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02.12.23
2L2が2L1と違う点の一つは、このような形に数分で分解できることです。
ROBO−ONE参加のため、飛行機で移動するとき、ロボット本体を機内持ち込み
出来るように配慮しました。
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02.11.14
2L2v1として一応形になったときに撮影した写真です。胴体部分は2L1v6のものを
流用していますが、前に転倒したときのショックを分散させるため、前の部分を切り詰めました。
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02.11.10
脚部の配線途中のスナップ写真です。この写真では2L1v6の胴体がそのまま付いています。
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02.11.03
右脚の構造が完成し、左脚のパーツがそろったときのスナップ写真です。足首のブロックは
リンク接続部を除き2L1v6からの流用です。その他の部分は2L2用の新設計です。
2L1の時に「どこが壊れたか」とか「工作が不正確だったか」などの反省点を盛り込んで
改善しました。
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02.10.20
大腿部の裏側に分電基板があります。この基板で胴体から来る電源ラインを各RCサーボに分けます。
将来的には、この場所にRCサーボ制御用の制御基板を付けられるようにとの意図もあります。
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02.10.20
胴体の裏側に、RCサーボへの電源ラインと信号ラインを2つのコネクターに振り分けるための
基板が付いています。脚を簡単に外せるようにするためにこの様な構造にしてあります。
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021014
胴体裏の中継基板に配線している途中の写真です。
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02.10.06
右足が出来たところで撮影した写真です。2L2v1は、この様にまず片脚を動かせる
ところまで作って動作確認を行い、問題ないことを確認してから左脚の製作に進みました。
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02.09.23
右脚のひざ下です。RCサーボの取り付けには、2L1と同じものを使っていますが、取り付け方向
を横から縦に変えることにより剛性が非常に高まりました。
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