■木の家に性能と品質を求めて
日本古来の伝統を受け継ぎ、四季の自然と共存しながら
その持ち味を発揮することで、今もなお人々に愛される木の家。
現在、時代の変化に伴うさまざまな問題に柔軟に対応することができ、
かつ大震災にも耐え、住む人を守る「強い家」が強く求められています。
そして、これらの要望に応えることがこれからの住まいに対する大きな問題であり、
快適な暮らしの基盤になっています。
その課題に向けて松下電工では、木の家の良さを生かしつつ、
現代の科学的見地に基づいた耐震実験、強度分析、材料の選定、
構造設計の自動化など、様々な問題解決の方法を追求しました。
■住まいができあがるまでのチェックポイント
テクノストラクチャーでは、敷地調査、設計、着工、上棟、竣工、お引き渡し、
アフターメンテナンスまで、施工認定店を通じてお客様の住まいづくりのお手伝いをいたします。
松下電工による自動躯体設計をはじめ、
工程の節目ごとに複数の公的機関による厳しい審査が実施され、
二重三重の構造チェックの構造を経てテクノストラクチャーの家が完成します。
テクノストラクチャーと共に、生涯にわたるお付き合いをお約束いたします。
敷地調査⇒設計・契約⇒申請⇒着工⇒上棟⇒竣工・完成⇒ご入居⇒アフターサービス
地震に強い家