食べ物屋巡り

第1回「みんみん」(餃子専門店)
第2回「正嗣」(餃子専門店)
第3回「来らっせ」(餃子専門店)
第4回「一蘭」(ラーメン店)
第5回「きらく」(ラーメン&餃子店)
第6回「青源みそしる亭」(餃子専門店)
第7回「さつき」(餃子&カレー店)
第8回「焼肉 朱雀門」(焼肉バイキング店)
第9回「華ざん」(ラーメン&餃子店)(New!!)




第1回「みんみん」 

 いよいよもうひとつのメインコーナー食べ歩きのページの始まりです。ここでは私が行った名店・ 迷店の食べ物を紹介していこうかと思います。記念すべき?第1回は地元の名店「みんみん」さん です。
みんみん店前 みんみん店前2
 宇都宮といえば餃子の街、餃子といえば宇都宮というわけで、ここ宇都宮には数十店の餃子屋が あったりしますが(全てが専門店というわけではありませんけど)その中でも1,2を争う人気店。 それが「みんみん」です。「みんみん」は県内に10店舗あるのですが、中でも本店には休みとな るとえらい人だかりができます。この前日曜日にたまたま通りかかったときに行列ができていたので 暇つぶしに数えていたらなんと69人。とても素敵な行列です。きっと最後の人は食べるまでに1時間 以上の待ちは必至でしょう。ちなみに平日でも開店して10分としないうちに店内にある30席ぐらいの 席は満席になってしまいました・・・。

 店内に入っていざメニューを・・・と思うとなんとメニューは4種類のみ。

焼餃子 220円

揚餃子 220円

水餃子 220円

ライス 100円


 これが全てです。全て頼んでも760円です。というわけで試しにすべて頼んでみました。 そして待つこと15分ほど。出てきました。この値段だから大きさとかはどうなるのだろうとか 思ったりしたのですが、普通です、というか普通のサイズよりは微妙に大きいか?? まずは焼餃子から・・・。うまいです。さすがです。焼具合もよく、中から出てくる肉汁の感じも とてもいいです。水餃子の方は皮の食感がつるっとした感じでまたよし。
で、揚げですが・・・個人的には揚げがちょっときついように感じられました。
あと、ライスを頼むとザーサイが一緒についてきます、
ということで個人的にはお勧めは焼・水・ライスの3点かなぁ。ちなみに焼餃子を2皿頼むと おばちゃんが厨房に「焼W」と言っているみたいです。

第2回「正嗣」 

 第1回に続き第2回も餃子専門店です。宇都宮では1,2を争う人気店「正嗣」。
正嗣宮島本店前

栃木県内に7店展開されており店舗数的にも「みんみん」といい勝負です。本店はみんみん本店 近くの角を曲がったところにあり、みんみんに比べてわかりづらい場所にありながらも土・日に なるとやはり人が並びます。ちなみに開店は本店は14時から。他の支店は11時からとかまちまち。
 行った日は土曜日だったため結構人がいました。開店は14時となっているのですが、少々早めに 店を開けたらしく開店10分前には店内は満員、外に10人ぐらい並んでいました。それが開店の時間 になるとさらに並び30人ほどに列が膨張。開店前から並んでいた方が良いかも。もしくは開店から 1時間ぐらいたってから行くと列が収まっているようです。店内は13席しかなく、店内は店主と おばちゃん(店主の奥さんであろう)しかいなく、10人待ちの状態ですら店内に入るまで20分、 入ってから注文が出るまでに20分ぐらいかかった。30人待ちといったらきっと1時間待ちは確実。
 店内に入ってメニューを確認するとさすが専門店。

