豆腐プリン (えびせんさん)
- 簡単なレシピを紹介します。お肉やアブラものに閉口してきた時なんかに活躍するあっさりデザートです。特にお豆腐と甘い物が大好きな人に、ぜひ試してほしいです。
《材料》 出来あがり350〜375mlくらい
生クリーム 100ml
水 100ml と 大さじ3
粉ゼラチン 7.5g
甘味料 砂糖大さじ3〜4杯分
バニラエッセンス 適量 (なくてもOK)
(1) 粉ゼラチン7.5gを大さじ3の水でふやかしておく。
(2) 生クリーム100mlと水100mlをあわせてレンジで軽く温める。(ぬるいくらいでOK)
(3) (1)と(2)をあわせてよく混ぜ、ゼラチンを完全に溶かす。
(4) 絹ごし豆腐1/2丁を裏ごしする。(茶こしとスプーンで出来ます)
(5) (3)に(4)と甘味料(砂糖大さじ3〜4分)を入れ、よく混ぜる。(好みでバニラエッセンスもOK)
(6) 器(3〜4ヶ)に移して、冷蔵庫で固める。
全量で糖質3.5gくらいです。
・豆腐の代わりに卵2ヶでも、美味しいカスタードババロアが作れます。卵はよ〜くかき混ぜて、生クリーム+水とあわせる前に、こすのがポイントです。
・卵2ヶと、さらにクリームチーズ60gも一緒にすればチーズババロアになります。クリームチーズはレンジ(500W)で20秒チンして卵や甘味料と先に混ぜてなめらかに。同じく生クリーム+水とあわせる前に、こして下さい。
- 生クリームで作るプリン (uikoさん)
- 生クリーム200ml
砂糖では20g相当分(私は、アスパルテームを小さじ2杯)
粉ゼラチン3g
水30g
粉ゼラチンをお湯で溶かして、そこに、アスパルテームと、生クリームを入れるだけです。お弁当箱でゼラチンを溶かして、アスパルテームを続いて溶かし、そこへ生クリームを流し込んでよく混ぜる。メンドクサクナクテいいですよ!わたしは、、、ですが、、。
あっそうそう、、。バニラエッセンスを入れるのがお勧めです。
- 抹茶寒天 (ももこさん)
- 最近、『抹茶寒天』にはまっているので、ご紹介しようと思います。甘いものやデザートを食べたい方は、試されてはいかがでしょうか
<材料>
・粉寒天 5g(1パック) ・水 2カップ
・抹茶 大さじ1/2 ・砂糖 大さじ6(人工甘味料50g)
・卵 1コ ・砂糖 大さじ3(人工甘味料25g) 私はラカントSを使っています。
(1)卵白と卵黄を分け、卵白を固く泡立てて砂糖を加え混ぜ、卵黄を加え混ぜる。
(2)抹茶と砂糖を混ぜ合わせる。
(3)鍋に寒天と水を入れ混ぜながら煮たてる。(2)を加え混ぜ日を消し、(1)を手早く入れる。
(4)容器に流し入れ、水をはったボウルなどにつけて粗熱を取り、冷蔵庫で冷やし固める。
以上です。
私はラカントSを使っているので、目方を計って入れるようにしています。大さじのままだと、多く入って甘すぎます。甘さをおさえようと思って甘味料を減らしすぎると美味しくありませんでした。メレンゲを作っているので、できあがりは上のほうが淡雪のようになり、下は寒天のかたまりの二層になります。
これでいくと、カロリーは卵の分しかないって事になります。メレンゲと寒天液を混ぜるときに。思いきってホイッパーでかき混ぜるときれいに混ざります。混ぜ過ぎに注意です。容器に移すときに濾すと、抹茶のダマなどが取り除けます。ダイエットをしていない人だったら、市販の『あんこ』を添えても良いと思います。今日は、台風接近とかで気温が下がり過ごし易い夜ですが、また残暑がぶり返して冷たいデザートが欲しくなったら、試してみてください。
- おからホットケーキ(リリカさん)
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- 超簡単なレシピ&材料でできます。アイスの材料+αでできます。糖質は、おからはほぼ100%不溶性繊維なのでノーカウントにします。クリームチーズの分をカウント。一食分(2枚)60g使うので、0.9gです。
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- <成分>
- 全分量中
- 蛋白質18g、 脂質46g、 糖質0.9g、 食物繊維9.7g
- エネルギー540kcal
- (バター10〜20gつけると、脂質に8〜16gプラス、75〜150kcalプラスです。)
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- <道具>
- ・どんぶり一個、泡立て器一つ、スプーン大一本、大さじ
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- <材料>
- ・卵L寸 1個
