このページには、ロボットに関連して思ったことや、普通の日記みたいなことをランダムに書きます。 ある程度まとまったら、改めてまとめるかもしれません。 書きこみ順は、新しい物から古い物の順です。

正直「意外と小さいなー」と感じました。もっと「動きそうなメカ」に見えるかと期待していましたが、大きなプラモデルといった感じで 、納庫で見た整備中のF−15(ガンダムより大きい)みたいな迫力が無いのが残念でした。
でも「大きなプラモデル」としては、とても見応えがあって、すごく良かったです。
次に作る時は、ジェット噴射で飛んだりしなくてもいいので、せめて歩くくらいのギミックを期待したい!思いました。
「ガンダムフロント」の方は、11:30に入口カウンターに行ってみたところ、13:00以降の 当日券しかなかったので、また今度にしました。

以前テレビのニュース?で見て、「低速の無人機に、なぜジェットエンジンを組み合わせるのかな?ふつうの
レシプロエンジンと低速でなるべく直径が大きいプロペラの組み合わせの方が、燃費の面で有利では?」と
不思議に思っていましたが、プロペラが回転物として危ないのでジェットエンジンを選んだということが理由の一つとして
パネルに書いてありました、自分としては、ジェット噴射も十分危ないと思いますが、その他パネルの
内容を含めて興味深い展示だと思いました。以下にプロジェクトのHPのURLも書いておきます。
http://staff.aist.go.jp/k.iwata/index3f.htm

会場で、細い樹脂の棒を溶かしながら積層してゆくタイプの3Dプリンタ・キットの実演
が目にとまりました。これならば、削り出すタイプの様な騒音も無くて、ロボットの外装等にも良いかも・・・
と思いました。
↓コレです。
http://gadget.itmedia.co.jp/gg/articles/1202/07/news075.html



ロープウェーのゴンドラは、ロープに固定されているものと思っていましたが、ここのロープウェーは、 発着場で一旦ロープから離れて止める事が出来、ロープは常に動いているタイプでした。ゴンドラの間隔も 可変に出来るところが面白かったです。一時期こういう機械の設計をやっていたので、機構とか、保守状態とか、 操作盤のレイアウトとか、興味深く見てしましました。

それで、ここ何週間かは、購入の手続きをして、受け取ったら調子を見て、オプションパーツを通販で買って自分で付けて・・・ といった感じで遊んでいました。シートの下に思ったほど荷物が入らない点以外は、乗りやすさや動力性能など、全体的には思ったより良かったです。 でも、キーレスとか、燃費計とか、タコメーターとか、5つもある変速モードとか・・・は「いらんだろー」と思いました。
整備等、自分でした方が愛着がわくのでサービスマニュアルも買いました。サービスマニュアル到着前に 後ろに箱を付けるため、カウルを一部外して穴あけ作業などをして、なんか部品の多いスクーターだなー と感じていましたが、届いたサービスマニュアルは、前に乗っていたオフロードバイクの3倍くらいの厚さでした。
サービスマニュアルを一通り見て「自分でさわるところは、あんまりないなー」と思いました。
LEDの点滅やコンソールへのメッセージ出力、デバグトレースなど一通りうまく動きました、が、 2時間ほど遊んだ後、統合環境を終了したところ、バックグラウンドにプロセスが残り、タスクマネージャーで 確認したところでは、2つのCPUコア共に100%使うような暴走状態になってしまったので、強制終了しました。 その後、統合環境を起動しようとしたところ、ファイルの不整合?で起動しなくなってしましました。
Webで少し調べたところ、対処の情報を見つけられませんでした。Win7の64bit環境と相性悪いのか?JAVAのバージョン が合っていないのか?良く分からないので、V3.4をアンインストールし、新しいV4.1.5_219をインストールしました。 こちらは今のところ異常なく使えています。
仕事でもEclipseのお世話になっているので、なんとなく使えました。いつもAKI-H8で使っている 開発環境に比べると、とっても強力でいい感じなので、いいかげんH8は卒業し、これからはこっちにしようかな〜と思いました。
飛行展示は毎年だいたい同じなので、今年は格納庫の展示をよく見ました。切り離しを高速度撮影したビデオや、 投下試験のビデオなどが興味深かったです。