焼餃子 170円

水餃子 170円


のみです。ただし、こちらの餃子ちょっと身が小ぶりなため2人前ぐらいは軽くいけます。
当然両方とも頼みました。焼は2人前で。餃子の具は野菜が多めで、焼具合も餃子の底の部分に いい感じで焦げがついている。酢とラー油で食べるのがGood!
周りのお客さんが「酒があったら最高なのに。」とか言っていたが、たしかに酒があったらさぞかし 良いことだろうとも思えなくもないが、そうすると回転率が落ちて入るのが大変になるから 餃子だけの方がいいなとおもったりして。ちなみにライスは「正嗣 駒生店」のみの取り扱い。

第3回「来らっせ」 

 今回もまた餃子屋です。この店名はどこかで聞いたことがあるかもですね。
というのはたしかこの店池袋のナンジャタウン内「餃子スタジアム」にもはいっていたから。
店の正面はこんな感じになります。
来らっせ正面

ここの店が他の店と違う点は「餃子の情報館」であること。どういうことかというとこの店では 宇都宮にある餃子専門店の餃子を各種取り揃えているところ。もちろん全てとは言いませんが、 20店舗以上の餃子を取り扱っています。それを日替わりで一日数種類かずつ出しています。 手軽にいろんな店の餃子を食べられるということもあってか平日ながら(行った日は平日でした) 50席近くある席はほとんど埋まっていました。

 いちおうこの店オリジナルのものもあるのですがそのメニューが
「カレー餃子丼」
「スープ餃子」
です。スープ餃子のほうは汁そのものに味付けがしてあるのでそのまま飲めます。 味の方はちょいと微妙。なんか適当な言葉が見当たらないのでまた機会があったらもう一度 食べてこようかと。ただ、ちょっと変わった味だったと思う。
では、また次回。

第4回「一蘭」 

一蘭上野店前

 今回はめずらしくラーメン屋です。
最初にひとつ。今回は写真がありません。行った際にカメラ持っていませんでした。
というわけで今回は写真なしです。ちなみに店の場所は上野アトレの一角にあります。元々この店は九州の 店で九州以外では上野・六本木・桜木町にしかありません。「一蘭」の創業は昭和35年。日本初の会員制 ラーメン店だったのが後に店数を拡大し今に至っています。対面で座らないカウンター席、店員と顔を合わせない 目の前の暖簾、そして自分の好みを選んで注文するシステムはこの店から始まったものといわれている。ちなみに 他にもここと似たような形式を取っている店があるが、こちらが元祖らしい。

ちなみに好みを選んでのところだが、選べるのは味の濃さ、こってり度、にんにく、ねぎ、チャーシュー 麺の固さ、秘伝のたれの7種類。

一応値段を書いておくと
ラーメン 750円
替え玉  150円
各種トッピング 100円
チャーシュー  200円(だったかなぁ)
ゆで卵     100円
ライス     すいません値段忘れました。

といったところ。
スープはとんこつであるもののとんこつスープによくあるあの臭みがなく上品な(?)味。
この店の最大のポイントは「一蘭」オリジナルの「秘伝のたれ」。唐辛子をベースにしたこのたれが ラーメンを一段と引き立てる。ラーメンライスにする際は秘伝のたれをちょっと多めにしておくのが ポイント。ちなみに麺だけの際は秘伝のたれを多くしすぎるとつらいかと思われる。なんせ唐辛子ベースの たれ、多すぎると辛くて食べられない。2倍まではともかく3倍に味が大きく変わる。
初めて行く際はたれは基本にするのが妥当。
値段は少々高いかもしれないが一見の価値あり。とんこつがすきならお勧めする。



第5回「きらく」 

きらく店前

 久々に餃子屋めぐり再開です。さて、復帰第1回となる今回はオリオン通りにある「きらく」です。
ここはタンメンと餃子がメインの店で、創業は昭和35年。宇都宮にある餃子屋の中ではみんみん、味一番についで歴史のある 店なのではないかと思われます。店の中へ入ってみるとこれまたその歴史の長さを表すかのような煤けっぷり(汚れっぷりともいえる) ですが、そんなことは気にしません。さて、この店のメニューですが以下のとおりになります。

