"It's Wonderful Day"TOUR
1999年12月9日/国際フォラームA
| 6時50分〜8時24分 国際フォーラムのチケットゲッチュしたので行ってきまちた! 国際フォーラム!一言で言えば「でかい!」(笑)会場に入っても「広い!」(笑)ごめんねぇ。。 こんなとこに来たのハジメテだから(笑)ただ、ただ、呆然(笑)大きくなったなぁ〜なんてね(笑) オシありで会場内に入ると、さらに驚きってカンジで(笑)すごい施設なんだなぁ〜って感動。 待つことしばし、そーするとアナウンスが流れる。。。。 SAKURA君とDENさんだった。 SAKURA「本日は99It's wonderful day!をお買い上げいただき、誠人にありがとうございます。 ただいま、DENさんが使用中です。どうですか?」 DEN「私も試しているのですが、きっ、気持ちいいです。」 SAKURA「あぁ、DENさん気持ち良さそうですね、使用上の注意事項がございます〜ぅ。会場内は 禁煙です。おタバコは指定の場所での喫煙をヨロシクお願いします。若干一名、ステージ上でタバコ を吸ってる男がおりますが、許可をとっていますので、、、その他、携帯電話、アラム、目覚まし時計 等の効果音?はあらかじめ切っておいて下さい。それでは自分のお席について、お待ちくださいま せぇ〜あと、5分後に」なんとも気持ちよさ気な声でのアナウンスでした(笑) 18:45〜20:30前後 いつものSEが流れ、「Wonderful Day」でスタート。黒色の薄い幕がステージ前を覆い隠し、ライトが バックからあたると、まるで虫かごの中のZIGZOキレイだった。そして、曲の途中で幕が落ち、ご対面 (スケスケで見えてたけど)のっけら、哲さんの動きは元気いっぱいでした。 TETSU:白のパーカー黒のパンツ、髪は突風のアトのような不思議に流れてた(笑)ごめん。。。 SAKURA:黒の薄いスケてた?タンクトップ黒の皮パン RYO:赤のシャツ、黒の皮パン、赤いブーツ DEN:いつもの服?スケスケのデザインいっぱいの赤の皮パン まぁ〜そんなカンジで(笑)丁度、ステージと同じ目線にいたでしょうか?中央ゲッチュで、全体的に 見れて良かったデスッ!「血と汗と涙の裏側のハッピー」になり、床がユレユレ!相変わらずの哲君 の仕草は可愛いですっ。「stranger's meloncoliaはぁっ!」のカケ声と一緒に「stranger's meloncolia」 すごく音響もイイし、照明も最高だし、素晴らしいモノでちた。「抱きしめよう」ってトコだったかな?マイ クスタンドはさんで、きつく抱きしめてたりしてた。なんか〜こう、動く哲君ばっかり見ちゃうっていうか (笑)気が付いたら追ってる(笑)そのまま「よろこびのうた」哲君の(見すぎ?)本当に力いっぱい身体 全体で感じてるんだなぁとか思って、DENさんも笑顔でそり弾きっ。RYO君のギターソローもゆっくりと 中央に歩みより、ステージ前で”ふふん”ってゆらゆら(見てる人じゃないとわかんないかな?いつも の(笑))SAKURA君も気持ちよさげですぅ〜!! TETSU「ZIGZOです。東京国際フォーラムえっ!(A)最高ですかぁ?まっ、今日とイウ日を刻みこもう! せいっっぱいガンバロ!」 メンバもノリノリだった!ココだったかしら?ってヨクSAKURA君に皆が集まるんだよね?SAKURA君は タオラー?(見えにくいけど?)RYO君は、今回のタオルを族風に(笑)似合いすぎです(笑)MCが終わり 「裸ピストル」「アジアンロック」スゴク軽やかにフワフワってカンジでステージ上も照明つけられてて、 カワイカッタ。哲くんの歌とSAKURA君のドラムがマッチっすっ。 MC TETSU「楽しくなってきたねぇ・…。