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ぼくドラえもん!君は何えもんだい? トップバッターはもちろん「ドラえもん」だ!(^▽^* Ξ *^▽^)ヤッパリ!!この世に「ドラえもん」を誕生させてくれた藤子・F・不二雄先生にはものすごーーーーーく感謝している。大人になった今でさえ俺の中のドラえもん熱は全然冷めることを知らない。100歳になっても「ドラえもん」を愛し続けるであろう。さて、この凄まじいほどの「ドラえもん」の魅力は一体何なんだろうか?それは未来の道具たちとキャラ設定(←クリック)にあると思う。あんなこといいなぁ♪できたらいいなぁ♪をみごとなまでに叶えてくれるさまざまな道具は欲しいものばかりだ。子供の頃、どんなにか自分の机の中からドラえもんが出てこないものかと祈ったことか。本当にのび太が羨ましいぞコノヤロー!( ̄▽ ̄)もし、確率は0%に限りなく近いと思うが、日本のどこかにボクの家にドラえもんがいますなんて人がいたら連絡して下さい。その日のうちに交渉にいきます!!俺の子孫の誰かが科学者で早くドラえもんを完成させて俺のもとへ送り届けてくれることを今か今かと妄想しています。 ともだちんこが世界を救う! 「おぼっちゃまくん」と出会った瞬間にどれほどの衝撃を受けたか言葉に表せないものがある。「おぼっちゃまくん」は一見すると下品な下ネタばかりの作品(PTAでは子供に見せたいないランキング1位か!?)であるかのように思われるが、実は非常に奥深いすばらしぃ〜い作品であることをここに堂々と宣言したい。俺は「おぼっちゃまくん」が一流の文学作品だと思っている\(*´▽`*)/ブラボー!!この世の中にミジンコにおこづかいをやる家がどこにあるだろうか?亀をあそこまで乗りこなせる身体能力を持った人類が今までいたただろうか?あそこまで自分の子供をペロペロ甘やかす親がこの世の中にいるだろうか?「おぼっちゃまくん」はとてつもなく非現実的な物語なのだが、なぜかすごく身近に感じているのは俺だけであろうか。特に、貧保耐三は身近すぎるぞ( ̄ω ̄;)ヘケケケ!続きはこちらへどうぞ(←クリック) ドラゴンボールで何を願いますか? 7つのボールをそろえし時、どんな願いでも1つだけかなえてもらえる!!!ハッピー!!!! 俺なら、俺なら、俺なら「・・・さんと・・・したーい」と叫ぶであろう!まあ、とてもとても人様の前で大きな声では言えませんが(・」o・)」ヒミツダゼ! 「ドラゴンボール」は最初の方はボールに関わる出来事によってストーリーが進んでいったが、徐々に単なる死人を生き返らすための道具と化していった。ボールよりもどれだけ強いやつが出現するかがメインになっていった。でも、それこそが面白かったし、わくわくさせた。あんなに強かった亀仙人が本当にただのエロエロじいさんになっても「ドラゴンボール」は魅力的であった。ところで、最終的な悟空の戦闘力はいくつくらいなのだろうか?フリーザの戦闘力を基準に考えていっても、億は軽く超えているような気がするが(*´∇`*)ドンダケナノ??まさか、兆は超えていないだろうし!?いやいや、あり得るかも!?!?それにしても、悟空もチチもよく2人も子供を産んだものだ!特に、チチには感心するぞ!!なぜかって、そりゃーーーーさ、サイヤ人である悟空のお相手をしなければいけないからだ!興奮しすぎてスーパーサイヤ人になってしまった日にはどうなることやらとこんなことを考えるのは俺1人ではないはずです!成人をすぎたドラゴンボールファンなら誰しもが思うことだ( ̄ロ ̄= ̄ロ ̄)ダヨネダヨネ!!!!! 「チチ、界王拳10倍だー!うぉーーーーーーー!!!」 さて、俺が疑問に思うことが1つある。天津飯と餃子(漢字で書くと2人とも料理だぜ!)がどこでどのように出会い、どのようにしてあれほど深い友情で結ばれたのかだ。ドラゴンボール七不思議に入るくらいとてもとても不思議である。宇宙人=三つ目人である天津飯とグルド!?並みの超能力者餃子の間で何があったのか誰か知らないものだろうか?スッキリしたい、スッキリしたい、スッキリさせてくれ!鶴仙人に弟子入りをしたきっかけも知りたい!けっこう考えるとドラゴンボールには不思議なことが盛りだくさんにあるわけなんだね!!! |
