| 0. はじめに | ||
| 1. 一番重要 | ||
| 2. 二番重要 | ||
| 3. Word、Excelの両方で使える物 | ||
| 4. Wordだけで使える物 | ||
| 5. Excelだけで使える物 | ||
| 6. Internet Exploreで使える物 | ||
| 7. DOSで使える物 |
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パソコンの操作にマウスが絶対に必要なわけではない。ほとんどの操作はキーボードから行うことが出来る。
ショートカットを使うと、マウス等の面倒な操作無しに、一発入力で所為を済ます事ができ、操作効率が上がる。 |
| コマンド名 |
| 内容説明 |
| 使用例 |
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ここに挙げる物は、Windwos上で動く物に、ほぼ全てで使える。 使えるかどうかは、試しにやってみれば良い。 |
| Ctrl + X |
| カット(切り取り) |
| Ctrl + C |
| コピー(copy) |
| Ctrl + V |
| ペースト (貼りつけ)(paste) |
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カット、コピー、ペーストは1セットで覚える。 キーボードのC(コピー)の場所を確認しよう。 その左が、カット。 その右が、ペースト。 テキストなどの他、ファイルやフォルダの場合にも使える。 |
| Ctrl + S |
| 上書き保存(Save) |
| 文書などを書いている途中で、こまめにやると良い。 |
| Ctrl + O |
| ファイルを開く(open) |
| Ctrl + A |
| 全てを選択(ALL) |
| Ctrl + Alt + Del |
| アプリケーションの強制終了。Windwosのシャットダウン。 |
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アプリや、Windwosが全く反応しなくなってしまった時に、これで個別に終了させると復旧できる。 Windwosが止まってしまった時は、この方法でシャットダウンする。電源を落とすよりも良い。(キーボードを押すと、変な音が鳴るようだったら、電源を落とすしかない。) ただし、シャットダウンでは、作業中のファイルが保存できない。 |
| Ctrlを押しながら、電源を入れる |
| Windowsの起動モード選択(Windwos98の場合) |
| safeモードや、DOSモードで起動させたいときに使う。 |
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Ctrl + Esc Windwosキー(Windwosのマークのボタン) |
| スタートメニュー の表示 |
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Windwosキー + D |
| 全てを最小化 |
| F1 |
| ヘルプの表示 |
| F2 |
| ファイル名の変更 |
| Del 【Deleate】 |
| ごみ箱へ 入れる |
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shift + Del ゴミ箱に入れずに、直接削除。 |
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Alt + Enter Alt + ダブルクリック |
| プロパティの表示 |
| Alt + F4 |
| アプリケーションの終了,フォルダを閉じる |
| Alt + Tab |
| 起動中のアプリケーションの切り替え |
| 複数の窓が重なって開いていて、切り替えたいとき便利。 |
| Alt |
| アプリケーションのメニューを選択 |
| Altを押した後、十字キーでメニューが選択できる。 |
| Tab |
| 次の項目へ移動 |
| Shift + Tab |
| 前の項目へ移動 |
| Ctrl + End |
| 文頭へジャンプ |
| Ctrl + HOME |
| 文尾へジャンプ |
| Shift + 十字キーで移動 |
| 範囲選択 |
| これで範囲指定をし、コピーやペーストを行うと便利。 |
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Ctrl + Z Ctrl + Y |
| 操作ミスの取り消し |
| Ctrl + B |
| 太文字 にする(Bold) |
| Ctrl + I |
| 斜体 にする(Itaric) |
| Ctrl + U |
| アンダーラインを引く(UnderLine) |
| Ctrl + Enter |
| 改ページを挿入 |
| Ctrl + D |
| 選択範囲のフォント全般の設定変更 |
| 太字、イタリック、サイズ、フォントなどの変更を一括して行える。 |
| Ctrl + L |
| 左揃え(right) |
| Ctrl + E |
| センタリング |
| Ctrl + R |
| 右揃え(right) |
| Ctrl + :(コロン) |
| 現在の時刻 |
| Ctrl + ;(セミコロン) |
| 現在の日時 |
| Alt + 左(十字キー) |
| 前のページに戻る |
| Alt + 右(十字キー) |
| 次のページに進む |
| Ctrl + D |
| お気に入りに追加 |
| Ctrl + N |
| 新しいウィンドウを開く |
| F3 |
| 直前と同じコマンドを入力 |
|
面倒なコマンド入力を省略できる。 入力途中で押せば、前行の同じ場所以降の文字が入力される。 |