最初から楽しいんだけどさ、「楽しくなって来たぜえ!」みたいな」 ちょっとキザだった(笑)やりたかったのね? TETSU「あれ?ZIGZOて4人じゃゃねーの?5人いるじゃねぇかよ?と思った人もいると思うので曲に 行く前に紹介しておきます。キーボード。。。。小室哲哉!」SAKURA君のドラム音つき(笑)TOORUさん ズルッ(笑) TETSU「イマイチ受けないね、ちゃんとした名前を・・…。坂本龍一とか言ったらダメかな?坂本一成? ZIGZOの中で一番の二枚目、吉田トール!!(盛り上がる)調子にのらすのイヤだから、全国で紹介 するときにTOORUって言うのがイヤだからさぁ、吉田って言ってたんだけど、全国で「吉田!吉田!」 ってね。(吉田コールが(笑))まぁ、こんな感じで。どんな感じだっちゅーの」と(笑)次へ。 セッションです?「instrumental」哲君もギター持参。そして、ゆっくりとした足取りでRYO君が中央に。 哲君がRYO君の位置に。RYO君とDENさんがお互いに顔を見合わせて弾いたり、SAKURA君もこれくら いがココチよい〜っ。そのままRYO君のカケゴエと共に「strawberry shampoo」へ。聴けると思ってな かった。すっごくRYO君ウマクなったねっ。こんな大きな会場で感無量でした。胸いっぱいだった。RYO君 が目の前、一直線(勘)でねぇ。。。TOORUさんの音もサイコっすっ。だんだんラストになってきたらRYO 君いつもの様子だったけど(笑)そして途中からの哲君も参加して、ツインボーカル気持ちいいねっ。 本当に気持ち良かった。RYO「紹介します、スーパー。。。ギタ、リスト、日本一白いパーカーの似合う男 。。。てつ!たかのっ!」 TETSU「あっ、あいたかったぜ、とおきょぉお〜!これもう1回言いたかったの、ごめんなさい。じゃ、紹介 返し!日本一赤いギターと赤いシャツ、そして赤いブーツ。。。(RYO君が、ギタさして「これ言った?」って 哲君も「あぁ、言った、言った」でRYO君が「あっ、いいよ、いいよ」って手を哲君にふってて、可愛い一) りょーじ、おかもとっ!」 場内が和んだところで曲へと。。。「need your love」あぁ、本当にゴメン!って世界(笑)RYO君のギター 音から〜あったかい風。。。RYO君の優しい声。。。もぉ、泣く(笑)昔と何も変わらないいつもの優しい声。。。 RYO君以外何も見えません(笑)大好きな曲。もぉ、うるうるだったよっ、ここわ!本当にごめんってカンジ。 本当にねぇ、アタシ事なんですけどね、いつかは、こんな大きいホールでこの曲を聴きたかったの。アタシ の夢だったりしたからね。。。色んなコト思い出した。でも、ココでわ、捨てなきゃいけないんだよね?(笑) 感動の2曲でちた。 哲君が、ハケて、SAKURA君のMCへ SAKURA「よ〜一杯入ったね。割には声ちいせぇぞぉ〜(客が盛り上がる。一服とりながら、会場を見つ めるSAKURA君のまんべんな笑みが、幸せそーって思った。)もっと気持ち良くなりたいから、もうちょっと がんばりましょお〜や。・…DENも喋れよ」と言ったトコロで哲君が衣装替えして登場。 TETSU「ただ一人俺だけがお色直し」緑の柄ピタッシャツ。カタコトな挨拶「コニチワ」 SAKURA「今さっき、世界一パーカーの似合う男だって語ったよね?」 TETSU「世界一柄シャツの似合う男」。 SAKURA「ちなみに、逆にさぁ、自分で一番似合わないと思うものって何?」 TETSU「えーっと…・。オレというか、ZIGZOって一番、東京国際フォーラムって会場が似合わねぇ。。。 (ちょっと同感(笑))でもさあ、ミナッサンが入り口から入ってきたでしょ?