- ・クリームチーズ(もちろんkraft社のフィラデルフィアクリームチーズ) ・・・特に低糖質です 60g
- ・赤ワイン 小さじ1
- ・バター 20g
- ・塩ひとつまみ
- ・ノンカロリー甘味料
砂糖大さじ2〜3相当(私はエリスリムを大さじ1)
- ・おから 100g
- 豆腐屋さんのしっとりしたものを使うべし!おいしいおからです。工場産のぱらつき気味でそのままつまめそうにないものを使う場合は、80gくらいでよいのでは。水分少ないので。私はまだ試してません。しかし、ミネラルが絞り取られていると思うとね・・。
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- <作り方>(一食分:2枚)
- @どんぶりにクリームチーズとバターを入れてレンジで15〜20秒程加熱して柔らかくします。赤ワインを加えて泡立て器でよく混ぜる。
- A卵と甘味料、塩ひとつまみを入れて、泡立て器でよく混ぜる。
- Bおからを入れて泡立て器orスプーンでよく混ぜる。
- C薄く油をぬったフライパンに生地をスプーンでのばし、表3分裏3分ほど、弱火or中火で焼く。蓋をして焼くと、ぱさつかずに、よりしっとり出来上がります。
- Dお皿にとって、10〜20gのバターの塊を溶かしつつ食べる!または、バターをレンジで柔らかくして甘味料を入れてシロップがけにして食べる!!(この場合は、生地を甘味料なしで作ると、くどくなく食べられます)
- *繊維量が非常に豊富なので、バターは恐れずに付けて食べても大丈夫!私は一日2食もたっぷりバターで食べ、摂取カロリーも相当増えましたが、ケトーシスがうまく働き始めたかも、という感じです。この繊維量で油を控えると、かえって詰まったりして良くないとおもいます。
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- しっとりしたパンケーキのようなできあがりです。ふっくらさせたいときは卵白をメレンゲにして加えると良いです。また、卵以外の分量を半分にして作ってもいいです。この場合はメレンゲにしてね。
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- おからホットケーキのバリエーション (claudineさん)
- 本日はホットケーキにさらなる改良を加えました(飽きっぽいな)
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- おから50g、ベーキングパウダー、甘味料、卵一個、溶かしバター、バニラエッセンスをよくこね混ぜて(生地は固めになります)フライパンに押し伸ばして焼くだけ。
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- HPにあった「プロテインホットケーキ」、NAOさんの「おからのパンケーキ」、リリカさんの「おからホットケーキ」のレシピをつぎはぎして考案したものです(笑) 牛乳や、クリームチーズや、プロテインなどの糖質を省くために。
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- 甘味と風味はプロテインホットケーキより劣りましたが、ふわふわ感は勝ってましたよ(^O^)
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- おからクッキー (hiwataさん)
- この間「おからクッキー」を作りました。私が考えたレシピですが、どうでしょうか?
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- <材料>
- おから2カップ→パラパラ状にしておく(水分をとばしておく)
- ソヤフラワー2分の1カップ、バター100g、卵2個、人口甘味料大さじ1〜1.5杯(私はシュガーカットを使用)アボガド1個、ココア少々、胡桃・アーモンド適量
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- <作り方>
- 1.バターはレンジでチンしてやわらかくしておく
- 2.アボガドは皮をむいて細かく刻み、すり鉢で滑らかになるまでする。(フードプロセッサーがある方が簡単です)
- 3.ボールに1と卵、人口甘味料、アボガドを入れクリーム状になるまで泡だて器でよく混ぜる。
- 4.3の中におから、ソヤフラワー、ココア、刻んだくるみやアーモンドをいれて よく混ぜスプーンで天板に落として170度に暖めたオーブンで20分くらい焼きます。
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- まりさんの「おから粉クッキー」のアレンジかも??
