@ 外壁材 横目地凍害による
表皮剥離
A 剥離全面に進行
この様になりますともはや補修では
対応出来ず、貼替の段階となります
B 撤去サイディングはアスベスト混入
可能性有りと判断、特殊梱包袋
(フレコンバッグ2枚重ね)にて別料金
処理となります
C 同フレコンバッグ搬出状況
D 凍害剥離外壁材撤去の後
既存外壁下地防水防湿紙
貼付の上金属系サイディング
貼替作業中の写真です
(当社施工)
この写真の様に凍害になった場合は貼替が必要となり、
軽度の場合は塗装ですみます。
定期的なメンテナンスにより対応年数を延ばしましょう
大切なお家を凍害等から守る為に
10〜15年周期で塗替えをご提案いたします。
詳しくは当社まで、ご相談下さい。