Diplomacy

4th Edition rule

このルールは、A・H社のサイトにて公開されている「Diplomacy 4th Edition」を勝手に翻訳し、Eメール戦に適した形にアレンジを加えたものです。

原文はボードゲーム仕様であり、また直訳した際の日本語の文章構成・検索性等に相当難があったため、訳者の判断により一部記述の大幅な意訳・無視・順序の入れ替え等を行っています。改変を行った箇所は斜体を用いて表記しています。
メールプレイのルールとしてオリジナルの部分は、同じく斜体 を用いることで原訳文と区別しています。

この翻訳文の転載は禁止とします。引用、リンクは構いません。
誤訳の可能性がゼロではないので、必要に応じて英語版に立ち返っての再解釈も行います。疑問がある場合はお伝えください。


ガイドライン 〜メールプレイの判定における基準〜
メールプレイ追加ルール
上記2項目は、ルール本文にはありません。本サイトのメールプレイ用に、管理人が追加したものです。
参加に際しては、こちらにも目を通しておいて下さいますよう、おねがいします。
プレイヤーと国
ゲームの目的
マップ
ユニット
開始位置
プレイの進行
 1.外交フェイス
 2.命令書記入フェイズ
  □ 維持命令
  □ 移動命令
   △ 移動命令の記述
   △ 陸軍の移動
   △ 海軍の移動
   △ 移動の制限
   △ 特殊な移動
   △ スタンドオフ
  □ 支援命令
   △ 概要
   △ 支援の仕方
   △ 支援を行うユニット
   △ 単純な支援
   △ 支援とスタンドオフ
   △ 撃退とスタンドオフ
   △ 支援のカット
  □ 輸送命令
   △ 海上地域を越えての陸軍の輸送
   △ 輸送命令の記述
   △ "支援"は輸送されない
   △ 複数の海上地域をまたいだ輸送
   △ 輸送の妨害
  □ 特殊な状況
   △ 自己撃退
   △ 自己スタンドオフ
   △ 自国ユニットによる支援のカット
   △ 輸送を介した位置の入れ替え
   △ 地上と輸送のルート
   △ 複数の輸送ルート
   △ 輸送された陸軍が支援をカットできない場合
   △ さらに特殊な状況
 3.命令解決フェイズ
 4.撤退フェイズ
 5.ユニット調整フェイズ
補遺
サンプルゲーム
困った時の22の原則
略称