速を感じる演出が見えますよね
ratilt:このDim部は一番頻繁に演出が切り替わる部分なんですが、
    この辺頭にあった案と譜面との噛み合い具合がすごかった感があります

ratilt:案を固めてたのは割と譜面と並行だったわけで、その辺もっとも来て欲しいタイプの譜面が出てきたなあ
    という感想でした(笑)

茶茶:僕の方は反面どういった演出になるかぼんやりとしか解らなかったというか、予想が付かなかったので
    演出付いたの見てこんなに譜面の印象が変わるのかと思った覚えが

FUJI:茶茶さんの個人部は演出面でラティさんと自分が相当苦労した部分でもあります(笑)
FUJI:加えてラティさんと自分の個人部は茶茶さんの絵が入る形になってるわけですが、単なる偶然です(謎)
茶茶:そのあたりの苦労はこれまでの項に詳しく載ってますね。笑
ratilt:ここで実は計算してましたとかいうとかっこいいかな!(
FUJI:なんだってー(ry
ratilt:いやもちろん偶然ですけどwwww
FUJI:\(^o^)/
FUJI:最後は自分と茶茶さんの合作部分に繋がっていくわけですが
FUJI:自分がここの導入に8分縦連を選んだのはこの譜面のラストによるところが大きかったりします
FUJI:この部分にはなんというか、いったん減速しておにぎりを契機に加速するようなイメージを受けました
茶茶:おにぎりを流れの区切りを置くのはなんかもう僕のクセみたいです
茶茶:あとはー・・・終盤の恋色配置はある程度後の恋色パートに継承させてます。
FUJI:そんな伏線が(笑)
茶茶:なんというか、この個人パートはある意味曲の始まりでありながら
    メドレーとしての譜面繋ぎに徹底しているんですよね。

茶茶:分かり易いところで言えば、きらきら星終わりの16分配置は僕の案を通させていただいてますが、
    そのあたりも同じ配置をDim中盤にも使用してます

茶茶:大体このくらいですかね、個人パートに関しては。
FUJI:深いですね(笑)
茶茶:ここから矢印方向にまで言及すると余裕で一ページ潰せそうですけど;
FUJI:それは流石にwwww
FUJI:次はDim後半ですねw 自分と茶茶さんの合作部
茶茶:このあたりでも結構意見対立が;
FUJI:特に中盤はお互い譲らずになかなか話が進まなかったですね(ry
FUJI:さて、Dimの後半は同じ主題が3回繰り返されるわけですが、まずそれをどう表現するかの議論でしたね
FUJI:この辺はおおよそ意見が一致したように思います
茶茶:まず1、2、3ループそれぞれで2≧1>3の密度で作るってのは最初っから決着してますね
FUJI:3についてはお互いの提出譜面では自分はフリーズでメロディを、
    茶茶さんが四分でリズムをという感じになっていたのですが、

FUJI:ここは茶茶さんの案を採用する形になりました
茶茶:3ループ目で落ち着かせるという目的ですね。
茶茶:また、次の星の器パート1ループ目最初3音ははっきりと拾うだろうと予想し、
    こちらはリズム譜を置いての対比を作りたかったってのもあります。

FUJI:そういうわけで全くメロディを拾わない譜面になっちゃってます(苦笑)
FUJI:そして3順目の大まかな方向性を決めたところで次が1順目
FUJI:ここは自分の8分縦連案を強行で通させていただきました(ry
ratilt:初見はがつんときたなあという印象でしたね(笑)
ratilt:縦連好きなのもありましてもの凄く好きな部分でもあるんですがw
FUJI:個人的な意図としては製作者が変わったということを強く印象付けたかったのと
FUJI:あとは先ほど述べた譜面に感じた加速の表現ですね
FUJI:縦連はまっすぐに突っ切りますから、速度変化を使わなくても譜面に速度感を持たせられると
茶茶:僕としては一フレーズまるまるずっと縦連打という配置はあまり使わないのですが、
    上記の理由に同意する形でこの構成としています

FUJI:茶茶さんの意見で変わったのは各小節1拍目の同時押しと4小節目の繋ぎ方
茶茶:同時押しの入れ方に関しては結構口出しした覚えが;
FUJI:同時押しはどういう形に入れるかによって印象や表現が全く変わりますからねw
FUJI:この辺は茶茶さんはすごく手馴れてるのでおおよそ任せる形で(ry
茶茶:あと4小節目、最後の部分は縦連くずしですね、もう完全に個人的趣味で入れてもらってますが。笑
FUJI:あとに繋げる意味でもこの修正は結構効いたように思いますw
FUJI:その次の部分は縦連を継承しつつ、同じ形→崩すという配置を繰り返す構成
FUJI:何か良い案がないかと茶茶さんに提案したら自分の構想にぴったり合う案が返ってきました(ry
茶茶:初期案としては同方向縦連打3つからの崩し、という展開でしたね
FUJI:そうですね、そこを決めてからどう配置するかを議論しました
FUJI:雰囲気的には割とこの部分はすんなり決まっていった感じでしたが(笑)
茶茶:で、ここで8分の流れが終わってます
FUJI:この時点から2順目は同時押しを中心とした流れを作りたいという提案を自分はしていたのですけれども、
FUJI:この8分の流れをどう切るかってのは割と悩んだところではありました
FUJI:譜面を見てもらえば分かると思いますが、1ループ目はずっと8分連打が続くわけで、
    さすがにこれをずっとに続けるのは飽きるかなぁと

