息子から預かった猫を飼い始めてから早6年が過ぎてしまった。 当時は、動物の飼い方さえもわからず、『猫の飼い方と健康管理』なる本を購入して勉強した。 抜ける猫の毛や糞の臭い、たまに吐く汚物にも閉口した。 ところが、飼っているうちに猫のしぐさや寝顔などを見ると可愛いとさえ思ようになった。 出勤をする時など玄関に来てマットに寝転びお腹をさすってくれと催促する。 家に帰ると玄関に迎えに来てくれる。 癒しのペットとなっている。 家族の一員となり、いよいよ目が離せなくなった。 |
我 が 家 の ア イ ド ル
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| プ ロ フ ィ ー ル | |
| 名前(性別) | ミッピィ (長女) |
| 名 付 親 | 我が家の息子 |
| 名前の由来 | ミッヒィをもじった? |
| 生年月日 | 2002.3.?(両親不明) |
| 出 身 地 | 秋田県本荘市 |
| 特 徴 | 血統無し。トラ猫。甘えん坊? |
| 趣 味 | 家内の膝の上で寝ること |