ラーメン    450円 大盛り 570円
タンメン    450円 大盛り 570円
きらくソバ   450円 大盛り 570円
もやしソバ   450円 大盛り 570円
ミソラーメン  480円 大盛り 600円
五目ソバ    550円 大盛り 660円
広東麺     600円 大盛り 710円
チャーシューメン600円 大盛り 710円
野菜炒め    450円 大盛り 600円
焼餃子     280円
水餃子     400円
餃子&ライス  460円

メニュー上では水餃子ですが、スープ餃子です。店の中の張り紙らしきものにちょろっと書いてありますが、
この店がスープ餃子をはじめてメニューに出した店だとかそうでないとか・・・・。ま、実際のところはどうだかわからないですが。

さて、味の方ですが・・・。ここの餃子は皮から手作りということですが、食べた感じとしては皮はもちっと中身はじゅわっとという 感じで個人的には好きです。野菜のほのかな甘みが出ているところがいいところ。ただ、焼餃子の方は焼きが足りないせいか1つ取ると 隣の餃子の皮が一緒にはがれるところが痛いかと。水餃子の方は最初に書いたとおりスープ餃子です。汁そのものにも塩味がついており そのまま食べることができます。もちろんスープというからには中身は餃子だけではなく野菜も入っています。ちなみに味付けは薄めに なってるのでその後は好みで酢・ラー油・醤油を入れるようになってます。お勧めの食べ方が壁の張り紙にあるのでそれを参考にするのも可。 ここまでは良いのですが、問題はラーメンかなぁと思われる。ラーメンを注文すると大盛りでなくても丼一杯になみなみとスープが入った ラーメンが出てきます。麺の量も多く・・・とここまではいいのですが、問題は味です。決してまずいわけではありませんが・・・、
私的には味が薄く感じられます。もっとも私は基本的に濃い味好みなためそう感じてしまうだけかもしれませんが。それを考えても味が 薄いような気がするんですよねぇ。というわけで私的にはあまりいただけないです。

ま、ベストの注文は餃子ライス&水餃子かと思われます。
チャーハンは注文してないので後日行く機会があれば追加で書こうかと。



第6回「青源みそしる亭」 

 さて、今回のお店は「青源みそしる亭」。この会社、元々は「青源」という古くからこの地域にある味噌屋で その味噌屋が餃子専門店を出した際に店名がこれになったみたいです。この店の変わっているところは餃子のタレ。 一応普通の醤油ベースのタレもあるにはあるのですがこれはごく普通のどこにでもあるタレとなんら変わりない。 ここのタレといえばやっぱり「味噌タレ」。さすがに味噌屋だけあってタレも味噌ベースです。
味噌ダレがあるところなんてめったにない(というか餃子を味噌ダレで食べるところなんてはじめてみましたが) ので、食べてみるとなんか新鮮な味です。しかも味も悪くありません。餃子そのものはこれといって特徴があるわけ ではないもののタレは少なくともめったに味わえないものがあります。

店は大通りから少し入ったところにある「本町店」と宇都宮駅ビルパセオの1階にある「パセオ店」の2店舗。
「本町店」の方は1階が味噌屋「青源」、2階が食事処の「みそしる亭」になります。ちなみにこちらではランチ時は 餃子以外のランチもあり。通常のメニューはこんな感じ。

青源の水餃子 400円
海鮮水餃子  450円
雷都水餃子  400円
味噌おにぎり 150円
塩おにぎり  150円

「パセオ店」の方ではこのメニューのほか焼餃子も扱っています。あとは今は夏季限定で「バテレン餃子」なるものもあり。

あ、忘れていた。店の前はこんな感じ。
青源みそしる亭本町店前 青源みそしる亭本町店前2

で、焼餃子のほうは試してないのでとりあえず水餃子の方だけコメント。
水餃子は3種類あり、どの水餃子もスープは味噌ベース。海鮮水餃子が白味噌ベース、青源水餃子と雷都水餃子は 赤味噌ベース。青源の水餃子は赤味噌をベースに酢・生姜を加えてさっぱりとした味に仕上がっている。どちらかといえば 女性が好みそうな感じの味かと思われ。雷都水餃子はまだ食べてないので食べたときに追記という形で。

