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平安時代に正智坊が奥院へ灯明を寄進する信者の仲立ちをしたという記録があります。
江戸時代末までは、天台宗の僧侶で、明治維新の神仏分離令により、神主となりました。
御神殿は大正時代に名古屋講の方々のお力で奉納されたもので、ご神体は江戸の仏師によって描かれた「戸隠四社尊像」(1864年開眼)です。 |
御神殿
ご希望により朝6時からご神前でご祈祷を執り行っております。
館内には小林一茶の句碑があり、史跡案内、文学碑めぐりなど、ご希望によりご案内いたします。 |
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チェックイン……15:00
チェックアウト…10:00
本館 和室:6室
別館 和室:9室
収容人数 個人72名・団体80名 |
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| 客室 |
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大広間 |
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