BLINDGAME名言集

名言を集めて見ました。


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第一巻

梧桐 束

 「すばらしい能力だ孝、きっと誰もがお前を・・・大切に・・・」

丹羽 信也

 「化け物退治は化け物がやれってことか。」

 「このまんま、とけちまいそーな気分だ。」

丹羽(陸軍大佐)

 「俺とお前は確かに他人だが、16年もいっしょに暮らしゃ 、もう「家族」ってくくりで呼んでもいいと思うわんか。」

第二巻

丹羽 信也

 「俺たちは確かに「神女」の遺伝子を共有させられた「仲間」 かもしれないけど、みんな別々にそれぞれの生を生きてるって ことだよ。」

八神 珠美

 「あたしやったら、がまんでけへんわ、この子残して死ぬて。」

 「女は「おかあさん」て生き物になったらな、子供がいち ばんになるねんから。」

 「−ありがと、ありがとな、大好きやわ孝くん−」

第3巻

梧桐 孝

 「変なんだけど−こんな時はいつも感謝したくなるんだ、つながりに・・・ 体の中の「神女」に。」

 「僕がずっといっしょにいてあげるから、じっとしてろよ仁志!!」

丹羽 信也

 「幸とか不幸とか、プラスとかマイナスとか、そんなのは自分自身が 判断することだろ、他人におしはかれる問題じゃない。」

 「本当の子じゃなかったら何だって?俺と親父に対しても失礼なセリフ だぞ、それは。」

一宮 忠臣

 「その辺中とびかってる超音波だの超短波だのは、フツー聴こえないから 安心してたれ流されてるんだぜ、空気中の雑音を全部騒音に変える能力なんて、 欲しい奴がいたら会うてみたいよなあ。」

 「なるほど、親の都合でつくられた子ってわけやな。」

 「−確かなのは「神女」の子供だってことだけか。」

 「まーもっとも人間は一人残らず親の勝手で生まれるんやし、大差ないかも しれへんけどな。」

 「可哀想とか、気の毒とかいうより、とにかく怖かった。」

 「仁志の存在が聴こえるんや。」

その他

 「「超」能力。超ぎた能力・・・」(ナレーション)

 「この子が、最高の、宝物なの−」(是子)

 「ありがとう是子、自分よりも大切に思える存在を与えてくれて、おかげで 私は、死にゆくことが怖くない。」(一宮氏)

第4巻

陸奥 礼史

 「お母さんの胎内には海があるんですよ。」

第5巻

調査中

第6巻

調査中

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