≪追記 2003/08/30≫

「青源みそしる亭 パセオ店」の方にも行ってきました。ちなみにパセオはJR宇都宮駅の駅ビルでみそしる亭パセオ店は その1階「みんみんパセオ店」の隣にあります。「みそしる亭 本町店」の方には焼餃子はないのですが、
こちらの方では焼餃子の他にも幾つかメニューがあります。メニューはこんな感じ。

源ちゃん餃子  200円
青源焼餃子   300円
味噌ネギ焼餃子 300円
バテレン餃子  450円(夏季限定)
餃子ウインナー 300円
みそ汁     150円

他、ビール、お酒も取り扱っています。ちなみに上2つの源ちゃんと焼餃子の違いは単にサイズの違いです。 源ちゃん餃子の方がミニサイズで青源焼餃子はノーマルサイズです。

今回は珍しそうなものを食べてみようということで味噌ネギ餃子とバテレン餃子を頼みました。
味噌ネギ餃子のほうは味噌焼になっていて、その上に小ネギをたっぷりと乗せ、唐辛子が振り掛けてあり そのまま食べるような形になっています。餃子の味噌焼なんてめったにやらないので食べたときに変わった感じが しますが、それが新鮮でよいかと思われます。また小ネギのしゃきっとした感じもまた良い・・・かな。

バテレン餃子の方は夏季限定メニューなのですが、こちらはゆで餃子の上に野菜を千切りしたものがどさっと 乗っかっていて、その上に味噌ベースのドレッシング(たれかなぁ??)がかかっている形になっています。 野菜の方はにんじん、大根、きゅうり、レタスの千切りともやし、かいわれあたりまでは確認できました。 野菜の方は良く冷えていて、野菜もしゃきしゃきとした食感で、それに下のあったかいゆで餃子を一緒に食べると なんともいえない感じがします。悪くはないと思いますが、一度食べればいいかなぁと思います。 見た目的には目新しいと思いますので、来る機会があれば試してみてはいかが??



第7回「さつき」 

さつき店前

 暇があればやりたいなとは思いつつも最近懐が寂しくなかなか出来ないでいました。
で、今日は久々にコーナー更新です。今回は「さつき」です。場所的には東武宇都宮駅をでてちょっと先にある ユニオン通りを5分ぐらい歩くとあり、店内はカウンター席含めて20席程度の小ぢんまりとしたお店です。

店内のメニューは餃子とカレーのみ。といっても餃子は具の中身が4種類あり、カレーのほうも17種類から 選ぶことが出来ます。

主なメニュー

さつき餃子(焼・揚・水) 210円
キムチ餃子(焼・揚・水) 230円
青じそ餃子(焼・揚・水) 250円
ゆず餃子(季節限定10月〜2月のみ)(焼・揚・水) 250円

カレーライス 400円(学生の場合は学割が聞くので350円)
チップカレー 450円
ドライカレー 550円
など多数。価格帯は全て400円から600円の間。ちなみに大盛りで100円増しです。

餃子のほうは全てベースはさつき餃子でそれ以外のものはさつき餃子の具にキムチが入っていたりというところ みたいです。肝心の餃子の味の方は外の皮は他の店に比べてもちもちっとした感があり、中身の方は野菜が多めで 食べると中の野菜汁がじゅわっと出る感じでなかなかの味かと思います。
カレーライスの方はカレーの中にはほとんど具は入っていません。ただ、玉ねぎを細かく刻んだものがたっぷりと 入っていて、ほのかな玉ねぎの甘みがカレーの中に出てきています。おそらく何かを乗せたりするのを前提にカレーを 作っていて、だから具はあえて入れてないのかとも考えられます。なんせトッピングの種類だけはやたらと多いですから。 ちなみに今回はチップカレーを食べたのですが、このチップはポテトチップとかオーザックという事はありません。 一瞬何かなぁと思いましたが食べてわかりました。チップとは餃子の皮を揚げたもの。餃子の皮を揚げたカリカリのチップ の食感とカレーがなんともいえない感じでマッチしていて個人的には好きでした。