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- 私はバターが多いとカロリーが心配だったのでバターを減らした分こくのあるアボガドを加えてみました。出来上がりのクッキーは不二家のカントリーマームみたいでとっても美味しかったですよ!^^;
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- 豆腐のココアババロア (ゆーこさん)
- 3人分
- 1:水50ccにゼラチン大さじ1弱を入れてレふやかしておく。
- 2:絹濃し豆腐1丁(300g)と砂糖60g分の甘味料をフードプロッセサッサーい入れて混ぜます。
- 3:ココア小さじ2をお湯50ccに溶かし、茶漉しで越しながら加えて混ぜます。
- 4:ゼラチンをレンジに30秒かけて溶かし、加えて混ぜます。
- 5:型に入れて冷やす。
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- 超簡単!10分でできます。ココアを抹茶に変えてもいいです。材料は豆腐だけなのでヘルシーかつ低糖質ですが、ホントにババロアみたいでおいしいんです♪でもインダクション中は止めといた方がいいのかな?お豆腐アイスも今日作ったんですがこれも美味しかったです。
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- ガトーショコラ (ぴょんこさん)
- 何度か違反したのでインダクション18日目、今日からオンゴーイングに移行します。体重は2kgちょい減、ほぼ目標体重です。というわけで、お祝いに作ってみました、ガトーショコラ。かなり低糖質になっていると思うのですが、いかかでしょうか?
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- <材料>(直径12cm丸型 1台分)
- クーベルチュール 60g(または カカオマス 20g、カカオバター 15g、甘味料 砂糖15g相当分、生クリーム 10g)、無塩バター 35g、全卵 1個、甘味料 砂糖30g相当分、お好みで ラム酒、飾り胡桃など
- <作り方>
- 1 クーベルチュール(刻む)、バターをあわせ、湯せん等で溶かしておく。
- 2 全卵をほぐし甘味料を加え、湯せんで人肌程度に暖めながら、しっかりあわ立てる。
- 3 1に2を少々入れてしっかり混ぜ、それを2に戻して丁寧に合わせる。
- 4 紙を敷いた型に流し、180度のオーブンで10〜12分くらい焼く。
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- 粉類が一切入っていないので、オーブンから出すと、すごい勢いで沈みます。その代わり、口解けはよく生チョコ風です。もう少し軽くしたい方は、卵を卵白と卵黄に分け、メレンゲにして加えるといいと思います(全卵は泡立てにくいし)。また、少々糖質は増えますが、ココアパウダー(15gに対して糖質約6g)、アーモンドプードル(同約3g)、薄力粉(同約11g)などを15〜20g加えると、スポンジ風になりす。
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- (糖質の量に関しては、http://www.schoollunch.jp/link/yontei/yontei.htmlの四訂食品成分表を参考にしました。本屋で四訂表が手に入らないので、このページがかなり使えます。)
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- 私は1/4切れに、無糖の生クリームをホイップしたのをたっぷりつけて食べてしまいました。
- ・・・至福・・・(^。^)。
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- でも、一度甘いものを口にすると、癖になりそうで危険です。ゆえに、これを食べて体重が停滞したり、鼻の脇ににきびが出来たりしても責任は負いかねますので、念のため。
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- モカファッジ (まんぷくせんせい)
- 今日の大違反の原因は、ひとつにはアメリカのサイトで見つけたお菓子のレシピでした。おいしかったので、掲示板で紹介しようかと思ったのですが、停滞者が続出しそうなので、やめておきます。おいしすぎます。すごいカロリーなのに止まりません。(大丈夫だと思われましたら、みなさんに紹介してください。)
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- ※どうせ食べるなら美味しいもの。というわけで紹介することにしました。甘さは、お好みに合わせて調節してくださいね。(eddie)
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- 名前は「モカファッジ」となっていましたが、普通のファッジと違って、冷凍庫で固めます。ぽりぽり食べられます。冷蔵庫で固めた場合は、見事にトローッとして、すばらしい食感です。”その場合はスプーンですくって食べる”と書いてありましたがそんなことしたら・・・絶対止まりませんってば!