ratilt:この2順目は初見落としまくった覚えがががが
FUJI:先ほど述べたような気もしますが、この2順目は製作時においてかなり議論対立があった場所でした
茶茶:ここは本当に;
ratilt:結構意外性のある部分でしたねー個人的感想としては
FUJI:音を重視する自分の配置とリズムを重視する茶茶さんの配置
FUJI:お互いが他方の譜面に対して何かしら気になる点があるというかそんな感じでした
FUJI:リズムメインで来てますから、旋律を混ぜると音の取り方が分かりにくくなるんじゃないかというのが茶茶さんの意見
FUJI:音のないところに同時押しを配置するのがどうしても気になってしまうというのが自分の意見
FUJI:ここがこの2人の合作で一番苦労した部分であったことは間違いないです
茶茶:まず音の拾い方の方向性が真逆ってことでかなり苦労してます;
FUJI:どっちかを選ばないといけないということなのですが、ここは相当長い議論が……
FUJI:最終的には、後半をリズムベースにして前半は旋律ベースで修正を加えていくという形に落ち着きました
茶茶:結構綺麗に纏まったんじゃないかと
FUJI:そうですね、だいぶ形としては納得できるものになったと思います
FUJI:しかしそう決まってからも配置についてはまた時間が(ry
FUJI:この辺は割と消去法的な感じでしたね、考えられるパターンからあまり効果的でないものを消していくというか
茶茶:ですね、どちらかといえば押し易さとかその辺を重視する形で
FUJI:音より打鍵感という旋律ベースなのによく分からない状態に(苦笑)
FUJI:打鍵感重視の旋律というのも面白いとは思うんですけどねw
茶茶:ただ、この付近は苦労したもののすごく語りづらい;
FUJI:ほとんど「これはどうだ」「こっちの方がよくない?」「うーん、こうかな」とかそんなやり取りでしたからね
茶茶:ほぼ矢印による会話。笑
FUJI:同時押しは[↓↑]で表すという暗黙の了解が(笑)
茶茶:勝手に使ってましたけど、まぁ分かり易いとは思います;
ratilt:矢印言語(笑)
FUJI:譜面を視覚的に表現できるというのは割と貴重なのです(ry
FUJI:で、話戻しまして、2順目後半は基本茶茶さんの譜面をそのまま流用(ry
茶茶:ログを見る限り終盤は結構スムーズに配置できてたみたいです
FUJI:2順目ラストと3順目の一部に少し意見をさせてもらったくらいですね
FUJI:譜面の展開を予想させるという意味で、ここに来て合作部初めての16分連打を提案してみました
FUJI:まあ自分がよく使うパターンですが(笑)
茶茶:次が先述の密度落としたリズム譜なので、切り替わりがはっきり分かる形に。
FUJI:この切り替え方は個人的には気に入ってますw
FUJI:そしてラストのリズム譜で次への溜めを作り、最後の左+おにぎりで一気に放出する感じにw
FUJI:このあたりは演出との合わせ技です(笑)
茶茶:Dimパートに関してはこんな感じでしょうか。
FUJI:最後の方はすんなりできたとあってややあっさりしてますが(笑)
FUJI:作るのは相当苦労しましたが、結果的には自分と茶茶さんの持ち味を上手く合わせられたかなぁと
FUJI:さて、ここからラティさんと自分の合作部分ですね
ratilt:ですね><
FUJI:曲の方も星の器に入るところで最高に盛り上がる部分ですw
FUJI:が、この星の器というのは曲者な曲でして……
ratilt:構成的に案外難しかったですよね(笑)
茶茶:この部分を合作ってのも難儀な話で;
FUJI:いったん決まってしまえばけっこうすすっと配置できたような感はありますけどねw
ratilt:まずどう変化をつけるかを議論して、配置に関しては割とスムーズにいった感はw
FUJI:ほぼ一本道だったような(笑)
ratilt:真正面からぶつかり合うって場面はあんまりなかった気はするw
FUJI:意見が一致する部分が多かったですからね
ratilt:まあログ見るとしっかり議論してるみたいですけども(笑)
FUJI:しかし前半の議論はほとんど3順目に集約されているという(ry
ratilt:あったあったwwwwww
FUJI:起承転結の流れからするとキーとなるのは3順目とかそういう話なのかどうかは分かりませんが、
FUJI:まず3順目から作ってます(ry
ratilt:変な話でwwwww
FUJI:そこを基にして他を決めていった感じですしねwwww
FUJI:しかし改めて見るとここは結構もめてますね(謎)
ratilt:大抵局所的にもめるんですよねwwwwww
FUJI:まあどこかしこもめてたらいつまでたっても終わらん\(^o^)/
ratilt:サビは大体似たような構成してて、3順目の変化はFUJIさんの案を元に
    私がちょっとアレンジ加えたような形でしたっけ

