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今年も役目を終えた薪ストーブの煙突。







ニセコに住む「cyoko」は、喜ぶと異常にしっぽをグルグル回す。







普通の電球から出る温かい光。






テントウムシが机の上を慌しく歩く。

忙しそうにしてる割に歩く場所は同じ所ばかり。







春の雪解け雪が水となって一滴一滴流れていく。







太陽に照らされピカピカ光る「つらら」。







見上げれば青い空。真っ直ぐ伸びる白樺の幹。







真狩町を車で走っているときの一枚。前方には羊蹄山。







道端には春の花、福寿草。綺麗な花だが毒がある。背景に「Cyoko」。







この時期日中に雪が溶け、夜に気温が下がると朝方水溜りが凍る。







水溜りに林が写り太陽が照らす。






朝の散歩は気持ちがいい。

散歩と言っても歩く距離はちょっとでひたすらシャッターを押す。







これも朝ならではの氷、踏むとパリッパリッと音がする。
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