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- 【材料】
- クリームチーズ 1箱
- 生クリーム 1カップ
- バター 60g
- ココア 大さじ2杯
- インスタントコーヒー 小さじ1
- 甘味料 1/2カップ
- (人工甘味料14袋となっていましたが、何グラムでしょうね。
- 私は1/2カップ使いましたが、かなり甘さひかえめでした。)
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- クリームチーズ、生クリーム、バターを小鍋に入れて、泡だて器で混ぜながら弱火で溶かします。
- なめらかになったら、残りの材料を入れて、よく混ぜます。
- 混ざったら火から下ろして、型に流し込み、冷めてから冷凍庫(または冷蔵庫)へ。
- 小さく切っていただきます。
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- 簡単いちごアイス (まりさん)
- 生クリーム100ml、甘味料(お好み)、いちご正味50g
- 生クリームを泡立てて(9分だてくらいかな)、フォークで潰したいちごと甘味料を混ぜて冷凍するだけ。
- 完全に冷凍する前の方が滑らかでおいしいです。
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- 豆乳わらびもち風 (まりさん)
- 豆乳をお好みの堅さで寒天で固め(私はぷるるんとするくらい柔らかめが好きです)
- スプーンでラフにすくって、甘味料を混ぜたきな粉にまぶすだけ。
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- おから粉のクッキー (まりさん)
- みすずコーポレーションのおから粉を使って。
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- おから粉25g(1袋)とソヤフラワーを合わせて山盛り1カップ(240mlカップ)
- ベーキングパウダー大さじ1
- バター半カップ強
- 甘味料(お好み、私は四分の一カップ強)
- 卵1個
- バニラエッセンス
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- マヨネーズくらい柔らかいバターに甘味料を良く混ぜて、卵を少しづつ混ぜる。
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- 粉類を混ぜ、好みの堅さになるように、生クリームや水少々で堅さを調節鉄板にスプーンでおとし170℃で15分くらい(もちろんオーブントースターでもOK)
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- タネの半量にココア大さじ1と刻んだ胡桃を加えてもおいしかったです。
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- おやき(NHKの試してガッテンより) (まりさん)
- とりひき肉250g、豆腐半丁、生姜汁小さじ1、酒小さじ2、しお少々、砂糖小さじ1、牛蒡80〜100g
- 材料を良く練って、油を引いたフライパンで焼いて、からしじょうゆで。
- 牛蒡をひじきに代えてもおいしそう。お砂糖はもちろん甘味料でも。
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- チョコレートケーキ
(真理さん)
- 最近凝っているチョコレートケーキのレシピをお知らせしたくなりました。ソヤフラワーを使うのでどうかとも思ったのですが、良い代替案を考えられる方が居るかもしれませんし。
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- ちなみに、アメリカのローカーボサイトのレシピ集(数百ページ!)をイギリスのサイトで紹介していて、そこからのものです。ダイエットもほんとにボーダーレスになってますね。
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- 1 cup
ソヤフラワー(カップは全てアメリカカップ240もしくは250ml)
- 1 cup
スプレンダ(私はこれでは甘すぎる気がして半量にして作りました)
- 大さじ1 〜2
ココア (お好みで)
- 小さじ1半 ベーキングパウダー
- 小さじ1 ヴァニラ
- 卵2個
- 大さじ3
サワークリーム(味的にはクリームチーズと生クリームの間です。この混合でも代用できるのでは?)