リニューアル前も庭に置いてあった水中ロボットも、南側に移動して展示してました。

以前見たときよりもきれいになっているような・・・
そういえば、10Kの方は行方不明になってしまって、こういった運用終了後の展示がなくて残念ですね。

全方向移動の動きが面白いです。ゲームのコントローラーで操縦できるようになっていて、見学者も遊べました。

床下の探査ロボットです。導入メリットの一つとして、後でお客さんと録画を見ながら商談出来るとの説明に、なるほど〜と思いました。
シロアリ駆除の詐欺対策などの方向からも良い装備だと思いました。

汎用の探査ロボです。前回みたときよりもバリエーションが充実していました。活躍期待してます。

ベースに固定した状態で歌を披露するデモでした。ギャラリーから「ちょっと気持ち悪いねー」みたいな声がちらほら聞こえていました。
実物を見るのは初めてでしたが、まだ「不気味の谷」から抜けきっていないなーと感じました。

頭がキネクトのロボットです。ある程度の大きさの屋内用ロボットの場合、こういう使い方も大いにありだと思いました。
隣の「sampe japan 先端材料技術展2011」も見ていきました。「ほとんど複合材の展示」という感じでした。
航空機に関して言えば、まだ材料の強度他のメリットを製品に生かし切れていないと感じているので、今後に期待しています。
AH-64の地上展示がある、とパンフレットにあったので、これを目当てに行ったのですが、いませんでした。がっかり・・・
航空救難の飛行展示を見て、UH−60の操縦が正確で、「特に素質と意欲のある人が、すんごい練習しているのだろうなー」 、よく分からないけれど技量がすごいと思いました。と同時に「正確な機体の制御」というだけならば、飛行ロボットというか、 自動操縦のほうが良いだろうとも思いました。これからはマニュアル操縦することの意味を問われる機会が増えてゆくのだろうと思いました。

8月の夏休みで1週間帰省した間、おそらく水槽の水温が35度を超える期間があったからかもしれませんが、
ヨロイナマズの目が下の写真のように飛び出したような形になってしまい、とても元気がなくなっていました。
ネットで調べると、環境悪化が原因で、大体はそのまま死んでしまうようなことが書いてありました。
なのでとても落胆していましたが、とりあえず水を半分替えて水温を下げておきました。
その後は予想に反して、溶けてしまったヒレの先端はまだ回復していないものの、
目もおおかた引っ込み、また元気になりました。

目が飛び出ていたときのヨロイナマズ

まずはAndroid SDK,Java SE,EclipseをPCにインストールして開発環境を作りました。その後、
Android SDK付属のプログラムをいくつかエミュレータとStreakで実行してみて、作った環境が正常に
使えるか試しました。
ロボットの方ではどんなことに使えるか、いろいろ考えています。
Android本家のHPや、さまざまなHPで十分情報が得られるようなので買わなかったのですが、 「良いのがあったら買ってもよいかな?」ということで大型書店に参考書を見に行きました。そこで知ったのですが、 機器制御用のOSとしてAndroidを利用する動きがあり、RT Linuxより環境としての共通化が進む分 使いやすいみたいです。なのでロボットそのものを制御するOSとしてもありかな?と思いました。
そんなことを考えていたら、骨の化石が見たくなってきたので、8月の夏休みで東京へ帰省したついでに 子供の頃から時々行っている国立科学博物館でモササウルス(科)の骨を中心にして、 今回はCGの動きが妥当なのか?ロボットを作るとしたらシルエットや 関節の稼動範囲はどうしたらそれらしいか?などなど考えながらその他の骨格標本も含めて骨ばかり見てきました。

