ワニワニ学級の名物といえばこれ!グループごとにミニドラマを制作しました。


NEW 誌上公開中


がっこうに おおきなきょじんが あらわれて

おとこのこが ピンチになります
(平成6年度2年2組) 


子供用「ワニワニのおうち」と共通なので絵本風に書いてあります。


ドラマ作りはだんだんと広がって、クラスや学年の枠をこえた有志による制作、演劇クラブによる制作、他の学級への出張監督、校内放送や全校集会用のミニドラマ・・・となり、平成4年度には分校全児童21名による長編ドラマ、平成7年度には学年として企画から取り組み2時間43分という劇場映画の超大作並の作品まで完成されました。

現在は、有志が自由に(時には監督も行い)短編ドラマを制作しています。児童が監督をしている時はたぬき先生は撮影現場にも立ち会いません。いろいろな工夫を楽しみにしながら別の場所で呑気にしています。またパソコンのアニメ作成ソフトを用いて短編アニメなども制作しています。

 
ドラマ制作の教育的な意図については後に詳しく書きたいと思いますが、私としては人間教育の集大成として位置付けていました。



作品紹介

☆昭和61年度4年3組・昭和62年度4年1組制作作品・・・感想文追加(H10,10,20)

☆昭和63年度3年3組制作作品・・・現在は画像のみ

☆平成元年度6年3組制作作品・・・感想文追加(H11,1,12)

☆平成2年度3年1組制作作品・・・現在は画像のみ

☆平成3年度3年1組制作作品・・・現在は画像のみ

*順次増設中

*もっと作品の名場面を入れたかったのですがデータが膨大になってしまうのでうんとしぼっています。載ってない人、許してください。当時、ダビングを頼み忘れたという人がいたら今でも受けつけます。


*ドラマの感想文は原則としてそれぞれのクラスのページ(文集コ−ナ−など)に入っています。

 *各作品名の後の( )内の数字は、この10年あまりのビデオドラマ作成順、全「通し番号」です。・・・一部例外もありますが・・・