FUJI:3順目の頭、特に矢印とおにぎりを交互に押すところとかは自分の十八番というか
    それしかできないのかと言われそうな配置ですしね(ry

FUJI:その後の8分連打は主にラティさんに作ってもらったような
ratilt:でしたねー
FUJI:8分連打はもろに製作者の性格が出る部分なので結構口出ししましたが(笑)
茶茶:他パートと比べてもそれぞれの個性がかなり大きく出ている譜面になってますね
FUJI:割と感性が似てる分、ちょこちょこ出る個性が強調されてるようなw
FUJI:で、この3順目の後半はいきなりですが一番意見が衝突した部分です
FUJI:特に最後
ratilt:ここはもめたwww
FUJI:割といろいろ出たような感がw
ratilt:案の応酬でしたね(笑)
FUJI:8分連打とか同時押しで切るとか16分にするとかそれはもういろいろと
FUJI:結局最後はどれともつかない感じになってますが\(^o^)/
ratilt:まあそういうもんでしょうwww
FUJI:どっちも納得できる配置を探したらそうなった感じでしたねwwww
ratilt:ですねー、配置っていうかリズムっていうか
ratilt:矢印方向に関しては割とさらっと決まったような
FUJI:ここから1順目に戻るわけですが、そこからは早かったですよねwwww
ratilt:ですねwwwww
FUJI:特に2順目はほとんど相談することもなく案が一致しまくるという(ry
ratilt:あとは回帰的に1,4を揃えようとなってサビ完成、って3順目ホント長いなwwww
FUJI:ほぼそれが時間食った全ての元凶\(^o^)/
ratilt:最終的にかなり気に入った形になりましたけどね(笑)
FUJI:3順目終わったときはどうなるかと思ったよ……
FUJI:とはいえまだ半分ですが(笑)
ratilt:というわけでサビ抜けていきなりフリーズアローなんですが、
    私の作品よく知ってる方は驚いたんじゃないでしょうか(笑)

茶茶:本当に意外ですよね。笑 違和感は感じなかったもののですが
FUJI:というわけでどう見ても主犯は自分です本当に(ry
ratilt:ラティさん関わってる譜面に氷矢出てきたよ!的な声をいくつかいただきました(笑)
FUJI:そんなに衝撃的だったのかあれ\(^o^)/
ratilt:いやまあどうなんでしょうww
ratilt:まあでも某Everlastingとかも使ってなかったですしねw
FUJI:別に使ってもよかったんですが流れ的に入る場所がですね\(^o^)/
FUJI:あーいうフリーズに余韻を持たせる構成は自分でもあんまりやったことのない試みでして、
FUJI:星の器のサビが終わった後にある突き抜けたような感覚を演出するという意図を持って
    あの配置を推させていただきました

ratilt:あの長フリーズは面白いなーと思ったんで、その後の構成にも氷矢を組み込んで滑らかに進めるような
    構成になりましたね(笑)

FUJI:後半はラティさんベースなので、実はちょこちょこ入ってるフリーズアローは最初は普通の矢印だったという(ry
ratilt:でしたっけねwww
FUJI:まあこの部分はあとに繋いでいくことが重要なので、
FUJI:パターンがそこまで複雑にならない分議論はやりやすかったですw
FUJI:フリーズ終わってからのリズム譜はそれなりに検討してますけれども
ratilt:まあでもサビに比べりゃかなりスムーズでしたよねww
FUJI:確かにw 互いの案が上手く噛み合ってるような気がしますw
ratilt:あーそれは確かにw
FUJI:最後はメロディを中心に組み立ててラティさん部分に流していくような感じになってますね
FUJI:ここはスムーズに移行してるのではないかと
ratilt:ですねー 私の個人部があの通りなのでここの繋ぎはかなり自然なんじゃないでしょうか
ratilt:というかまあ私の譜面がベースっていうのもある気がしますけどwwww
FUJI:あと演出がこの部分については他の部分と違って静止してますしねw
FUJI:茶茶さんは裏で支える係ということで(ry
ratilt:三位一体っ(?)
FUJI:逆に言えばここからはしばらく自分の出番はないわけですが(ry
FUJI:というわけでラティさん個人パートです
ratilt:はーい><
ratilt:というわけで星の器後半的な位置付けです
FUJI:多分構成的には一番難しい場所なんじゃないかと(ry
ratilt:苦労した片鱗が見えるんではないかと(笑)
ratilt:テーマというかイメージみたいなのは、やっぱり盛り上がってる部分なので弾幕はパワーだぜ!
    で押せ押せモードです

ratilt:このメイン部は旋律に忠実に拾うと密度が・・・な感じだったので、割とお得意と言いますか
    旋律譜とリズム譜をかみ合わせるような形になってますね

FUJI:ずたたずたたずた(笑)
ratilt:テラ難産wwwwwww
ratilt:まあドラム拾ってるイメージで(笑)
FUJI:ラストだけ矢印とおにぎりがひっくり返ってるのは何か意図が?
ratilt:4順目に変化させるってあんまりやらない手法なんですよね
ratilt:ここはどう説明したものやらなんですが(笑)
ratilt:一応ここって演出の流れではボス戦の位置付けなので、
ratilt:切り返しというか反撃というか、次で減速することも踏まえてせめぎ合いを崩す、
    みたいな意図があったとかなかったとか

