HP → http://rikyuan.hp.infoseek.co.jp/index.html
山海水浴場で午前中に泳いで軽くお昼に丁度良いところはないかと探して入ったお店。
新潟名物
「へぎそば」のお店で、この本店と新潟駅前店があるようです。
ぎそばは魚沼、小千谷の名物蕎麦で、つなぎにふのりを使用し、へぎ(片木)と呼ばれている器に波頭をかたどって一口大の盛りつけが特徴のお蕎麦です。
日のお昼少し遅い時間に訪問。地元の常連客が普通にお昼を食べに来ている様子。
注文はお店のイチオシ「天へぎ2人前¥2730」へぎそば2人前にてんぷらの盛り合わせが付いたセット。てんぷらはオーソドックスな盛り合わせ
  ぎそばは 甘めのつゆで そば粉の香りというのではなく するり と食べられなめらかなのどごしが不思議な感覚でした。 ちょっとくせになりそうですね。
りつけは、HPや雑誌の様にきっちりはしていない物の、一口サイズで食べやすいです。

     
     
     


HP → http://www.minato-sushi.com/

潟では老舗のお店とのことで 予約して個室を用意してもらいました。
4人掛けの個室を取っていたのですが、他にお客さんがいたこともあり少し離れた大きな個室を使わせてもらいました。
専属で一人店員さんが付いてくれ、子供にも優しくしてもらい快適な時間が過ごせました。
  人はまずは 季節物の岩牡蠣 \1260
さっぱり、コリコリとした食感でクリーミー。
真左 いわゆる特上にぎり7カン \3465
上左から 雲丹、いくら、赤貝、鯛、大トロ、南蛮海老(甘エビ)、蟹 。雲丹、いくらは 上等な物、赤貝、鯛はしゃっきり、大トロは脂のすっきりした近海物。蟹も甘い。
特筆はやはり新潟名物 南蛮海老 これは今まで食べたことのないねっとりとした甘エビでした。
用に単品で頼んだもの、
小降りの巻物にしてくれたり、半分に切ってくれて食べやすくしてもらっています。 奥から 南蛮海老 \525、納豆巻き \315、いくら \420 各1カン

き物で季節は少しはずれるもののこちらも新潟の特産 のどぐろの塩焼き \2310
脂ののりは少な目ですが、ふっくら丁寧に仕上がっています。
最初の握りは少なめのシャリだったので お腹はまだまだ余裕。お好み
で追加しました。
のお店は、明朗会計も売りみたいで、スーパーの様なレシートに1カン1カン値段が打ち出されています。
お好みは上左から ばい貝 \525、まいわし \315、鰺 \315、赤イカ \525、生水蛸 \315。
ばい貝はコリコリの食感を楽しみ、赤いかは丁寧な仕事の仕上がりです、、
舗らしい、しっかりした仕事で気分良く食べることができました。合計¥17010   2006.7  の情報。

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