MIDIファイルの転用及び使用について

当ホームページのMIDIファイルは、すべてダウンロードフリーであります。著作権を放棄するものではありませんが、もし、試聴して気に入ったものがあれば、ホームページ等への転用を許可するものであります。ここにアップロードしたMIDIファイルはXG音源使用となってはいますがMIDIファイルのセットアップデーターとしてXG system onの前にGM system on (F0 7E 7F 09 01 F7)を挿入してありますので。GS等の音源でも、GMレベルでは、誤動作することなくネットワーク上で再生されると思います。参考までに、実際にMIDIファイルをならす為のタグ例は以下の通りです。(****.midを実際に鳴らすmidiファイル名に変えて記入してください。記入する場所は文書ファイルの<body></body> 間で、上部に記入することをお奨めいたします。尚、下記のタグ例は、文書ファイルが読み込まれますと、自動再生して繰り返し演奏します。1回で止めたい場合は loop="-1"を loop="false"にrepeat="true"を repeat="false"に変更します。又、このタグを記入した文書ファイルとMIDIファイルは同一ディレクトリー上に置きます。MIDIファイルを別のディレクトリー上に置く場合は、(例えばguitarmidiという別ディレクトリーにMIDIファイルがある場合) src="guitarmidi/***.mid といったようにディレクトリーと階層を指定します。サーバーによってはAddtypeを指定しなければMIDIファイルがならないものもあります。 (テキストエディッター等で)
AddType audio/x-midi mid
AddType audio/midi mid
2行を書き入れファイル名を .htaccessで保存(実際にはWindowsパソコン上では作成できないので htaccess.txt等の形にしてFTP(MIDIファイルと同じディレクトリー)してからリネームします。

<OBJECT>
<EMBED src="****.mid" autostart="true" hidden="true" repeat="true" loop="-1">
</OBJECT>
<BGSOUND src="****.mid" loop="-1">