Juhske's Museum
フットボールユニフォーム

 

ベルマーレ平塚 99(2nd) 半袖 Kappa製 30.田辺和彦選手実使用

 
左上の画像をクリックすると、サイン部分を拡大画像でご覧いただけます。

2008年7月、Yahoo!オークションで落札。

ベルマーレ平塚として、また現在までのところJ1チームとして、最後のシーズンを戦ったユニフォーム。シーズン序盤で親会社フジタが撤退、その後をDDIグループが全面支援し、袖スポンサーはDDIポケットに、背中はcdmaOneになった。このシーズン、2ndゲームシャツは市販がなく、レアアイテムのひとつとなっている。

30番は田辺和彦選手。ジュニアユースからベルマーレでプレーする生え抜き選手で、98年もトップ登録はあったが事実上このシーズンがルーキーイヤーだった。ベルマーレで5シーズン、04年に横河武蔵野FCに移籍し3シーズンプレーしたのち、06年をもって現役引退した。横河武蔵野サポでもある私にとっては、武蔵野移籍後のプレーに強い印象がある選手で、このシャツの入手はとても嬉しかった。
08年9月のJFL横河武蔵野FCのホームゲームにて来場していた田辺さんにサインをいただきました。引退後もよく観戦に来ていたので、いずれサインをもらうチャンスがあると思っていた(笑)


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