FUJI:なるほど
ratilt:最後のサビは都合上ボス戦抜けてる設定ですからね(笑)
茶茶:曲全体の中でもratiltさん個人パート前あたりが転換地点ということもあり、上手く作用していると思います
ratilt:この辺のずたたずたたずたたたたた16分うううううは最終的にお気に入りな配置になったんですが、
    同時に最もミスりやすい場所になりました(

ratilt:で、次に作中唯一の減速部ですね
茶茶:案の定ミスりまくったわけですが(
ratilt:ここは次の加速をどうしてもいれたかったがための減速で(笑)
ratilt:加速して縦連構成とか趣味全開です\(^o^)/
FUJI:加速するために減速するあたりがラティさんらしいとも言える(ry
ratilt:まあうまくはまってくれたのでよかったですが(笑)
ratilt:で、盛り上がり的にも再加速して最後のサビ
ratilt:ここも趣味丸出しですwww
ratilt:前半FUJIさんとの合作パートでは、最初の三音に関しては
    一貫して矢印同士、矢印+おにぎりの同時押し三連としてたんですが、

ratilt:ここのサビ後半は思い切りこの二種を組み合わせるみたいな構成してます趣味で。
FUJI:趣味\(^o^)/
ratilt:逆にこの部分で崩す為にここまで揃えてきたというのもあったりするんですが(笑)
ratilt:というわけでこのサビはもう意図聞かれても「趣味です。」としか答えられません趣味なので(
FUJI:自重wwww
茶茶:ある意味原点ですよね。笑
ratilt:ああ私だ的な(笑)
FUJI:さて、ではラティさんからバトンタッチして自分の個人パートですね
茶茶:恋色マジックですね
FUJI:いよいよ2枚目の魔理沙絵も出てきてこれからってところなんですが、割と曲的にはあっさりしてる感が
ratilt:ですよねー
茶茶:流石に星の器から同じように展開してきたら疲れると思いますけどね;
FUJI:まあそですけどねw
FUJI:なので全体的にゆったりした感じで拾ってます
FUJI:とは言いつつ自分らしさ全開な配置になってますが\(^o^)/
ratilt:構成的に(笑)
FUJI:むしろこのくらいの密度の方が個性出やすいのかなと思ったり思わなかったり
FUJI:おなじみのアレです、メロディ譜→リズム譜
ratilt:ですねww
FUJI:最初のメロディ譜は特に言うこともない王道な配置ですが、
FUJI:メロディが変わるあたりからリズム譜大爆発(爆)
FUJI:トンタントタントとかいう配置は初見戸惑いますよねw
ratilt:余裕でミスりましたwwwww
FUJI:最初が右からになってておにぎりとの位置関係を見やすくしてるのがせめてもの配慮です(笑)
FUJI:そしてサビ前でリズム譜から突然メロディ譜に戻ってきます(ry
FUJI:その後も大体同じような感じで続いていきますねw
ratilt:サビの二分構成とか正にFUJIさんといった感じで(笑)
茶茶:後述しますがこのあたりの構成は次パートを作成するにあたって助かった部分でもあります。笑
FUJI:選択肢が少ないというのを理由につけて自分勝手な配置をですね(ry
FUJI:同時押しでドラムを拾うとか、リズム譜を崩して変化を強調するとか、局所的に密度を漸増させるとか、
    自分の好きなテクニックを随所に入れてます

ratilt:まあ個人パートは個性押し出してなんぼですしww
FUJI:若干やりすぎた感はしなくもないです\(^o^)/
茶茶:さて、次が最後のパートとなる僕とratiltさん合作部です
ratilt:恋色マジック後半ですね
茶茶:まず僕自身の理想としてこのパートは曲の〆ということで主旋律をメインに据えた王道配置というのがありました。
ratilt:私の方はラストということで結構密度高めだったんですが、
    その辺の理由から基本的には茶茶さんの譜面がベースになってますね

茶茶:結構好き勝手やらせていただいた覚えが;
茶茶:で、先述の恋色前半パート、つまりFUJIさん部の話ですが、こちらが結構崩した配置だったおかげで
    後半〆パートの作成はすごくやり易かったですね。

