こんにちは魚珍です。

先週もいいところがありませんでした。
今週からGTですのでがんばっていきたいです。

桜花賞は土曜日の晩に更新します。
まずはNZTから。

本命はトーセンオリオンから
前走はワンダフルデイズの差し脚に屈した感じですが明日の天気は雨の予定。
今回はゴールデンキャスト、ワンダフルデイスともに末脚勝負なので雨がふれば前が有利。
今回も内枠ですが今度は内枠有利に中山のマイル戦。
鞍上も安藤勝巳とかなり強化され今回人気もなさそうなのでここから行きたいです。

対抗はゴールデンキャスト。
前走は骨折明けのレースで見せ場なし。
今回きっちり変わってきそうだがやはり馬場が心配。
切れ味が魅力だが来たときには終わっていた可能性もある。
しかし鞍上も鞍上なのでここは対抗扱い。

単穴はエイシンツルギザン。
前走は出遅れて後ろからの競馬。
直線だけで追い上げて5着は立派。
今回スタートがまともならば先行して粘る可能性もある。
予定の連投らしいのでここは買いたい。

連穴はニシノシタン。
内枠を引いたら本命にするつもりが外枠。
今回は先行しそうな感じ。
外枠がどうかですがそれは人気があまりないので買っておく。

穴はギャラントアローとワンダフルデイズ。

ということで

2−3 30%
2−4 20%
3−4 20%
2−15 10%
2−5 10%
2−9 10%

ということで桜花賞は明日予想します。

とゆうことでNZTは2番が4着でした。
単穴と迷ったんですが4番から行けば万馬券ゲットでしたがおしくもはずれです。

ということで桜花賞です。

本命はスティルインラブです。
前走のチューリップ賞は直線で壁になり裁いて追い出してあの着差。
オースミハルカの安勝がうまく乗ったのですが最後は力を余して負けた感じです。
前々走の紅梅賞では出遅れて後ろからいって逃げるモンパルナスをとらえての1着。
チューリップ賞が脚を余して2着ですから普通に乗れば差しきれると思います。
先行馬もそこそこそろっていてその後ろあたりで回ってくれば問題なく裁けると思います。

対抗はトーホウアスカです。
前走は明らかに叩き不足。
けっして力負けではないと思っています。
前々走の阪神JFでは前半かかってしまって競馬にならず惨敗。
しかしながらそれはその前のファンタジーSで出遅れて大外一気の脚で3着に来た反動ともとれます。
そう考えるとマイルで結果を出せていないのでスプリンターかもしれませんがここは人気もないしあえてねらってみたい。

単穴はオースミハルカ。
前走はうまく乗られました。
たしかにそうですがうまく乗られたと言ってもスティルインラブを押さえ込んだ事実は変わりないです。
阪神JFでは調整が失敗したと思います。
馬体を戻すのに精一杯だったから。
前走も馬体は減っていますが走っていますので今回それを維持してくれれば実力は出せるでしょう。
鞍上も藤田騎手なら問題ないです。

連穴はヤマカツリリーです。
前走は文句ない内容でした。
でもぼくはティンバーカントリー産駒がクラシックを制覇するようには思えません。
アドマイヤドンもそうだったんですがなんかもう一つ足らないようなきがします。
先行力は認めますが最後差されそうな気が・・・。

穴はレイナワルツとマイネヌーヴェルそしてチアズメッセージ。

ということで

9−10 20%
9−11 20%
10−11 20%
7−9 10%
1−9 10%
9−15 10%
9−12 10%

おまけでうらのOP戦を

まずは福島民報杯

ここはGT帰りの3頭と指数の高いイーグルスウォードとキングオブサンデーでいけると思います。

その5頭ボックスで。

1−4−8−10−12

エイプリルS
ここはトーホウシデンが人気だと思いますが先がある身。
ここはファイトコマンダーから行きたいです。
相手は逃げ馬の前のこりベルボクサーとタイガーカフェ、そして一応トーホウシデンの3点で。

1−11 30%
10−11 30%
5−11 40%

ではみなさんよい週末を・・・。