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ドラクエで性格がわかる? 俺はファミコンのドラゴンクエスト2から華麗にデビューをした。ドラゴンクエスト1については貧乏であるわが家にファミコンが導入されていなかったので、デパートでプレーしている人(メタルスライムでレベルを上げていたのを鮮明に覚えている)のを羨ましそうに眺めていた。あの頃、ファミコンのカセットをやたらとたくさん持っているやつがいたが本当に羨ましかった。ドラクエではないが、デパートが主催するスーパーマリオの大会に自転車で遠征したことがあったが、俺はあっけなく1回戦負けだった。ゲームはどうも苦手で、特に格闘系は弱く昇竜拳が出せない(涙)ほどゲーム音痴である。そんなゲーム音痴な俺でもドラゴンクエストは優しく温かく包んでくれた。あんなに人に優しいゲームはこの世にないぞ!とは言い過ぎかな(* ̄∇ ̄*)ポリポリ!それにしても、ドラクエ2からドラクエ9までどれだけの時間を費やしてプレーしたのだろうか?かなりな時間だと思うが、深く考えたことがないからわからん!この時間を俺は無駄だとは絶対に思わない。いや、逆になんて有意義な時間を過ごしたのだろうと満足するくらいだヽ(○´3`)ノ ヨワマンゾクジャ! ドラクエ9の魔王の地図のレベルが上がる度に、今までのドラクエ観が変化していった。今まで俺は4人パーティーだとすると例えば勇者・戦士・武道家・魔法使いといった感じに超攻撃的布陣でストーリーは進めていった。回復役は勇者である俺1人で十分じゃと考え、僧侶なんて不必要な存在じゃと思っていた。ところが、最近になって初めて(恥ずかしながら初体験なのだよ!これが!!!!!)僧侶がいないパーティーなんて考えられないようになった。あれほど回復役が重要な役割を果たすなんてと痛感させられた。僧侶がいなければ3ターンくらいで全滅してしまう魔王の強さにも驚いたが、僧侶の大切さに気づかせてくれたドラクエ9は偉大だ!!! ところで、俺は死ぬまでにドラクエをいくつまでやることができるのだろうか?20くらいだろうか??あってほしくないのは死ぬ間際になって最新のドラクエが発売されることだ。これだけは避けたいものだ( ̄▽ ̄)ニヤリ! 三国志が好きですが、何か問題でもありますか? なぜ、三国志にはまってしまったのだろうか?俺の場合、ゲームから漫画(横山光輝は最高だ!!!だが、なぜ、官渡の戦いを省略してしまったのか?ここだけがここだけが不満であるぞ!)へである。三国志のデビューはスーパーファミコンの三国志2からである。呂布と魏延の裏切りっぷりには脱帽です。ちなみに、俺は必ず新君主、あるいは新武将でプレーしている。なぜなら、三国志の登場人物の誰かになるのではなく、三国志の世界に自分をぶち込みたいからである。趙雲と義兄弟の契りを結びたい!相手が嫌だと言ってもなる!しかも、俺の方が兄ということで(本当に自分勝手な妄想ですみません)。それから、劉備に仕えて、蜀をもり立てていきたい。孔明亡き後、簡単に蜀は滅んだが、俺がそうはさせん。だから、新君主の場合は、陶謙と同じように劉備に国を譲り、配下になろうとするのだが、ゲームだと俺の気持ちを汲んでくれず、そのようなイベントが起きてくれないのだ!なぜだ!って当たり前か( ̄ω ̄;)ダヨネー! 三国志11までプレーしたが、それ以降が出る気配がまったくないのでどうしたものかといつもいつも思っている。神様、コーエー様、頼むから早く12を出して下さいよ!もしかして、もう出ないのかな?コーエー関係者からの情報求む! さて、俺の頭の中で描く三国志の世界を紹介したいので興味のある方はクッリクしてみてね! |
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