5月1日
プッチモ二ダイバー 卒業の真相

市「ここで、市井紗耶香さんからのお知らせをしてもよろしいでしょうか?」
圭「ダメです」
真「はは」
市「させてくれよ」
圭「はい」
市「えっとですねえ、私市井紗耶香はですねえ、5月21日の日本武道館を最後に、
モーニング娘。プッチモ二の、えーっとメンバーを、メンバーをえーっと卒業いたします」
市「はい」
真「はい」
市「そう」
圭「そうなんです」
市「えーっとね、これは結構あのー前から去年の秋頃から、なんていうのかな、自分のお仕事に、
  今こうやってお仕事をやっていて」
圭「うん」
市「いい意味での欲が出てきて、出てきたのね」
圭「うーん」
市「でそれはほんとプッチモ二っていう大きい、プッチモ二っていうね、なんかそういうユニットが出来て、
  この3人で活動してて、すごい自分の中でキャラクターとか、出てきたと思うし、いろんな人に市井紗耶香っていう
  名前をみんなに覚えてもらって、すごい自分の中で、なんていうのかなー、すごいいっぱい自信が出てきた中での
  すごい欲が出てきたから、すごい留学したいって言ってたでしょなんか」
圭「うん」
真「うん」
市「留学したいし英語の勉強もしたいし、なんか、世界の幅を広げて来たいなーと、っていうね、なんか思ってて
  って、で最終的にやっぱ考えた中での卒業なのです。市井が。」
圭「うーん」
真「うーん」
市「でもー、歌手っていうのは本当に好きだし、歌歌ってたいしね、いつまでも」
圭「うん」
真「うん」
市「だから、しばらくは最初はお休みして、でもその中で、本当に自分で作詞とかもとかもとかもやってみたいし
  その曲作りっていうのも、本当絶対大変だと思うけど、ちょっとチャレンジしてみたいんだよね」
真「うーん」
市「で英語も本当マスターしていきたいしさあ」
圭「うん」
真「うん」
市「いつかは絶対留学するから、留学した中でホントみんなにもうかっこよく、ハローとか言ってなんかただいまとか言って
  帰ってきたいのね」
圭「うん」
市「でそれでもうすごいビックな人になっていたいから、歌手という夢はやめないので絶対みんなの前にまた」
真「うん」
市「出てきますよ」
圭「はーい」
真「はい」
圭「約束だぞっ」
市「おー」
圭「ほんとかー?」
市「絶対、ほんとだよ、まじだよ」
圭「ファンの人今、聞きましたね!市井紗耶香は絶対戻ってくると」
市「はい」
圭「約束しました」
市「カムバック。戻ってきます。おしっ。ので戻ってなので」
圭「来ます!」
市「はい」
圭「きっと」
市「がんばります」
真「おーい」
市「はい、ということで5月21日の日本武道館のライブまでは、モーニング娘。、プッチモ二の市井紗耶香
として頑張りますので、みなさんどうぞ、応援よろしくお願いします。」
圭「うん」 真「おうっ!」

ちょこっとLOVE流れ始める

圭「そうね、プッチモ二ダイバーも5月15日が3人で最後の放送だから」
真「そうね」
圭「絶対みんな聞いてね!!」
市「聞いてくれ〜〜〜」
真「聞いて下さいねー」
圭「うん」
真「はい」
圭「まだまだ、まだ」
市「うんまだまだほんと」
圭「時間はあるしねー」
市「全然、元気なんで」
圭「はい」
市「バリバリ」
真「そうそうそう」
市「でもこのー、ほんとにねえ、あのラジオでしか、」
圭「うん」
市「見せれない市井紗耶香っての絶対いると思うから」
圭「そうね」
真「そうねー。私もラジオでしか見せらんなくない?」
市「ほんとにバリバリ元気だからね」
圭「・・・そんなことないと思うよ」
真「(笑)そっかなー?」
市「いやでもなんかオヤジギャグとか言ってんのはー、ラジオは貴重だよね」
真「ああそうだよ初めてだよ」
圭「5.4.3.2.1GO!」
真「えーもーないよ!私はつみみね、あ、「はつみ」」
市「はい」
圭「ちょっと」
真「「はつみ」って名前ね」
圭、市「・・うん」
真「はつみ初耳」
市「はぁ?」
圭「っはははははは」
市「ねえひどいちょっときついよねあたしの今の「はぁ?」っていうのね」
真「はは」
圭「まあいいわ」
真「そうあたしがはつみという名前で」
圭「うん」
市「だからもうこの3人ほんとにもう全然、なんて言うのかな、元気だしパワフルなんで」
真「はいー」
市「とりあえず、よろしくって」
圭「じゃあ紗耶香がさ」
市「うん」
圭「また、市井紗耶香としてデビューしたら、あの、呼ぶから。」
市「え?マジっすか!?」
圭「ゲストに、うん」
市「ほんとに?」
圭「ほんとに」
市「わーあたしゲストなんだね」
圭「うんだからあたし達がプッチモ二でいる間に早く来てね」
市「何それちょっと意味深な発言だねちょっと」
圭「だってさー50年経ってもプッチモ二じゃいられないでしょ?」
真「踊れないよもも上げダンスは」
市「違うっていうかさ、50年経ってたらあたしいつデビューするのって感じだよね」
圭「っちゅーか、え?はっはっは」
市「そうでしょ?よく考えたらそうでしょー」
真「っていうかさー、もしさ、50年経ったらさ車イスに乗ってさー」
圭「わかんないよ紗耶香演歌でデビューするかもしれないじゃん」
市「うーん」
圭「何で?失礼ねぇー」
市「汗かいちゃったよ今、市井さん。」
圭「そう?」
真「車イスになってももあげダンスしてこう足だけ動いて」
やや笑い
市「結構やばいよねそれ。やばいっすよ。でもさあ、ホントにあの、また、なんて言うのかなー
  市井がホントに市井紗耶香として」
圭「うん」
市「デビュー出来て」
圭「うん」
市「出来たら、ホント」
圭「するんでしょう!」
市「するよ!」
圭「はい。待ってるよ!」
市「おう。したらもうラジオ呼んでくれよ」
真「うん」
圭「しょうがない呼んでやるよ。また裕ちゃんみたいに募集かけるからさ、ハガキ。」
市「おーお願いします。いやー嬉しいなー、そしたらまた、この番組一緒に出ちゃおうかな俺」
圭「だってくるかどうかわかんないよ?」
笑い
市「まあとりあえず三人で頑張っていくので」
圭「おう頑張るぞ」
市「うん、えーよろしくお願いしますぅ」
圭「はいはい」
真「はい」
市「はいそれではまた来週」
三人「ダイバーイ」

圭「5.4.3.2.1ドン」
真「えーもうないよー、つまんないもん、ダジャレ」
市「自分で反省会してるよね」


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