FUJI:あえて狙ってたとかいう話があるとかないとか(ry
FUJI:どう見てもないですね本当に(ry
茶茶:複数人での譜面作成だとやりづらいですが、このあたりに自分の好きな対比表現を入れさせてもらったわけです
ratilt:この辺は案聞かせていただいて素直にほほーだったので、方向性としてはすんなり決まりましたね(笑)
茶茶:構成としてはシンプルですけれども、6:30あるこの曲の〆にはかなり合っている譜面になってると思います。
茶茶:確かにこのあたりは特に意見衝突も無くスムーズに進んでましたよね。笑
ratilt:スムーズすぎてwwww
FUJI:横から別作業してたのに「えっもう終わったの?」的な\(^o^)/
茶茶:ベースから大きく変更する点もありませんでしたし;
ratilt:配置に関しても王道譜面って方向性が決まってたので割とすいすい進んだ感じですね(笑)
茶茶:矢印方向についてはかなり細かく話し合っている筈ですけれども、ratiltさんの言うとおりの理由で
    イメージとしてはかなりスムーズな作業でした

茶茶:反面、このパートに関しては読み物としての面白さは殆ど無いんですが;
ratilt:語るより感じて欲しい譜面と言いますかw
茶茶:このパートのみで楽しむ、というよりこのパートに至るまでの構成あってこその譜面ですからね。笑
ratilt:ですねえw
ratilt:先述の通り、この夜空の旅のラストにふさわしい譜面になっているのではないかなと(笑)
ratilt:最後のフリーズ辺りの余韻にはいろいろ相まって凄まじいものがw
FUJI:最後のフリーズは譜面としては作ってないものの自分の中にもある構想でしたw
茶茶:このあたりかなり理想的な終わり方してます。笑
ratilt:このパート全体が余韻を与えるような作りになってますが、
    その締めとしてもすごくきれいな形なんじゃないでしょうかね(笑)

茶茶:ですねー、重すぎず軽すぎず、すっきりと終えられると思う
茶茶:あとパート通して見てみると他の合作部よりも個性を主張するような配置では無いのですが、
    矢印方向の議論だけ読み返してみるとお互いの譜面構成の考え方が見て取れますね。笑

茶茶:配置そのものよりも運指にそれぞれの性格が出てるのが何ともこのパートらしいと言いますか;
ratilt:ですねwwwww
FUJI:さて、これで一通り6分30秒の譜面を追ってきたわけですが
FUJI:どう見ても文章長すぎです本当に(ry
ratilt:\(^o^)/
ratilt:がっつり読んでくれた貴方は暇人ね☆
茶茶:この文章をさらっと読んでほぼ理解できた人はりっぱな譜面廃人です。
FUJI:\(^o^)/
FUJI:細かいことは置いておいて、合作部と個人部、それぞれにいろいろな感性が混じっていることを
    感じていただければと思いますw

FUJI:この辺の話を楽しめる方なら是非他の方と譜面合作をやってみることをお勧めします(ry
ratilt:できればあとがきも書いてくださると楽しいです主に私たちが(
FUJI:自分が楽しみたいだけですよねって本人が言っちゃった\(^o^)/


8.それぞれ一番苦労したとことか

ratilt:これ絶対前述のどこかで出てる気がします(笑)
FUJI:まあ軽く振り返りつつw
茶茶:下手すると三文字で終わりますが(
ratilt:二文字で終わるんですが(ry
FUJI:茶茶さんは分かるけどラティさんは何だ……?
茶茶:ぼくのはひらがなでratiltさんのは漢字に違いない
ratilt:茶茶さん多分正解ですwwww
FUJI:自分はなんだろうな……
茶茶:全部がぜんぶ苦労ってことで;
FUJI:SWFってのは総じてめんどくさいんですよ(笑)
ratilt:そりゃまあ苦労してないところなんてない気がしますけども(笑)
茶茶:そうなんですよねぇ。
茶茶:あんまり抽象的すぎてもあとがきになりませんが。笑
FUJI:苦労話と言って思い出されるのが締め切り数日前でえばらすの演出と譜面とこの合作の終盤演出を抱え込んでいた
    修羅場がですね(ry