又機会があれば行きたいかな。


第8回「焼肉 朱雀門」 

「朱雀門」店前 「朱雀門」店前

 今回は久々に都内の食べ物屋を紹介したいなと思います。

今回取り上げるのは珍しく「バイキング」のお店です。
しかも焼肉屋。焼肉バイキングというとまぁ、何かしらに問題があるところがあるのはよくあることですが、 その多くは肉質や味に問題があるというところでしょうか。今回紹介する「朱雀門」もちょっと減点ポイントは あるもののかなりポイントが高かったのでここで取り上げようかと言う事になりました。
 ちなみに場所は「秋葉原」。そう、あの街でございます。細かく言うと地下鉄秋葉原駅を出て信号渡ったところに あるCoCo一番屋を曲がって真っ直ぐ行った所にあります。歩いてだいたい3,4分ぐらいと言うところでしょうか。 ちなみに席数が少ないのと雑誌には出ないながらも隠れた人気店なので要予約です。

メニューについては写真の画像にあるとおりで、メニュー数は非常に少ないです・・・が、肉質については 私が今まで食べに行った焼肉バイキングの中ではトップクラスです。最初に看板にある一通りのメニュー (なんですが、今はロースがハラミに変わっています)が出てそれが終わるとオーダーで追加する形になります。 肉は骨付カルビ、ハラミ、タン塩の3種類(骨付カルビ、タン塩は冷凍になっているやつがでてきます・・・)ですが どれも厚切り。ハラミはスライスと言うよりぶつ切りと言った感じの固まりが山盛りで出てきます。タン塩も 普通の店で頼んだら1皿1000円はするであろうぐらいの厚切りタン塩です。問題はタン塩は人気商品につき 複数回のお代わりが出来ない場合があるということ。それ以外は大丈夫そう・・・かなぁ。

で、あと最後に一つ付け加えるのはワンドリンクオーダーは必須なので食べ放題そのものは2000円なのですが、 実際のところは2500円からということになります。ま、大体皆さん酒は飲むでしょうから問題ないでしょう。 アキバに行く際は予約して寄ってみてはいかが??



 

第9回「華ざん」

「華ざん」店前

 メインコーナーの一つではあるものの長らく更新が滞ってしまっていました。
久しぶりに更新をしたいと思います。

今回行った華ざんは場所的にはみんみん本店と正嗣本店のすぐ近くにあります。
写真の通り宇都宮餃子会の旗が立っていますが、メインはラーメンということで。

麺は2種類あって、手打ちの麺と手打ちでない麺(店内のメニューでは品書きの横に小さく(機械麺です)と書いてある)が
あります。普通のラーメンが500円なのに対し、手打ちになると150円増しで、他のどの種類でも手打ちだと150円増し。
あとは木曜日限定で大麦めんなるものがあってこちらは700円。
餃子は焼餃子と水餃子があります。今回頼んだのはつけ麺と焼餃子。

餃子の方は可も不可もなく、というところでしょうか。
麺の方は手打ちの麺はつるっとした食感でなかなかいいのでは?と思ったり。
ただ、つけ麺にしたのはちょいとまずったかなぁ・・・。麺はいいとしても、タレの方が微妙・・・。
まずい・・・とは言いませんが、少なくとも手打ち麺を頼むのであれば普通のラーメンとして食べた方が良い。
そんな気がします。

木曜限定の麺については食べていないので、後日食べたときにでも書ければ良いなぁと思います。