前から見た写真の中の右側がモササウルス科のティロサウルスの骨で、左は鯨の先祖のバシロサウルスの骨です。
いままで何度も見ている化石ですが、「もっともらしい動きのロボットを作る」といった見方で見てみると、
自分が骨を見ても、関節の可動範囲や、力が出る方向などが分からないことに気がつきました。そこで、
骨を見て筋肉や腱のつき方を知るための「骨の見方」を知ろうと、骨格からの復元の参考にされる現生生物
の「ワニ/骨格/筋肉」などをキーワードに日本古生物学会の論文(下記URLからDLできます)などを見ながら少し勉強しました。
http://ci.nii.ac.jp/naid/110006967292
R魚を作ったときのことを考えると、ヒレ推進の制御やメカは問題ないとしても、かっこよく作るのが 容易じゃないな〜と思いました。
北海道開拓関係

野幌森林公園の「北海道開拓の村」、旭川の「旭川市博物館」「兵村記念館」に行きました。特に建物について
、それぞれ開拓に入った出身地の様式でそのまま建てたように見える建物が多く、寒冷地仕様になっていなかった様でした。
当時使われた道具類も展示されていたので、寒冷地仕様というか、もっと冬に暖かい建物を、その気になれば
建てられそうに思いましたが、なんでそうしなかったのだろうと思いました。そのうちもっと文献を
あたってみようかなと思いました。はじめてみた「馬車鉄道」も興味深かったです。
説明を読んでも、建物などを見ても、「寒くて死んじゃった人も多かったのでは?」と思いました。
富良野のラベンダー

ちょうど見ごろということで、これを見ることを一つの目的としての旅行でした。
この時期、比較的雨が多いらしいので(2年前に行ったときも半分雨でした。)天気にあまり期待
していませんでしたが、よく晴れていて良かったです。ファーム富田というとことへ行ってきました。
本やテレビで見るのと比べて意外と狭い範囲に咲いているのだなーと思いました。
ラベンダーのシーズンは道が渋滞することもあるという話しをWebで見ました。旭川で車を借りて富良野まで ドライブしましたが、特にそういったこともなく快適なドライブでした。天気が良かったのでバイクで来たかった 所でした。旅行をプランするとき名古屋から苫小牧行きのフェリーがあるので、これの利用も考えましたが 40時間もかかるので見送りました。カーフェリーみたいに簡単にバイクと一緒に乗れる民間機の飛行機が あればいいのになーと思いました。
途中、道路を渡っているキツネと車に轢かれたと思しきタヌキ?を見ました。結構簡単に見られるものだなーと 思いました。
旭山動物園
動物園の動物というと、ほとんど動かなくて、見ても面白くない印象がありますが、ココはそういうことが
無いように特別に工夫した展示をしているとのことでした。確かにそのとおりで、特にテナガザル
の動きは見ていて飽きませんでした。その他のサルも面白かったです。今までサルには特に興味
ありませんでしたが、こんど地元のサルだけの動物園に行ってゆっくり見てみようと思いました。
鳥

鳥が飛んでいるのを見たり、声を聞いたりするのは好きなので、森林公園の類をカメラを持って歩いているとき、
撮影できれば撮影しています。これもそんな一枚で、嵐山公園の展望台で撮影しました。
帰ってから調べたのですが、「オジロワシ」でしょうか?写真に収めることはできなかったのですが、
隼の類の猛禽類も初めて自然にいるのを見て、ちょっと感動でした。
魚

旅行に行くとだいたい自転車を借りてサイクリング(といってもたいした距離は走りません)するのですが、
石狩川の河川敷に行って浅瀬を覗いてみました。5cmくらいの魚が沢山いました。
あとで写真を拡大してみてみると、ウグイやマスの子供みたいでした。釣りをしたら楽しそうです。
飛行機からの風景