ratilt:果てしなく頭悪いスケジュールwwwwwwwwww
茶茶:そういうものは得てして一箇所に集中しちゃうものです;
FUJI:一応断っとくと、自分の提出作品は2ヶ月前に大体できてた\(^o^)/
FUJI:一つは没っちゃいましたが……(代わりに作ったのが狂乱の蟲王)
茶茶:僕の場合譜面が上がってから速度変化いれるまでに大分サボった・・・もとい、間が空いた記憶が
ratilt:まだAngelic完成してないのに唐突に桜の季節作ったりしました(ry
FUJI:もうスケジュール割が適当すぎて(ry
ratilt:合言葉は「締め切り前になったら本気出す」(ry
FUJI:とりあえず締め切り直前はもう他のことをしてる余裕がですね
FUJI:気分転換に別提出作品を作るという死にそうな状況でした\(^o^)/
ratilt:脱線しかけてるのでちょっと話を戻しまして(笑)
ratilt:(^q^)
ratilt:とりあえず前述してますが、特に苦労した部分というなら確実に『星空』(笑)
FUJI:予想当たってたwwww
茶茶:前項参照です
ratilt:あれだけはホントにもう勘弁してくださいwwww
FUJI:「魔理沙」ですなwwww
ratilt:ひらがな三文字とのことなので『さちゃ』・・・じゃなくて『まりさ』ですね(ry
茶茶:もう金髪は堪忍なんだぜ!
FUJI:自分が挙げるならやはりバグ修正と演出補正でしょうか
FUJI:swfやってると必ずぶち当たる壁ではあるんですけども
ratilt:SWF方面の苦労って大抵そこに集約されるようなwwww
FUJI:詳しくは述べませんでしたが挙げるとキリが無い\(^o^)/
FUJI:星が中空でスキマ送りになるだの星の光る場所がずれるだの、
FUJI:理由が分からないバグほど処理に困るものは無いですorz
ratilt:ですよねー\(^o^)/
FUJI:まあ、そういうものを含めてのSWF担当なんですけどもw
茶茶:そのあたり本当お疲れ様です;
FUJI:しかし流石にもう1回やれといわれると勘弁して欲しいというのが本音ではある(ry
茶茶:確かに同じこともう一回やれっていわれたら全力で断ります。笑
ratilt:苦労部分はやっぱりというかそれぞれ担当分野でしたね(笑)
FUJI:譜面もそれ相応に苦労してるんですけどね(笑)
茶茶:チーム名決め・・・はあんまり苦労してないなうん
FUJI:丸投げ(ry
ratilt:調子乗りました(^q^)
ratilt:参加コメントはそれなりに苦労したようなしてないような(
FUJI:丸投げ(ry
茶茶:主にratiltさんが(
FUJI:こういうのは任せた方が良いって最初から分かってるからね!
ratilt:/(^o^)\
FUJI:なんというダメ主催者(ry
ratilt:まあ確かに専門分野(?)ではありますけどねwwwwwww
FUJI:ちなみに自分は作品のコメントとかにはいつも苦労する類の人です
茶茶:コメント3秒のひとです
FUJI:簡潔に書くとなるとまた難しいwwww
ratilt:3〜4行にまとめるのに1時間くらいかかることが(ry
茶茶:今回の合作コメントは苦労しましたが;
FUJI:長々としたサンプル見せてすいませんでした\(^o^)/
ratilt:FUJIさんのをテンプレに書かせてもらいました(ry
FUJI:シアワセうさぎ逆もえばらすも自分が先に書いてたような(ry
茶茶:今読み返すと訳分かりません(
ratilt:好き勝手やるとそれっぽいことばっか書いて作品について触れなかったりするので(ry
茶茶:当て嵌まる部分が多すぎて;
FUJI:文章書きは難しいです。。。
ratilt:作品外でも苦労は尽きないというお話でした(ry
FUJI:まあ、苦労する部分があってこその完成作品なんですよってことでここらでまとめておきましょうかw
ratilt:星空とまりさとバグはブラックリスト行きでおk
FUJI:割とやりきった感が\(^o^)/


9.深夜になると皆さんテンションがおかしいってホント?

ratilt:ここにきてwwwwwwwwwww\(^o^)/
茶茶:ウソデスヨ
FUJI:、何を今更(ry
ratilt:何と素敵な棒読み感☆
FUJI:ひどいですねー\(^o^)/
ratilt:意外と深夜まで頑張ったケース多かったんですかね?w
FUJI:徐々にですが確実に先の方に伸びてきてましたね(ry
茶茶:遅いときは3時辺りまで・・・
ratilt:週ごとに1時間ずつずれ込んで「このまま昼夜逆転だね!」とか言ってた覚えが(
FUJI:まあ最終的には朝昼晩全部使ってたので昼夜逆転もくそもないような
ratilt:ですよねー/(^o^)\
FUJI:しかしまあそんな夜遅くに建設的な議論が行われるわけがなく(ry
ratilt:皆で盛大に壊れました\(^o^)/
ratilt:基本的には雑談だった覚えがありますけどぶっ壊れたのが1〜2回?w
FUJI:さんま(検閲削除)
茶茶:あいつのことはわすれようぜ・・・
ratilt:あの日はいろいろとひどかったwwwwwww
ratilt:あの辺はまだ時間的に余裕があったから余計でしたね(笑)
FUJI:とりあえず時間に余裕を持つことは必ずしも人生プラスには働かないです\(^o^)/
FUJI:追われててもやっぱり雑談はカオスですが(ry
ratilt:ラストの方は「雑談してる暇があったら仕事しなさい☆」的な勢いでしたががががg
FUJI:だがやる(ry
ratilt:ですよねー\(^o^)/
茶茶:追い込まれないと仕事をしない人ですね!
FUJI:反省はしてるよ…・・・
ratilt:ぎくっ(
FUJI:自分はどっちかというと先回りをするほうなんですがあれ?
ratilt:な、なんのことかわからないナー(
FUJI:まあしかしログ見てるとこの間いろいろやってますよね
ratilt:といいますと?w
FUJI:恋月だの信仰風化曲だののスコアがいっぱい(ry
ratilt:ああーw
茶茶:割と遊んでましたね;
ratilt:この辺の雑談って、プレイヤーさんサイドとかから見ると割と恐ろしい情報密度で(
FUJI:カルト\(^o^)/
FUJI:茶茶さんの新作が出てきたときはお祭モード(ry
ratilt:ぷちスコアタwwwww
茶茶:河童大系はそのあたりでしたっけ
ratilt:ですねw
ratilt:私とかこれから作る予定の曲ぽろぽろ言ってた気がするよ!
茶茶:飛び入りでつくるよ!なんて僕は言ってないんよ!
ratilt:全部オーエンとか聞いた覚えがあるとかあるとか(
FUJI:あったwwww
茶茶:全部とは言ってないです多分。笑
茶茶:半分じゃなかったっけ・・・
ratilt:
>茶茶:もう夏祭りは3譜面全部オーエンでいいかな!
茶茶:誰かけーね呼んで早く
FUJI:\(^o^)/
茶茶:まぁその場のノリって恐ろしいねってことでここはひとつ
ratilt:コアな方にはこういう部分のお話の方が面白かったりして\(^o^)/
FUJI:
>茶茶:しぇふ、今日のおやつは何だね
>FUJI:つ睡眠
>ratilt:いただきまああああああああああああzzzzzzzz・・・
>FUJI:ってもうあそたあろからねhじ!
>茶茶:ですよね
FUJI:3時の会話(ry
ratilt:死んでるwwwwwwwwwwwwwwwwwww
FUJI:これはひどいwwww
茶茶:なんだこれ・・・本当になんだこれ・・・
ratilt:これからの空気茶はコントで頑張れという神様からの思し召しですね(ry
FUJI:極限状態って怖いね!(ry
ratilt:ホントに私ら何やってんのwwwwwwww


