| 0. Windowsフォルダ | ||
| 1. Application Data | ||
| 2. Command | ||
| 3. Favorites | ||
| 4. History | ||
| 5. Inf | ||
| 6. Media | ||
| 7. Options | ||
| 8. Recent | ||
| 9. SendTo | ||
| 10. System | ||
| 11. Temp | ||
| 12. Temporary Internet Files | ||
| 13. スタートメニュー | ||
| 14. デスクトップ |
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ピンク色で下線を引いた物が重要フォルダ。 これらを理解することで、Windowsをより快適に使えることは間違いない。 下に、順次解説をしていく。 |
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(Identities) Outlookのメールデータ。ヴァージョンによって場所は異なる。保存場所の変更は可能。 (Microsoft) Microsoft製品の各種テンプレートデータ。 WordやExcelのテンプレートも格納してある。 |
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DOSの各種実行ファイルが格納されている。 (ADDDRV.EXE) ドライバーの追加 (ANSI.SYS) カラー表示 (ATTRIB.EXE) 属性表示 (CHKDSK.EXE) ドライブ情報表示 (CVT.EXE) FAT変換 (DBLSPACE.SYS) ドライブスペース情報ファイル (DELDRV.EXE) ドライバーの追加 (DISKCOPY.COM) ディスクコピー (DOSIME.BAT) DOSのIME (DRVSPACE.BIN) (DRVSPACE.SYS) ドライブスペース情報ファイル (EDIT.COM) (EDIT.EXE) (EDIT.HLP) (EDIT2.EXE) (EDIT2.HLP)エディター (EXTRACT.EXE) Cab形式圧縮ファイル展開プログラム (FC.EXE) (FD3MODE.COM) 3モードFDD (FDISK.EXE) HDDパーティション管理プログラム (FIND.EXE) ファイル検索 (FORMAT.COM) (FORMAT3.COM) ディスクフォーマット (MEM.EXE) メモリー状態表示 (MODE.COM) インターフェイスの状態表示 (MOVE.EXE) ファイル移動 (MSCDEX.EXE) ATAPI CD-ROM (MSIME.DIC) (MSIME.SYS) (MSIMED.SYS) (MSIMEK.SYS) (MSIMEKEY.EXE) (MSIMEKEY.INI) (MSIMELST.EXE) (MSIMER.DIC) (MSIMERGN.EXE) (MSIMESET.EXE) 日本語IME (OAKCDROM.SYS) ATAPI CD-ROM (SCANDISK.COM) (SCANDISK.EXE) (SCANDISK.INI) (SCANDSK2.EXE) SCANDISK (SCANREG.EXE) レジストリの検査、バックアップ (SORT.EXE) ファイルのソート (SYS.COM) システム転送 (XCOPY.EXE) (XCOPY32.EXE) (XCOPY32.MOD) ディレクトリ単位のファイルコピー |
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ここにあるファイルが、”お気に入り”に表示される。 internet上のショートカット以外の物も置くことが出来る。 |
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InternetExpolreで、以前閲覧したリストが記録されている。 ここにあれば、閲覧済みのリンクは色が変わる。 (保存日数は、InternetExpolreオプションで指定) |
| ハードウェアの情報ファイルが入っている。 |
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サウンドファイルが入っている。 ここにサウンドファイルを置けば、コントロールパネルのサウンドで選択できる。 |
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ここのCabsフォルダに、WindowsのCDデータが入っている。 WindowsのCDを入れてくださいと、表示されたら、このフォルダを指定すれば、CDを入れなくても良い。 |
| 最近使ったファイルのショートカットが入っている。 |
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詳しくはここ |
| dllファイルなどは個々に入れる。 |
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作業ファイルが入っている。 ここのファイルは、使用中でなければ削除しても良い。 |
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InternetExploreの作業ファイルが入っている。 基本的には消しても良いが、フォルダは消してはいけない。 |
| スタートボタンの中のメニューが入っている。 |
| デスクトップのフォルダ。 |