1/2 カップ サラダ油
- 1/4 カップ 水
- 1/4
カップ ホイップクリーム(生クリーム)
- 1/4 カップ 砕いたくるみ(お好み)
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- ソヤフラワー、甘味料、ベーキングパウダー、ココアを混ぜる。
- 卵を薄黄色になるまで約2分あわ立てる。
- 卵にサワークリーム、ホイッピングクリーム、水を良く混ぜる。
- 粉類に混ぜ込む(織り混む?)。
- サラダ油を混ぜる。
- ヴァニラを混ぜる。
- 9インチ角のスポンジ型に油を塗り生地を流し華氏350度(摂氏確か175℃?)で約20から25分。
- スポンジだけだと全量でカーボ約35グラム。(レシピによると)
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- 私はこの生地をやや厚め(8インチ直径の丸型)に焼き、2枚にスライスしてプランデーをちょっぴり塗り
- チョコクリーム(ローカーボチョコ100gを100mlの生クリームで溶かしただけ)を挟み、
- 更に回りに厚くコーティングしてチョコケーキをつくります。
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- これだとチョコクリームのカーボ量は約5g、スポンジと合わせても40g
- これを8つに切り分けると(結構大きいですよ)一切れ約5gです。
- 私は更に生クリームをたら〜りとかけて食べています。
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- 特濃レアチョコチーズケーキ1 (まころんさん)
- クリームチーズをレンジで柔らかくして溶かしたチョコとスプレンダと一緒に混ぜ、ハンドミキサーでしっかりと空気を含ませ、型に絞り出して冷蔵庫で半日以上固めるだけです。
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- 私はどうにも食べる気になれなかった(笑)
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- ブレイクファーストバーのチェリーデニッシュを片づけたくて、一本を2枚にスライスして3本分くらい(計6枚)をパウンド型に敷き詰めた上に絞り出して固めました。食べ応えはかなりのものですが、糖質は当然そのぶん高くなってしまいます。
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- バレンタイン前後からチョコレート中毒から脱出に苦労されている方も多そうなのであまりお薦めしたくありません。私もバレンタインだから・・とクリームチーズにわざわざ入れて作りましたが、個人的な好みで言えばチョコを入れないでそのままクリームチーズとスプレンダだけで作り(この場合「特濃レアチーズ?」)上から生クリームを掛けただけの方が美味しいと感じますし、「クリームチーズにそのままスプレンダまぶして食べれば一緒じゃん。」と思われるかも知れませんが、違うんですよ〜。食感が。試してみる価値はあると思います。
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- 上から掛ける生クリームは当然動物性で、6分立てくらいがお薦めです。
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- 特濃レアチョコチーズケーキ2 (まころんさん)
- takunoさんのチョコのお話を読んで、タイムリーに感じた私です。実は、バレンタインも近いので、週末にまさしく「クーベルチュール」を使って「特濃レアチョコチーズケーキ」を試作したものですから・・・。
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- クーベルチュールでも、カカオマスの含有量がなるべく多いものを使って(私は65%以上の物を使います。)作れば糖質はさらに低くなるし、むしろ本格的な味になるのでお薦めです。(よくスーパーで普段売っているのは35%くらいのものが多いので要注意です。)
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- アトキンスバーをタルト台の代わりに使って、クリームチーズと生クリーム、クーベルチュールを使って本格的な濃厚レアチーズケーキができました(^^)。
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- バレンタインに夫と息子にプレゼントし、私も一緒に食べちゃおう!という魂胆なのです(笑)。
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- クーベルチュール、なかなか使い道がありそうですよね。
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- クーベルチュールについて (まころんさん)
- クーベルチュールは、ある規格以上のカカオバター・カカオマスを含んだ純チョコレートの事(だと私は認識しているのですが・・間違っていたらすみません)で、加熱加工する為のものです。 「ヴァローナ」や「カカオバリー」といった会社のものが私の製菓友達(ダイエット中だというのに・・^^;)の間では人気が高いです。値段は張りますが、味は大満足です。バレンタインですものね!(・・と私も言い逃れをしつつ)作りたくなってしまいますよね〜(^^)。チョコレート菓子。
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- takunoさん、そうですよね。同じものなら美味しいものがよいですよね〜。1kgが3000円近く・・ということは、多分「ヴァローナ」のものだったのでは・・・?クーベルチュールの中でも最高峰のお値段と味です。お近くで売っているなんて、羨ましいです。私はいつも製菓材料の通販専門店でしか買えないものですから。
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- そのまま食べた時の味ですが、う〜〜ん・・・。美味しいけれど、まずい・・(笑)。ちゃんとチョコレートの味はするのですが(当然ですよね^^;)、普通のそのまま食べる「チョコレート」と比べるとかなりビターですし、何より食感がいまいちです。
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- クーベルチュールって、カカオバターの結晶が安定していないんです。ですから1回湯煎して溶かして(60℃を超えない温度で)から温度調節をして(27℃前後まで冷ます)、分解された結晶の中の安定した結晶だけで再編成させる(湯煎して31〜32℃くらいまで上げる)、いわゆる「テンパリング」をしないとなめらかにならないんですよ。
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- そのまま食べても問題はないのですが、美味しく食べる為にはやはり面倒でも、温度計を用意して「テンパリング」するのがお薦めです。更にお好みのリキュールなんかも加えると美味しいと思います(^^)。テンパリングしたもので、「買ってしまったが気に入らない味だった(^^;)」・・・などといったアトキンスバーをコーティングすると食べやすくなります(笑)。
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- 淡雪羹 (ローズさん)
- とうとう、今朝失敗なく作れました!