10.茶茶さんの落書きギャラリーがあると聞いて飛んできました

茶茶:そ、そんなはなしが
ratilt:ずっと茶茶さんのターンです(
FUJI:この話し合いの最中にもいろいろ描いてましたよねw
茶茶:話の合間合間に落書きしてたんですけど、っていう話です。
茶茶:いや僕は保存してないですけど;
ratilt:惜しいことした・・・!(
FUJI:ストックがいくつか(ry
ratilt:さんまだけなら(ry(ry
茶茶:げ、外道め
FUJI:足の生えたケロ帽と注連縄の絵があった
ratilt:なつかしいwwwwwww
茶茶:ソンナモノハナカッタヨーホントダヨー
茶茶:しかしこれは本当に何を語ればいいんだ;
FUJI:即興で何か描けばいいと思うよ!
茶茶:何か見える けど見えない
ratilt:茶茶さんが速攻で何か描いてくれればいいんじゃないかな!(かぶった
ratilt:しかしこのテーマ、それこそ即興で考えたみたいに見えますが、テーマ案リストの初期の初期から
    しっかり入ってました(

FUJI:もはや最初から描いてもらう気満々\(^o^)/
FUJI:とりあえず深夜モードの茶茶さんの絵のキラーっぷりは異常

こいし

FUJI:きたーwwww
ratilt:さっすがwwwwwwwwwwwwwwwwwww

おりん

ratilt:吹いたwwwwwwwwwwwwwwww
FUJI:なんという不意打ち\(^o^)/
ratilt:皆の者保存の時間じゃ!
茶茶:もう ないよ!!!111
ratilt:お空の扱い/(^o^)\

うつほ(たぶん)

FUJI:待てwwww
ratilt:おまwwwwwwwwwwwwwww
FUJI:いやまあこれでも分かるのがあれですけども\(^o^)/

みすちー(たぶん)

ratilt:互換wwwwwwwwwww
FUJI:自重wwww

あやや(たぶん)

FUJI:壊れた\(^o^)/
ratilt:出血大サービス\(^o^)/\(^o^)/
茶茶:もうかんべんしてくだs
ratilt:いやはやありがとうございましたwwwwwwww
FUJI:十分すぎるwwww
ratilt:残りはこちらに残ってるデータで補完ですね(ry
FUJI:こっちにあるのは諏訪子と咲夜とさんまか……(ry
茶茶:こ、この鬼畜外道どもめ
ratilt:挨拶より(
>ratilt:というわけで本コーナーはそんな茶茶さんの本性を暴いちゃおう企画なわけです!(
>茶茶:さぁ存分に暴くがいいふへっへ
>FUJI:最初はそれなりにまじめかもしれませんが多分どんどんおかしな方向に流れていくのでお楽しみに(ry
FUJI:実は伏線(ry
茶茶:ぼくはまじめだよ ほんとだよ
ratilt:説得力がwwwwwwwww
FUJI:\(^o^)/


11.茶茶さんが脱ぐと聞いて(

茶茶:本当になんだそれ;
ratilt:全力でごめんなさい\(^o^)/
FUJI:このネタどこででたんだったかすら覚えてない\(^o^)/
ratilt:初期の案リストに(ry(ry
FUJI:きっと某さんm(強制終了)
ratilt:/(^o^)\
茶茶:もはやカオスすぎて何が何やら・・・


12.今後「空の向こうで気分転換に紅茶。」としての活動は?

