子宮筋腫手術のアンケート結果

アンケート項目別に見る 15-入院中に役に立ったグッズ
さまざまなグッズがあります。これからの方はぜひ参考にして快適に
入院期間を過してくださいね。
ポシェット。あんまり考えないで持っていったが、点滴台?を押して売店に行くのに手が空くのはとても都合がよかった。
マホービン。消灯後お茶を飲むのに便利。
ウエストを締め付けない綿素材のワンピース。術後5日もするとベットで1日過ごす訳ではないので。パジャマって妙に病人モードに入ってしまう。
MDウォークマンと文庫。消灯が早い病院での生活は夜型の私にとって地獄でした。これらがあって助かりました〜。
私は今アメリカに滞在していますので、入院期間も3日と短く、持っていった私物(パジャマや下着も)も使いませんでした。しいて言うなら、主人と連絡を取り合うために使った携帯です。部屋にも電話はありましたが、痛みで身動きが取れないので、携帯はいつもベットの中に入れ、2日目から歩くように言われた時も、ガウンのポケットに入れてリハビリをしました。
針金のハンガー、S字フック、洗濯バサミ
マウスウオッシュ(洗面所まで行かれなかった時に便利だった)
ウェットティッシュ・カメラ(チェキを持っていきました)・ハンドソープ
ふりかけ
病院が乾燥していたので、リップクリーム
退院時の服装はウエストが楽なワンピースが良い(手術時の傷を考えて)
入院が夏季であれば、大きめのバスタオル(病院の冷房があまり効いてない為寝具として使えるし、丸めたら枕&クッション代わりになる)
携帯ラジオ
ふりかけ、スパイス類(こしょう、一味唐辛子など)。
吸飲み。ウォークマン
眠れないときのためのウォークマン、寂しいからクマのぬいぐるみ、お風呂に入れないからシーブリーズ、真夏だったけどカーディガンと靴下、入院記録のためのデジカメ。
テレビ(暇だったから)年賀状(ちょうど年末にむかってたから)雑誌(同じ病室の人と回し読みできるから)
ストロー(寝ながらお茶が飲める)、ラジオ(消灯になっても寝れないときに)、スプーン
ペットボトルにつけられるキャップ付きのストロー。
本、ウェットティッシュ、保湿用化粧品
ふたのついたコップ、クッション、大きい袋、暇つぶしの本、S字フック
携帯電話。本当はいけないんだけど、病室で友達とメール交換をし、励まされたり、仕事の状況など随時知れた事。
清浄綿。おマタを拭くのに使用。病院のウォシュレットは使う気になれなくて。
あと、あればよかったというグッズですが・・・ストロー!術後まだ動けないときに、非常に水が飲みづらかったので。
本・クッション
マタニティ用下着。ゆったりしてるので、手術の傷にさわらなくてよかった。