いつも車やバイクで使っているナビソフトを入れたPSPを持って行き、飛行機に乗っている間見ていました。
車で走るときのスケールで表示すると、すごい勢いで地図がスクロールしてゆき、飛行機の速度が実感できました。
下に見える島や町がどこなのかも分かって面白かったです。今どこなのかが分かると、ランドマークも比較的
簡単に探せて良かったです。実は、東北の海岸沿いの様子が分かるかなーと思って持っていったのですが、
中部国際空港−新千歳空港の航路は日本海側でした・・・
「電波を出さない電子機器の使用」がOKになってから、座席のテーブルの上に置いて、いくつ衛星を補足できるかや、 受信感度を見ていましたが、だいたい7〜8個程度は補足できて、感度も十分なようでした。
どこからドライバをインストールしたのかよく分からない状態で釈然としませんが、コントロールパネルで増えた 仮想COMポートも確認でき、その先に繋がっているGarminのGPSからのデータ取り込みも異常なくできました。
VB2008/2010については、特に何もしなくとも勝手に実行環境により切り替わるらしいということで、実際に アースローバーのプログラムなどを動かして、タスクマネージャーのプロセスタブにて64bitプログラム扱いで動いている ところを確認しました。(*32が付いていないところを見ました。)
VC++2010の方はexpress editionでは.Net Framework4のSDKが無いと64bitネイティブとしてコンパイルできない ということをマイクロソフトのHPで読んで、それではということでインストールして試してみました。
SDKインストール後はターゲットとしてx64を選べるようになりましたが、コンパイルエラーで先に 進めませんでした。今日のところはまだ設定が足りないような感じでした。
以前からなんとなくKHR等、キットのロボットを、ティーチングではなく、計算で動作データを生成して歩かせたい人も 結構いるのではないかな〜?と思っていました。しかし、今回のような具体的な質問を1件も頂いたことが なかったので解説ページを設けていませんでした。でも、やっぱり書けば誰かの役に立ちそうな気がしてきたので、 書いてみようかな〜と思いました。

Cドライブを交換してクリーンインストールを考えたときに、どうせならということでOSもバージョンアップ することにしました。Windows Vista SP2 32bit→Windows 7 SP1 64bitになりました。購入したパッケージは Ultimate Editionのアップグレード版で\21,471-(税込み)でした。
HDDとメモリは、それぞれ5000円以下で買える範囲で、SATA 500GとDDR2-800の4Gとにしました。
Vistaと7はOSのバージョンでゆくと6.0と6.1で大差ないため、どうせならという事でメモリも有効利用出来る、 64bitの方をインストールしました。
以前使っていたHDDからのデータの移行を終え、ロボット製作に使うソフトを順番に動作確認しながら インストールを進めています。(まだロボットが動くところまで行っていません) Vistaで使っていた32bitのプログラムもドライバ以外は使える?様で、 今日までのところは問題ありません。トラブルといえば、OSのパッケージはSP1ではなかったので、 今までのサービスパックをWindows Updateが提示するままに適用したところ1度ハングアップした程度でした。 使ってみての感じは、デスクトップに出しているウインドーの切り替えなんかが、少し早くなったと感じます。
SP1がもう出ていましたが、まだ自動配信に乗っていなかったので、細かい物が大量に来たため、再起動が 必要なサービスパック同士がぶつかったようです。はじめからSP1を探して適用すべきだったと思いました。
何もレースをやっていない日なので、安価な入場料でスタンドまで見られるかと思って行ったところ、
バイク置き場500円+併設の遊園地の入場料1600円をとられて「高っ!」と思いました。

「レース場とはこんなものか」ということで見て気がすみました。
「リニア・鉄道館」では蒸気機関車のC62が大きくて、機械!という感じがして良かったです。リニアは 見える機構がなくてつまらなく思いました。でも、東京までの往復が楽になるので、是非、予定通りに開業して ほしいなーと思っています。
新幹線の展示が充実していて、台車や電動機の進歩や構造が分かる展示や、保線作業の映画などが面白かったです。