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- 材料 エリスリム20本(お好みならもっと甘くしても)、粉寒天4g、卵白60g
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- ●鍋にエリスリム20本、粉寒天4g、水250ccを入れて、弱火〜中火にかけて一度沸騰させて煮溶かす
- ●そのあいだに、卵白に塩をちょっとだけ入れて、角が立つぐらいにしっかり泡立てる
- ●泡立てた卵白に、寒天液を漉し網(目の細かいザルやぬれブキンでもいい)で漉しながら、3分の1入れてなじませ、残りも加えて混ぜる
- ●冷水に当てて、とろみがつくまでときどきかき混ぜながら冷ます
- ●型は水にくぐらせてから、余分な水気を切って、卵白寒天液を流しいれ、冷蔵庫で冷やし固める
- ●型から出して切り分ける
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- みなさんも作ってみてねー。これは好き嫌いがないレシピだと思うの。あわてんぼうのローズです。コツを書くのを忘れていました!
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- 卵白を泡立てるときは、水気がまったくないボウル&泡立て器で泡立ててね。それと、冷水に当てて卵白寒天液をまぜるとき、確実にもったりするぐらいまでまぜてね。以上です!
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- エスプレッソ キッス (Norikoさん)
- (これはTorontoにいた時に買ったクッキーの本に載っていたもの)
- 材料:卵白・・・2コ
- ノンカロリー甘味料・・・185g(←too
sweet,好みで・・・)
- インスタントコーヒー
・・・tea spoon 1(紅茶の葉、ココア、抹茶etcアレンジ可能)
- バニラエッセンス・・・適当
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- 先にやっておくこと:オーブンを160℃に余熱。
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- 1.卵白を泡だて器で、ツノがたつ直前までまぜ、そこへ甘味料、インスタントコーヒー、バニラエッセンスをいれ、ツノがたつまであわ立てる。
- 2.クッキングシートをひいた天板にスプーンでのせ、160℃のオーブンで15〜20min焼く。
- 3.焦げ目が少しついたら、ラックの上に載せ、さます。
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- *私はナッツ類を入れて焼いてみました。これなら簡単な上にアレンジ可能なので、みなさん楽しんで下さい。
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- ココアのメレンゲクッキー (イオさん)
- 今日はココアのメレンゲクッキーを焼いてみました。。。普通のメレンゲクッキーとは食感が異なり、サクサクしちゃいました。パフみたいと思ってください。それから糖質量が分かりません。でも一応、貧弱ですがレシピを・・・
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- 卵白:1個分
- パルスイート:大さじ1強
- ココア:小さじ1
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- 半立てした卵白にパルスイートを3回くらいに分けて入れ泡立て、さらにココア(お好みでシナモン少々)も加え、しっかりツノが立つまで泡立てる。
- 天板にクッキング(シリコン)シートを敷き、絞り袋に入れたメレンゲを好きな形に絞る。
- 100度に予熱したオーブンに入れ90分焼く。
- 焼き上がったらそのままオーブンの中で冷ます。・・・です。
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- 今回食感が異なりましたが、このサクサクを生かし、天板に平らに流し、焼きあがったら四角く切ってホイップした生クリームをサンドしたら・・・柱| ̄m ̄)
ウププッと密かに思っています。
- いけそうですっ!エディさん、どうでしょう!?
