マウス
cray104.gif



1. 選択
2. ドラッグ&ドロップ
3. Send To




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1. 選択
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普通にマウスでクリックすると、

click1.jpg




その後、shiftを押しながら別のアイコンをクリックすると連続選択

click2.jpg




Ctrlを押しながら選択すると、個別選択

click3.jpg




ドラッグしならが(左ボタンを押しながら)選択すると、連続選択

click_s.jpg




Ctrl + Aを、キーボードで入力すると、全選択

click_a.jpg

back21k.gif





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2. ドラッグ&ドロップ
cray118.gif

右ボタンを押しながら(ドラッグ)、別のフォルダでタンを放すと(ドロップ)、ファイルの移動、コピー、ショートカット作成の選択可能


drug_s.jpg

普通のドラッグ&ドロップでは、
同じドライブ間 移動
ドライブ間 コピー







アプリケーションのショートカットの上に、ドラッグすると、そのアプリケーションでファイルを開くことが出来る。
(ファイルをそのアプリに投げると思っていい。)

drug_o.JPG




Ctrlを押しながら、ドラッグ&ドロップで、指定範囲をコピーできる
(Ctrlを押さないと、移動になる。)

drug_copy.JPG


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3. Send To
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「右クリック」 ファイルを右クリックして、送るというメッセージが出る。
これに新しい送り先を増やすには、 WindowsのSendToという、ところにショートカットをコピーすればよい。

対象のファイルを目標に投げると思って良い。
  • 投げる先が、Wordなどのアプリなら、Wordでファイルを開く。
    HTMLファイルをメモ帳に投げれば、ソースファイルが見れ、Excelに投げれば、Excelで。
    (これを使えば色々便利)

  • 投げる先が、フォルダなら、ファイルをコピーする
    注意:
     同じドライブ内で送り先を入れると、ファイルが移動してしまう。異なるドライブでコピーになる。

sendto.JPG


back21k.gif




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参考資料:月間アスキー.PC 2000年4月号