フェブラリーSの予想


こんにちは、魚珍です。
AJCCはスペシャルウィークの圧勝でした。
あの状態であの着差というのは能力にちがいでしょう。
日経新春杯の方がメジロブライトが59.5kgを物ともせず、勝ちましたが、着差以上に強い内容でした。
これで天皇賞(春)が楽しみになりました。

こんにちは、魚珍です。
今週はフェブラリーSです。
私が本命にしようとしているマチカネワラウカドは今のところ16番目で16番が2頭いるので1/2の確率です。
東京、ダートのマイル戦は差し馬有利でこの馬にはもってこいの展開になりそう。
キョウエイマーチ、ビッグサンデーと逃げ馬もおり、ハイペースになりやすい。
そこでこのうまの切れ味が炸裂する。

対抗は、キョウエイマーチにあえて打ちたいんだが、そこは調教次第。
この馬のいい頃の内容にはほどとおい。
坂路では50秒台がでれば買える。

あと、ビッグサンデーとか、オースミジェットとか、かくちのメイセイオペラとかいろいろ買いたい馬が多数おり評価が難しいそう。
当日までゆっくり考えます。

こんばんは、魚珍です。
今日は、フェブラリーSです。
前日オッズも割れに割れており、馬連10倍以下がないぐらい難しいレースになりました。

本命はマチカネワラウカドです。
前走の平安Sは出遅れに加えて外がのびないダートだったので度外視。
前々走はエムアイブランと差のない競馬をしており、平安Sを勝ったオースミジェットが斤量56kgから57kgに増えるに対してこちらは1kg減に57kg。
キョウエイマーチを筆頭に逃げ馬、先行馬がそろっており、後ろから行く方がはまりやすいという読みです。

対抗はタイキシャーロック。
去年のこのレースの一番人気馬。
去年は大外で気合いをつけすぎて最後延びを欠きましたが、今回はそんなこともなさそう。
去年は仕上げに失敗したようでしたが今回はきっちり仕上がっている様子。
前走の浦和記念でも圧勝したようにかなりの力と今回のピークに持ってきた内容は評価できる。
キョウエイマーチが引っ張る展開はすぐ直後につけれるこの馬には逆にいいかもしれない。

単穴はメイセイオペラ。
南部杯のレコードは評価できると思う。
東京大賞典ではアブクマポーロに負けたもののエムアイブランには先着したように、地方の馬ながら十分中央のGTを勝てる実力はあろう。
調教内容はかなり動きが重かったがいつもそんな感じのようなのでこればっかりはわからない。
あとは、前走控える競馬をしたように好位に折り合っていけば南部杯の再現もありえる。

連穴はシャドウクリーク。
障害帰りなので全然わからないが前走3着の内容からすると通用しても良さそう。
それに鞍上岡部もきになる、なんせ2年連続このレースの1着馬に乗っているのだから。
調教内容もよく状態は良さそう。

穴は、まずバトルライン。
前走の平安Sは差し馬不利の流れ。
南部杯ではメイセイに0.6秒とそんなに負けておらず、人気がないなら狙い目。

次にビッグサンデー。
ダートは初だが調教駆けする内容からこなせないことはないはず。
マイルの適正はいまさらゆうこともない。

あと、平安S2着のエムアイブラン。
鞍上の武豊だのみ。

最後はオースミジェット迄押さえます。

ということで買い目は。
6−10
6−9
6−15
9−10
9−15
10−15
3−6
6−8
6−12
6−13
と計10点勝負です。
実際は、6−9−10−15のボックスと6からの総流しを買いました。
じゃあ、みなさんよい週末を。