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- とろゆるホットカスタード^v^ (りりかさん)
- なかなか減らない体重に焦りをかんじつつ、インダクション用のぷりん味を作ってみました。茶碗蒸しみたいにゆるいけど、生クリームが入るので、とろとろ加減がたまりません(>_<)、、のぽかぽかに温まる一品です(^^)。
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- 材料は卵(L1個)と生クリーム30g(糖質約1g)です。
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- ・耐熱性のどんぶり(私はいつも陶器のどんぶり^^;)に、卵L寸1個(可食部60g)をさらりとするまでよ−−く泡立て器で溶きます。(泡立つくらいよく溶かないと、出来上がりがよくないです。)
- ・生クリームを30g入れて、さらによ−く混ぜ合わせます。
- ・甘味料(砂糖大さじ1相当)、とバニラエッセンスを数滴、そして140ccの水(卵の分量の2.3倍がベスト!)をいれてよく混ぜます。
- ・ラップをせず、レンジ「弱」で(7〜)8分。表面に薄ーく膜が張るのが目安です。
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- どんぶりの深さや器の厚さ、水分量によって出来上がりも違うので、レンジを微妙に揺すって(^^;、もったりしてきたかどうか確認するのも手です。(ゆらしすぎ注意・・・)
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- 水は10cc単位で調節してください。とろとろに固まる限界の分量なので。
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- 私は、どんぶりをハカリの上に置いて、卵を割り入れて水分量を計算し、まぜて、またハカリの上に載せて生クリームを量り・・・、というように計量カップを使いません(^^;。洗うのがイヤだから・・・(でた〜)。
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- 寒いな、冷えるな、と思ったら作ってみてね!体の芯からぬくくなります(^^)。バニラの香りで気分もしあわせです。とろゆる加減の試行錯誤のしがいもあります(笑)。私はこれでハマったです。。
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- はっ。作ったのを冷やしておいたら、どんな感じになるかな。今から、やってみます(^^)。ラップして冷蔵庫へ。とろゆるプリン?
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- とろゆるホットカスタード・バリエーション (ウランさん)
- 最近はまってるのはリリカさんの「とろゆるホットカスタード」です。
- 私は水を入れずに、卵と甘味料、そして生クリームを40gにして作ってます。
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- レンジで20秒づつくらい様子を見ながらとろとろなるまでチンします。
- 固まっちゃうところととろとろ部分ができちゃいますがそれがまたいいのです〜。
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- 葛餅もどき (ぴっぴさん)
- 私の場合ゼラチンや寒天を買ってきて家で作って食べてます。葛餅もどき?のレシピです。
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- 材料:
- 寒天クック(粉上のものならなんでも)、甘味料、きな粉
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- 1.水と寒天クックをいれ沸騰させる
- 2.沸騰してから2.3分したら火を止め、かたに流す
- 3.常温で暑さが取れたら冷蔵庫に入れ、2時間後出来上がり
- 4.出来上がったものにきな粉とお湯で溶かした甘味料をかけ召し上がれ
- 信玄もち?蕨もち?のような感覚です。簡単ですよ!
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- ももゼリーのレシピ (ぴっぴさん)
- 材料:
- アクアノンカロリーもも味(500ml)、ゼラチンもしくは寒天
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- 1.ノンカロリーのドリンクとお水を入れ沸騰させる
- 2.すぐに寒天もしくはゼラチンを入れ、2分
- 3.かたに流します
- 4.上に習って冷やしたら出来上がりです
- とってもおいしいのですが、人口甘味料が入っているドリンクを使うため、うまくできないことがしばしばありますが、味は甘くておいしいですよ。
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- もしくは甘味料を使ったプレーンなゼリーにホイップクリームを乗っけて食べる。
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- アーモンドマカロン (りるるさん)
- 今日作ったがうまく出来たのでご紹介します。
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- 材料:
- アーモンドスライス100g、卵白1/2個分、甘味料適量、(お好みで)バター適量、バニラエッセンス
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- 1、アーモンドはローストし、手でばりばりっと軽く砕きます。
- 2、1に甘味料を加え(お好みでバターも)、さらに卵白とバニラエッセンスを加えて混ぜます。
- 3、2の生地をクッキングシートをしいた天板にのせ(薄くした方が良いです)
- 160℃のオーブンで12,3分焼く。さめてからいただきます。
- 多少焦げ目がつくくらいがカリッとしてオイシイです。でも焦げすぎには注意です!