エスカレーター何本も乗せられて ココまで来たってかんじっしょ?『こんなところでZIGZOやんのか?』って思ったんじゃない?(心配だった (笑))皆ここに来るまでに、オレはさぁ、前にここに見に来た事あんの。バウハウスってバンドを。そん時に 『すっげぇ、ところだなぁ』って思ってて。皆行った事ないっていうから、会場入って、お弁当食った後に、皆で ロビーまで降りて、よし!皆の気持ちになってみよおって思っててさぁ、、、はぁぁっ(ため息?)めちゃめちゃ 似合うのもいいんだけどさぁ、どーせなら似合わない方が格好良いじゃん、こういうところ」 SAKURA「似合ってないかなぁ〜?どうかな?声小せぇから似合わないんだ」FANの反響薄し(笑) TETSU「いいもーん。」 それからぁ、メモってないけど(紙がなくなった(笑)SAKURA君がフォローに入って「ヒンあるよ」しかし、 哲君「ヒンがあるもねぇも、最初のアナで、高級愛玩具とかいってさっ、俺どんな顔でWonderful Day歌えば 良いかわかんねぇよ。まぁ、ネクタイをキュッとして、モラルをハズしていきましょう」ってカンジで頭にネクタイな オヤジやってました。TETSU「そんなスーパーリーダー、櫻澤泰徳」紹介。 TETSU「好きじゃなかったメンバー紹介とかやってるんだよねー」と残ったDENさんを見るけど次の曲へと 入りたがる哲君。会場からワイタ(笑)DENさんを見ながら、TETSU「君は本当に日本の人なのか?と言う より、本当に人間なのか?地球以外から来ただろ?そのデカイ目は」 DEN「え、おはようございます!(笑)品良くいってるから、も〜うちょっと気持ち良くさせたいんで、オレを〜 オレをもっとべっとりさせて欲しいな」DENさん手で表現。 TETSU「エロい!!エロい」 SAKURA「なんか、今覚えたての日本語でやっと喋ってるよね〜」 TETSU「覚えたての日本語がエロいんだよ」 SAKURA「あぁ、そうだね〜」 RYO君は、微笑ましく腕組みで見てた。 TETSU「It's wonderful dayは、こんなカンジではめはずしてやっていきたいと思います。たまには、こーゆー のもいいんじゃないかなぁ、12/9頑張っていこうよ。「my problem」ココまで長い時間でしたねぇ(笑)気持ち よく歌ってました。そして、場内の照明が暗くなり、その中でSAKURA君のアイテムが。静かに鳴り響く「call me」へ。RYO君のギターが気持ちいいっ。そのシーンとした中に哲君の透き通る声が潜入して、DENさんの ベースがのっかってくる。照明も淡い紫で暗い会場に映し出されて、SAKURA君のドラムの高ぶりと感情が ステージを一気に明るい方向へと。SAKURA君のドラムが心地良いトコですっ。ソコから、照明全開で「sleep」 流れがイイなって。哲君が会場に向かって手を広げて、それは、イイカンジです。終わり方が、とってもピッタ って終わってて、感動っ。ウマイっ。 TETSU「とても気持ちが良いのでお返しに・・・…お返し?特別に新曲をやるよ!splash!」 音が始まる瞬間に「ごめん、もう一回やらせて!!(笑)」と。TOORUさんのせいにする(笑)指さしあいっこ。 改めてTETSU「よし、新曲やるよ。splash!」可愛いっ。何か不明だけど(笑)どかーんと(笑)とても、良かった ですねっ!春らしくもあり。。。イイカンジ。これ以上はっ。お楽しみ?RYO君の可愛らしいステップが好きっす。 DENさんも、周りを手であおりながら、笑顔いっぱいでね、指さしたりしてた。頭もヨクふっててねっ。 TETSU「新曲はどんな感じ?。出来れば早く出したいんだけど。。。これは来年の…・・12月には出るかな (えぇ〜〜?!)嘘!!2月には出そうかと。