大型放射光施設SPring-8
行きの飛行機で下を見ていたら気がついたので撮りました。形が独特なのでよく分かりました。

活火山
左が阿蘇で、右が雲仙です。山頂から蒸気が出ている様な光景を直に見るのは初めてでした。
たくさん温泉があるわけだと納得しました。

長崎港の船
グラバー園から見えたいろいろな船を写真に収めました。これはその中の1枚です。
長崎は初めて行ったのが15年くらい前で、最後に行ったのが7年くらい前でした。駅周辺に
新しいショッピングセンターの類があったり、港に面したきれいな公園があったりと、整備されていて賑わっている印象でした。
熊本市は初めて行きましたが、お城のすぐ近くにも廃屋となったアパートがあったり、寂れた印象でした。
主に博物館/歴史的建造物を見て回り、近代の歴史の理解が深まったような気がしました。
アースローバーの制御システムというか制御ソフトについて、ロボットとして確かに動くんだけれども いまひとつ造りが行き当たりばったりでスッキリしないと感じているのですが、この本を参考に 漠然と設計していた機能の関係性などを整理し、もっと発展性ある形に組みなおそうかな〜などと思いました。
自分のこと
自分自身に関しては、愛知県在住なので直接の被害はなく、今週スーパーへ行ったらお米等、一部の品物が売り切れてた・・・
みたいな影響と、仕事関係で欧米の人が3/14ころには一斉に帰国してしまったので会議が流れたなど、間接的なものでした。
混乱している関東以北の人はともかく、名古屋や大阪の人まで逃げなくてもいいじゃん・・・と思いました。でもまあ、9.11事件の
翌月に、現地の様子を聞いたら「へいきだよー」と言うのでアメリカに出張したら、出張期間中に炭疽菌の事件が起きたときの事を思い出すと、
同じような出張規制が日本側であったので「まあしかたないか」と思いました。
身内の安否など
東京の実家は、私の自作フィギュアが、いくつか棚から落ちて壊れた以外は被害なし、母方の身内(銚子市)は津波到着前に
漁船の避難も間に合い、冠水した家なども無いようでした。
父方の身内(飯岡/旭市)は、亡くなった人はいませんでしたが、家が津波に流されたり、冠水したりがあって避難している
人もいるとのことでした。
千葉県の被害は、あまり報道されないので、地元の人がYouTubeにアップした映像で被害の度合を知ったのですが、子供の頃から
馴染みでよく知っている場所の被害状況をみて、ガッカリきました。
全般
ネットやテレビで報道される被害の大きさを見て、影響をいろいろ考えると「東北関東大震災」「福島原発事故」
以前と以降で、世の中の流れというか、時代が変わるのだなーと思いました。
原子炉故障のニュースを見て、先の臨界事故のあとで、こういう時用?のロボットを開発していた ようなことを思い出したのですが、あれはその後どうなったのでしょう?と思いました。
また、陸路のアクセスが困難になった時のため、発電所の中に入っていくためのロボット にも、無人航空機等を利用して、空中から投下できるような機能も必要なのかと思いました。

水槽
本当はもっと大きな水槽が欲しいところですが置く場所がないので、60cmの水槽を買いました。
魚や掃除道具まで入れて2万円弱でした。フィルターやポンプなどについては、簡単な仕組みのものなので、
20年ほど前、就職した直後に水槽一式を購入した時と変わらないだろうと思っていましたが、
セットに含まれるフィルターの種類が増えて高機能化したり、
ポンプが水中式になってより静かになったりと、値段は安くなりましたが機能的には進化していました。

魚
水の状態が落ち着くまで(フィルターに住み着くバクテリアの状態が落ち着くまで)は、魚が死んでしまう
確率が高いです。前回は、しばらく大きな魚の餌用に
売られている金魚を入れておき、その後本命の熱帯魚を入れましたが、今回は、新しい水槽をスタートする
時に使うバクテリアがいろいろ売られていたので、売り口上が本当か、いきなり本命の
魚を入れてみました。さて、結果やいかに・・・
ともあれ、こういった鑑賞するものが部屋にあると、PCの画面を見すぎることの防止になるのでいい感じです。