FUJI:気を取り直してまじめな話
ratilt:今後も何かやってけたらいいなーというのが個人的なところw
FUJI:実際現状プランは何もないのですがw
茶茶:乱発は出来そうにありませんが;
FUJI:元々は是非やってみたかった合作ということで自分が企画してそれだけだったわけですけれども、
    何かと繋がりもできましたしね(笑)

FUJI:さすがに今回の合作みたいな気合を入れるのは難しいかもしれませんけども、
    もっと小規模なのなら出せるかもとかそんなところですかねー

ratilt:ですねえ、本気でまた大規模なのやろうと思ったら今度はBrllianceという大きすぎるハードルが/(^o^)\
FUJI:どう見ても気合入れすぎました本当に(ry
茶茶:燃え尽きた感が。笑
ratilt:ホントにやること全部やった感じでw
FUJI:だがそこからリザレクション(ry
FUJI:時間があればですけれども、いずれ何かやるかもです
ratilt:やるとなったら全力で(笑)
FUJI:そして修羅場(ry
茶茶:死なない程度に・・・
ratilt:慣れると快感になるとかならないとか なりませんが(ry
FUJI:無意識のうちに頭の中に譜面と演出が流れる日々はもう勘弁してください\(^o^)/
ratilt:私がいればきっと次も修羅場なので大丈夫だよ☆(ry
FUJI:修羅場メーカー自重wwww
ratilt:まあそんな私ですが、次があれば、というより次回も是非ともよろしくお願いします(笑)
茶茶:何卒何卒ー。
FUJI:きっとその時は来るんじゃないかと思いつつw


13.最後にこの作品への思いを原稿用紙5枚以内でどうぞ

FUJI:原稿用紙5枚っていうと2000文字……
ratilt:他がどのくらいいってるのかわかんないから尺度がww
FUJI:ただ確実に言えるのは、今までの会話まとめるだけでも凄まじい量になるということで(ry
ratilt:それはまあホント確実にwwwwww
FUJI:言ってみればそれらが作品への思いとも言えますしねー
茶茶:前二つがこの作品への思いかといえば甚だ疑問ですが;
ratilt:サーセンwwwwwwwwwwwwwww
FUJI:\(^o^)/
ratilt:でもまあ、ここまでいろいろと解説だったり語りだったりしてきましたが、
ratilt:本当の思いってのは言葉では表せないものかもしれないですねー
FUJI:作品という具体的な完成物があるのですから、それをプレイして凄かったとか面白かったとか
    感想を持っていただければ、既に思いは伝わってるのかなー、と

茶茶:たくさん遊んでもらえればそれで十分満足です
FUJI:まああとは完成にいたるまでの過程でしょうかw
FUJI:半年間という長い制作期間だけに、いろいろなことがありました
FUJI:製作中の意見交換や雑談等、自分たちの中にはおそらくそれらもひっくるめて
    この作品があるのではないかと思います

ratilt:ですね、積み重ねた製作の日々や、公開された瞬間の緊張、感想いただいての嬉しさとか、
    そういうのが全部そのままこの作品への思いなんじゃないでしょうか

茶茶:ああいう緊張感とか言葉にはし辛いですからねー;一度でも祭りとかに作品を投下したことのある方には
    伝わってると思いますが。笑

FUJI:正直半端ないです(ry
ratilt:(^o^)
FUJI:今回はそういうのが少しでも伝われば、という思いがあるのかどうかは分かりませんが、あとがきという形で
    製作風景をたどっていったのですが、いかがだったでしょうかw

ratilt:製作の裏側を覗いて「ほほー」と、あとはちょっと(?)笑っていただければ本望ですw
茶茶:合作を企画しようとしている方はあんまり参考にしない方がいいです;
FUJI:いろいろぶっ飛んでますからね\(^o^)/
ratilt:その辺参考にされても責任は一切取れないのでよろしくね!
FUJI:改めて考えてみれば、何を参考にするんだって話ですが(ryv
ratilt:ノリとか?(笑)
FUJI:無茶を\(^o^)/
FUJI:では、最後になりますが、合作を企画している、あるいは合作をしてみたいと思っている方々へ
FUJI:合作は製作を共同して楽しむことが最も重要。これは間違いないです
FUJI:そうして完成した作品は、きっと製作者達にとって何か特別なものになるはずです
FUJI:その辺のメッセージを込めて、このあとがきの結びとさせていただきたいと思います
FUJI:ここまで読んでくださった方へ、本当にありがとうございました!
ratilt:ありがとうございましたーw
茶茶:ありがとうございましたー、そしておつかれさまでした
FUJI:...In The Brllianceという作品が、プレイヤーの皆さんの心に残るものになりますように……

これにて完結です、読んでいただいた方には改めて感謝を。

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