おそらく?。。。何曲入れて欲しい?」 DENさんが抱擁な手つきで哲君もマネしてみる。そしてポツンと80曲。 TETSU「80曲?人間じゃない奴が言う事は分からないな。。。何曲入りかは。。。特別に教えてあげよかな?… 特別でもなんないけど別にやるわけでもないし。3曲入りのマキシになる予定です。忘れないうちに言っとこ 12/1にビデオが出ました。たぶん。。。春になったらー(客:ツアー?)ちっくしょう。DENなんか言って」 DEN「おはよーございます」 TETSU「もういい!春にツアーやるんで今回さぁ、It's Wonderful Dayツアーも 8箇所じゃん。もっといっぱい やりたくて、なんかライヴバンド、ロックバンドとか言いながら、少ししかやってないから「うそっ、つけよぉ〜」 なんかね、だからZIGZOはインチキ臭いっていわれるんだよねぇ〜大きいとこも気持ちいいんだけどね、小さい ところもね?もう汗まみれ、血まみれ、タレまみれ」 SAKURA「ライブ行って、帰ってきたら妊娠してるくらいで」 TETSU「・・…。いや、あなたの言ってる意味が分からん!」 SAKURA「照れるな、おい。でもさ、一番後ろって1f席も結構遠いじゃん?お元気?二階席も遠くて寂しいし、 もうちょっと皆と近くでやりたいよね」 TETSU「やっぱね、ホールもキライ、キライじゃないんだけどさぁ、スキなんだけどね、だーと行って、ダーと やりたいじゃん。。。と、いうカンジでやりたいんだよね、来年の話をすると鬼が笑うというけれど、うちのバンド ではDENが笑う。私生活の彼は鬼だから、まっ、そんなカンジでやりたいので、お楽しみに!そんなカンジで、 終盤戦でもぅひと頑張りしようやく気持ちよく帰れるようにね、IT'S Wonderful Dayになる良い予感がしており ます。今ここで死んでもオレ的にはいいカンジになってるから、レディース&ヤロー?。。。なっ。。真冬のひま わりはどんな感じ?」 「ひまわり」弦が一本気になったケドなんだったのかな?なんか、メンバが楽しげだった。SAKURA君もスゴイ たたきかたしてた。照明も容赦なくやってきて(笑)やっぱ環境が違うと全然違う(笑)「ブラボ」「君が君でキミが 君がきみが!!!」って、会場をさしまくって、気持ちは高級ってカンジかな?なんか。。。どの曲かで勢いあ まって哲君「ゲホゲホ」でも、なんとなく、歌になってる(笑)DENさんもヘドバンしてて、髪がサラサラだなぁ〜っ て見てた。「PEAK!」大暴れってトコかな?RYO君とDENさんが遊んでたりした。曲の途中の伴奏のトコが気持ち よかった。もぉ、この時にはSAKURA君もタオルか何か(見えなかった)投げてたと思う。すっごいんだぁ〜。 本当にSAKURA君とTOORUさんの音。迫力ありすぎ。さらに、半端じゃないくらいの照明(笑)気がおかしくなる 寸前かな(笑) TETSU「ZIGZOの中で一番思い入れが大きいこの曲を。いつもラストにゃってるんだけど、これでミレニアムだ っけ?2000年に向かって行けるかな?重い曲なんだけどね、聴いて下さい」 「white、daydream」 聴き応えありましたね、気がついたらSAKURA君中心に見てた(笑)すっごく力強く叩いてねぇ。。。SAKURA君 とTOORUさんの音のでかさでクラクラきてた。暗いステージに突然、銀の?垂れ幕がステージの背後にジャーン って落ちてきて、銀世界でした。見応えも、聴き応え充分ありました。最後に音がピタッと止まったと思うと、 SAKURA君のリズムカル(死語?)なノリでのドラムさばきっ。そして終了いたしました。帰り際にSAKURA君が 「また遊ぼうな」と言い残し、退場。哲君だったかな?ペットボトル投げてた。 |