| 日付け | 原告側文書 | 被告側文書 | |
| 1998.8.21 | 仮処分審尋1 | 発売等差止仮処分命令申立書 甲一〜六号証 |
答弁書 乙一〜三号証 |
| 10.5 | 仮処分審尋2 本訴口頭弁論1 |
(仮処分)準備書面(一)、甲七号証 訴状 |
答弁書 |
| 11.9 | 仮処分審尋3 本訴口頭弁論2 |
(仮処分)準備書面(二)、甲八(?)〜 一一号証 準備書面(一) |
|
| 11.26 | 仮処分決定 | ||
| 12.3 | 本訴口頭弁論3 | (当日)甲一二、一三号証、 準備書面(二)(?) |
被告第一準備書面 |
| 1999.1.29 | 本訴口頭弁論4 | 準備書面(三) | |
| 3.26 | 本訴口頭弁論結審 | 準備書面(四) 甲一四〜二七号証 (当日)準備書面(五) |
被告第二準備書面 |
| 5.17 | 判決言渡 |
平成一〇年(ヨ)第四〇号 発行等差止仮処分命令申立事件
(11月26日却下)
平成一〇年(ワ)第一五五号 発売禁止等請求事件
(5月17日、原告側敗訴)
水戸地方裁判所竜ケ崎支部
| 裁判は、まず訴状と答弁書が提出された後、原告側と被告側が順番に文書を裁判所に提出する流れになる。口頭弁論では、主にその文書を確認(陳述)する。 12月3日の第3回口頭弁論での原告側文書は、この流れに反している。 「〜号証」とあるのは、証拠資料である。 |