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- ただナッツを食べるのに飽きてしまったら、試してみてくださいvv
- でも私は、当分の間これも作らないでおこうっと・・・。
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- おからのカップケーキ(チョコ味) (ナオミさん)
- <材料>
- おから100g、卵1個、バター50g、甘味料適量(砂糖だと大さじ3くらい)、アルミカップ 6〜8個分、
- ココア 大さじ1(糖質が気になる時はココアをコーヒーにしてもOKです)
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- @室温にしたバターをボールに入れハンドミキサーで白っぽくなるまで混ぜて、甘味料を入れ、さらに混ぜる。
- Aしっかり溶いた卵を3回〜5回に分けて@に加え、その都度バターと分離しないように、ハンドミキサーでしっかり混ぜる。
- Bおからとココアを入れてゴムベラで混ぜる。
- C生地をスプーンでアルミカップ(お弁当用でOK)に入れて、180度にあらかじめ熱しておいたオーブンで20分焼いて出来上がり。
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- ※冷めてから食べてください。
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- おからのカップケーキ(チーズ味) (ナオミさん)
- <材料>
- 上記の材料のココア以外のものと、チーズ味の時はおからを120gにしてください。スライスチーズ3枚(とろけるヤツではないです) 豆乳 70cc
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- @Aまではチョコ味と同じです。
- B小さめの鍋で豆乳を温め(絶対に沸騰させない)スライスチーズを入れ、チーズを完全に溶かしてから、おからを入れて混ぜる。チーズ液をおからに吸わせるという感じにゴムベラで混ぜる。
- Cおからが、ある程度冷めてから、@に入れてゴムベラで混ぜる。
- D生地をスプーンでアルミカップ(お弁当用でOK)に入れて、180度にあらかじめ熱しておいたオーブンで20分焼いて出来上がり。
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- ※冷めてから食べてください。
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- レンジで豆乳プリン (ナオミさん)
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- <材料>(2個分)
- 豆乳 170cc 卵 1個 甘味料 適量
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- @鍋に豆乳と甘味料を入れ温める程度にして、甘味料を溶かし、火を止める。
- Aボールに卵を入れ、泡だて器で良く溶く。
- BAの中に@を少しづつ入れながら混ぜる。
- C耐熱容器(スフレ用などの小さいものでOK)にBを茶こしで、こしながら入れる。
- Dラップでピッチリ蓋をして、真中に爪楊枝で穴をあけ、レンジ弱 5分で出来上がり。
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- 少し冷めてから食べるもよし、あら熱をとってから冷蔵庫で冷やして食べるもよしです。
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- 簡単ミルクプリン (まりさん)
- 料理雑誌にあった、「簡単ミルクプリン」の変形ですが、の変形ですが、
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- 通常生クリームC1、牛乳C3にお砂糖と粉ゼラチン大さじ2を火にかけて溶かして、こして冷やす所を、自分の糖質制限(オンゴーイング)に合わせて、生クリームC1半、牛乳C半、水C2に代用砂糖大2、ゼラチン大2で作ってみたら、結構イケました。
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- 私は、プリン液の半量は大1の抹茶パウダーを混ぜ、2色にしてみましたがこれもグーでした。この全量を10回に分けて食べれば(私は最初に10等分してしまいます。食べ過ぎ予防に)糖質は1回2gくらいかな?と思っています。
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- 豆乳ヨーグルト (デデさん)
- それから今日も料理、とゆうか豆乳ヨーグルトの作り方教えます。これも簡単ですから作ってみてくださいね。
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- 豆乳嫌いですか?牛乳でもいいです。糖質200グラムあたり5.6ぐらいでしょうか?わかんないです。インダクションのときは食べない方がいいかもですけど色々食べたいですものね。
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- 豆乳1リットルに市販のヨーグルト100グラム入れて良く混ぜて、あとはジャーを「保温」にセットして7時間経ったら出来あがりっ。冷蔵庫で冷やすだけです。
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- 色々やったんですがジャーでも出来ちゃったんですよ。市販のヨーグルトメーカーなんていらないのですよ。
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- 夏場は窓際に昼間おいとくだけで出来てしまいます。1リットルも!食べ過ぎ注意!
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- 注意事項は必ず「保温」で、間違っても「炊飯」は押さないようにして下さいね。
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- あと雑菌が入ると「菌」が増殖できなくなるので必ず使う器具を清潔にしてから作ってくださいね。
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